応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • トリニティさんも健在ですね
    いいキャラで好きです

    作者からの返信

    5つめのお話(file 05: Delayed Reckoning 「遅れてきた結末」)は、トリニティがメインになりますので、楽しみにしていてくださいね。
    コメントをありがとうございました!

  • ええ〜クリフなぜ逃げないヾ(゚д゚;)/≡
    早く逃げてぇと叫びたくなりました
    このまま無事だといいのですが

    作者からの返信

    なんで戻るのぉ!? って思いますよね(笑)
    理由があったにせよ、やっぱり冷静じゃなかったんでしょうね。。。w

  • クリフがクローゼットから出てきた!!
    無事だったよ。よかったですー!
    サムが壁になじんでしまってる扉とその取っ手を見つけた時、他の警官は見えてなかったんだなと思って「みんなの目は節穴だな」と勝手にほくそ笑んでおりました笑
    それから中を覗かなくてもおおよその見当が立ったようで、そこからのサムの行動がずっと見えていて(いえ、いつものようにサムのすぐ傍にいましたから笑)心臓バクバクしてましたよ。
    でも、サムはクリフの脱ぎ捨てたパジャマとか、バックの中身とか趣味を知ってたから毛布を持ってこさせたんですね。
    その配慮にも感服致しました!
    流石だ。
    そういった伏線も回収も。相変わらず上手いですね。

    あー面白かった!
    でも、ショーンがめくったあの新聞の見出しは気になりますね。
    これからも楽しみです!

    作者からの返信

    クリフの無事を喜んでくださってありがとうございます!
    というわけで、タイトルにはいろいろ意味を掛けてありました。まあ、それで「走っていた女」の正体もわかりやすかったかもしれませんが(^^;
    サムの、クリフへの配慮は、やっぱり昔ショーンに吐いた言葉とか、トリニティとの付き合いとかで彼が反省して考えをあらためたからこそだと思います。たぶん、ふつうならこの時代のサムと同世代の人間はこうはいきません。。。

    おもしろかったと云ってもらえて、めっちゃ嬉しいです!(≧▽≦)
    新聞の見出しは、まだまだ小出ししつつ引っ張りますw
    次のお話も楽しんでいただけることを祈ってます! コメントと、早速☆をありがとうございました!

    編集済
  • サムが機転を利かせていい交渉をしてくれましたね。
    やっぱり「家族」のことをチラつかせたら、折れてしまうの、分かります。
    そして、女性は殺していないと。トニーくんが喋ってくれましたね。
    (どんくさいところ、うちのトニー君と同じで笑ってしまった)
    一歩前進です!
    クリフが無事か心配。

    作者からの返信

    島村さん、コメントをありがとうございます!
    ギャングとかマフィアとか、外部の人間に対しては冷酷だけど、ファミリーはとことん大事にしますよね。子供の頃、『ゴッドファーザー』を観て、怖ろしい世界なのに、なんとなく惹かれたのはそのためかなと思います。
    お、島村さんのお作にもトニーくんがいるんですね。トニー、どんくさいというか、裏表のないイメージがある気がします。いい意味でも悪い意味でも(笑)

  • トリニティ!懐かしいあのキャラって彼女(でいいのかな)のことだったんですね♡
    クリフの居場所も見つかったようで、何よりでした!サムが繋げてくれたんですね。やっぱり誰よりもナイスガイだ(*´▽`*)
    明るく温かなエピソードが最後に待っていて良かったです。クリフがそのうち芸を極めますように!

    作者からの返信

    こよみさん、おはようございます。
    はい、異性装といえばトリニティですから! クリフもばっちりドレスアップして満足できたようで、よかったです。以後も週一とかでやるかどうかはわかりませんが(笑)
    読んでくださって、コメントをありがとうございました!

  • 思わず息を止めて読んでしまうくらいこちらも緊張してしまいました

    作者からの返信

    わー、そう云ってもらえるとすっごく嬉しいです!(≧▽≦)
    クリフがどうなるか、サムはどう足取りを追っていくか、見ていてやってくださいませ。
    コメントをありがとうございました!

  • サムさんの事件簿、続編待ってました!
    ありがとうございます😊
    読むの楽しみです

    作者からの返信

    凜花さん、読んでくださってありがとうございます!
    楽しんでいただけることを祈ってます。

  • クリフ、良かったです。
    家族には明かせないかもしれませんけど、自分を認めてもらえる場所ができたことは幸運でした。やはりサムは抜け目がないっていうか、公私共にいい仕事をしますね。

    あと、トリニティもあいかわらずナイスガイって言ったら怒られるかな。
    懐が深いっていうか、温かさに満ちた素敵な人柄だと感じました。

    また次回のお話も楽しみにお待ちしています。

    作者からの返信

    奈知さん、こんにちは。
    異性装といえばトリニティ! ということで、ここで出さないわけにはいかないという感じでの登場でした☆ ナイスガイと云っても怒らないですよきっと。一文字違ってるわよ、uをaに変えてちょうだいね、とか云うかもしれないけど(笑)
    次回は今回よりもちょっとヤバめな依頼になりますので、楽しみにしていてくださいね。
    コメントをありがとうございました!


  • 編集済

    トリニティはこのシリーズの名脇役ですね。そしてクリフに新しい居場所ができたのがよかった。いつか生声で歌う日が来るでしょうか……?

    作者からの返信

    柊さん、コメントをありがとうございます!
    トリニティのことを憶えていてくださって嬉しいです。あとのほうでトリニティがメインになるお話もあるので、楽しみにしていてくださいね。

    リップシンクのショーは、歌えないから口パクでやるわけじゃなく、身体表現を極めたパフォーマンスになっているんですよね。歌を演じきる、というか。
    映画『ドッグマン』で、ケイレブ・ランドリー・ジョーンズが〝La Foule〟を演ったんですけど、あれはすごかったです。エディット・ピアフが憑依しているかのようでした。フランス語が話せないのに、何度も聴いて覚えたんでしょう、唇や喉が震えるんですよ。本当に歌っているようにしか見えませんでした。選曲と、ケイレブ演じる主人公の境遇も相俟って、涙が出ました。

    おっと、また長く語ってしまってすみません(^^;
    また次の事件も、懐かしい奴が来るので見ててやってくださいね。

    編集済
  • トリニティの登場も嬉しいですし、クリフが女性の格好をする場所も見つけられたのも嬉しいです o(≧▽≦)o これでこそ完全な解決ですよね (*^^)v
    久々にシーバスリーガルが飲みたくなりました……!(体調が良くなるとすぐ飲みたくなるのです ^^;)たしかに懐が温かくないと飲めませんが……。

    作者からの返信

    ハルさん、コメントをありがとうございます!
    トリニティはかなり重要なレギュラーメンバーですから、ここで出さないわけにはいきません♪(´∀`*)
    クリフは好きな恰好をしてステージでライトを浴びるの、病みつきになっちゃえばいいと思います(笑) ドラァグのメイクだと誰だか絶対にわかんないしww

    頸はその後いかがですか? 枕の高さとかチェックして、楽な姿勢でいてくださいね。お酒も、体調万全な状態で飲まないと楽しめないですし……健康第一! です☆

    編集済
  • クリフの逃走劇とサムの捜査、二つの視点が交互に現れる構成がスリリングで面白かったです!
    サムがカルロを説得するシーンは滲み出る優しさと強さ、そして人間の弱さなど…彼の人生経験がまざまざと感じられる、まさに見せ場でしたね。
    こういう文章が読めるのが千弦作品の良いところです。
    クリフが無事に見つかって良かった!家族との関係も壊れず…でも、彼の趣味もいずれはオープンにして、普通に楽しませてあげてほしいです。
    ヒューマンドラマありサスペンスありの贅沢な展開に、この先も期待しています(*^-^*)

    作者からの返信

    こよみさん、おはようございます。
    おわっ、なんかクレバーな言葉で褒めてくださっている……! ありがとうございます、こよみさんにそう云っていただけると自信ついちゃいます☆(´∀`*)

    クリフの趣味、オープンにしてふつうに仕事や生活を続けるのは、いかにサンフランシスコと云えどまだ難しい時代かもしれません(^^; リベラルなサンフランシスコでも、1974年まで異性装禁止令(Cross-dressing law)という条例があったそうで……十九世紀なかばに作られた条例なので、こよみさんはご存知かな。私は映画を観たのをきっかけにストーンウォール暴動などについて調べているときに知って、こんな法律があったのかと驚きました。
    女装だからダメというのではなく、変装扱い=犯罪を行うかもという考えからの法律だったはずなんですが、実際に取り締まる警察は「オカマ野郎はしょっぴけ」というノリで……。差別と嘲笑の表現が、当時の逮捕記録や新聞記事にも残っているそうです。。。

    さて、次回は後日譚になります。懐かしい人も出てきますのでお楽しみに♪
    コメントと、早くも☆をありがとうございました!

    編集済
  • こんにちは、千弦さん。
    クリフは無事生還、そして秘密も守ることができて良かったですね。カミングアウトして受け入れてもらう道もあるのかもしれませんが、、たとえ家族であっても秘密にした方がよいこともあるのだと思います。(年齢がいくと、考えがすれてしまうんですよね;)
    サムは警察内に加えてストリートにも協力者ができて、この先の活躍が楽しみですね。なんだか不穏なニュースが出ていますが、、、どうつながるのか、楽しみに読み進めます!

    作者からの返信

    琳さん、こんにちは。
    この時代だと、カミングアウトといってもどう云えばいいんでしょうねえ。トランスヴェスタイトやクロスドレッサーなんて言葉はまだ知られていないし、雑に差別的な呼び方されて性的倒錯扱いだったと思うし……。
    しかもクリフって、たぶんどちらかというとコスプレ愛好者に近い感じだと思うんですよ。女装癖っていうのともちょっと違う。理解してもらえればいいんですが、難しそう。(^^;

    不穏なニュースは、また少しずつ小出ししていきますので、頭の片隅に置いておいてください(笑)
    次回、後日端を挟んでから次の事件になりますのでお楽しみに~。(´∀`*)
    コメントと、早くも☆をありがとうございました!

  • クリフが無事で良かったです。奥さんにバレなかったのも。
    でも、悲しいかな。大事な物は処分しちゃったんですね。
    その趣味嗜好って諦めたりできるものなのかな?
    せめて一着残してあげて。
    少女の遺体発見の新聞記憶。不穏です。

    作者からの返信

    ハナスさん、こんにちは。
    せめて一着……ハナスさんはやっぱりお優しいですね。クリフもそう云ってもらって喜んでいると思います。
    次回、まだ後日譚がありますので、楽しみにしていてくださいね。コメントをありがとうございました!

  • あの若い警官がサムを知らずに、なんだお前は、というような事を言ってましたが、そういう時、後で正体が分かってひぃぃぃぃぃっ!ってなるぞと、ひとりほくそ笑んでおりましたら・・・案の定でしたー!笑
    もうスカッとします。
    ハビエルもドーナツ好きなんですねぇ。アメリカ人ですね。指をなめるとこも好きです。
    カルロにはサムが警察の者でないことが分かったようですね。
    サムには、警察に言いたくないことも、ここで話してくれるかも!

    作者からの返信

    案の定でしたか(笑) よくありますよね、よれよれの恰好をしたジジイだと思ってなめてかかった態度を取っていたら、実は凄腕のスパイだったとか殺し屋だったとかww
    ドーナツはもう刑事ものだと定番ですよねw まあ、ハビがというより私が好きというのもあります(笑) つい先日も家で揚げて粉砂糖かけて……美味しかった♪
    さて、次回はサムの見せ場です。お楽しみに~。
    コメントをありがとうございました!

  • ジェニファーにかけるサムの言葉が、日本のドラマでなく、海外ドラマ(アメリカ人)ぽいなと思えるセリフを見つけました!「みんなが寝静まってからベッドで読む本は格別だ。運が良ければ、夢のなかで続きを体験できる」というところ。
    こんなセリフが出てくるから臨場感も上がってくるんですよね!!
    いいなぁ、サム!!

    そして、クリフの痕跡を探してガレージまで行き、隅々まで視線を落とすところも好きです。あのパジャマはサムが女性に会いに行くときに脱いだものかな? とも思えましたが。バッグの中には何が入っていたのか。
    続きだ!!

    作者からの返信

    島村さん、コメントをありがとうございます。
    そこの台詞を拾ってくださって嬉しいです! 最初はもっとなんでもない台詞だったんですが、あとから思いついて変えたところなんです。いいなぁって云ってもらえてよかったー♪(´∀`*)

    捜索するシーンはやっぱり難しいです。順序立ててきっちり書くと説明臭くなってしまうし(いや充分説明くさいかもだけどw)、かといってあっさり書くとなにもしてないみたいになるし(笑)
    推敲して書き直すのも、PCなので楽ですね。何度でも消したり足したり、入れ替えたり。紙だったらきっと30枚くらい書いて棄ててますww

  • アメリカのドラマシリーズみたいな雰囲気をたっぷり味わいました。こういうほのぼのとしたオチだと救われますね。面白かったです!次の事件も楽しみにしています。

    作者からの返信

    柊さん、読んでくださってありがとうございます!
    雰囲気でてましたか? よかったー♪(´∀`*) いつものことながら、自分の趣味全開ですみませんw でもとっても楽しんで書いたので、読んでくださる方にも楽しんでいただけたらなーと思います。
    もう一話、後日譚を挟んでから、次の事件になります。お気に入りのキャラたちも出てきますので、お楽しみに~☆

  • 『クローゼットの中の秘密』完結おめでとうございます!

    何もかも解決……というわけでもないのでしょうけれど(殺人事件が絡んでいるので)、まずは丸く収まって良かったです。
    クリフは確かにもうこりごりでしょうね^^;
    狭い物置きにずっと隠れていたのであちこち痛かったでしょうし。
    でも女装趣味は悪いわけでもなんでもないので、この先、奥さんに打ち明けられる日が来るといいですね。でも現代だと多様性で許容できることでも、この時代はまだ難しいのかもしれません。そう考えるとちょっと可哀想かも。

    最後の新聞記事は次のお話へと続くのでしょうか。
    海外ドラマっぽくてなんか良きです。

    続きも楽しみにお待ちしています。

    作者からの返信

    奈知さん、コメントありがとうございます!
    狭くて暗い物置の中に数日って、私だったら絶対に耐えられませんねえ。ただ、体は想像するよりマシだったかもしれません。脚を伸ばせるくらいの広さはあるので……アメリカですから(笑)
    新聞記事の伏線は、まだ回収するのは先になります。これから他にもひとつずつ小出ししていくので、頭の片隅に置いていおいてください☆
    そして、『クローゼットの中の秘密』はもう一話、次回の後日譚でおしまいになります。
    懐かしい人たちも出てきますので、お楽しみにー♪(´∀`*)

  • ミステリ大好きなのに、ギリギリまで謎が解けなかったハルでした……。いえ、でも、これは私がダメなのでなく烏丸さんがすごいからです (>▽<ゞ
    キャロルとジェニファーも、いつかクリフの女装を理解し応援してくれるといいのですが。

    ちなみに、私も「インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア」は大好きです!
    レスタトもルイも最高に美しいですし、二人の関係性にはブロマンスの魅力がたっぷり詰まっていますし、決して大人になれないことに苦悩するクローディアも哀しいですよね。
    原作者のアン・ルイスははじめは配役に不満だったものの、映画が完成したら前言撤回して絶賛したという逸話もありましたっけ (,,^_^,,)

    作者からの返信

    ハルさん、こんにちは。
    クリフが物置から出てきたときの姿で、そういうことだったのかって思ってもらえるのがいちばんお話としては楽しめるところだと思うので、もしそれが成功したなら嬉しいです! でも、まだまだもっと勉強しなきゃいけませんね。謎解きメインのミステリとは違うけど、真相がわかったときのカタルシスは味わえるように書きたいので……。

    『インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア』、本当に美しかったですよね。トム・クルーズはレスタトを演じるに当たってかなり減量したとか、なにかで読みました。ブラピはまだ可愛いし、アントニオ・バンデラスは妖しかった♡(≧▽≦) ……リヴァー・フェニックスも出ていれば、さらに素晴らしかったろうに。。。
    またおすすめの映画とかあったら教えてくださいね。コメントをありがとうございました!

  • クリフが生きて見つかってよかった!
    奥さんと娘さん公認で女装は……無理か。
    最後の新聞記事は、なんか不穏ですね。アイツがヤったんでしょうか……

    作者からの返信

    田鶴さん、コメントありがとうございます。
    妻と娘に認めてもらっても、本人は困っちゃうかもしれませんね(笑) ウエストのくびれのためにダイエットとシェイプアップ指導されたり、脱毛とか美肌とかみっちり教えこまれたり……勘弁してくれってなったりしてww
    新聞記事みたいな伏線は次の話のじゃなくって、まだこれからいくつか出てきます。お楽しみに~。

  • クリフが朝になって、こっそり倉庫から出ていくまでが、緊張感MAXで面白かったです。
    やっと外に出て、人込みに紛れたらちょうどいいじゃないか、と思ったのに。
    彼の性質やら、日ごろの行いが邪魔をしてしまたのか。
    帰れなくなってる!!
    またあそこへ戻った!? しかも、腹は減りますからね。缶詰か。
    70年代なんだな、と思いました。
    フラットヘッドっていうんですね。マイナスドライバーのことですよね。
    あんなので、こじ開けるのか。なかなかハードですが、腹減っていてはなんでもやります。クリフがこの後の長い時間をどう過ごすのかも気になります。

    作者からの返信

    島村さん、こんにちは。
    キャンベルのスープなど、食品の缶詰の蓋がプルタブ式(イージーオープン)になったのは2000年からだそうです。それまではずっと缶切りでギコギコやってたわけですね(笑) あ、アメリカだと日本の梃子式じゃなくて、刃で挟んでレバーをくるくる回す缶切りが主流かも。

    クリフ、戻っちゃいましたねえ。缶詰がなかったらさすがに……どうしてただろ?(笑) あったからいいですが、長い時間どう過ごすか私も知りたいです。……って、寝ましたね。。。(笑)


  • 編集済

    女?!
    クリフはどこ?! クリフが無事だといいんですが。

    追伸:今頃になって返信に気付きました。
    核心に触れることだとは思ってもみなくて書いてしまいました。すみません。
    色々あれこれ考えたことをついコメントで書いちゃって作者さん達に迷惑がられる悪癖がまた出てしまいました。今度から気を付けます。

    作者からの返信

    田鶴さん、こんにちは。
    いつも読んでくださって、本当にありがとうございます。推理してもらえるのもとても嬉しいです。ただ、他の読者さんが初見で楽しめるように、核心に触れるコメントは控えてもらえると助かります……未熟な私が書いたものですから、バレバレなのはしょうがないですが(^^;
    いちおう、万が一にも真相に気づいてない人がいることを考えてのお願いです。え、いないって!? うへぇ、ひどい!(笑)

  • サム、さすがです。
    ちゃんと相手を思いやって利を説いて、最高のネゴシエーションでした。
    これでこの街も少しは静かになるでしょう。

    そしてクリフはどこに?
    そしてクローゼットの中は?

    次回がクライマックスでしょうか。
    楽しみにしています。

    作者からの返信

    奈知さん、コメントをありがとうございます。
    最高のネゴシエーション! うわー嬉しいです、サムもいま照れてあっち向いてます(笑)
    なかには、でもギャングだぞ? って思う人もいると思いますけど、でも必ず代わりは現れるし、ゼロにはならないんですよね、、、カルロならたぶんかなりマシだと思いますw

    そしてようやく次回でもろもろ解決です。あ、でもそのまた次にもういっちょ、後日譚がありますので残り二話ですね。懐かしい人たちも出てきますのでお楽しみにー♪(´∀`*)

  • サムにおっさん呼ばわり💦
    サムの風体は、どんな感じなんでしょうか?
    無精髭生やして草臥れた服を着ているか、髭をきっちり剃るか整えてパリッとした服装をしているか。どっちかと言うと、前者みたいな想像をしているのですが、サムに失礼かな💦

    作者からの返信

    田鶴さん、コメントありがとうございます!
    〈三十六人めの被害者〉を書いた頃は、サムはジーン・ハックマンやラッセル・クロウ系の、仕事に真摯で顔つきは柔和だけど、頑固で不器用なところもあってときどき粗暴(笑)というタイプを想像していました。
    昔気質なので、髪はきちんと撫でつけて、基本スーツか、それっぽく見えるチノーズとジャケットみたいな恰好です。
    髭って、ある程度の歳になったら常につるつるに剃ってるより、少し伸びかけのほうがいい、と私は思ってます。髪と同じで、ちょっと白髪混じりなのが渋くていいです♡(´∀`*)
    おっさん呼ばわりはいけませんが、でももう六十過ぎてますからね。。。w

  • 『ギャング共の一斉取り締まり』で署内は大変な騒ぎになってますね。
    赤い虎を抜けたカルロは当然、そのアジトを知っているはず。
    上手く聞き出せるかどうかはサムの腕の見せどころですね。
    期待してます。

    作者からの返信

    奈知さん、いつもコメントをありがとうございます!
    さすが奈知さん、展開を読んでますね(笑) そうです、次回はサムの見せ場がやっと……!
    そして、クリフの生死や居所にもさらに近づきます。引き続き見ていてやってくださいませ。

  • シシィの老女、いいですね!!
    あんな感じで、やたら勢いよく話をしてくれる人、たまにドラマにもいますよね。
    たいていそういう人はモーテルの女性か老女か。
    サムなら、探偵でなく警察やFBIだったとしても、うまく聞き出せそうな気がしますが笑
    サムが脳内でマップにピンを刺していく前に、自分も同じことしてました!!
    その後バチーっと答え合わせできてマジ嬉しかったです!

    作者からの返信

    島村さん、コメントありがとうございます!
    このタイプの婆さん、書くの得意みたいで(笑) これまでにもルカとテディのシリーズと、サムのほうでは連れ込み宿のおかみで似たタイプを書きましたが、いつも評判がいいんですよ。まさか私がこうなる素養を持っているってことか? と偶に悩みますw
    マップにピン、同じことしてたってすごい、嬉しいです! いつも話の中に入り込むとおっしゃっていますよね、私も書いているときはそうなので、もしもサムが住む世界が違う時空にあったなら、なんか変な奴がふたりつきまとってるなって気配を感じてるかも(笑)

    編集済
  • サム、さすがですね。
    きっとダッフルバッグの中にクリフに関する重要な手掛かりがあったのでしょう。
    これでクリフが自分の意思で事件に関わってはいないということが分かったのでは?
    さて、そろそろ解決編でしょうか。
    じっくり楽しませていただきます。

    作者からの返信

    奈知さん、コメントをありがとうございます。
    サムがようやく手掛かりをみつけたようです。で、ここからはもう一気に解決編――といけばいいんですが、私の悪い癖でまだもうちょっとかかります(^^;
    引き続きお楽しみくださいませ。(´∀`*)

  • サムが少しずつ少しずつ真相に迫っていく場面ですね。
    パパのことは、やはり娘ちゃんに聞くのが早いですね。
    でも、子供目線で優しく訊くなんて、さすがです。
    クリフの秘密はやはり……。
    ギャングに見つかる前に早く!ドキドキです。

    作者からの返信

    ハナスさん、コメントをありがとうございます!
    子供って親のことを思いの外よく見てますよね。まだわからないだろうと思っていても、実は親が思うよりずーっとよくわかっていたり。
    サムも、ようやくクリフの秘密を知りました。ここからどう行方を追うか、サムの手腕を見ていてやってくださいませ。

  • サムが地道にきっちりと、事実を重ねて捜査をしている様子にわくわくします。探偵ってずば抜けた推理力よりも、本来こういう観察眼とかが物を言う仕事ですよね!
    ガレージの様子も千弦さんの文章にかかると隅の埃まで目の前に浮かび上がるようで、つい私も探索したくなるというか…(*´▽`*)
    ついにクリフの秘密に辿り着いたサムですが、単に見つければいいわけじゃなく、ギャングも絡んでしまったとなると、一筋縄ではいかないですよね。
    どうなるのかハラハラしつつ楽しみです!

    作者からの返信

    こよみさん、おはようございます☆(*´▽`*)

    >探偵ってずば抜けた推理力よりも、本来こういう観察眼とかが物を言う仕事ですよね!

    私も、手の指のタコを見て職業を当てたりする名探偵を書いてみたいんですけど、あれって巧くやらないとドヤ顔して手品見せてる人みたいになりそうで(^^;
    サムは元FBIですし、やっぱりこっちかなーと。一緒に探索したくなるとのお言葉うれしいです! 迷子にならない描写になってるならよかった(笑)ε-(´∀`*)ホッ

    クリフの秘密には、サムよりも読んでくださった皆さんのほうが先に辿り着いちゃったようですがw、サムの見せ場はちゃんとあるので楽しみにしていてくださいね。
    コメントをありがとうございました!

    編集済
  • サムが調べ初めて、木の葉や駐車場周辺の状況、少しずつクリフに近づいて行くのがドキドキします。

    SFPDと協力出来る方が解決もはやいですよね。昔の知り合いのハビエルがいて良かった。

    作者からの返信

    島村さん、コメントをありがとうございます!
    ハビエルは今回からの新キャラですが、ヒスパニック系でちょっとずんぐりした体型の、よくある感じの刑事さんタイプなので想像しやすいと思います☆
    サムがクリフのいたあの倉庫をどう突きとめるか、引き続き見ていてやってくださいね。

  • クリフには生きていてほしいけど、これだけ時間が経つと絶望的でしょうか。娘さんの悲痛な声を聞くと、切なくなりますね。
    「やっぱり、そういうことだったか」の中身が全然予想できないです。まさかクリフの趣味は女装だったとかじゃないですよね。種明かしを楽しみにしています。

    作者からの返信

    田鶴さん、こんにちは。
    いろいろ考えていただいたようで、ありがとうございます。種明かし含め、クリフが無事かどうかも見届けてくださると嬉しいです。

  • いつも海外ドラマで見るDO NOT CROSSの黄色いテープをサムがくぐっても、警官たちはもう諦めていますね。一応は声かけようと思うのでしょうけど。
    そんなやり取りでさえ、尊いです!
    ひとつひとつのシーンが、待ってただけあって、こんなところにもワクワクしております。

    さて、こんな小さいところで止まってたら、全然話が進まない笑
    クリフだ。やっぱ関係してる・・・。サムの読みが鋭い。

    けど、隠れて話を聞いている時、いつ見つかってもおかしくないと思い、ドキドキしました。棚にぶち当たったときは、あ、終わった・・・とまで思う始末で。

    怖かった・・・!

    作者からの返信

    警官たち、諦めてるというよりも、サムがあまりにも慣れてて堂々としてるので途惑っているのだと思います(笑)
    わくわくドキドキしながら読んでくださって嬉しいです。ただ、読みが鋭くなくても、仕掛けはバレバレかもしれません(^^;
    少しでも楽しんでいただけることを祈っています。コメントをありがとうございました!

  • 犯人のたまり場に戻っちゃうのは、かなり危険なのでは~と思いましたが…こういう時って通常の思考ができないし、本当に行き場がなければそうするしかありませんね。灯台下暗しを祈るしか:;(∩´﹏`∩);:
    食べ物があったのは良かったですが、気が遠くなるほどのあと十数時間。ハラハラハラ…
    寝ちゃったし!
    サム早く来て~( ;∀;)

    作者からの返信

    こよみさん、おはようございます。

    >こういう時って通常の思考ができない
    そうなんですよね。どんなに都合が悪くても、殺されるよりはマシなはずなんですが……クリフにはまだギャングよりも、日中に外に出ることのほうがありえないようです(^^;
    十数時間って長いですよね。でも眠っていればあっという間?(笑) いびきが聞こえたらどうするんでしょうねww
    コメントをありがとうございました!

  • やった!
    ついに再会です。サムにです!
    もうこの世界に入り込みましたよ。
    タイトルのクローゼットの中の秘密が、いつ読者さまに見せてもらえるのか。
    もう今から足りない頭を総動員してクローゼットの中を物色しております笑

    みんな元気そうでよかった。
    ジョンも、ショーンも!
    去年の日付の新聞の見出しに、模倣犯事件をネッドといっしょに解決したと、さりげなく解説してあるところもぬかりなくて好きです。
    もうさすがです!!

    これから楽しみが増えました!

    作者からの返信

    島村さん、サンフランシスコにおかえりなさーい♪(≧▽≦)
    クローゼットの中はわりとあっさりと見られます(笑) サムがそこへどうやって辿り着くか、一緒に聞き込みにまわってやってください☆
    ジョンも元気です。ショーンはサムのところに越してきて、探偵助手と経理を担当しております。あとのお話で活躍もしますんで、そこもお楽しみに。(´∀`*)
    コメントありがとうございました!

  • 明るいうちに帰れない理由……どうしましょう、全然見当がつきません (。゚ω゚)
    えーと、えーと……そうだ! 実はクリフはヴァンパイアだったのですっ!

    作者からの返信

    ハルさん、コメントありがとうございます!
    ヴァンパイアといえば『インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア』! あの映画でのトム・クルーズはめちゃめちゃ美しかった……♡(*´∀`*) ブラッド・ピットもアントニオ・バンデラスも大好きで、何度も繰り返し観ましたねえ。おまけに主題歌がストーンズの〝Sympathy for the Devil〟のガンズによるカバーという……最高すぎる。
    ……お話に関係ないお返事ですみませんw サムがどうやってクリフをみつけるか、引き続き見ていてやってくださいね。

  • とりあえずお腹を満たすことが出来て良かったけども。
    寝ている間に、戻ってくる連中に見つかりませんように。
    明るいうちに帰らない理由って、やはり、あれかしら? あれなのか?

    作者からの返信

    はい、とりあえず食べるものがあったから残るほうを選択した、というのもあるのかもしれませんね。
    明るいうちに帰らない理由、はい、あれですよ。やっぱりバレバレだと思いますが、サムがそこに辿り着くのを見ていてやってくださいね。
    コメントをありがとうございました!

  • クリフは昼間のうちに帰るほうがよかった気がします。
    大勢の人や車が往き交っていても、彼らはクリフが殺人事件の目撃者とは知らないんだから、犯人の巣窟に戻るより安全だと思うんですが……
    なんかこれってフラグですかね(泣)

    作者からの返信

    帰れるのに帰らない。その理由に、サムがどんなふうに近づいていくか見ていてやってくださいませ。バレバレな気がするので、もう私にはこのくらいしか云えない……。(^^;
    コメントをありがとうございました!

  • おいーッ! 
    クリフさん、帰りなよーッ!
    今度こそ見つかっちゃうってー!

    てか、やっぱりこれって……。

    作者からの返信

    昔、シガニー・ウィーバー主演の『コピーキャット』っていう映画がありましたね。奈知さんはご覧になったことありますか?
    殺人犯に殺されかけた犯罪心理学者が、そのトラウマで外に出られなくなるんですけど、狙われて追われているときでも、外に出ようとすると発作みたいなのが起こるんですよ。恐怖とか拒否反応とか、理屈じゃないんだなあって思いました。。。

    というわけで(どういうわけだw)、なぜクリフが明るいうちに家に帰れないのかバレバレだと思いますが、そこにサムが辿り着くのを引き続き見ていてやってくださいませ(^^;
    コメントをありがとうございました!

  • こんにちは、千弦さん。
    新作、お待ちしておりました。
    シシィが味があっていいですね。ちょい役なのか、それとも再登場するのか・・・?
    続きも楽しみです!

    作者からの返信

    琳さん、こんにちは。コメントとフォローをありがとうございます!
    オルガ婆さんと、連れ込み宿の主に続いてまたこのタイプの婆さんです(笑) やっぱり私、バイタリティ溢れる年寄りを書くの得意みたいww
    私もあと十年かそこら経ったらこうなるのかもしれませんね……うん、あんまり嫌じゃない気がします(笑)
    読んでくださって嬉しいです、引き続きお楽しみいただけることを祈ってます。

  • 目撃した人がいましたね。
    トイレが近くてよかったです。いや、そこではなく、これは有力な情報ですね。
    夜中の三時に出歩く理由が分かればいいんですね。たぶん、あれか?

    作者からの返信

    ハナスさん、こんばんは。
    たぶん、あれで合ってると思います……w すみません、仕掛けが単純で……(^^;

  • 【厳選します】読者に「映像として想像させる」作品を集めたい 企画から来ました。

    作者からの返信

    フォローをありがとうございます!
    削除されてなかったようでほっとしました(笑) 引き続き楽しんでいただければ幸いです。

    編集済
  • サム、実は年上女性に好かれるのかな?
    おばあちゃんが「もよおし」たからそんな夜中にトイレへ行ったんでしょとは誰も聞いてないですよね。笑ってしまいました。

    でも今話で一番重要なのは、長い髪の女性についての新証言ですね。謎だ!

    作者からの返信

    田鶴さん、コメントありがとうございます!
    サムが年配の女性に好かれると云うより、私がババア書くの得意なだけなんです(笑) おかげさまであちこちに出没しています、このバイタリティ溢れる、めっちゃ喋るタイプのババアw
    長い髪の女性……みなさんお優しい。謎ってことにしておいてくださるのですね……。( ´ー`)

    編集済
  • なかなか役に立ちそうな証言が出てきましたね。
    これで殺害現場や容疑者などがある程度割り出せればいいのですが。

    ところで金髪の女性は何者?
    ……スカートをたくしあげての全力疾走って、それって本当に女性だったのかな? という疑問が。

    次回の更新も楽しみにお待ちしております。

    作者からの返信

    奈知さん、コメントありがとうございます!
    裾の長いドレスなんかをこう、初めはたくし上げて走ってて、途中で邪魔だ! って感じに裾を引きちぎったりするシーン、かっこよくて好きなんです。びりっとスリット入れてから敵を蹴っ飛ばすとか(訊いてない)
    私の悪い癖で展開がまたゆっくりですが、サムがじわじわと真相に近づくのを見ていてくださいね(ってかバレバレ?w)

  • クリフが隠れていたクローゼットはどこにあるんでしょうね。
    このコインランドリー店のバックヤードとか?
    でもそれならもう見つかってそうですけど。

    クリフ、無事でいて欲しいですね。

    作者からの返信

    いろいろ想像していただけて嬉しいです。クリフの無事を祈りつつ、サムと一緒に足取りを追ってやってください。そもそもの問題、クリフが夜中に自宅から姿を消した経緯も……。
    コメントをありがとうございました!

    編集済
  • クリフ、生きてたけど、生きた心地がしない状況ですね。
    何がどうなって、クローゼットにいるのか?
    私までドキドキしちゃいます。怖かった。

    作者からの返信

    ハナスさん、こんばんは。
    生きた心地しないですよね。私も無理です、狭いところが苦手なので……息が詰まりそうです(^^;
    ここは時間を遡っていたわけですが、はたしてクリフはブルーシートに包まれたのかどうか……サムと一緒に足取りを追ってあげてください。
    コメントをありがとうございました!

  • クリフは『赤い虎』と『夜の鮫』の抗争に巻き込まれてしまったのですね。
    でも、いったいどういう状況で隠れているのか、さっぱり分かりません。

    どちらにせよ、彼がストリートギャングたちにに見つからないことを祈りたいと思います。

    作者からの返信

    奈知さん、コメントをありがとうございます!
    抗争、困ったものですねえ。『赤いきつね』vs『緑のたぬき』とか、『きのこの山』vs『たけのこの里』とか……。この話題になると、私いつも困るんですよ。私は『おそば屋さんの鴨だしそば』か『茶色い牛肉うどん』、そしてアルフォー党なので……(笑)
    それはさておき、クリフが、いったいどうして夜中に外に出てリンチ殺人なんて目撃することになったのか……それは、サムが少しずつ着実に解き明かしてくれます。それまで、クリフのために祈っててやってくださいませ。

  • クリフはやはり事件に巻きこまれていたのですね ((((;゚Д゚))))
    そして、本筋とは関係ないのですが、どうしても「ナイトシャークス」と「クソ鮫野郎」に反応してしまいました。きっと団員たちがみなサメ好きだったんですね (*ˊᗜˋ*)

    作者からの返信

    ハルさん、コメントをありがとうございます!
    はい、クリフ、やはり巻きこまれていました。まあ、そうじゃなきゃお話にならないですし(笑)
    ナイトシャークス、ハルさんならきっと反応してくださると思っていました♪(´∀`*)
    〝赤い虎〟のほうが先に決まって、じゃあ敵対してるのは青系かな→色縛りじゃなくて夜にするか→青といえば海→夜のサメ、かっこええやん! って感じで決まりましたw

    >団員たちがみなサメ好きだったんですね
    その場合、フライとか、食べるほうの「好き」の可能性が高いかもww

  • うわー、怖い!
    クリフがストリートギャング達に見つかってなかったといいのですが。
    でもこの時、クリフは靴を履いていたんですよね? うーん、謎です。

    作者からの返信

    田鶴さん、コメントをありがとうございます!
    みつかってないことも祈りたいですが、ずっと出るチャンスがないままという可能性も……? それも厭だなー(笑)
    靴は……まだ謎のままでお願いしますw

  • 待ちに待った新連載!
    続きを楽しみにしています。

    靴まで全部そろっていて鍵だけなくなっているとは不気味です。旦那さんが無事だといいのですが。

    この頃は、第三者が「何が起きたの?」「この家と関係あるのかな?」とか警察に聞いても教えてくれた牧歌的な雰囲気がまだ残っていたんでしょうね。今だったら教えてくれなさそうです。

    作者からの返信

    田鶴さん、あちらでも足跡を残してくださってありがとうございます!
    靴があって鍵だけない、なんだかミステリっぽい出だしですが、やっぱりヒューマンドラマ寄りのサスペンスだと思うので、そこはあんまり期待しないでくださいね(笑)

    そうそう、昔は日本でも、野次馬が集まって、おまわりさんが雑談の感じでなにがあったか教えてくれましたね。たぶんアメリカでも似たようなものだと思います。
    厳しくなったのは個人情報の保護とかマスコミ対策からでしょうね。それに加えて、今はスマホで写真撮ってSNSに流したりしますから……下がって下がって! 離れてーになるのはしょうがないかも。

  • わーい事件の始まりだー!!
    千弦さん、お待ちしておりましたよ~ヾ(≧▽≦)ノ
    さっそく靴が揃っていて本人がいないとか、惹きつけられる展開ですね!
    章のタイトルからして、もしかしてクローゼットの中に○○グッズがあって、秘密の趣味として出かけてそのまま事件に巻き込まれたのでは…とか思っちゃってる私がいます。ショーンの活躍に期待…!
    真相やいかに?
    全体のタイトルTHE UNVEILERも意味深でカッコイイし、一体どんな大きな事件が背後で蠢いているのか、わくわくしながら読み進めさせていただきますね~✨

    作者からの返信

    こよみさん、お待たせいたしました~!ヾ(≧▽≦)ノ 早速読みに来てくださってありがとうございます!
    クローゼットの中に◯◯グッズ……そんな、一話めで見抜かれたらサムの立場が!(笑) まあ、私の書くものですからバレバレなのかなあとは思いますがw
    ショーンはあとのほうですが、ちゃんと活躍しますよー、イケメン設定しておけばよかったと後悔してます(笑)
    わくわくが萎まなければいいなあと祈ってます! フォローとコメントをありがとうございました!


  • 編集済

    烏丸さん、新連載おめでとうございます!!!
    靴が揃っていて行方不明……さっそく読者を惹きつける出だしですね。
    そして、近況ノートの「長篇的な連続性のある連作短篇」というお言葉にも期待してしまいます。見切発車の私には絶対できない……大尊敬します!

    なお、こちらの連載が始まるまえに「STARTING OVER」を読了したかったのですが、10テーマ小説用の作品の執筆が忙しくて間に合いませんでした (;>_<;)
    でも必ず読了しますので、ご安心くださいませ (*ˊᗜˋ*)

    作者からの返信

    ハルさん、こんばんは。早速フォローしてくださってありがとうございます!
    尊敬だなんてとんでもないです。どっちが凄いかと云ったら、絶対に書きながら連載されるほうだと思います。行ったり戻ったりしながら何度も何度も直す私にはとても無理です。。。

    テディたちのほうも、このお話もどうぞハルさんのペースでお好きに読んでくださいませ。もちろん、おもしろくなければ読まなくたっていいんです。交流があるからと気を使う必要はないですよ、読みたいものだけを、読めるときに読みましょう☆
    ということで、このお話、おもしろいと感じてもらえることを祈っております。コメントをありがとうございました!

  • 新連載公開おめでとうございます🎉お待ちしてました。
    サム、相変わらず冷静で優しいですね。
    ショーンは助手。これは期待大です♪
    自分の夫が謎を残して行方不明になり、パトカー見たら慌てます。
    クリフは何者で何故消えちゃったんでしょう?
    続きが気になります。

    作者からの返信

    ハナスさん、こんにちは。フライングするほど待っててくださって、本当に嬉しいです! ありがとうございます!
    カクヨムには何人もいないのじゃないかという、六十代の主人公サムですが、ますますかっこよくなっていると思います♡ 期待してくださって大丈夫です! たぶん!w
    懐かしい人たちもちゃんと出てきますので、そこも楽しみにしていてくださいね。この作品でレギュラー陣が固まった感じです。
    引き続き、ゆるーく気長にお付き合いくださいませ。
    早速のフォローとコメント、そして☆までありがとうございました!

  • 『探偵サム・マクニールの事件簿2』新連載開始、おめでとうございます🎊

    鍵がなくて靴は全部そろっている。
    確かに奇妙ですね。誰かに連れ去られたと考えてもおかしくありません。
    パトカーのサイレンはこの行方不明事件と関連があるのでしょうか。
    あるとすればいきなりきな臭い展開になりそうですが。

    ところでショーンはそのままサムの助手になったのですね。
    よく気がつきそうだし、かなり有能なのではないでしょうか。

    とにかくいきなり面白そうな展開が読者のワクワク感をそそりますね。

    これから楽しみに読ませていただきますのでよろしくお願いいたします。

    それでは新作の航海が素晴らしい旅になることをお祈りして、

    『Bon Voyage!!!』

    作者からの返信

    奈知さん、こんにちは。早速のフォローをありがとうございます!
    うふふ、なんか探偵もののミステリみたいな出だしでしょう(違うんかいw) いちおうそれっぽい雰囲気もありますが、謎解きと云うよりはやっぱりサスペンス寄りだと思うので、そこは期待しないでお手柔らかにお願いします(笑)

    はい、ショーンはあれから引っ越してきて、探偵助手兼経理として働いております。引っ越してって云っても、たぶんトレーラーハウスみたいなとこに住んでたみたいですけどね、書いてないけどw
    先の長い航海になりますが、ゆるりとお付き合いくださいませ。サムにも、事件が暗礁に乗りあげないようがんばれと云っておきます♪(´∀`*)
    コメントと、早くも☆までありがとうございました!