第3話 ゼミでの出会い-初めて交わす言葉への応援コメント
お二人の接近が幕をあけましたね.../♡
そして、エリックさん、絶対かっこいい...
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。
3話でやっと、コミュニケーションという、スローテンポな展開ですが、二人の少しずつ近づく距離を感じていただけたら幸いです。
どうもありがとうございます!
第0章 プロローグ :夢のエレンへの応援コメント
企画から来ました。
スポーツという難しい題材で、小説を書かれているので、読んでいて新鮮でした。
レビューさせて頂きます。
共に執筆頑張っていきましょう!
作者からの返信
読んでいただき、ありがとうございます。
基本的にはラボもの、恋愛もので、テニスという形でスポーツも二人の関係に関与しています。
是非とも、ご覧になってください。
フォローと星をありがとうございます。
第29話 君だけに伝えたい言葉への応援コメント
「図書館でよく見る、いつも寝てる人」から研究仲間→友だち→恋人となり、ついに正式なプロポーズ……!
関係性が少しずつ変わっていくのをずっと読んできたからこそ、今回の話は特に心にジーンと感じました。
エリックがちゃんとエレンとの過去を伝えたことも、リサがそれを受け入れてエリックの思いを理解したことも、お互いを大切にしているからこそ、言葉にできたんだと思います。
これからエリックとリサ、そして赤ちゃんが明るく素敵な家族になれますように……!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
流れ的には、恋人関係から、急ぎすぎた感があると思いますが(笑)
本来は、研究パートをもう少し入れたかったのですが、今作では、恋愛メインで展開させていただきました。
エリックの過去については、どうしようかと悩んだ末の設定ですね。
リサを初恋に最初は考えてましたが、少し個性を入れたくて、マイナス方向ですが、関係を持ったけど、失恋した過去を入れました。
リサも、内心は複雑さもあると思いますが、今の自分たちの関係は、真実だと信じて受け入れました。
幸せな夫婦、家族にできるようにしていきたいですね。
コメントありがとうございます。
第14話 湖畔ピクニックーリサの誕生日と初めてのキスーへの応援コメント
ゆっくりなのは風情があって、とてもよろしい。
十代の性急さとはまるで趣が違う。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
返信が遅れてしまい、申し訳ありません。
14話でようやく、正式に恋人関係らしくなっていきます。
それまでの、話は退屈気味な内容もあると思いますが、読み進めてくださり、ありがとうございます。
ただ、情景描写とか今ひとつでもあり、テンポが良くないと駄目なのか?もう少し、心情描写が必要なのか?悩む点でもあります。
しかし、ここから、少しずつ展開が早くなっていると、個人的には思いますが、つまらない場合は、離脱OKですので(笑)
いつも、ありがとうございます。
第10話 リサの体調不良と、エリックの看病への応援コメント
吊り橋効果の回ですね。いい感じだと思います。
前節の研究内容の話、少なくとも僕はあってよかったと思ってます。登場人物たちが何かの作業をしているとき、その内容がわかるように書かれるのと、ただなにかやって苦労してる表現だけなのとは、リアリティに雲泥の差が出ます(と僕は考えます)。
ましてや、今回のは共同作業なのですから、全体のテーマ、各々の担当職分、取り組み方の違いを明確にしたフリスクさんの書き方はとてもよかった。そう感じました。
作者からの返信
ご感想、ありがとうございます。
前回の回ですね、ただ自分自身が気になるのは、共同研究のテーマについて、あまり深く書かなかったんですね。
二人は、細胞や脳神経系は、精神的な介入により、修復を改善させられるのか?というテーマになるんですが、表現の方法が自分でもうまく決まらなくて、これは伝わってるのか?どうなのか?と、内心私の気持ちがビクついていた回でもありますw
あと、この回は無理しやすい、先輩ヒロインのピンチを、後輩主人公が助けるという、まさしく、吊り橋効果回かもです(笑)
少し、ヒロインと主人公の認識の差がありますけどw
今の所、主人公がヒロインに対しての介入が少ないので、ありがちパターンですけども、書いてみました。
ご意見、どうもありがとうございます。
第9話 和解後の共同研究への応援コメント
第7話からこっち、シナリオみたいな書き方になってきましたね。
少し物足りない気もします。わかりやすいので読むのに問題はないのですが。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
この回は、二人の関係の積み重ねとして、お互いに意見が合わずに、喧嘩したこともあった。というのを作りたくて、共同研究での意見の対立で、エリックはデータ解析もしますが、自分の感覚も大事にする。
リサは、完全な理系女子で、曖昧なものは認めない、結果至上主義的な対立を描きたかったんですけど、難しい言葉を避けたかったり、長々と続くのもよろしくないのかと考え、予定調和な感じですが、エドガーのゴールは同じなのに、やり方が違うだけ、それぞれのやり方を取り入れろと、すごく当たり前すぎて(笑)
私自身も、どうまとめれば良いのか?どこまで専門要素を入れるべきか?
そもそも、喧嘩の内容を変えるべきだったのか?と、いまだに悩んでいる回ですwww
やはり、喧嘩の内容を変えるべきだったのか?
ご意見、ありがとうございます!
第5話 テニスコートでの発見-心が動き始める瞬間への応援コメント
やっぱり恋心は「きゅん」なんですねw
拙作(超絶スローペースとは別)でも、ポイントで使いましたが、やはり破壊力がありますね。
前回のコメントでお話ししておりました「主人公男女が顔を合わせるまでの100話以上」は『ボクの名は』というタイトルです。
大丈夫です。序盤離脱されてもなにも問題ありません。なにしろ超絶にスローペースですから。
ただ、もしも最初の章「睦月」で興味を振り落とさずにしがみついていただけるのなら、是非とも最後までどうぞ。
必ずや、カタルシスの地平までご案内しますのでww
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
恋心を表現する上で、胸キュンかドキドキくらいしか、表現方法が思いつかず、もっと様々な方法があるはずですが、勉強不足なので、たくさんの作品をもっと読まないといけないですよね(笑)
そして、タイトル名を教えていただき、ありがとうございます!
最近のペースの速い作品が、私には生き急いでいる風にしか見えず、恋愛は積み重ねが必要と思っていまして、世の中の考えと、自分の考えにものすごくギャップを感じていました。
本当は、もっと2〜3話くらい、長くなる予定でしたがwww
離脱率が高くなるとの予測から、控えておりました。
昼ごろフォローさせていただきましたので、読ませていただきます!(笑)
また、感想を書かせていただきます!(ついていけるか、心配ではありますが…がんばります!)
第3話 ゼミでの出会い-初めて交わす言葉への応援コメント
ぷにこさんのAI編集長評価から来ました。
序盤部分についての「もどかしいスローペース」的な評価に興味を覚えて読み始めたのですが、ぜんぜんスローじゃないですよ!
これでスローだったら、僕の一番長い長編なんて、寝てるアリレベルですw
なんせ、主人公男女がリアルで顔合わせるまでに100話以上、お互いがお互いのことをひと通り理解して顔を合わせるまでに350話くらい(それがほぼ最終回w)。そこまでくるのに80万字ですからww
フリスクさんのこのペースなら、リアル系恋愛モノを読まれる読者からすれば、まったくもって問題無しです。ええ。
少なくともペースに関しては、我が道を行ってもよろしいのではないでしょうか。
作者からの返信
ご感想、ありがとうございます。
フックが弱いと、よく指摘されがちで、1話でも何かしらのアクションを起こさないと、すぐに離脱されるという事を、どのAIからも指摘を受けまして(笑)
やはり、初回がよっぽどつまらないのかな?フックも誰も興味が持てない、読む気にもならないのかと、26話くらいで、心が折れていた状態でした。
外国人大学生や研究職設定がニッチすぎるとか、自分でも自覚している部分もありますがw
深海くじらさんのコメントで救われた思いです。
その、深海さんの主人公男女が顔を合わせるまでの100話以上という長編を読みたくなりましたw
とても興味が湧きました!
差し支えなければ、タイトル名を知りたいのですが……
ともかく、自分のペースで頑張ってみようと思います。
ありがとうございました。
第15話 エドガーの観察日記ー司祭と研究者の視点からーへの応援コメント
エリックとリサの関係について、行動パターン・距離感・言葉遣い・生理学的反応から、恋愛初期反応として結論づける。科学者エドガー、分析力すごい(゚д゚)!
普段の二人の会話や共同作業から変化していく関係を読んでいくのも面白いですが、今回の話のようなエドガーの視点からみてみるのも、また違った発見があるような気がして興味深いです!
作者からの返信
いつも、お読みいただきありがとうございます。
エドガーは、研究者兼司祭という、今ではかなり珍しい設定で、エリックの友人でとあり、普段の彼が少しずつ変化していく過程や、頬や耳が赤くなる、目線や距離感など二人の行動パターンの変化を生理学的な反応として観察しています。(笑)
司祭としての目線として、二人が協力しあったり、以前よりエリックが、リサのために積極的に行動する。リサが以前よりも彼に関わり、出会いの時の、少し冷たい印象に比べると徐々に心を開いて、表情も柔らかくなるといった、二人の変化を、ある種の観察者として、見ている回ですよね(笑)
エドガーの内心では、「この二人はいずれ、そういう感じになるかも……」と予測しており、二人が仲良くなるのは良いこと、でも、少し心配もしているという。(笑)
二人とも、大人とはいえ、学生だから。(笑)
ご感想を、ありがとうございます。
いつも、励みになります!
もし、不明な点がありましたら、いつでも質問など受け付けておりますので、よろしくお願いします。
実は、辻褄が合うかどうか、毎回ドキドキしています。
第10話 リサの体調不良と、エリックの看病への応援コメント
体長不良の時、リサのような性格の人は周りに迷惑かけないようにどうしても「大丈夫」って言ってしまいますよね……
そんな彼女が無理しないように、一生懸命手を差し伸べるエリックはほんとに素敵です!
そしてここからついに二人は友達の関係に……! 続きも楽しく読んでいきます(^o^)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
リサの設定として、元々一人っ子で、母親は病弱でほとんど入院していた。という環境の中で育ち、7歳で母親を亡くし父子家庭となり、父親は病理学者で多忙という中、親戚がフォローしに来ても、むしろ気を遣ってしまうタイプなんです。
素直に人に甘える事を知らない。友人はいても、そんな家庭環境からどうしても心の距離をとってしまい、本音が言えない。だから、無理をしやすい性格になりました。
逆に、エリックはリサの環境とは真逆で、素直になれる環境で育った。という二人の違いがあります。
本当に、いつもありがとうございます!
更新は週3でしてますけど、海先さんのペースで読んでくださって良いですからね。
私の方も、海先さんのお話をまた、見に行きますね!
第3話 ゼミでの出会い-初めて交わす言葉への応援コメント
ついに2人の初めての会話⋯⋯!
エリックの喜びと、リサの不安と少しの期待。どちらも深く共感しました!
近況ノートにあげられていたイラストもいいですね!
作者からの返信
ありがとうございます。本来なら、合わなそうな2人なんですけどね(笑)
特に、リサはまともなシーンを見てないから(笑)
イラストも、センスがなくて、あれが精一杯でした(笑)
いつも、ありがとうございます!
第1話 図書館での出会いへの応援コメント
初コメント失礼します。
リサとエリック、それぞれの視点が鮮明に描かれていて面白いです。
続きが楽しみです! これからも応援しています!
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます!
エリックとリサの関係を、これからも丁寧に描いていきたいと思っています。
楽しんでいただけたら嬉しいです!
第43話 翌朝ー新しい家族のはじまりへの応援コメント
第1部、完結おめでとうございます。
6話分にわたって続いた結婚式。それを終えて迎えた「家族の朝」。
ここまで読んで、本当によかった……エリックもリサも家族や友だち、そしてお互いに支えられ「幸せ」を手に入れたことに、心が温かくなりました。
この作品から、フリスクさんが表現したい、恋愛ストーリーの真髄を、一話一話の丁寧な描写から読み取れたような気がします。
約4ヶ月間、傑作をありがとうございました! 本気で心に響いた、大好きな作品です。
第2部も楽しみに待っています!
作者からの返信
ありがとうございました!
初めて、45話?ほど書きましたが、ひとまずは完結できてよかったです。
また、星とレビューをありがとうございます!!
文章的には、まだまだ未熟ですので、しばらくは海先さんの作品や、まだ読めていない方々の作品を見ながら、ゆっくり短編など密かに書いていきたいです。
どうもありがとうございました!