第12話 火球──それぞれの光への応援コメント
素敵なお話、ありがとうございます!
父と娘。
じんわりと胸に染みました。
娘に向ける優しい眼差しが、物語全体を通して感じることができました。
作者からの返信
青維月也様。
最終話までお読みくださり、温かいコメントをありがとうございます。
父と娘の時間や、娘へ向けるまなざしを感じ取っていただけて、とても嬉しく思います。
この物語が、少しでも心に残ってくれたなら幸いです。
本当にありがとうございました。
編集済
第12話 火球──それぞれの光への応援コメント
昭和と令和の比較、夜景などが丁寧に描かれた文章も心にしみ入りましたが、後書きにも心を打たれました。
ありがとうございました。
作者からの返信
小海倫様。
丁寧にお読みくださり、ありがとうございます。
昭和と令和の空気感や夜景だけでなく、後書きまで心に留めていただけたこと、とても嬉しく思います。
物語の余韻が、少しでもお心に残ってくれたなら幸いです。
こちらこそ、ありがとうございました。
第12話 火球──それぞれの光への応援コメント
完結お疲れ様でした!
めっちゃいい作品でした!
作者からの返信
syousetugannbaru様。
最後までお読みいただき、ありがとうございます。
そう言っていただけて、とても励みになりました。
また心に残る物語を書いていけたらと思います。
本当にありがとうございました。
編集済
編集済
第12話 火球──それぞれの光への応援コメント
お嬢様の将来が楽しみですね。
私には息子が一人だけなので、お嬢さんとの経験を、珍しさと、半分は羨ましさで読ませていただきました。
最後のお父様の思い出について、私も同じ様な経験があります。その話を、ミュージックビデオを見て思い出し、私の近況にこの話題で書き込んだことがあります(https://neverendingmusic.blog.jp/archives/21765450.html)。すると、男性の方達の反応は、彼らも父親との関係は同じ様なものだと言うことでした。私も、大人になった息子とそんなに、深く会話することはないので(私と父との関係よりは良いのですが)、私が死んだら、息子は同じ様な思いになるのかと思っています。
その昔、日本に住んでいた頃、学生の工場見学を引率して、神戸製鋼さんでお世話になった後、神戸の人工島の一つにあった高層ビル管理の職についていた叔父に会いに行ったことも思い出しました。なぜかと言うと、その叔父も、もう30年ほど前に、餅を喉に詰まらせて亡くなりましたが、叔父はアル中で、家族からは、距離を置かれていたまま亡くなりました。
作者からの返信
ふみや57様。
読んでくださり、コメントとご経験の共有をありがとうございます。
父と子・父と娘、形は違っても「そこに確かにあった時間」が残るという気づきをいただきました。
娘の未来を楽しみにしつつ、親として過ごせる“いま”を大切にしていきたいと思います。
また誰かの記憶に寄り添える物語を紡いでいけたら幸いです。
これからもお読みいただけましたら嬉しいです。
第12話 火球──それぞれの光への応援コメント
何だかとても、暖かくてよい物語を
読ませていただいた気がします。
楽しませていただきました。
ありがとうございました。
作者からの返信
Ash様。
温かいお言葉をありがとうございます。
楽しんでいただけたと聞き、とても励みになります。
この物語が、読後に少しでも温かい気持ちを残せていたら幸いです。
本当にありがとうございました。
第12話 火球──それぞれの光への応援コメント
思い出とともに生き続ける。
なんてよく言いますが、それは後悔ということもあって当たり前。
強い思いを拝読させていただきました。あえて、こう、感想を書かせていただきました。
素敵で強い関係。
読んでよかったです。
ありがとうございます。
作者からの返信
深く読み取ってくださり、ありがとうございます。
「後悔も含めて思い出」と言っていただけて、救われる気持ちになりました。
その中にあった強さや絆を感じ取ってもらえたこと、本当に嬉しいです。
こちらこそ、読んでいただきありがとうございました。
第11話 帰路と勉強代への応援コメント
一万円分の社会勉強。
大人になっていく娘を近くで見れて、感じられることは、なにものにも代えがたい時間でしょうね。
父と娘という関係は、親子それぞれ。
でも、うれしそうな顔だけで、それはもう十分なんでしょう。
作者からの返信
西之園上実様。
読んでくださり、素敵なコメントありがとうございます。
娘の笑顔をそばで見られること、それだけで報われる気がします。
「一万円分の社会勉強」は、私にとっても人生の授業でした。
あの日を一緒に過ごせたことに、今でも感謝しています。
第12話 火球──それぞれの光への応援コメント
あぁ、楽しかった。
読んで良かったって思える物語でした。
ニシちゃん。
心に残り続けそうです。
作者からの返信
モトキトモキ様。
読んでくださり、コメントまでしていただき、ありがとうございます。
そう言っていただけて本当にうれしいです。
ニシちゃんは、書いている私自身にとっても特別な存在で、
いまでも時々、心の中で笑っている気がします。
作品を通してその温かさを感じ取っていただけたなら、
それ以上の喜びはありません。
第10話 ニシちゃんと赤信号への応援コメント
ニシちゃん、本領発揮ですね!
ここまでくるともうアトラクションのよう!
作者からの返信
西之園上実様。
そうなんですよ。
見慣れた光景ですが、いつもハラハラしています。
第7話 十九歳の夜景 娘と走る阪神高速への応援コメント
これは……体のいろんなところに染み入って、さらには響きます。
思い出という記憶。
ずっと残って、ずっと鳴っていて欲しいですね。
作者からの返信
西之園上実様。
ありがとうございます。思い出は本当に不思議で、ふとした瞬間に体の奥から響いてくるように感じますね。そうやって長く鳴り続けてくれることが何よりの宝物だと思っています。
第6話 決定 送迎ミッションへの応援コメント
カクヨムでは珍しい、リアルな昭和の話がいいですね!
途中ですが一旦暫定で★2で評価させていただきました。
続きも楽しみです。また読みに来ます!
作者からの返信
こんばんは♪
瀬谷酔鶉@男♂️だけどガールズバンドやる様。
嬉しいコメントありがとうございます!
カクヨムでは昭和の話が珍しいとは、実はまったく知りませんでしたので、とても驚きました。
おじさんだから許してくださいね(笑)
★までいただき、本当に感謝しております。
すでに完結しておりますので、最後まで読んでいただけたら幸いです。
よろしくお願いします。
第12話 火球──それぞれの光への応援コメント
最後まで読んで、何故ヤスぽろさんがニシちゃんをこんなに丁寧に書こうと思ったのか、分かった気がします。
私の周囲にはすごい知識を持った人や、すごい技術を持った人がいるのですが、歳を取って、記憶が曖昧になったり、ある日、手が動かせなくなったり。そういうことが起きるのが人生なんだなと思うようなことがあってから、記憶が失われるようになれば、どれだけ知識を脳に溜め込んでも消えて行ってしまうし、技術を誇っても、体が不自由になってしまえば磨いていた技術が失われてしまうこともある。
では人生にとって、何が一番確かで幸せな事か、そういうことを自分なりにも考えてみた時に、人それぞれ色んな幸せに思うことがあると思いますが、私自身は例えば俳優さんが「作品を残したり」作家や、もちろんプロやプロでないに関わらず、「作品を残せる」ことがこの世で一番の幸せが残る形なんじゃないかなと思うようになりました。
一度世に作品として生み出されれば、もう失われることは永遠にない。
例え作者本人や役者本人が亡くなったとしても、ずーっとずーっと時代を越えて、新しい時代の人達にも触れてもらえる。
新しく生み出すことは、死と共に出来なくなるけど、もう永遠に失われないものが出来るということは、とても幸せな事なんだと思うようになりました。
父親にとっての娘も、繋がって行ってくれる命だから大切にしようと思うし、
こちらに書かれたことで、ニシちゃんはもういなくても、ずっとどんな人だったのか、ヤスぽろさんとの友情や絆も、作品として残ってずーっとここに存在していくんだなあと思うのです。
どんな話になるのかなと思って読み続けて来ましたが、
ヤスぽろさんがある夜に思った事、感じたこと、
色々と見せて頂いた気がします。
本当に読めて良かった!✨
素敵な話をありがとうございます!
ヤスぽろさんにも、レイリーさんにも、これから多くの幸がありますように!
作者からの返信
こんばんは♪
七海ポルカ様。
心のこもった温かい言葉を本当にありがとうございます。
作品を残すことの意味について触れていただき、私自身も改めて考えさせられました。
ニシちゃんとの日々や友情を物語として形にできたことで、こうして誰かに受け取っていただけたことが、何よりの幸せです。
読んでくださったこと、その時間を共に過ごしていただけたことに感謝します。
これからもどうか、七海ポルカ様の日々にも豊かな彩りが添えられますように。
第12話 火球──それぞれの光への応援コメント
完結おめでとうございます。
ニシちゃんに、レイリーさんに、主人公ヤスぽろさんに、
読む度いつもあたたかな元気と、穏やかな落ち着きをいただけていました。
まっすぐで優しい火球の輝きを、こんなに素晴らしいご家族と友情、かけがえのない人生の物語として見せていただき、本当にありがとうございました。
私も人としての誠実さや優しさを忘れず、一日一日をもっと大切にしながら生きていこう、と改めて思えました。
これからのヤスぽろさんたちにも、どうかたくさんの幸がありますように祈っております。
誠に素敵な作品でした。
作者からの返信
おはようございます♪
回転営業様。
嬉しいお言葉を本当にありがとうございます。
ニシちゃんやレイリー、そしてヤスぽろたちを通して、少しでも元気や穏やかさをお届けできていたのなら、書き手としてこれ以上の喜びはありません。
読んでくださる方の心に届き、ともに歩んでいただけたことが、この物語にとって何よりの幸せです。
どうかこれからの日々も、あたたかな光に包まれた時間でありますように。
第10話 ニシちゃんと赤信号への応援コメント
お邪魔しております。
ニシさんの個性的な人柄にクスっとなりつつ、確かに年頃の娘さんには色々と見せられない姿を連発されている様子に、主人公と一緒にハラハラする気持ちを味わわせて頂きました。
美しい夜景とあいまって、余計にこの夜のエピソードは記憶に残りそうですね。
気になる娘さんの心境ですが…父親とその親友と一緒に過ごすというのは、大人の仲間入りをさせて貰ったという風に感じておられるのかな、と勝手ながら想像しておりました。
成長していく娘さんへの主人公の気持ちが、優しくて切なくて…ほろりとさせて頂きました…!
作者からの返信
こんばんは♪
通院モグラ様。
温かいコメントをありがとうございます。
娘の視点にまで想像を巡らせていただけて、とても嬉しく拝読しました。
確かに、父とその親友との時間を共有することで、大人の仲間入りをしたように感じていたのかもしれませんね。
あの夜景と共に、この思い出がずっと心に残ってくれたらいいな…と私自身も願っています。
第11話 帰路と勉強代への応援コメント
私は、父親とはこのような関係を築くことはできないので、仲良くて楽しそうな親子に羨ましさとあたたかさがわいてきました。
読んでいてこちらまで幸せな気持ちになりました!
作者からの返信
こんばんは♪
ささまる様。
心あたたまるお言葉をありがとうございます。
親子の形はそれぞれですが、作品を通して少しでも温もりを感じていただけたこと、とても嬉しく思います。
読んでくださった方に“幸せな気持ちになれた”と伝えていただけるのが、書き手にとって一番の励みです。
第11話 帰路と勉強代への応援コメント
ヤスぼろ先生
はじめまして(……だと思いますが、もし間違っていましたらごめんなさい)
まずは、私の作品をブクマしていただきありがとうございます。
そのご縁……と言ったらなんですが、先生の作品を一気に読ませていただきました。
酔っ払いに振り回される親子、だけどイヤなわけでなく、なんとなく楽しそうな彼らにホッコリさせていただきました。
19才という多感な年ごろなのに、父親と仲の良さそうな娘さんには好印象。
ああ、いい親子だな……そう思える作品でした。
どうも、ありがとうございました。
これからも、すばらしい作品を送り出し続けてください。
作者からの返信
テツみン様
こちらこそ、丁寧なコメントありがとうございます。
一気に読んでいただけたなんて、とても嬉しいです😊
父娘とニシちゃんの関係を、ホッコリと感じ取っていただけて光栄です。
これからも楽しんでいただけるよう、作品づくりに励みますので、どうぞよろしくお願いいたします。
第10話 ニシちゃんと赤信号への応援コメント
ちょっとニュアンスが変わってしまうのですが、
私の父は山が好きで、大学でも山岳部に入り色んな日本の山を登っていたらしく、仕事についてからも山仲間が時に集まって休みの日山に登っていました。
小さい頃から首根っこを掴まれて「ついてこい」とキツいだけの山登りに付き合わされるのは正直、好きではなかったのですが、集って来る山仲間のおじさん達がみんな温かく、優しく「小さいのに頑張って登ってるなあ」と声を掛けてくれたので、いい人たちだなあと思ったのを覚えています。
普段父親は厳格で私にとっては怖い人だったのですが、山仲間と会う時だけは笑顔なども見せて、笑い合ったりしていて。大学時代の友人仲間といる時はこんな感じなのかーとなかなか新鮮でした。
山小屋に必死に辿り着くとおじさんたちは手慣れた手つきで上手そうな鍋を作り、手慣れた手つきであっという間に火をつけ、あっという間に酒を召し上がり、ワイワイと子供みたいに笑いながら話しているのです。
中にはごろんと勝手にその辺で寝始める人もいて、どう見ても寝る体勢に入っただろと幼い私でも思ったのに本人は「まだ寝てない寝てない全然大丈夫」などと言いながらも五分後には仰向けで完全に寝てたりして、ニシちゃんを見てちょっとそんな人を想い出していました。
話ではこの人たち普段なかなかのすごい仕事をしてる人たちのはずだったのになあ……と思いながらも、父の友人に会うというのは、結構娘にとって面白い体験なのかもしれないです。
こちらのお父さんは普段から、家と仕事と友達といる時と、そんなに大きく変わらない人柄のように思えますが✨
しかし中には疎遠な父娘などもいますから、そういう子にとっては父の仕事仲間、友人たちと笑い合ってるといったように「その時だけは少し違う印象に見えた」みたいなのも貴重な思い出になるのかもしれません。
作者からの返信
わぁ、とても素敵なエピソードを聞かせていただきありがとうございます😊
お父様の「山の顔」と、家での「父の顔」のギャップを間近で感じられたことは、きっと今も鮮やかな思い出になっているんですね。
普段は厳格でも、仲間に囲まれて見せる笑顔や無邪気さ――それを子供の目で見たからこそ、余計に心に残るのだと思います。
私の作品でも、父としての姿と友人たちといるときの姿、その両面を娘に見せる場面がありますが、そうした体験が「父親像の奥行き」に繋がるんでしょうね。
温かいコメント、本当にありがとうございます!
第3話 デジタルとコンクール──美容師の世代を超えた挑戦への応援コメント
普段あまり意識していなくても、急にドカンと実感する瞬間があるんですよね……。
どっちが良かったのか?
ああ、でもこれって不毛な自問自答になりそうです💦
作者からの返信
本当にそうですよね。
自分でも戸惑うことがあります。
どちらが正解かはすぐには分からないけれど、その問いかけ自体がきっと大事なんだと思います。
コメントいただきありがとうございます!
第2話 美容師への応援コメント
本当そうですね。 その時代、時代で形、常識、流れ、人と人との距離感、上下関係、職務の決まりと厳しさ、マナー、言葉づかい、
目標や夢など根本的な相違がある為に中々今の時代に合わす事にもそれなりの難しさをかんじますが人を育てると言う観点からみると
それができなくては進展はありません☝️
死ぬ迄勉強❗️と言う言葉は、職人ならだれでも共通する MUST ですがそれは単に技術だけでは無く人としての進歩が重要なんです。
作者からの返信
ありがとうございます😊
本当におっしゃる通りです。
技術だけではなく、人としての進歩こそが大切ですよね。
その時代ごとの価値観や常識に柔軟に対応しながら、人を育てることは本当に難しいですが、だからこそ挑戦し続ける意味があるのだと思います。
「死ぬまで勉強」という言葉を改めて胸に刻みました。
貴重なコメント、ありがとうございます!
第10話 ニシちゃんと赤信号への応援コメント
ニシちゃん、
行動が大胆で
予測不能で
面白かったです!
振り回される方はたまったものじゃ
ありませんが。
私は、絵描きをやっていますが、
絵描きにもこういう人沢山いますよ!(笑)先輩からは早く慣れろと言われていますが(笑)
作者からの返信
ありがとうございます😆
ニシちゃん、まさに「振り回しの達人」でした(笑)
でも不思議と周りを笑顔にさせる存在だったんですよね。
絵描き様の世界にも似た方がいるとは!
どの業界にも“ニシちゃん枠”ってあるのかもしれませんね😂
第6話 決定 送迎ミッションへの応援コメント
ニシちゃんさん。
楽しく飲んだ人は、楽しく酔っ払ってるんですよね🍺😆♪
だから、見てても、楽しい👀♪
作者からの返信
ありがとうございます😆🍺
楽しく酔ってる姿って、周りも巻き込んで幸せにしてくれますよね。
ニシちゃんはその代表格でした✨
第5話 昭和おじさんたちと、令和のレイリーへの応援コメント
美容師さんって、合わせてくださいますよね。
無限の引き出しを持った、
トーク界のドラえもんなのに、
こっちがそんな気分じゃないときは、
寡黙にハサミを走らせる。
話し始めると、いろんなひみつ道具を持ってるのて、トークが止まらなくなる。けど、一線は越えない。
娘さんも美容師の素質充分ですね😊
作者からの返信
ありがとうございます😆✂️
「トーク界のドラえもん」って表現、最高ですね!
静かにカットするのも、にぎやかにトークするのも、両方楽しんでいただけるのが美容師のやりがいです。
娘への温かい言葉まで、感謝です😊✨
第3話 デジタルとコンクール──美容師の世代を超えた挑戦への応援コメント
未来すら、その手でデザインする。
ステキなお言葉です😊
よく、セルフヘアカラーはやめたほうがいいよと美容師の方が言ってられるのは、市販のものは強過ぎるからだと聞いたことあります。
その発言は、数あるカラー剤やブリーチ剤の研究あってのものだろうなと思いました👀
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
おっしゃる通り、市販の薬剤は強めに作られている面もありますが、
実際には「塗布の仕方」や「放置時間の見極め」が難しいことが、髪や頭皮に負担をかける大きな原因だと思っています。
美容室ではそこを一人ひとりに合わせて調整するので、ダメージを最小限にできるんですよね✂️✨
未来すら、その手でデザインする。
ありがとうございます♪
第3話 デジタルとコンクール──美容師の世代を超えた挑戦への応援コメント
おぉ!コンクール優勝とはスゴイ👏‼️
作者からの返信
ありがとうございます😊 当時は夢中で頑張っていましたので、そう言っていただけて嬉しいです。
第2話 美容師への応援コメント
たしかに。昭和と令和。随分と時代が変わりましたよねー。私も、金曜日の夜11時半が一番こわかったもんなぁ。今日こそは帰れるのか?それとも会社に泊まり込みか?
月曜に改札通って、金曜まで帰れないとかあったもんなぁ。時代は変わりました。
あと、第一話で飲み会なのに運転!?なんて思ってしまいましたが、下戸ということで胸を撫で下ろしました。
さて、先程『カクヨム短歌賞1首部門応募作品』を読んでいただき、ありがとうございました😊♪
短歌で申しますと、十首連作『父』という、よりリキを入れて詠んだ作品がございます。
お目通しだけでもしていただけたら嬉しく思います。
紹介文のところにも<詠んだ想い>を載せてございますが、こちら少しでも良いな、と思っていただけたら、2分で読める『神さまからの誕生日プレゼント』をお読みいただくと、作品の解像度が一層上がるかと思います。
あと、先程は『サイレン スー』ありがとうございました😊♪
続きが気になるでしょう?3分で読める『バイオレン スー』で『スー三部作』の全容がお分かりいただけるかと。
まぁ、お時間あるときにごゆるりと。
作者からの返信
読んでくださり、ありがとうございます♪
昭和と令和、本当に時代は変わりましたね。あの頃の働き方を思い返すと、今は隔世の感があります。
第一話の飲み会のところも、細かく読んでいただけて嬉しいです😊
温かいコメントありがとうございました!
第1話 昼飲みへの応援コメント
ヤスぽろさん
はじめまして。このたびは、拙著『サイエン ス―』を読みにきてくださり、ありがとうございました。ただ、大変まぎわらしくて恐縮なのですが、こちら『サイレン ス―』『バイオレン スー』に続く、『スー三部作』のいわば、第3巻にあたるものでして、是非、ジャスト1000字で1分で読み終わる『サイレン ス―』から、お読みくださいませ。
感想を是非お聞かせいただくか、レビューコメントなんて頂戴できたら、とても嬉しいです。
私も、ヤスぽろさんのこちらの作品、あらためて、ゆっくりと読みに再びまいりますね。
それでは、今後ともよろしくお願い申し上げます。
作者からの返信
青山 翠雲様
はじめましてこちらこそよろしくお願いします。
はいわかりました。
一から読ませていただきます。
第7話 十九歳の夜景 娘と走る阪神高速への応援コメント
ニシちゃんと飲んだら大体いつもこう そんなお父さんにとっては普通のことでも、娘さんにとっては目を丸くするような出来事で、
でも別に何か特別な日だったわけでは元々は無いのだけれど、娘さんが現われたことで、普通の日が特別な日に変わっていく様子がとても素敵です
絶対娘さんはこの夜のこと思い出したり、これからも話したりする気がしますね……。
作者からの返信
ありがとうございます。
確かに、こちらにとっては何気ない一コマでも、娘にとっては特別な思い出になっていくのかもしれませんね。
そう思うと、普段の何気ない時間をもっと大切にしたいなと改めて感じます。
私自身も、あの夜の空気や表情をずっと覚えていたいと思っています。
第6話 決定 送迎ミッションへの応援コメント
とても温かく、リアルで、心に沁みる作品です。
昭和の厳しい修行時代の空気や、先輩方との絆、コンクールでの緊張と興奮、そして世代を超えて娘さんへと受け継がれていく想いが、鮮やかに描かれていました。
ユーモアのあるニシちゃんの破天荒さと、娘さんの頼もしさとの対比も印象的です。
読み手の胸に「懐かしさ」と「これからの希望」を同時に届けてくれる、素敵な物語だと思います!
作者からの返信
読んでくださり、こんな温かいコメントをいただけて本当に嬉しいです。
当時の空気や仲間たちとの絆、そして娘へ受け継ぎたい想いまで感じ取っていただけたこと、作者として大きな励みになります。
ニシちゃんの破天荒さも、娘の成長も、どちらも私にとって大切な存在です。
「懐かしさ」と「希望」の両方を受け取っていただけたことが何よりの喜びです。
これからも心に残る物語を書いていきたいと思います。
温かい応援、本当にありがとうございました!
編集済
第7話 十九歳の夜景 娘と走る阪神高速への応援コメント
コメント失礼いたします。
まるで同席したかのように場の空気や会話の温度が伝わってきました。
また父と娘、仲間たちのつながりや世代の対比の描き方にもグっとしました。
読後も温かい余韻が残る作品をありがとうございます。
作者からの返信
読んでくださり、コメントまでいただき、ありがとうございます😊
同席したかのように感じていただけたとのこと、とても嬉しいです。
父と娘や仲間たちのつながり、世代の対比など、読んでくださる方に伝わっていると思うと励みになります。
読後に温かい余韻を感じてもらえるよう、これからも全力で頑張ります。
第5話 昭和おじさんたちと、令和のレイリーへの応援コメント
娘ちゃんに会えました! うれしい!
この方の娘さんならきっとしっかりしてるか、大らかな感じか、年頃さんだったら気恥ずかしさでちょっと距離感出して来る可能性はあるけど、でもそんなにお父さんとの距離を望んだら同じ職業とかやっぱり付かない気がするから、きっとお父さんを見て、私もやってみたいなと思ったんじゃないかなとか。
だからお父さんとも仲いいか、仲良くなれるような子なんじゃないかととにかく色々想像しつつもきっとこの人の娘ちゃんならいい子な気がする……などと勝手に想像してしまってたんですが、
そのどの予想以上よりも魅力的な子でした。
大人相手にも物怖じしないけど、きちんと年上の人に礼儀正しくもし、大らかな受け答えをして、笑顔を見せれる19歳!
ちゃんと恋愛もしてて、でも勉強もして。
お父さんが娘さんをとても大事にしつつ、信頼してるのが感じられるのもいいですね……
「学費は出してるけど口出しはしてない」
とか。
自分と同じなんて苦労するのではと思わなかったわけではないけど……とか。
予想してたよりも何倍も素敵な父娘関係であり、娘さんでした
年頃の娘さんだけど親とのキャッチボールは続けてくれてるとかいいなぁ
すっかり私も娘さんのファンになったのでまた読みに来させてください。
いい雰囲気の居酒屋……✨
作者からの返信
七海ポルカ様
読んでくださりとても嬉しいです。
心温まる応援コメントもいただき、ありがとうございます。
娘のことをこんなにも素敵に受け止めてくださり、親として胸が熱くなりました。
学費は出していますが、あとは本人を信じて任せているだけでして(笑)、そんな関わり方まで感じ取っていただけたのは光栄です。
まだまだ成長途中の父娘ですが、これからも少しずつ綴ってまいりますので、また覗いていただければ嬉しく思います。
第4話 同期であり、親友であり、戦友──ニシちゃんへの応援コメント
コメント失礼いたします。
ハサミと共に生きるーー美容師という仕事の緊張感、職人として求められる技術の多様さ、そして時代の流れで変わるものと、そうでないもの。
それを昭和世代の、叩き上げの職人の目線から静かに、しかし時代を比較して良し悪しを評するのではなくリスペクトをもって次の世代と切磋琢磨する主人公の価値観がとても素敵で、フォローさせて頂きました。
他人の身体に手を加える職業というのは、理不尽も付き纏いますが、何より責任の重さがプレッシャーとしてのしかかりますよね…。それだけに長い期間同職で生き抜いてこられた友人を戦友と呼べるのが、カッコいいです。
引き続き拝読させて頂きます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
美容師という仕事に込めた思いや、時代を越えて変わらぬ責任の重さまで感じ取っていただけたこと、心より嬉しく思います。
ご指摘の通り、他人の身体に直接触れる職業だからこそ、理不尽さや大きなプレッシャーと常に向き合ってきました。それでも長く続けてこられたのは、支えてくれる仲間、そしていま同じ道を歩もうとしている娘の存在があるからこそだと思います。
「戦友」という言葉をいただき、とても光栄です。
これからも拙い筆ではありますが、美容師としての歩みを少しずつ綴っていきますので、引き続きお読みいただければ幸いです。
編集済
第3話 デジタルとコンクール──美容師の世代を超えた挑戦への応援コメント
担当の美容師さんに頼まれて、美容師コンクールのモデルをしたことがあります。
凄腕の美容師さんたちが磨き上げた技術をぶつけ合うあの熱気は、本当に圧倒的でした。
衣装に合わせてダイエットしたり、仕事帰りにトリートメントに通ったりと、準備はなかなか大変でしたが、入賞が決まった瞬間は自分のことのように嬉しくて。その時のことを思い出して、ちょっと懐かしくなりました。
素敵なお話を読ませていただき、ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊 現場を知る方の言葉には重みがありますね。モデルさんとしての想いと努力が伝わり、読んでいて胸に響きました✨ まさに一体となって挑んだ瞬間の輝きが浮かびました。
読んでくださりありがとうございました。
第12話 火球──それぞれの光への応援コメント
素敵なお話でした(●^o^●)
これからも、頑張ってください!
作者からの返信
最後まで読んでいただけて、とても嬉しいです。
これからも、心にそっと残る物語を書いていけるよう頑張ります。
本当にありがとうございました。