補色への応援コメント
人間関係を色で例える見事な詩です。確かに、最初からあの人は嫌だとかダメだとか偏見を持たないで、そこから生まれる色を楽しむのもいいかも知れませんね。ヤマシタさんとは逆で怒られそうですが、世の中多様性が大事と、いろんな人達を混ぜる傾向がありますが、全部の色を混ぜたら黒になるので、私は人間関係も移民も、多様性も、ほどほどがいいと思います。もしかしたら、全部の色を混ぜたら虹色になることもあるかもしれませんがね
作者からの返信
鷲巣さん。コメントありがとうございます。
私もそうは言いながら人間関係の難しさは重々経験しています。なるべく柔軟に対応した上で、どうしても無理な場合は、感情ではなく理性で対処するのが大事でしょうね。おっしゃる意味はよく分かります。
補色への応援コメント
『ハナから
あの人とは合わない
と決めつける前に』
本当ですね。
決めつけることで、その人の色のイメージを固定してしまうこともありそうです。
どんな色なのか、探ることを楽しむ余裕も持ちたいなと思いました。
読ませて頂きありがとうございました。
作者からの返信
幸まるさん。お読みいただきありがとうございます。
怒りっぽい人が実は職人気質だったり、取っ付きにくい人となぜかのちに親友になったり、という経験が私にもたくさんあります。
人は変わるし、自分も変わる。できるだけ大きな心で人間を見つめて行きたいですね。