第189話 俺は…。への応援コメント
つい数日前、日本道路公団が、制限値の倍以上の過積載車を告発したニュースを見ましたが、頭に浮かんだのはこの小説。
以前より少なくなったのでしょうが、未だに続いている現状。
知り合いのトラックドライバーは、過積載を平気で請け負う会社に嫌気がさして辞めたものも居ます。
今回の話を聞くと、壮絶さが伝わってきました。小説内は軽自動車でしたが、バイクだったら・・・・と思いながら読んでいました。
作者からの返信
コメント有難う御座います。
其の後積載重量が緩和されました、積める量が増えたのにも関わらず其れを踏まえての過積載…。
更に荷が偏った儘陸揚げされる海上コンテナ、扉は封印され中身も分からぬまま積載され、高速のランプで横転…。
余り状況は変わって無いのかも知れないですね…。
其れで今夜投稿の次話、更に気が重く成る話しなんですよね…。
(¯―¯٥)…
気分を変えて話は違いますが本日と明日は祭りですね!、本日の花火大会は会場の一つ南の橋の袂で見物です、歩いて5分程なんで!
(^^♪
まぁ明日は仕事なんですけどね…。
第176話 風前の灯火?への応援コメント
急展開にワクワクが止まりません。
最初に登場した時からずっと気になっていた、この方と...。
それにしても、森田氏のモテ具合が羨ましい。
作者からの返信
ホントにカッペのくせにモテ過ぎだ!
書いてて段々怒りが湧いてくる!
ヽ(`Д´#)ノ ムキー!!
肖りたい物ですけど…
(¯―¯٥)
まぁ其れでカッペを嵌める伏線が貼りまくりに生ってるんですよね…
(ΦωΦ)フフフ…
第170話 あたしは休みだけど?への応援コメント
ワクワク
第165話 未だ走り足りないの?への応援コメント
もう半世紀近く前。自分の靴はいつも安全靴でした。親父が横田基地付近で買って来てくれた奴でした。
友人の家に行ってバイクでの帰り道、ヤンキー(いや当時はつっぱり?)の乗った、サバンナRX-3が執拗に幅寄せしてきたので、思いっきりフェンダーを蹴り飛ばしてやったことが有りました。直ぐに細い道に入ったので、追ってこれなかった様でした。
当時はバイクに乗ってるだけで、やんちゃしてるって思われる時代でしたが、DT125ですからね~。GT380、FX、GS、ホークⅡ・Ⅲ、なんかは確かにそういう連中が乗ってましたけどね~。
作者からの返信
(ΦωΦ)フフフ…
年代が近いと同じ様な事が…
(*´艸`*)フフッ
第158話 あたしが叶える夢だから!への応援コメント
また、続きを書いてくださるようでほっとしました。(⌒∇⌒)
作者からの返信
更新ペースが遅くなって申し訳御座いません。
一寸ペース落ちますが書いて行きますのでお待ち下ださい。
m(_ _)m
第148話 何これ美味しそう?への応援コメント
あ~、堤防の彼女が気になってしまう!
第147話 棘の在る声への応援コメント
久しぶりの登場!
気になる続き!
第132話 閑話 利根川河川敷を目指すへの応援コメント
当時、XJ650ミッドナイトスペシャルが大好きで、プラモデルを作った記憶があります。とても手が出ず(当時は大型免許も無く)車検も無いXS250のミッドナイトスペシャルを買おうと決めてました。が、段々車に移行してしまったので買えませんでした。懐かしい!
作者からの返信
味が有る乗り心地!
一寸年数が経った車体だったんで振動が…。
回転が低い時の振動をハンドルの取り付けポストに有るラバーで吸収させる造りだったので、ラバーが劣化するとハンドルを握る腕に伝わるんです。
それも乗り味なんで楽しめればOK!
編集済
第126話 家族会議への応援コメント
考えたら、妹さん、中学生~高校生で1人で飛行機乗れてる。
考えてみたら、大学生の自分はビビッテ、九州までの行き帰りは電車やフェリーしか使ったことがなく、肝の座った妹さんだと思ったけど、それだけお兄ちゃんが好きなんだね。兄妹げんかばかりだったうちとは大違い。
作者からの返信
主人公のカッペとはお頭出来が違うんでしょうね、何れはその謎も…。
( ゚∀゚ )
第125話 あんこはあんたばすいと~と。への応援コメント
懐かしか、言葉んでよって、うれしか~。
訳が入るとが、又面白か~。
自分は訳が、無くてん、よかばってん!
作者からの返信
余りにも使って無いから合ってるか?
一寸怪しいかも…
(。ŏ﹏ŏ)…
第119話 閑話 エンジン馬鹿!への応援コメント
JOY POPさん、こんにちは。
内容から、コージェネ用発電機っぽいかも……なんて思いながら読ませて頂いていました。
自分は未だコージェネを設計に組み込んだ事が無く、実はこの手の設備は殆ど解りません。
発電機と言えば、スプリンクラー用の非常用発電機を、停電時にも利用出来るシステムとして設計に組み込む位が関の山です。
来月、初めてLPガス式発電機を設計へ組み込む予定で、今から少々ドキドキしております。
それにしても、ドライバーを耳に当てて音を聴く描写、凄く良かったです。
エラーコードではなく、音や振動、熱で機械の不調を探って行く辺り、まさに「職人の世界」ですね。
最後の、
「バイクに学ばせて貰った物を使う事が無くなる日」
という一文、何だか胸に来ました。
作者からの返信
有難う御座います!
第115話 迂回しよう!への応援コメント
この主人公の森田君。小説タイトルの「カッペが遂に大都市東京を走る?」の通り、田舎者なのに都内を走り回る仕事を普通にこなしているのが凄いですね。
自分など、今でも仕事で東京へ行けば毎回お上りさん状態。首都高や都心の道なんて、未だに緊張します。
だからこそ後半の、あの“曰く付きの場所”の空気感が妙に印象に残りました。
読んでいて「もしかして平将門の首塚の辺りかな?」と思ったのですが、自分は東京の土地勘がそこまで無いので、最後まで少しクエスチョンマークのまま読んでいました。
ですが逆に、その「はっきり言い切らない感じ」がリアルで、実際にその場所を知っている人ほどゾクッとする書き方なのかもしれませんね。
作者からの返信
ご想像通りの場所でございます。
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
第113話 俺じゃ如何やっても敵わないへの応援コメント
また一人になったようで、妹さんが居る。素晴らしい関係。
今日は交通事故を起こしてしまい、凹んでます。100%こちらが悪い。
右折時の右後方確認不足です。幸い相手は軽いけが。自分も骨には異常なし。
大事に至らなかったのが不幸中の幸いでしたが、暫くイベントには参加できなくなってしまいました。JOY POPさんはそんなことはないと思いますが、お気を付けください。
作者からの返信
ご本人様は大きな怪我をされてはいないのでしょうか?、同じくお相手の方も…、事故は何時でも直そばで待っているものです、今一番気落ちしている時だと思います、私も何度か同じ思いをして居りますので心中お察しします。先ずは御自身のお怪我の回復願って居ります。
5/12JOY POPより。
第111話 みんなで食べようね!への応援コメント
今回の話はo(・.・。)ジーン…(感動)
ΓもRZも色合いが...、確かに。目に浮かぶようです。
作者からの返信
ありがとうございます!
(((o(*゚▽゚*)o)))
第110話 焼き飯?、皿うどん?への応援コメント
気になる続き!
第109話 ハンバーグへの応援コメント
一度は訪れてみたいと思っていた天草。
三角には友人が二人いたのですが、今はもう連絡先も分からなくなってしまいました。
十三仏公園、これはぜひ行ってみたい場所ですね。
海無し県で生まれ育った自分には、果てしない海への憧れがあります。
海=憧れ、山=ふるさと。
そんな感覚は、生まれた時から自分の中に出来上がっていたのかもしれません。
仕事がひと段落したら、必ず行ってみたい場所の一つになりました。
そして、少しずつ変わり始めている二人の関係。
この先どうなっていくのか、次話が待ち遠しいです。
作者からの返信
いつもコメントありがとう御座います。
m(_ _)m
是非足を運んでみてください。
(о´∀`о)
第101話 九死に一生・・への応援コメント
まさに危機一髪ですね。よくぞご無事で乗り越えられましたね。さすがです。
この時から十数年後だと思いますが東関東道終点近くの製鉄所で作った鉄の輸送に事務員としてかかわってました。運送業者としても起こしたくない悪夢のような事故ですね。
作者からの返信
今回もコメントありがとう御座います。
m(_ _)m
もう二度と逢いたく無いです…
(。ŏ﹏ŏ)ウーン
第93話 閑話 <守りたい命令>への応援コメント
読んでいてお尻の穴がムズムズするというか、落ち着かなくなってしまいました。
事故の描写がリアルで、文章を読んでいるだけでも「気をつけなきゃ」と思わされます。
バイクに乗る身としては他人事ではなく、改めて身が引き締まる思いでした。
作者からの返信
痛いし、怖いし、良い事は何も無いですよね…。
お互いに事故に遭わぬように気を付けましょう!
!(=^・^=)!
第91話 思えば遠くに来たもんだ・・。への応援コメント
遠いですよね~。 自分も久留米工業大学の交通機械工学科に通っていた頃、「思えば遠くへ来たもんだ」と感じながら新聞配達をしていました。 その傍らで、HONDAの横型エンジンを天草から来た仲間と毎週のように弄り倒して遊んでいましたが、ここに出てくるような神業はさすがに見たことがありません。 森田さんも十分すごいのに、それを軽く超えてくる凄腕がいる世界…。読んでいてワクワクしてきます。 まだまだ面白くなりそうですね。続きを楽しみにしています。
作者からの返信
ホント遠いですよね〜
ちょっくら行ってってなりませんよね…
それとカッペは大した事出来ませんよ、
周りは凄い人達でしたけどね…
(о´∀`о)ニコ
第86話 <実妹?VS妹モドキ>への応援コメント
これは、続きが気になる!
おねがいだからここに居て・・への応援コメント
いいところで止まったままだったので、その後がずっと気に掛かっていました。
なかなかお忙しいのだろうとは思っていましたが、久しぶりの更新を見つけた瞬間、思わず胸が高鳴り、一気に読んでしまいました。
作者からの返信
大分遅れ馳せ乍、明けまして御目出度う御座います。
お待たせ致しました、此処からダークな話になるので新年そうそうは…、と思い投稿控えてました、以降は間を開けずに載せて行きます。
m(_ _)m
年始に在った事は近況に載せますね、多分ご興味在る話だと思いますので。
綺麗なお姉さん!への応援コメント
中国残留孤児の話は泣かされます。
が、気になったことはケアマネから依頼されるお仕事!その部分が、気になってしまいました。
近くにお住まいで、ケアマネとお付き合いがある。もうこの時点でJOY POPさんとの接点近し!
高崎市内の高齢者施設は何軒か仕事で携わっているので、ちょっとドキがムネムネしちゃいました。
作者からの返信
今休憩中なんで返信してます。
一寸残念!
所属が赤いお山の有る所なんで別の市なんですよね…。
其処の市はうちのもう一方の営業所が担当してます。
とか言いながらその営業所の依頼で其処の大きな河の12㌔程下流で仕事してますけどね…(ギリギリ市内)
(ΦωΦ)フフフ…
第191話 「キャハハハ…」への応援コメント
みんなの笑顔が最後で、よかっくさ!
作者からの返信
( ̄ー ̄)bグッ!
でもカッペが只で済む訳無い…
(ΦωΦ)フフフ…