7話 〜灼斬鋏〜(反撃終了)への応援コメント
執行の時が来ましたね!
これで少しは報われるのでしょうか(>_<)
作者からの返信
千央さん、コメントありがとうございます!
もし、死んだ店長が幽霊となってこの状況を見ていたら、あまり良い気はしなさそうですね。
自分のためとはいえ、人殺しにはなって欲しくないでしょう。
でも、ここで反撃しなければ、一颯君は捕まって処刑でしたし、仕方がない感はありますよね。
人生とはままならないものです。
5話 〜約束〜への応援コメント
ヤンキーへの反撃はどうやってやるのか楽しみにしてます!(っ・д・)=⊃
作者からの返信
千央さん、コメントありがとうございます!
めっちゃボコボコにします!
(っ・д・)=⊃「オラオラオラオラッ!」
3話 〜夢でまた会えたなら〜への応援コメント
一生懸命、頑張って生活している様子がとてもリアルでした。
店長は店に子育てにと頑張ってますよね。
良い子に育ってほんと幸せそうです。
最後の一文がなんだかゾッとしますね。
作者からの返信
千央さん、コメントありがとうございます!
店長はいい人です!
3人でこのまま幸せになってほしいんですけど、なかなかムズカシイですよねぇ。
7話 〜灼斬鋏〜(反撃終了)への応援コメント
圧倒的な怒りと哀しみを業火に変え、
そして主人公の暴走
天士の傲慢や周囲への暴力、
そして報復劇
空気感が素敵です
作者からの返信
夏風さん、コメントありがとうございます!
やっぱり『ざまぁ』いいですよね!
唯一の欠点として、『ざまぁが終わった直後が最大瞬間風速になりがち』というものがありますが、、、。
個人的には、ざまぁ終わってからが小説家の意地の見せ所だと思っています。
めっちゃムズカシイですけど笑
2話 〜母親〜への応援コメント
ストーリーがサクサク進んで快適ですね!
地獄の炎で焼かれた母親はやはり、地獄へと行くんでしょうかね。
他の家族に引き取られて慎ましくも~ということは、良い家族に出会えたんですね。良かったです(^-^)
5年後、果たして!?
作者からの返信
千央さん、コメントありがとうございます!!!
千央さんは『血盆池』をご存知でしょうか?
いわゆる、仏教における血の池地獄です。
これ実は、「女性が流す血によって地が穢れるという考え」が元になっているんです。
現代を生きる私からすると、「なにこの設定、キモ」となる考え方ですが、当時は男尊女卑が激しかったので、こういう考え方が形成されるのも仕方がないのかもしれません。
この話を聞いて、「え、じゃあ母親は血の池地獄に堕ちるの!?」と思ったかもしれません。
大丈夫です、そんなことはありません。
よく考えてみてください。
諸悪の根源は、一颯くんと母親を捨てた父親です!
母親も被害者なんです!
1話 〜少年の日の思い出〜への応援コメント
こんばんは
拙作フォロー及びご訪問ありがとうございます🎶
お姉さん、最後官能的だったのに呪っちゃうんですね!?
これからどうなるのかドキドキです!
作者からの返信
こんばんは!
呪いといっても『呪怨』みたいなガチ呪いではなく、『失礼だな、純愛だよ(呪術◯戦)』の方の呪いです!
愛ですねっ!
ちなみに、悪魔とお姉さんはちゃんと別人です。
7話 〜灼斬鋏〜(反撃終了)への応援コメント
私好みの舞台設定から繰り出されるざまぁ劇、戦闘の描写含めてとても爽快で読む手が止まりませんでした!
続きを楽しみにしております!
作者からの返信
いろは杏さん、コメントありがとうございます!
そう言っていただけてとても嬉しいです!
正直、ダークファンタジーすぎて一般ウケしないのは目に見えてますが、一部の読者の方々にばっこり刺さるよう、これからも個性全開で書いていこうと思っています!
(一般ウケする作品も書きたい)
7話 〜灼斬鋏〜(反撃終了)への応援コメント
第7話熱いですね!ふと自分は映画のイコライザーシリーズが好きなので、構成は異なりますがただのハンバーガ屋の店員がめっちゃ丁寧でめっちゃ強いみたいな逆襲プロット部分に強く惹かれました。この先も楽しみにしますね!
作者からの返信
夜兎さん、感想ありがとうございます!
自分、洋画はあまり見ない(saw、バイオハザードくらい)のでイコライザーは知りませんでしたが、内容を調べてみたらかなり似てましたね!
自分は小説家としてまだまだ未熟ですが、これからも精進しようと思います!
共に頑張りましょう!
14話 〜提案〜への応援コメント
一颯の選択が良かったのかどうか……
この先も目が離せません!
カクヨム受けとかあるんですね。
全く、知りませんでした。
異世界ファンタジー系がやたらと多いくらいにしか思ってませんでした(笑)
作者からの返信
千央さん、コメントありがとうございます!
カクヨムで流行る小説は、ある程度、型が決まっています!
とりあえず、上位作品を読めばなんとなく分かるかと思います!
(例)
・ゲームの世界の悪役に転生してしまった!
・現代に突然現れたダンジョン!
・有名配信者の配信にひょっこり写って有名に!
みたいな感じです!