第120話 南総里見発見電(笑)・あ~わ、あ~わ、安房への応援コメント
北条氏としては海水交じりの沼地なんか価値がないという風にかんじているんでしょうね。まあ、確かに東京は最初は沼地だしね。それを埋め立てたりして今の東京にだしね。まあ、これで関東への足掛かりができたね。江戸湾というか東京湾だけど大型船が通行するためには利根川の河口を東側に変えないと土砂で埋まってしまうね。
まあ、このさきの展開がワクテカ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第116話 正親町天皇の返礼品・官位!!への応援コメント
正一位は生きている人には与えられ無いらしい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
追贈(没後に贈られる官位)だと突っ込みたいわけですね…確かにそれは(原則として)定着しているのは認めます。
どうやら三条実美公爵(明治時代の方)を知らないのかな?
指摘するならちゃんと、お勉強してからにしようか(笑)
対応するのも時間が掛かり、仕事をしながら現在、三つの物語を書いている身にとって「。。。。。はぁ~」とため息(笑)
生前(存命中)
正一位に叙任した例
橘諸兄(749年)
藤原仲麻呂(762年)
藤原永手(770年)
藤原宮子(724年・聖武天皇の母)女性初の生前正一位授与者。
三条実美(1891年・明治24年)この方が最後の生前授与。
他に大化の改新後にも1人いたようですが、解釈が諸説あるので割愛。
世の中には【特例】ってのがあるんですよ…
第115話 正親町天皇・即位の礼への応援コメント
あかん、こんなに鰻重食わせたら、1700年代には、日本ウナギが絶滅してしまうではないか。
作者からの返信
大丈夫です。
神の倉庫をお忘れですかw常に稚魚(シラスウナギ)の在庫は無限です……
ネタバレになるので詳しくは書けませんが、天然物を食べられるのは日本人だけ。それ以外の方々は、食べられたとしても養殖物です。
とは言え2026年現在、99%以上が養殖うなぎですけどね🤣
第115話 正親町天皇・即位の礼への応援コメント
帝も胃袋をつかまれていたのですねぇ。帝の権威があるからこそ織田札が紙幣や貨幣の価値をもつからこれは持ちつ持たれつというか織田家が帝の直属となってるね。
織田家が帝のお墨付きがあるから日乃本の統治者として堂々となんだな。
関東、東北平定と同時に蝦夷や樺太、台湾、比島(フィリピン)の方の調査も始まるのかな?
まあ、日本海のおもな港を抑えているから交易面でも織田家が圧倒的ともだしね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ネタバレやり取りは無理ですが、どうせだからスケールでっかく書いてますよ~w
第114話 織田家・驚愕の石高!明智光秀の暴露への応援コメント
なんか改めてみると現時点で織田家に勝てる家はないね。そして300年の後付け知識を日乃本に植え付けるからこそか。これはへたするとローマ帝国以上の帝国になりそうだな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
神の血液を輸血された半神ですからね(笑)。。。
編集済
第112話 比叡山延暦寺・焼かない選択への応援コメント
なるほど、比叡山を焼き払うのではなく圧倒的な武力で武装解除させて織田学舎という科学と知識の学び舎として転用か。まあ、確かにあの当時の寺社仏閣の横暴ぶりをみればだよなぁ。
とりあえずこれで畿内の制圧が完了とみていいのかな。
そして比叡山延暦寺は宗教施設ではなく学びの場としてということかでは門前町は学生の町という体になるんだろうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ大体そんな感じですね。来週中頃から関東編始まります。
第112話 比叡山延暦寺・焼かない選択への応援コメント
ほ~。殺さずに活かす方向か。ただし宗教施設ではなくなると。
作者からの返信
コメントありがとうございます。まあ取りあえず無難な線で。
悪逆非道な犯罪者は別として、なるべく同じ日本人を殺めたくは無いですね。
第5話 新しき風・奇才 織田信長、道を開く への応援コメント
アスファルトで固めてしまうと、馬の蹄が滑りませんかね?
靴のスパイクなんかで歩くと滑るんですが
作者からの返信
コメントありがとうございます。
読み進めれば分かりますが、そもそもノッブは尾張国内の移動で。。。。。
おっとネタバレしますね(笑)
これからも宜しくです。
第105話 信長包囲網?朝倉義景と加賀一向宗への応援コメント
ノッブの科学力を以てすれば、まず叡山急襲がベストだと思うんだが。後は農民たちの手厚い慰撫政策。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあその通りなんですが、史実を知っているノッブとイツメンは、ある人の死を待っています。
それを境に、一気に近江から比叡山延暦寺にかけて物語りが動きます。109話で明かになりますので今しばらくお待ちを。
同じ内容を書くにしても、小説には面白い展開も必要なので。
第105話 信長包囲網?朝倉義景と加賀一向宗への応援コメント
酸の雨で生き地獄に。
後方を狙えば民の犠牲は最小限に。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さてさてどうなるか?108話までお待ち下さい。
第104話 第7章スタート!越前国:若狭攻めへの応援コメント
日本海側の軍港としての拠点なのだから、横須賀基地ではなく、舞鶴鎮守府のほうが相応しいかと…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最もな御意見だと思います。これから読み進めれば分かりますが、日本海側どころか世界中の港でも意図的に【横須賀】と言う名称を頭に使っています。
これはもう地名では無く、海軍基地=横須賀基地、のようなもの、として御理解下さい。
第102話 織田家三巨頭、京都所司代館にて(織田札)登場!への応援コメント
1千円=10文では、円の桁数がむやみに多くなるような気がします。
漢数字表記だと、計算や報告書などにミスが多くなりそうです。
そういえば、この世界の織田の支配下ではアラビア数字が普及しているのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あ~もちろん算用数字も普及しています。
今回の漢数字表記はエピソード的に意味は無く、文字数だけですね(笑)
可能なら最後の1桁を7で終えたいと言う(笑)作者の変なこだわりで、この話も2397文字です。
第99話 石山本願寺攻め①への応援コメント
たしかに当時の要塞は砲撃それも艦砲射撃には対応していないしね。そして、黒い煙を吐く黒鉄の浮かべる城をみて即座に白旗あげるといいけれどなぁ。
ただ、今でも艦砲射撃による要塞攻略は有効ですしね
作者からの返信
石山本願寺と比叡山延暦寺……織田信長を書くには、避けて通れないですよね。
第97話 中学二年生?!それ犯罪だろ!への応援コメント
武田家のコンバイン。
中2と言えば源氏物語の中の人も大学?生と中2でした。
笑うミカエルで読んだ。
作者からの返信
黄梅院=コンバイン
そうそう稲を刈り取って脱穀してって………じゃねーわww
オウバイインね。
コメントありがとうございます。
第85話 「逃げろ、天がお怒りだ!」:迫撃砲が変えた戦場の常識への応援コメント
密かに開発していた筒井筒で応戦だぁ!
とはならなかった(泣)
作者からの返信
いや、ならないですね茶碗だし🤣筒井順慶まだ5歳です…竹くらべ🤣
第84話 畿内激震・梟雄と魔王の取引への応援コメント
三好長慶が生きてる頃は梟雄とか言われてないのでは?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
史実ではそうだったかも知れませんね。誰も見てないけど。
三好長慶、上杉謙信、今川義元等々。既に史実とはまったく違う人生、展開になっています。
そもそも阿波での「九十九髪茄子奪取劇」など、何処にも文献は無いです。
既に梟雄と呼ばれていたかも知れない?その想像力で書く訳ですから…としか言いようが無いですね。
第74話 KIYOSUタウン:未来都市の衝撃への応援コメント
まあ、圧倒的な力の差を見せつけられた上に胃袋まで掴まれたら恭順するしかないよなぁ。そして圧倒的な力の差を見せつけられたら当然そうなるよなぁ
作者からの返信
2025年の日本は……見せつけられてます。レーダー照準……
幕間⑤ 清須会議・ノッブ激怒!への応援コメント
信雄さんは信長の息子〜
作者からの返信
おっと!いつの間にか信忠の次男になっていました(笑)
予測変換で織田と入れると信長、信秀、信忠、信広等々ずらっと出てくるので、ミス入力したみたいです。
訂正しておきます、指摘ありがとう。
第61話 両雄の戦慄:信長の論理と義の欺瞞への応援コメント
こんな近くに巨大商業地域だができたら経済的に支配されて戦争できなくなってそう
作者からの返信
今回のノッブは、なるべく泥臭い合戦は回避する方向性です。
コメントありがとう。
第60話 武田・上杉・両巨頭からの詰問状への応援コメント
まぁ上杉謙信なんて、史実を見れば、戦しまくったくせに領地も広げられず、貧しい領内を食わせるために周辺から略奪し続けた疫病神だもんな。その戦の費用は、青麻の利権を公家から奪って銭を稼ぎ、その銭を戦に投入してるだけという泥縄。戦に強いだけでは何も成せないという典型例。
作者からの返信
おお手厳しい
第69話~越後勢とキナ臭くなります。その前に根回しするノッブ!あ~忙しい(汗)
信秀パッパが、とうとうコタツムリに!運動不足が織田家の業病。糖尿病に真っしぐら。
作者からの返信
コタツムリ(爆笑)
第56話 太原雪斎最後の奉公・第六天魔王の情への応援コメント
ちょっとイイ話過ぎんですか、ノッブ。
作者からの返信
確かにw
ノッブ中身は織田仁誠ですから。でも閉山まで利益半分貰うので法人税50&です。現在日本の法人基本税率23%の倍以上!やはり甘く無いノッブw
第53話 駿河スカイツリー、三家婚姻の儀②への応援コメント
なるほど信長の神の倉庫から取り出したというわけか。
だけどこの婚姻の儀で北条と武田の二人の当主は信長の本心を知ったことでどう変化するのか気になるね。
そして奥方二人はすっかりと胃袋をつかまれてしまったようですね。
まあ、あれだけ豪華な料理やトロピカルカクテルを見たらそうなるよな。
これもまた外交の一つということになるのか
作者からの返信
アメとムチ🤣
信長外交ここにあり!ですかね。
私もムチと鞭と無知を使います…
第52話 駿河スカイツリー、三家婚姻の儀①への応援コメント
何とモノスゴイご馳走をだしての饗宴ですか。確かにこれでは為政者も圧倒的な国力差を感じるわな。そして女性たちは皆胃袋をつかまれてしまったのね。
ハイボール自体はだけど炭酸水を作れるようになったということかそれはそれですごい。
まあ、麦からお酒ができるからそれを蒸留してそのまま飲めば麦焼酎やウォッカだし樽に詰めて数年間熟成させたらウィスキーにだからなぁ。これはすごい
作者からの返信
テンマさん、何時もコメントありがとうね。
ハイボール美味しいよね😋
第50話 第六天魔王・遠慮無しの技術革新への応援コメント
最初は50cc単気筒エンジンだけどこれから量産されれば汎用エンジンとして織田領内で農業、漁業ありとあらゆる動力源になるよ。
そして木下藤吉郎殿はこのまま飼い殺し確定ですね。まあ、ひょっとすればあちこちに子供作って苦労しそうな気がする。
それはともかく原チャリ大魔王の誕生ですね。
スパークプラグができるということは発電機があるからモーターもできそうですね。
下手すると有線電信、電話も実用化しそうですね。その派生として無線通信も技術研究所で実用化しそうだな。
モールス信号ではなく木下信号とかになりそう。まあ、トンツーの長短で通信だから原始的だけど確実ですしね。今でも軍用信号としてモールスは使用されていますからね
作者からの返信
そういうコメントは先月書き終えた、88~89話が公開されるまで、ハウスで大人しくお待ち下さい🤣
下書き
第88話 織田領、技術革新と内政革命の時代①
編集 1,892文字
2025年10月6日21:12 最終更新
下書き
第89話 織田領、技術革新と内政革命の時代②
編集 1,767文字
2025年10月6日22:09 最終更新
下書き
第90話 剣豪将軍と(初代)京都所……
第21話 帰蝶(濃姫)の輿入れへの応援コメント
でも帰蝶はバツイチなんだよね。
作者からの返信
1546年に斎藤道三の娘が美濃、土岐頼充正室になったとの文献があるのは知ってますが、それが帰蝶かどうか?諸説あるので、この世界ではシカトしました(笑)
コメントありがとう。
第15話 信長と竹千代・奇妙な師弟関係への応援コメント
家康に天下を取らせるということは、信長は天下取れないんじゃ。
作者からの返信
ん??家康に天下を取らせる??
もしかして?この部分ですか?
「竹千代!!一つ間違えば命を落とすとこだぞ!お前は(この信長が天下を取るまで)、絶対に死んではならぬのだ!分かったか!!」
それとも
「何を言うか。これも天下を統一するための一歩だ。(お主の力が必要になる時が来る。)それまで、己を磨くのだ」
まあ何れにしろ信長が天下を取る為に、君の力が必要だから鍛えているよ、と言う意味です。
コメントありがとう。
第3話 信長、まさかの現代ライフへの応援コメント
もう鉄砲は伝来してるから、南蛮の脅威を今から排除するのは大変なんだよな。九州、堺と、どっぷり南蛮貿易とキリスト教に染まってしまうからなー
第48話 信長、秀吉を召し抱えるへの応援コメント
森可成さんは美濃出身だったはずです
作者からの返信
確かに森家は美濃の守護土岐氏に仕えていましたが、森可成は尾張国・葉栗郡蓮台(現岐阜県羽島郡笠松町)出身なんですよね。
尾張国に限らず現代と若干、国境が違う様ですね。
まあそれで物語的に、そういうセリフを言わせてみました。
コメントありがとうね。
第44話 大晦日の那古野城、父と息子 語り合うへの応援コメント
まあ、確かに母親に刺されたのはだし、処刑するのはたやすいけれどあえて恨みの連鎖を断ち切るべく彼女を終身幽閉隔離するというのは信長なりの温情ということでしょうね。彼も実の弟を世の習いとはいえ殺したことは事実故にこれ以上肉親を殺すことになんでしょうね。まあ、すでに土田御前様は溺愛していた息子を憎んでいた息子に殺されて心神喪失状態ですしね。
着実に勢力範囲を広げておりますね。畿内を制圧するのが先かそれとも箱根を越えて関東を平らげるのが先なのか続きが気になるよ
作者からの返信
まあ一気に平らげると60~70話で終わっちゃうので、ゆっくりとな(笑)
第37話 黒船(戦艦黒龍丸)大船団・駿河湾に現る!への応援コメント
まあ、圧倒的な火力で来られたらどうしようもないわな。まあ、屈辱的かもしれないけれど皆殺しになるよりかだしなぁ。ある意味艦砲射撃ってマジで恐ろしいよ。
作者からの返信
航空戦力の無い世界で艦砲射撃は無敵かと。
第35話 濃姫と花の館への応援コメント
おめでとうございます🎉相変わらずガッツリ歴史よりも、さらっとライトな歴史が良いですね(≧∇≦)b
作者からの返信
お久しぶりです。チート以来ですかね?確か生野銀山ボーイズさんですよね😁
ガッツリも嫌いじゃないんですけど、重くなって私の腕では50話位が限度なんですよね。
まあ押さえるとこは押えて、後は好き勝手な解釈でやります🤣
コメントありがとうございました。
第32話 今川義元…静かに槍を置くへの応援コメント
早く19時にならないかワクワクして今日2話目をお待ちしております。
作者からの返信
嬉しいコメント本当にありがとう。そんなコメを頂くと明日も2話公開しようかと張り切りますよね(笑)さあ頑張って執筆せねば📱
編集済
第15話 信長と竹千代・奇妙な師弟関係への応援コメント
竹千代、5歳にしてヤバい食事に接するの巻。
ノッブ、マジ兄。
でも中の人的には弟と言うより子供みたいなものでしょうか?
作者からの返信
織田仁誠56歳。
孫ですね(笑)
第3話 信長、まさかの現代ライフへの応援コメント
賢者の石ある?
パラケルススが作ったらしいけど。
世界の七不思議もある!
エフェソスのアルテミス神殿(歴史に名を残したいキチガイにより消失)とか
作者からの返信
ネタバレしない範囲で答えると、万里の長城とか中世の七不思議は考えてます。
ですが…さすがに古代世界の七不思議までは…(汗)
第9話 迫り来る脅威 !!への応援コメント
「100年後の日本人が神の倉庫なしで作れるようにする」という視点、本当に大切ですよね。
チート持ち転生ものって、その考え方があるかどうかで物語の厚みが全然違うと思います。
一番不安だったこの部分がしっかり描かれていたので、安心して続きを楽しめそうです。
作者からの返信
だいぶ先ですが技術革新には作者も拘りがあるので少しだけ
この88話と89話(夕方投稿)は織田家の内政の詳細を書いてます。
3,000cc級の直列4気筒エンジンの原型が完成する過程の説明。
これ以上は書けませんが、読み進めていけば、こういうエピソードも書いてますので。
何よりフィクション楽しんでください。
第1話 1544年:収納ワールド"神の倉庫" への応援コメント
50代の仮にも軍人がここまで軽率なものなのかな?
この性格がどう影響するのか楽しみです
作者からの返信
あくまでもフィクション作品、息抜きにどうぞw
第17話 大和守家?犬山城?史実?そんなの関係ねぇ!への応援コメント
何気に尾張統一していたのね。まあ、諸国から織田に逆らうな逆らえば城丸ごと砲撃で木っ端みじんにされるという風になるわけか。
多分この砲撃の威力を見た信長様は相手も同じようなことをやりかねんと考えて砲撃に耐える城をかんがえそうですねぇ
作者からの返信
いえ考えないです🤣
冗談抜きで言うと、城攻めされてる時点で自国の民は蹂躙され詰んでるので。
圧倒的防衛力を国境に敷いて、領土内には1ミリも入れない、それが国防。前世が陸自幕僚長の観点です。
当然城にも大砲の10や20や50。。。は設置してますが何か🤣
第11話 黒龍丸の咆哮!信長・三段構えの奇策への応援コメント
実質射程300mのナパーム攻撃できるとなると、合戦で負け戦はなくなりそうですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回は初陣なのと、相手に仕掛けられたので沈めましたが、基本同じ日本人は殺さない信長を描くつもりです。
いかにして降伏臣従に追い込むか、そういう物語になるのかな?
ナパームは足止めには十分使えますね。
第8話 佐治家への目録・船出そして驚愕!!への応援コメント
>作者得意のフィクションですから……
「この物語はフィクションであり――」というテレビから派生した批判回避の作品説明ですが、あれが細々と長く続くのには、意味があるので、少し応援コメントを書こうかと。
ケチをつける気は毛頭ないのですが、たぶん「辛口批評を回避するための作品説明」としては、ツッコミをされる余地がある気がしますね。
辞書的な意味では、フィクション=虚構=小説という意味。
だから、ファンタジー小説=幻想小説という更に狭い分野の虚構なのでファンタジーと云ったほうが精細な説明な気がします。
この作品は、いわゆる「歴史ファンタジー」で「戦国自衛隊」のような歴史SFから派生した分野。
「戦国自衛隊」とかの歴史SFから読み始めたばかりの読者からすると、「ゲート 自衛隊彼の地にて、斯く戦えり」でも色々とツッコミをされるので、この作品のような「歴史系なろうファンタジー」は辛口批評されがち。
そう考えると、重箱の隅を楊枝でほじくるみたいな「親切心」からの指摘や批判に対処するには、「作者得意の神様丸投げファンタジーですから……」という表現ならば、ツッコミをされる余地がなくなります。
他意はなく、作品自体は楽しく読めそうですが、「作品批判に傷ついた作者」っぽいコメントだったので、おせっかいを焼いてみました。
まあ、「大きなお世話」というやつでしたら、軽く読み流してください。
作者からの返信
作品批判に傷付く?あり得ないです。そんなの気にしてたら投稿なんて出来ないかと。
そもそも【無料サイト】
クレーマーは無視。2回続けばブロック。
正直言ってフィクション、ファンタジーそんな事が気になる人がいるんだなって驚いてる(笑)
何れにしろこの物語は
【フィクション】です。
第8話 佐治家への目録・船出そして驚愕!!への応援コメント
たしかに知多半島はマジで水不足ですしね。これは佐治氏も織田家に生涯の忠誠をちかうことになりますな。
知多半島の半田でお酢の醸造も始まりそうですね。
作者からの返信
始まらないです(笑)
基本ここに書かれた事をエピソードにすると、読者のアイディアをパクったみたいで嫌なんですよね。
漁師達には鰯をワンサカ獲ってもらい、干鰯(ほしか)にして魚肥にする仕事をやってもらうって……
あ~あ書いちゃったよ。。。ネタバレしたので、干鰯を書いたエピソードは没にして、他の話を書かなきゃ…
作者はネタバレ即ボツにするタイプ、ひねくれ者なんですよ🤣
今後はネタバレ注意しなきゃだな!
第5話 新しき風・奇才 織田信長、道を開く への応援コメント
道路にスループ船ですかそして瀝青舗装をやるけれど、材料さえあれば15世紀の技術でも可能だけど問題は今のコンクリートとちがって骨材を敷き詰めてその上に流し込むからむりがあるかな。アスファルトの場合年単位で劣化するのでその辺がだな。
で、伊勢湾の半分の制海権を取ることに成功した信長はだな。
スループ船だけど帆を張る綱も鋼製ワイヤーにしたり、歯車式ウィンチなどをつかえば19世紀の末期の帆船もですね。
問題は竜骨を備えた船特に木造船の場合その竜骨につかう木材をどう確保するのかがもんだいになってくるけれどね。
西洋船は構造上高いけれど航行能力は高い。和船は安価だけど沿岸や湾内航行のばあいはだしねぇ。いずれは和洋折衷船がでてきそうですね。
作者からの返信
今後も初期~進化~発展の過程を書いています。
作者はネタバレに繋がる、やり取りはしないので🙏
コメントありがとうございました。
第123話 真夜中の神業・東京創世への応援コメント
たしかに陸地は進行してないけれど海域は北条ということか。
そしてノーフォーク海軍基地をそっくりそのまま江東区にか
だけど、東京湾は中ノ瀬航路しか大型船舶が航行できないという問題はどうするのかな?
まあ、関東制圧はだな。
マジに人間やめてますね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大型船舶航行の浚渫(しゅんせつ)工事に関して。
歴史研究者の論文形式で、説明っぽく箇条書きにすると一発で読者が飽きる。
作者は一応小説として執筆しているので、明後日公開の125話・信長と前田慶次郎の会話を読んで下さい。
昨日の122話に伏線の会話も書いてます。
「早速明日からか!船はいっぱいいるけど誰一人下りてこねえ。どうなってんだ?」
「上陸用の小舟が無えのか?」
これの回収です、てかこのエピソードでも少しだけ触れてますけどね(笑)
信長が脳内で座標を設定(収納ワールド)を全開モードにする。須崎&南砂・葛西沖の東京湾、深川沖から葛西全域に広がる湿地帯、その広大な地域から膨大な量の海水と泥濘、海底の軟弱な土砂が一瞬にして消滅した(汗)