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  • 8.鶏鳴への応援コメント

    なんとも切ないし、同時に希望も感じさせます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    きっと生きるってこういうことなんだろうなぁ、なんて思ってます。

  • 7.朝ぼらけへの応援コメント

    おお。
    夢だったのですか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    実は宮沢賢治の銀河鉄道のオマージュであるという感じを強めたくて入れたシーンだったりもします。
    この話の中では、朝がくる→銀河が消える→夢から覚める、というニュアンスに変えてます。

    素敵なレビューもありがとうございます!
    とても嬉しかったです(*^^*)

  • 6.薄明への応援コメント

    そうですか。
    消えるなんて思いたくもないからこそ。
    そして、もう二度と会えないからこそ。
    切ないです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^^*)
    これを矛盾といえば良いのか、なんといえば良いのか、なんて考えながら生きている気がします。
    いつも読んでもらえて嬉しいです。

  • 5.彼者誰時への応援コメント

    そうですね。
    今という時間は、もう二度と来ない、同じ場面などどこにもない、そんな貴重な時なのだと思います。それを一緒に経験したからこそ良かったと思える。凄く納得できます。
    良かったです。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます(*^^*)
    なくなるものに目が向きそうになるけど、なくなるからこそあったことに思いを馳せられるように在りたいと思ったりします。
    ありがとうございます!


  • 編集済

    4.東雲への応援コメント

    本当のしあわせですか。
    私は、自分がしあわせだと感じている時が、本当のしあわせだと思っています。それは、たとえ、どんなにつらい目にあっていようとも、自分自身が、しあわせだと感じていれば、その人にとっては、他人がどう言おうとしあわせなのだと、そう考えています。
    というか、めっちゃ深い話ですね。
    とても興味深く続きを楽しみに、色々、考えて読んでいます。

    作者からの返信

    今回もコメントをありがとうございます!
    そうなんですよね、条件がどうとか、過去や未来がどうとかでもなくて、ただ自分がしあわせだったらそれがしあわせなんですよね。
    でも、だからこそ、他人のしあわせを願うときには難しくなってしまうのかもしれません。
    いつもありがとうございます。読んでいただいて嬉しいです!
    またぜひお願いします!

  • 3.暁への応援コメント

    遠くに行く。
    それは手の届かない遠くへ。
    沢山の荷物を持って、それは思い出なのかなって。そして、その遠くは、ここではない、本当に二度と会えなくなるような遠く。そんな事を考えてしまい、とても物悲しくなりました。そうではないと思いたいのですが、そうかも知れないと思うと余計にです。

    作者からの返信

    こちらにもコメントありがとうございます(*^^*)
    そうだと確定するとき以上に、そうかもしれないし、そうじゃない可能性もあるというときの方が胸が苦しくなるものなのかもしれないですよね。
    いつもありがとうございます。

  • 2.朝まだきへの応援コメント

    おお。
    どこか侘しさを感じさせて同時に希望も持てるような気がしました。なんとなくですが。良かったです。

    作者からの返信

    わ、1話に続いて2話を読んでいただいてありがとうございます!
    そうですね、嬉しい!でも、悲しい!でもなくて、その両方をまとっていることを大事にして書いたかもしれません。
    またぜひよろしくお願いします(*^^*)

  • 1.残夜への応援コメント

    凄い不思議な感じがするお話ですね。
    主人公は、なんの為に駅にいて電車に乗ったのか。
    気になります。

    作者からの返信

    こちらにもコメントありがとうございます(*^^*)
    ふわふわと色々なものが過ぎていってしまうことを意識して書いた部分はあるかもしれません。
    またぜひ続きもお願いします!

  • 8.鶏鳴への応援コメント

    この作品に出会えて良かった。
    そう思える素晴らしい短編小説でした。
    この作品に出会えたこと、書いてくれた作者様に感謝します。

    作者からの返信

    お読みいただき、コメントまでいただいて、ありがとうございます!
    まだまだカクヨムの使い方の分かっていない若輩者ですが、引き続き投稿していきたいと思っているので、よろしければまたよろしくお願いします。