第67話 寄せ集め集団 vs H.A.C.K.⑥への応援コメント
あら、この場合改稿後読み返したほうが良さそうです?
作者からの返信
あー、ちょっと分かりにくかったですね。
あくまでパラレルと言いましょうか、今の二部には繋がらない要素(新キャラや追加設定など)も入れる予定なので、二部の続きを読むために第一部改稿版を読む必要は無いです。
その辺、お知らせ文を書き足しておきます。
第66話 寄せ集め集団 vs H.A.C.K.⑤への応援コメント
昨日の敵は今日の友展開も可能性ありますね(^^)なくてもこういうキャラは好きです。
作者からの返信
こういうイイカンジの動きをさせられたキャラは、機会があればまたどこかで出したいところ……
第64話 寄せ集め集団 vs H.A.C.K.③への応援コメント
いい恩を売れそうですね、サイファーさん(^^)
作者からの返信
多分本人は恩を売ることなんて考えてないですけどねー。
『俺様は俺様の好きなとおりにやる。俺様の大恩に報いることなどどうせできないのだから、借りなどと思うな』みたいな考え方をするタイプ……
第63話 寄せ集め集団 vs H.A.C.K.②への応援コメント
ここまで詳しく大規模な集団線を描いているのは他にないですね。分かりやすくて読みやすいです。
作者からの返信
ありがとうございます!
書こうと思えばもっと詳細に描けるんですが、それだと逆に退屈になりそうだし、それはそれとしてもっとエキサイティングな描き方もありそうで、日々考え中です。
第3話 新キャラ作成への応援コメント
pvpのあるゲームのプレイヤーが基本クソっていうのが広まったきっかけってなんだろう?
作者からの返信
全てのPvPゲームプレイヤーがそれを見て来たし、現在進行形で見ているし、今後も見ることになるからじゃないですかね……
第66話 寄せ集め集団 vs H.A.C.K.⑤への応援コメント
まぁ敬愛すべき敵とやり合わなきゃいけない、
みたいなシチュエーションはあるあるだよなぁ
作者からの返信
あくまでゲームなので、GvGで敵同士になっても、本来はこういう態度であるべきなのです!!
(なお現実)
第66話 寄せ集め集団 vs H.A.C.K.⑤への応援コメント
いいねいいね
こうやって事情はあれど、不快感のない戦いが出来る主人公と大人な敵さん
粋き活きしてくるね
作者からの返信
熊童子さんは老成した50代くらいの設定で、しかも『他のプレイヤーの後方支援プレイすら楽しめる人格者』なので、まあこんな感じの描写だったりします。
編集済
第66話 寄せ集め集団 vs H.A.C.K.⑤への応援コメント
なるほどなぁ。今回みたいにリスポーン狩りされて相手に物資を持って行かれて有利にさせてしまう可能性が高い状況なら、物資を失うという損をしてでも相手に得をさせないって判断なのね。マジで戦争みたいな感じなんやなぁ。
それにしても補給クランのリーダーさん、HACKが黒い噂を持っていると知っていても、世話になっている部分はあるから筋は通すってのは義理堅いわね。
しかも、ジャガー麺時代に相対した経験からシュレディがチーターとは欠片も思ってないようだし、状況が状況なら普通に楽しいPvPができるプレイヤーなんだろうなぁ…
作者からの返信
だいたいこういう人はグッドファイトできれば満足なので、シュレディと戦えるだけで報われたりします。
第65話 寄せ集め集団 vs H.A.C.K.④への応援コメント
損切としては正しいけど自分らだけじゃないからなぁ……
勝てば許されるけど逆に言えば明確に勝たないといけなくなったって事だぞ?
作者からの返信
まあ、ゆーてせいぜい100人前とかなので、大規模派閥のGvG現場からしたらお小遣いレベルの損害だったり。
第65話 寄せ集め集団 vs H.A.C.K.④への応援コメント
デスペナが軽いなら何人死んでもいいけど、爆破で展開されてる物資が壊れたら輸送クランが敵になりそうだなぁ
作者からの返信
次回更新分で書いてますが、実は物資の破壊こそが第一目的です。これは輸送クラン側の判断です。
敵味方が死にまくってる状況なので、シュレディ軍がここでリスポンしまくって物資を掻っ攫って行くのが最悪の展開なんです。それを避けるための損切りですね。(下の回答のコピペで失礼します……)
第65話 寄せ集め集団 vs H.A.C.K.④への応援コメント
>赤ずきんは、魔狼の腹を掻っ捌く女戦士である。
双剣(でっかい鋏)で狼の腹を引き裂く赤ずきん…
うーんこれは蛮戦士
それはそれとして物資集めてる所を爆破して大丈夫なんか?
作者からの返信
次回更新分で書いてますが、実は物資の破壊こそが第一目的です。
敵味方が死にまくってる状況なので、シュレディ軍がここでリスポンしまくって物資を掻っ攫って行くのが最悪の展開なんです。それを避けるための損切りですね。(下の回答のコピペで失礼します……)
編集済
第65話 寄せ集め集団 vs H.A.C.K.④への応援コメント
味方は復活できても、物資まで吹き飛ばしたら元も子もない気がするんだけどなぁ。
シュレディ側はHACK側の手口をある程度把握してるから、大量のキルログが流れたら何かしてくるってのは読んでるだろうし、味方ごと拠点の廃棄(爆発)なんてしても徒労にしかならなさそう。
補給隊が自前のものだけでなく、他者の手も借りている状況だから、その作戦も共有してなかったら今後のGvGとかに差し障りが出ると思われるけど、その辺大丈夫なんだろうか?
いろいろ気になる点が多くて次回も楽しみ!
作者からの返信
次回更新分で書いてますが、実は物資の破壊こそが第一目的です。
敵味方が死にまくってる状況なので、シュレディ軍がここでリスポンしまくって物資を掻っ攫って行くのが最悪の展開なんです。それを避けるための損切りですね。
第65話 寄せ集め集団 vs H.A.C.K.④への応援コメント
あーあ、どうやって来たのかもわからないままそんなことしたら……
作者からの返信
まあ、殺害よりも物資の破壊が第一目的って感じではあるので……
第8話 『狩り』の支度への応援コメント
AIなのに犯罪枠のプレイヤーを抑制してるの戦闘ログあるのに見落としてるのは無能ムーブが過ぎるのでは
作者からの返信
AIはプレイヤーの傾向は一応見たりするとは思いますが、基本的には素行まで評価しない感じですね。表向きは品行方正なのに、裏でチート使ってるプレイヤーも居るし、逆も然り。
なのでこれまでの学習データと、ジャガー麺の動きを純粋にパターンマッチングした結果、評価が閾値を超えてしまった感じのアレです。
第64話 寄せ集め集団 vs H.A.C.K.③への応援コメント
軍同士の戦いなる補給を断つのは常道よね!オマケとしてヤバい人が同行してるのは御愛嬌で済まないけど!
今回の件でサイファーがシュレディにがっつり手を貸しているのは、今後の展開に良い流れを持ってきそうね。
作者からの返信
サイファーは割と、シュレディと一緒に動くタイミングを見計らってた感じですな。
世間に対してジャガー麺のチーター疑惑を晴らす手がかりが無い状態だと、庇いに行っても巻き添えになるだけで意味無いので。ここはアイドル業としてのプロ意識です。
第一部で裏から協力しただけだったのはそういうことっす。
第64話 寄せ集め集団 vs H.A.C.K.③への応援コメント
なるほど、補給を叩くのは戦争の常道か
作者からの返信
たぶんどこかで描写しますが、『補給品の装備を受け取った後に殺害する』と、死んだ人のインベントリ(と言うか遺留品箱)に補給品が入ったままになるので、物資の破壊にもなるんですよね。
この状況だと死んだ味方の装備を使って戦うしか無いんですが、持ち物を破損無く全回収できるのは本人だけなので。
第64話 寄せ集め集団 vs H.A.C.K.③への応援コメント
日本鯖個人で事実上TOP2でリスキルとは豪勢だなぁ(白目
作者からの返信
むしろ少人数PvPerとか大会勢にとっては、金を積んででも戦いたい相手!
今なら無料で出血大サービスです。
第64話 寄せ集め集団 vs H.A.C.K.③への応援コメント
そらまぁ補給終えて戻ってくる増援とか叩けるなら叩くよね
作者からの返信
もちろん補給部隊も、シュレディ側の補給潰しや、無関係の山賊勢なんかに備えてはいたんですが……
編集済
第63話 寄せ集め集団 vs H.A.C.K.②への応援コメント
HACK側が数で勝ってるが故に、役割分担しなければならないと運用が難しい点を突いてきた形か。
安全に戦う為に文字通りの肉盾で守っていた砲塔が潰された以上、自分達も消耗覚悟の近接戦をしなけりゃならんけど、HACK側がヒーラーも用意してるのはGvGの定石としてシュレディ側も読んでるだろうからなぁ。
しかも、そんな混戦の予感がする場面で相手の鬼札を一枚見落とすとか恐怖以外の何ものでもないな…
作者からの返信
あー、書き方が分かりにくくなっちゃってますけど、この場面で数で勝ってるのはシュレディ軍です。
HACK側が役割分担してるのは、単にその方が『軍vs軍』の戦いで強いからですね。その役割をシュレディ軍側の指揮官が強引な作戦で破壊した感じです。
第62話 寄せ集め集団 vs H.A.C.K.①への応援コメント
試合に負けても指揮能力の勝負で勝てば勝手にこいつら崩れるからなー
作者からの返信
ある意味では指揮能力で勝利し、ある意味では勝負すらしません。
さて、どうするか?
第62話 寄せ集め集団 vs H.A.C.K.①への応援コメント
ルドルフもいるのでしょうか?
作者からの返信
普通な名前だから普通にいそうですねー。
ちなみにアルター世界は基本的に同名NGですが、最初の一人以外は『_abc』とか『_123』みたいな余計なもんを付け足せば同名OKだったりします。
一般的な名前だとサーバーに何人か居たりして。
第62話 寄せ集め集団 vs H.A.C.K.①への応援コメント
>一方で集団戦の指揮は経験が物を言う
人間TAS相手にその理屈は通用するのぉ?
作者からの返信
シュレディの怪異じみた強さは、ゲーム知識と判断力も勿論あるんですが、フィジカルに依存する部分もあるため軍団の指揮にそのまま活かせるわけではないですね。
そして、そのことはシュレディ自身がよく分かっています。
編集済
第62話 寄せ集め集団 vs H.A.C.K.①への応援コメント
HACK側、現状だといろんな要素でシュレディ側に勝っているから、ホントなら楽勝で終わらないといけない状況ではあるんだけど…相手が相手だからなぁ。
PvPでは無類の強さを誇るチーター使い()だろうと集団戦であれば簡単に倒せると立証しなけりゃならんから、HACK側の受ける被害が大きくなればなるほど組織としてアカンって評判になりかねないからなぁ…はたしてどうなる事やら
作者からの返信
シュレディが敵将ならギリ勝ってたかも……?
第61話 仮設スタジアム急襲への応援コメント
諸君 私は戦争が好きだ
諸君 私は戦争が好きだ
諸君 私は戦争が大好きだ
という事で、次は文字通りの戦争(クリーク)か。
無法を言葉にするなら、容赦する必要は無いね。
どれだけの被害を【自称正義のチーターハンター】達に与えられるか楽しみやなぁ
作者からの返信
この流れで第三部は、GvGの世界で人力チーターが人力チーターするお話にする予定です。乞うご期待。
第61話 仮設スタジアム急襲への応援コメント
コロシアムの次は戦争だ!
傍にいたら退屈だけはしないな!
メンタルの強さは必要だけど
作者からの返信
実際、GvGはメンタル削られるんですよねえ。リアル戦争より遙かにマシとは言えメンタル強度とメンタルケアは必要。
編集済
第60話 放蕩王子、ジャックマン②への応援コメント
お?奴さんは傭兵もチャンピオン(笑)すら囮に使って、本命?奥の手?を切ってシュレディをキルしに来た感じか?
まあ、相手からしたらチーター(冤罪)を狩った実績は欲しいだろうから、手段としては悪くないんだろうけど…今後の評判的にどうなんやろなぁ
作者からの返信
『バカを食い物にする商売』って、世間一般の常識的判断よりも、バカが理解して納得できる物語を作ることが大事なので……
第60話 放蕩王子、ジャックマン②への応援コメント
なんのつもりなのか
ちゃんと倒せるという証明になっちゃってる…
作者からの返信
そこんとこはまあ第一部時点でも、『ジャガー麺も衆人環視の中では大人しいチートしか使えない』論で来てますんで、敵サイドとしての整合性はあるということで。
編集済
第59話 放蕩王子、ジャックマン①への応援コメント
サイファーが新人のマスターランクをチェックするようになったのは、シュレディとの出会いが余程センセーショナルだったんだろうなぁ。
自分の知らない強者である可能性を見極める為のチェックなんだろうけど、求めてるレベルは運営からチーターと誤認されるレベル(シュレディクラス)か、それよりも少し下(自分に一撃を入れられる可能性がありそうなレベル)とかにだろうから、そんなレベルの輩がポンポン湧いてたまるかってツッコまざるをえない
作者からの返信
下の者に(言い方は傲慢だけど)一応アドバイスとかしてるのもそのせいですね。マスター級に来てる時点で上澄みではあるので、なんだかんだで食いついてこれる人は居るかも?
第58話 新人スペシャルエキシビションカップ⑤への応援コメント
お?忘れ去れてたチャンピオン(大爆笑)様がようやくご到着されたか?
ここでサイファーに噛み付く度胸と一矢報いるだけの力を見せられればまだマシだけど、そんな根性と実力があるなら最初からまともにチャンピオン狙いにいけよって話だからなぁ…はたしてどうなる事やら
作者からの返信
ある意味で度胸が据わってる感じではあります(『非常識』『世間知らず』寄りの意味で
編集済
第57話 仮設スタジアム防衛戦②への応援コメント
ある意味では正解でしたね。
( ・∇・)つ💣 |傭|💦
第57話 仮設スタジアム防衛戦②への応援コメント
自身の超絶技巧とアイテムの仕様を使った脳筋スタイル(神プレイ)じゃないですかヤダー!
そりゃあ予想できる筈が無いですわ〜。
一人で軍師・将軍・強ユニットとか強すぎンゴ…
編集済
第56話 仮設スタジアム防衛戦①への応援コメント
踏むと、ではなく物体の一部が接触すると、ならかなり悪さできそうだよなぁ
作者からの返信
ひとまずこれは『キャラが踏んだ場合』だけですね。悪いことできすぎると特定の局面がクソゲーになるので……
第56話 仮設スタジアム防衛戦①への応援コメント
熱いバトル!
後日、この外の襲撃も配信されて傭兵の評判に関わるのかも知れないなw
作者からの返信
評判に関わるのは、まず契約不履行や裏切り。次がクソみたいな手抜かりでの敗北ですかね。
スーパーテクニックで勝ったなら、勝った方の評判だけが上がる感じかと。
第56話 仮設スタジアム防衛戦①への応援コメント
転移装置がある程度任意の場所にモノを転移させられるなら、傭兵部隊が密集してるのは悪手ではないだろうか?
このアイテムはこう使う!という思い込みは危険な薫りがするわね…
作者からの返信
物単体での転移は無理ですねー。
まあ、爆弾を大量に抱えたプレイヤーを飛ばしたりはできますが……今回シュレディが使ったのはもっと強烈で確実に殺せるやり方です。
第54話 新人スペシャルエキシビションカップ④への応援コメント
多分それを狂わせたくないならジャガー麺に関わらないのが正着だったな······
でもこのゲームやった時点で関わらないルートが存在しなかったやつだからもう詰んでたんだ!
作者からの返信
まあタイミングが悪かったのもあるんですけど、概ね自業自得だからショウガナイネ
第53話 新人スペシャルエキシビションカップ③への応援コメント
技量的に見る目があったからなのか、それとも「お祭り」として盛り上げる選択をしたからなのか(ジャガー麺的な目的としては表のトーナメントを塩っぱいものにして、こちらのイベントを盛り上げる事が目標なので、「サイファーの採点」というご褒美をぶら下げて他参加者に盛り上げる動きをして貰いたい筈)
あの批評発言がどっちの意図が大きいか次第かなぁ……。
作者からの返信
と言うかここはイベント全体を盛り上げて、『選手たちがちゃんと戦える(そしてアピールできる)場にしよう』というのを第一目標にしてる感じでしょうかね。
第53話 新人スペシャルエキシビションカップ③への応援コメント
一瞬でも目に留まる動きができればトップランカーからアドバイス貰えるのまあまあおいしいのでは?
作者からの返信
ですねえ。
とは言え仮にもマスター級まで来てる人たちなので、教えを受けると言うよりも、相互に問題をチェックし合う段階ではありますが。
第53話 新人スペシャルエキシビションカップ③への応援コメント
サイファーさんにUターン禁止の制限くらいあっても良かったかも?
逃げ切れないなら一発いなして背後に逃走すれば一度は逃げ切れるとか。
作者からの返信
描写を少し足しましたが、『重装備で足が遅い&逃走用アイテムの多数配備』で、どうにか回避しながら選手同士戦ってくれという趣旨ですね。
第52話 新人スペシャルエキシビションカップ②への応援コメント
根本原因はリアル事情にあり、か…。
数の暴力による【正義】に溺れてる連中が集まった組織と絡むような相手だから、わりと碌なことなさそうやなぁ
作者からの返信
詳しくはやがて描写していきますが……まあ実際、碌でもないか。
第51話 新人スペシャルエキシビションカップ①への応援コメント
あぁ、最新話に追いついてしまった。
一話目からここまで夢中で読み進めてしまった。
こういうお祭りにリアタイできたら楽しいだろうなぁ。
作者からの返信
一気読みありがとうございます!
今後も頑張って書いて参ります。
編集済
第51話 新人スペシャルエキシビションカップ①への応援コメント
観客はマスター級という、プレイヤーとしての明確な線引きを賭けて血湧き肉躍る真剣勝負(ガチンコバトル)を観に来たのに、実際に行われたのは八百長疑惑のあるプレイヤーが全試合不戦勝という肩透かしを喰らった状態だったからねぇ。そこに本来出場していた筈の選手達が非公式の大会とはいえ勢揃いして、賭けも出来るとなればそっちに流れるわな。
参加者達も公式でなくとも多額の賞金に、ダメ押しの一撃。
そらぁトレンドにも入りますわ。
竜騎兵さん、前のお祭り騒ぎでも活躍してたし、皆で盛り上がれるこういうのはお好きなんやろなw
作者からの返信
本来ノリが良い性格なんですが、『同格の』(※←該当者が日本国内に数えるほどしか居ないクソ厳しい条件)友人とじゃないとここまでノれない面倒くさい奴です。
第50話 新人戦の完全王者への応援コメント
某ライドアクションゲームの言葉を借りるなら…【戦わずして完全王者】!
まあ、おさんさん氏がお漏らしした情報とかで【誰が残るのか】ってのは容易に推測できる状況にはなってたんだろうな。でないと、観客もこんな反応せんだろうし。
全試合不戦勝という異常な戦績で昇格戦を制した新人のデビュー戦や如何に!
作者からの返信
何か怪しい、という情報は既に流れてたでしょうね。
まあ、アルターは界隈が広いので、何も知らずに見に来た観戦者さんも結構居るわけではありますが……
第50話 新人戦の完全王者への応援コメント
対戦相手を妨害して出場辞退させまくった未来を見せられた~
おもしれぇ~w
作者からの返信
ありがとうございます!
シュレディが何かする前に、(脅しの内容は『出て負けろ』だったにも関わらず)既に二人は恐怖心から自主的に棄権してたので、こうなる可能性は実は最初からあったんですよね。
お前が始めた物語というあれです。
第50話 新人戦の完全王者への応援コメント
うわぁ、えげついよぉ…同情はしないけどね
作者からの返信
シュレディさん、健全なプレイヤーたちの環境を守ることが目的なので、そのために必要なら時には復讐よりエグいことします。
編集済
第49話 新人戦への道への応援コメント
筋肉が唸るッ!唸りをあげるッッ!!
これは…筋肉祭(マッスルカーニバル)や〜ッッッ!!!
バカでかい狼(モフモフ)に囲まれるなんて幸せですね^ ^
カルテルは大規模集団の数の利の活かし方を十二分に知り尽くしているわねぇ。
ま、おさんさん氏はそういう他者からの妨害もプレイヤーの知識とプレイングで乗り越えてこそプレイヤーの鑑!( `・ω・´)キリッ と大々的に公言されてるから、この状況も何とかするでしょ(愉悦)
作者からの返信
想像力が無いと、全部完璧にやってると思いがちなんですよね。単純に、自分の手が届いてない範囲を想像できないから……(自分に刺さる言葉)
第49話 新人戦への道への応援コメント
たいりょうのわんこと押しくらまんじゅう…
ちょっとうらやましいと思ってしまったw
作者からの返信
でっかいわんこ、飼うとなると大変ですよねえ……
憧れはあるんですが、おいそれとは飼えぬ。
第48話 聞き込み調査への応援コメント
参加しないにしても一番無難なのは黙っていることなのにねぇ、下手に口を出したらそりゃあもう、そうことですな
作者からの返信
仕方がないので、そういう奴だと認識した上で適切に『処』されます。
編集済
第48話 聞き込み調査への応援コメント
おさんさんってプレイヤー、ゲーム性を勘違いしてるな。
現実での個人情報の漏洩等で脅迫を仕掛けてPvPで勝とうとするのはただの犯罪行為でしかないんだよな。
まあ、こういう輩とも接触する可能性を踏まえた上での聞き取り調査だろうから、相手も相応の対策を取ってくるだろうけど…どういう方向に舵を切って来るか次第ではとても愉快な事になりそうだなぁ
作者からの返信
ネトゲは本当に色んなプレイヤーが居ますからねー。
こいつは、なんか絶妙に思考回路の一部が抜けてる感じの攻撃的な人イメージです。
第48話 聞き込み調査への応援コメント
半端な正義感でカッコ良さ演出ぅ
おさんさんとやらもちょっと目立てたのでお互いWin-Winですね(最終結果がとは言っていない)
作者からの返信
この後、もっと目立てるよ! ヨカッタネ!(良くない
第47話 曲者うさぎへの応援コメント
「顔」はないかもね
第46話 怪しい昇格者への応援コメント
属性てんこ盛りの人…おねにいさんと言われると人としかいえなくなるよ…
第46話 怪しい昇格者への応援コメント
不本意でも勝たせるんだ!?
またシュレディの面白作戦が楽しみですw
作者からの返信
まあこれは作戦だからと言うより、プレイヤーコミュニティを守ることを優先した故の選択ですね。
第45話 パラトカ低地林追撃戦②への応援コメント
脳挫傷は草なんだ
作者からの返信
ご存じかも知れませんが、元ネタは古のインターネットミームです!
とある2chねらーが小学校時代に書いた小説の主人公で、自分の頭をかち割ってダイヤモンド製の脳みそを投げつけるのが必殺技というヒーローの決め台詞です。
第45話 パラトカ低地林追撃戦②への応援コメント
ヤっさん強い
作者からの返信
名前が名前なので強くせざるを得なかった……!
スタジアムのシステム的に不利なのでマスター級手前に止まってるだけで、こいつもシュレディとタメを張れる変態です。
第45話 パラトカ低地林追撃戦②への応援コメント
闘技場のヤスさんか!
強者は強者を知る、ですね~
こういうのもいい流れだなぁw
作者からの返信
マイナーなものを愛してる人、同志に出遭うと感動して仲良くなりがち説。
スタジアムで狙撃手クラスを使うのは極まった変態ぐらい、という設定です故ね。
第44話 パラトカ低地林追撃戦①への応援コメント
サンダーリング普通に強い…真面目にゲームやってれば…
作者からの返信
mikasa_JPが引き連れてる取り巻きは『普通の上級者』くらいですね。普通に強いので、シュレディ相手でもクラス特有の仕事をやる程度のことはできてます。
第44話 パラトカ低地林追撃戦①への応援コメント
刹那の瞬間の攻防面白かった~!
作者からの返信
ありがとうございますー。
書いてる方も楽しいけど、うっかりするとこういうのばっかり書いちゃうので、適量になるよう自制しております。
第43話 話の途中のワイバーンへの応援コメント
自分がどや顔で仕掛けた策略でそっくりそのまま返されて、今、どんな気持ち?
てアテナあたりがインタビューしそう
スカッとさせてくれると期待してます!
作者からの返信
シュレデイは最終的な勝利のために行動するので、この場でぶち殺すわけではありませんが……もっと相手が困ることをしますね~。
第42話 昇格妨害への応援コメント
ゲーム内でもボリューミーな●メダのカツサンドw
リアルコメ●でも大きいですが、サイドメニュー頼まなければその場で食べ切れますよ
それにしても、くやちぃ!で仕返しする勢はどこでもウザいですね
以前、重課金強つよ勢潰して粘着された時も、面倒で1ヶ月ゲーム放置しました
FFが題材のクソ韓国ストラテジーゲーでしたけどね
作者からの返信
> ●メダのカツサンド
最近初めて食べたんですが圧倒されました。
2回目はほどよく調整して頼んだつもりだったんですが、カツサンドが記憶よりデカくて敗北しました。
> 粘着
あるんですよね……私は対人メインのMMOでやられたことありますが、コンテンツだらけの筈のゲームで他にやることが無いのかと
第42話 昇格妨害への応援コメント
ハックまだ生きてると分かっていたけど犯罪者になるとはゲームの名誉だけじゃなく現実まで名誉を捨てるのか
作者からの返信
まあ現実の名誉にも色々あるし、バレなきゃ犯罪じゃないという(危険)思想もありますので……
第40話 マスター級昇格戦③への応援コメント
観客は観客席の八百長部外者もわからないから
( ゚д゚)ポカーン
だけど、対戦者同士では納得の対戦になったなら…
ヨシ!
作者からの返信
たぶんアテナが動画化して解説入れて流してくれるからヨシ!
編集済
第67話 寄せ集め集団 vs H.A.C.K.⑥への応援コメント
一番排除したかったシュレディを除外できず、更には補給クランのリーダーのキルログが流れた事でリスポーン&補給地点は抑えられたままというのは伝わったでであろうHACK側の幹部達は、次はどんな手を打ってくるかな。
2方向からの襲撃は、迎える側の数と質がある程度ないとだいぶキツいからなぁ…