第57話 仮設スタジアム防衛戦②への応援コメント
ある意味では正解でしたね。
( ・∇・)つ💣 |傭|💦
第57話 仮設スタジアム防衛戦②への応援コメント
自身の超絶技巧とアイテムの仕様を使った脳筋スタイル(神プレイ)じゃないですかヤダー!
そりゃあ予想できる筈が無いですわ〜。
一人で軍師・将軍・強ユニットとか強すぎンゴ…
編集済
第56話 仮設スタジアム防衛戦①への応援コメント
踏むと、ではなく物体の一部が接触すると、ならかなり悪さできそうだよなぁ
作者からの返信
ひとまずこれは『キャラが踏んだ場合』だけですね。悪いことできすぎると特定の局面がクソゲーになるので……
第56話 仮設スタジアム防衛戦①への応援コメント
熱いバトル!
後日、この外の襲撃も配信されて傭兵の評判に関わるのかも知れないなw
作者からの返信
評判に関わるのは、まず契約不履行や裏切り。次がクソみたいな手抜かりでの敗北ですかね。
スーパーテクニックで勝ったなら、勝った方の評判だけが上がる感じかと。
第56話 仮設スタジアム防衛戦①への応援コメント
転移装置がある程度任意の場所にモノを転移させられるなら、傭兵部隊が密集してるのは悪手ではないだろうか?
このアイテムはこう使う!という思い込みは危険な薫りがするわね…
作者からの返信
物単体での転移は無理ですねー。
まあ、爆弾を大量に抱えたプレイヤーを飛ばしたりはできますが……今回シュレディが使ったのはもっと強烈で確実に殺せるやり方です。
第54話 新人スペシャルエキシビションカップ④への応援コメント
多分それを狂わせたくないならジャガー麺に関わらないのが正着だったな······
でもこのゲームやった時点で関わらないルートが存在しなかったやつだからもう詰んでたんだ!
作者からの返信
まあタイミングが悪かったのもあるんですけど、概ね自業自得だからショウガナイネ
第53話 新人スペシャルエキシビションカップ③への応援コメント
技量的に見る目があったからなのか、それとも「お祭り」として盛り上げる選択をしたからなのか(ジャガー麺的な目的としては表のトーナメントを塩っぱいものにして、こちらのイベントを盛り上げる事が目標なので、「サイファーの採点」というご褒美をぶら下げて他参加者に盛り上げる動きをして貰いたい筈)
あの批評発言がどっちの意図が大きいか次第かなぁ……。
作者からの返信
と言うかここはイベント全体を盛り上げて、『選手たちがちゃんと戦える(そしてアピールできる)場にしよう』というのを第一目標にしてる感じでしょうかね。
第53話 新人スペシャルエキシビションカップ③への応援コメント
一瞬でも目に留まる動きができればトップランカーからアドバイス貰えるのまあまあおいしいのでは?
作者からの返信
ですねえ。
とは言え仮にもマスター級まで来てる人たちなので、教えを受けると言うよりも、相互に問題をチェックし合う段階ではありますが。
第53話 新人スペシャルエキシビションカップ③への応援コメント
サイファーさんにUターン禁止の制限くらいあっても良かったかも?
逃げ切れないなら一発いなして背後に逃走すれば一度は逃げ切れるとか。
作者からの返信
描写を少し足しましたが、『重装備で足が遅い&逃走用アイテムの多数配備』で、どうにか回避しながら選手同士戦ってくれという趣旨ですね。
第52話 新人スペシャルエキシビションカップ②への応援コメント
根本原因はリアル事情にあり、か…。
数の暴力による【正義】に溺れてる連中が集まった組織と絡むような相手だから、わりと碌なことなさそうやなぁ
作者からの返信
詳しくはやがて描写していきますが……まあ実際、碌でもないか。
第51話 新人スペシャルエキシビションカップ①への応援コメント
あぁ、最新話に追いついてしまった。
一話目からここまで夢中で読み進めてしまった。
こういうお祭りにリアタイできたら楽しいだろうなぁ。
作者からの返信
一気読みありがとうございます!
今後も頑張って書いて参ります。
編集済
第51話 新人スペシャルエキシビションカップ①への応援コメント
観客はマスター級という、プレイヤーとしての明確な線引きを賭けて血湧き肉躍る真剣勝負(ガチンコバトル)を観に来たのに、実際に行われたのは八百長疑惑のあるプレイヤーが全試合不戦勝という肩透かしを喰らった状態だったからねぇ。そこに本来出場していた筈の選手達が非公式の大会とはいえ勢揃いして、賭けも出来るとなればそっちに流れるわな。
参加者達も公式でなくとも多額の賞金に、ダメ押しの一撃。
そらぁトレンドにも入りますわ。
竜騎兵さん、前のお祭り騒ぎでも活躍してたし、皆で盛り上がれるこういうのはお好きなんやろなw
作者からの返信
本来ノリが良い性格なんですが、『同格の』(※←該当者が日本国内に数えるほどしか居ないクソ厳しい条件)友人とじゃないとここまでノれない面倒くさい奴です。
第50話 新人戦の完全王者への応援コメント
某ライドアクションゲームの言葉を借りるなら…【戦わずして完全王者】!
まあ、おさんさん氏がお漏らしした情報とかで【誰が残るのか】ってのは容易に推測できる状況にはなってたんだろうな。でないと、観客もこんな反応せんだろうし。
全試合不戦勝という異常な戦績で昇格戦を制した新人のデビュー戦や如何に!
作者からの返信
何か怪しい、という情報は既に流れてたでしょうね。
まあ、アルターは界隈が広いので、何も知らずに見に来た観戦者さんも結構居るわけではありますが……
第50話 新人戦の完全王者への応援コメント
対戦相手を妨害して出場辞退させまくった未来を見せられた~
おもしれぇ~w
作者からの返信
ありがとうございます!
シュレディが何かする前に、(脅しの内容は『出て負けろ』だったにも関わらず)既に二人は恐怖心から自主的に棄権してたので、こうなる可能性は実は最初からあったんですよね。
お前が始めた物語というあれです。
第50話 新人戦の完全王者への応援コメント
うわぁ、えげついよぉ…同情はしないけどね
作者からの返信
シュレディさん、健全なプレイヤーたちの環境を守ることが目的なので、そのために必要なら時には復讐よりエグいことします。
編集済
第49話 新人戦への道への応援コメント
筋肉が唸るッ!唸りをあげるッッ!!
これは…筋肉祭(マッスルカーニバル)や〜ッッッ!!!
バカでかい狼(モフモフ)に囲まれるなんて幸せですね^ ^
カルテルは大規模集団の数の利の活かし方を十二分に知り尽くしているわねぇ。
ま、おさんさん氏はそういう他者からの妨害もプレイヤーの知識とプレイングで乗り越えてこそプレイヤーの鑑!( `・ω・´)キリッ と大々的に公言されてるから、この状況も何とかするでしょ(愉悦)
作者からの返信
想像力が無いと、全部完璧にやってると思いがちなんですよね。単純に、自分の手が届いてない範囲を想像できないから……(自分に刺さる言葉)
第49話 新人戦への道への応援コメント
たいりょうのわんこと押しくらまんじゅう…
ちょっとうらやましいと思ってしまったw
作者からの返信
でっかいわんこ、飼うとなると大変ですよねえ……
憧れはあるんですが、おいそれとは飼えぬ。
第48話 聞き込み調査への応援コメント
参加しないにしても一番無難なのは黙っていることなのにねぇ、下手に口を出したらそりゃあもう、そうことですな
作者からの返信
仕方がないので、そういう奴だと認識した上で適切に『処』されます。
編集済
第48話 聞き込み調査への応援コメント
おさんさんってプレイヤー、ゲーム性を勘違いしてるな。
現実での個人情報の漏洩等で脅迫を仕掛けてPvPで勝とうとするのはただの犯罪行為でしかないんだよな。
まあ、こういう輩とも接触する可能性を踏まえた上での聞き取り調査だろうから、相手も相応の対策を取ってくるだろうけど…どういう方向に舵を切って来るか次第ではとても愉快な事になりそうだなぁ
作者からの返信
ネトゲは本当に色んなプレイヤーが居ますからねー。
こいつは、なんか絶妙に思考回路の一部が抜けてる感じの攻撃的な人イメージです。
第48話 聞き込み調査への応援コメント
半端な正義感でカッコ良さ演出ぅ
おさんさんとやらもちょっと目立てたのでお互いWin-Winですね(最終結果がとは言っていない)
作者からの返信
この後、もっと目立てるよ! ヨカッタネ!(良くない
第47話 曲者うさぎへの応援コメント
「顔」はないかもね
第46話 怪しい昇格者への応援コメント
属性てんこ盛りの人…おねにいさんと言われると人としかいえなくなるよ…
第46話 怪しい昇格者への応援コメント
不本意でも勝たせるんだ!?
またシュレディの面白作戦が楽しみですw
作者からの返信
まあこれは作戦だからと言うより、プレイヤーコミュニティを守ることを優先した故の選択ですね。
第45話 パラトカ低地林追撃戦②への応援コメント
脳挫傷は草なんだ
作者からの返信
ご存じかも知れませんが、元ネタは古のインターネットミームです!
とある2chねらーが小学校時代に書いた小説の主人公で、自分の頭をかち割ってダイヤモンド製の脳みそを投げつけるのが必殺技というヒーローの決め台詞です。
第45話 パラトカ低地林追撃戦②への応援コメント
ヤっさん強い
作者からの返信
名前が名前なので強くせざるを得なかった……!
スタジアムのシステム的に不利なのでマスター級手前に止まってるだけで、こいつもシュレディとタメを張れる変態です。
第45話 パラトカ低地林追撃戦②への応援コメント
闘技場のヤスさんか!
強者は強者を知る、ですね~
こういうのもいい流れだなぁw
作者からの返信
マイナーなものを愛してる人、同志に出遭うと感動して仲良くなりがち説。
スタジアムで狙撃手クラスを使うのは極まった変態ぐらい、という設定です故ね。
第44話 パラトカ低地林追撃戦①への応援コメント
サンダーリング普通に強い…真面目にゲームやってれば…
作者からの返信
mikasa_JPが引き連れてる取り巻きは『普通の上級者』くらいですね。普通に強いので、シュレディ相手でもクラス特有の仕事をやる程度のことはできてます。
第44話 パラトカ低地林追撃戦①への応援コメント
刹那の瞬間の攻防面白かった~!
作者からの返信
ありがとうございますー。
書いてる方も楽しいけど、うっかりするとこういうのばっかり書いちゃうので、適量になるよう自制しております。
第43話 話の途中のワイバーンへの応援コメント
自分がどや顔で仕掛けた策略でそっくりそのまま返されて、今、どんな気持ち?
てアテナあたりがインタビューしそう
スカッとさせてくれると期待してます!
作者からの返信
シュレデイは最終的な勝利のために行動するので、この場でぶち殺すわけではありませんが……もっと相手が困ることをしますね~。
第42話 昇格妨害への応援コメント
ゲーム内でもボリューミーな●メダのカツサンドw
リアルコメ●でも大きいですが、サイドメニュー頼まなければその場で食べ切れますよ
それにしても、くやちぃ!で仕返しする勢はどこでもウザいですね
以前、重課金強つよ勢潰して粘着された時も、面倒で1ヶ月ゲーム放置しました
FFが題材のクソ韓国ストラテジーゲーでしたけどね
作者からの返信
> ●メダのカツサンド
最近初めて食べたんですが圧倒されました。
2回目はほどよく調整して頼んだつもりだったんですが、カツサンドが記憶よりデカくて敗北しました。
> 粘着
あるんですよね……私は対人メインのMMOでやられたことありますが、コンテンツだらけの筈のゲームで他にやることが無いのかと
第42話 昇格妨害への応援コメント
ハックまだ生きてると分かっていたけど犯罪者になるとはゲームの名誉だけじゃなく現実まで名誉を捨てるのか
作者からの返信
まあ現実の名誉にも色々あるし、バレなきゃ犯罪じゃないという(危険)思想もありますので……
第40話 マスター級昇格戦③への応援コメント
観客は観客席の八百長部外者もわからないから
( ゚д゚)ポカーン
だけど、対戦者同士では納得の対戦になったなら…
ヨシ!
作者からの返信
たぶんアテナが動画化して解説入れて流してくれるからヨシ!
第10話 スタジアム・ビギナー級への応援コメント
「俺を殺せるライバルは、多いほどいい。これで対人戦の楽しさに目覚めて、あいつが数年後、めっちゃ強くなってくれたりしたら……」
お前はどこぞのレイヴンか
作者からの返信
主人公の言うことじゃねえ!
第39話 マスター級昇格戦②への応援コメント
観客席の妨害すらもゲームの味付け!
なるほどなるほど!
ジャガー麺の動きがチートチート囀る小物たちの未熟さが際立ちますね
作者からの返信
もともと野良PvP育ちなので、多勢に無勢も、漁夫も、横槍も、こいつにとっては日常なんですよね。
第9話 バトルスタジアム・デビューへの応援コメント
このレベルのVRが実用してる世界であっても人類はまだ量子通信などで光速の壁を突破出来ていませんか……
運営のお膝元にリアルに殴りこむ理由づけのためでもあるんでしょうけど
作者からの返信
希望的観測も込みですが、VR技術は結構近いうちにこれくらいのレベルにはなりそうかなーと、そこまで遠い時代には設定してません。
超光速通信が実現するとしても、まだまだ先ですね。
第8話 『狩り』の支度への応援コメント
たった一人でゲーム内の治安を左右するくらいあちこちで隙あらば暴れ倒してるのその狂ったイン率もbotチート呼ばわりされる理由じゃねえかw
作者からの返信
何も言えねえ……
第38話 マスター級昇格戦①への応援コメント
相手側にもきな臭い動きが…バックまできっちり明かしてケツの毛まで毟るターンか
作者からの返信
ケツの毛よりも先に命を毟ることになるかも知れませんが、まあ、あんまり変わんないか。
第38話 マスター級昇格戦①への応援コメント
次回は裏話、どんな秘密が聞けますかな?
シュレディにケ◯の穴に手ェ突っ込んで奥歯ガタガタ言わされないうちに話してくれるといいのですが
作者からの返信
更新後のお返事になってしまいましたが……彼はこの通り、ただの小心者です。なかなかマスター級に上がれなくて、必死になる方向を間違えたアホです。
第37話 タクシー拉致への応援コメント
鮭の構えとか滝登りとか、どこぞのグール侍風味が…
この手の同作者様の作品を超えた匂わせは大好きです
作者からの返信
元ネタ察知ありがとうございます!!!!
最新話では鶏の構えも出しております。
第37話 タクシー拉致への応援コメント
走るよりバッグダッシュが速かったアルカードさん達のテクっぽいですね
作者からの返信
それのイメージです!
あれに限らず、回避連打する方が速いゲームって結構ありますけどね。
第30話 グランエムルの長い夜②への応援コメント
お初です。
ヨーコじゃん!さんの
アルターはニワトリに負けるくらいって、ゼルダのニワトリレベルって事だよね?
結構なプレイヤーぽいな〜
作者からの返信
> ニワトリ
11話の【ウィンギーチキン】ですね。つまり最弱のザコに負けるレベルです。
第37話 タクシー拉致への応援コメント
戦闘シーンはさすがのシュレディ
移動シーンは効率重視でシュールな絵面w
作者からの返信
実用性と結果重視です!
結果さえ出るなら見た目はちょっとアレでも構わない、と考えるタイプです。
第37話 タクシー拉致への応援コメント
デュエリストみたいな動きになるんだろうか…
チーター通り越してバグと扱われないだろうか
作者からの返信
この辺のテクニックはシュレディに限らず結構みんなやってると思われますので、世間的にもセーフです。
第2話 BANへの応援コメント
これはまた……ゲーム内ではよくあることだが、邪悪であることは変わりないですな。
作者からの返信
作者のゲーム経験を色々反映した作品だったりします。
ひでえ奴も居ますし、ひでえ事もありますからね。ネトゲ。
第36話 マスター級への道への応援コメント
これで関係者がBANされなかったら不思議すぎる
作者からの返信
試合会場への到達妨害のことでしたら、BANはされません。
大会の進行を妨げる行為ではあれど、その大会も包摂する『ゲーム全体』のルールのうちなので。
(もちろん、その妨害行為がバレたときに、フェアな勝負を好むスタジアムファンのプレイヤーからどう思われるかは別の話です)
第8話 『狩り』の支度への応援コメント
>「ここはグランエムルの街です」と誰にでも挨拶をするプレイヤーが常時三十人前後ひしめいている。
プレイヤーで草。昔のゲームの雰囲気を感じさせるノスタルジーなNPCボットじゃないのか……w
作者からの返信
ノスタルジーを演出しようとするボランティアの皆さんです!
(悪ノリとも言う)(30人くらいに一斉に言われたら絶対に怖い)
第36話 マスター級への道への応援コメント
なんでもありにはなんでもありで対抗するんは分かるけど、もはやゲームとして成立してない
作者からの返信
実際、アルターのプレイヤー(特にスタジアム観戦を好むファン)には、そう思う人も多いでしょうね。
第36話 マスター級への道への応援コメント
運営は早く間違いを認めて補償しないと手遅れになるぞー
というか馬車で運んでないで会場にワープさせなさいよ
公式イベントすら邪魔してくるやつらアカBANされても普通文句言えないと思うが
作者からの返信
アルターの場合、本当に全ての妨害を排除したかったらカスタムルームでやれば良いんです。
それをやらない場合は、トラブルの発生や番外戦術まで含めてゲームの一部として考慮してるやつですね。
第36話 マスター級への道への応援コメント
更新再開やった!
チートはズルいとかいうが、妨害もなかなかズルいと思うのだが、プレイヤー心理だとアリになっちゃうんだろうな~w
作者からの返信
> 妨害
ゲーム設計上、許されてる感じですね。そこは。
「そういうセコい計略まで含めてプレイヤー同士の戦いのうち」みたいな思想というか……
第31話 グランエムルの長い夜③への応援コメント
爆発オチなんてサイテー!
第19話 金摘み、orange_RINGO③への応援コメント
(人力チートについて)意味がわからないよby某魔法少女使い魔
第13話 初心者殺し、オータムトラップ②への応援コメント
棚上げが過ぎます。
第8話 『狩り』の支度への応援コメント
もうほぼ辻斬りじゃないですか
第7話 晴栖山アテナへの応援コメント
探偵があるのか…まじです…
作者からの返信
実はこの辺は某ゲームのGvGを参考にしてます。無所属に見せかけてる相手を、ログを参考に背後関係探ったり……マジであるのですわ。
第6話 晴栖山邸の死闘②への応援コメント
ツヨスンギ
編集済
第58話 新人スペシャルエキシビションカップ⑤への応援コメント
なんだ?ボッチャンピオンか?