天女の住む時計台への応援コメント
こんにちは。お邪魔しております。
主人公も最後は天女になって、後継者の子も見つかって、すべてが上手くまとまったというハートフルなお話でした。
おっさんの苗字が「天女」というのが良いですね、絶対天女とは無縁だと思いましたから。いい意味でおっさんは期待を裏切ってくれまいた。最高です
作者からの返信
山野様、こんにちは
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
モテなくて独身、親に捨てられた、親戚をたらい回しにされた。それでも、一つのことに生涯をかけた者は天女になれる。この結末をどうしても書きたかったので、2000字では少し窮屈な感じになってしまいました。書きたい事と字数の関係が難しいです。
お読み下さりありがとうございました。
天女の住む時計台への応援コメント
何だろう、凄くいい話なんだけど……何だろう、この複雑な感情^p^
誰も不幸になってない、おっさんも天女になり僕も別にいいやと思ってる、街の人も事実を知らない、後継者の少女もいる……
ハッピーエンドですな(混乱)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
混乱させてしまったようで申し訳ありません。
2000字の中に詰めるのには、具沢山だったのだと思います。もう少し、長めのお話で書けば良かったのですが。どうしても結末を書きたかったので、こんな感じになりました。書きたい事と字数の関係が、まだよく掴めていないと思います(反省)
お読み下さりありがとうございます。
天女の住む時計台への応援コメント
素晴らしかったです。
何十年ものスパンが一挙に描かれることで、すごく壮大な物語を読んだような満足感。
「天女」と言う名字のおっさんとか、この仕事の設定も面白いですし、ラストで天女に生まれ変わる展開も爽やかな印象があって最高でした。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
2000字の中に、何十年もの時間を閉じ込めるのは乱暴でしたが、結末を書きたかったので、こうなりました。親に捨てられた、集団生活が苦手で音痴な少年も生涯を生き抜き、天に昇ることが出来たと。
お読み下さり、ありがとうございました。また、素敵なレビューを頂きましてありがとうございます。重ねてお礼申し上げます。
天女の住む時計台への応援コメント
拝読させていただきましたm(_ _)m
おっさんのような美声、で、King Gnuの井口くん的な展開なのかと思ったら、こう来たかって言う感じです。
すごく面白かったです。
今回、、天女様のお話、名作ぞろいです!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。早速お読み頂いて嬉しいです。
少年の居場所は、学校でも家庭でもなく、時計台でした。親に捨てられ傷付いたけれど、「時計台に行け」という書き置きは親の最後の優しさ、そして、天女の血統は最高のプレゼントでした。集団生活が苦手で音痴な少年も無事生涯を生き抜き、天に昇る事が出来ました。
お読み下さってありがとうございます。また、素敵なレビューをありがとうございました。重ねてお礼申し上げます。
天女の住む時計台への応援コメント
とてもよかった!このひと言に尽きます。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
「とてもよかった!」と仰って頂けて、良かったです。お読み下さってありがとうございました。
拙作『いってはいけない』もお読み下さってありがとうございました。