第91話 地方議員との連携への応援コメント
地方議員の仲間が出来た事は、今後に向けて大きな一歩になりそうですね!
作者からの返信
ZEIN様
コメントありがとうございます。
地方で一緒に動いてくれる仲間が増えたこと、本当に心強いです。
ここから全国に広げていけるよう、しっかり前へ進みます。
第32話「落選確実からの逆転」への応援コメント
コメント失礼します。
夏目 漱一郎さんの自主企画から参りました。
健人そしてKAORUwithAIさんのご健闘を祈ります。
作者からの返信
亜咲加奈様
コメントありがとうございます!
自主企画からお越しいただき、とても嬉しいです。
健人、そして私たちの挑戦を応援してくださり本当にありがとうございます!
この先も熱く真っ直ぐに進んでいきますので、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです
第32話「落選確実からの逆転」への応援コメント
健人さん、当選おめでとうございます!
総理になるなら、まずは国会議員にならないと。ですね。次の選挙まで待ってられないですよ!
作者からの返信
夏目 漱一郎様
コメントありがとうございます!
本当にその通りですよね
まずは国会議員として立ち上がることが、すべての始まりだと思っています。
健人の挑戦はここからが本番です
次の戦いに向けてますます熱くなっていきます
第32話「落選確実からの逆転」への応援コメント
おおっ!今回は落選で、何か違う展開なのかと思ってたら大逆転でしたね!
努力が実った!おめでとう🎊㊗️
作者からの返信
ZEIN様
コメントありがとうございます!
苦しい戦いを乗り越えての
大逆転当選、まさに努力が報われた
瞬間でした。
これからが本当の勝負なので、ぜひ引き続き見守っていただけると
嬉しいです
第15話 高校生との約束への応援コメント
コメント失礼します。
夏目 漱一郎様の自主企画より読みに来ましたが、とても興味深くここまで読ませて頂きました。
読み進めていく内に、良い感じに状況が変わりつつあって、流れが来ているように思えますね。
このまま当選することが出来る未来が待っているといいのですが、果たして……。
作者からの返信
八木崎様
コメントありがとうございます
読みに来てくださりありがとうございます
状況が少しずつ動き出し、流れが来ているように感じてもらえたなら嬉しいです!
このまま当選できるのか、それとも
何か波乱が待っているのかぜひ
一緒に見守ってください
第2話 投票なんて意味ないと思ってたへの応援コメント
これまでテレビなどのメディアで投票に行こうと煽れば煽るほど、逆に人は行かなくなる。ここ数年の投票率を見れば、国民の政治離れという流れは顕著に思えてきます。
ただ、今年の選挙に関しては与党不利になることが明確で、逆にメディアが投票に行かせないように流れを作ろうとしたものの、SNS等の普及によって現役世代が投票に行くようになったからこそ、これまでの与党一強体制が崩れたのだと思います。
国民一人一人が現状の世の中に危機感を持ったが故に、今回の投票率の高さが結果となって出たのでしょう。良い傾向だと感じますね。
作者からの返信
八木崎様
本当にその通りですよね
メディアに左右されず、自分たちの未来を考えて投票に行く人が増えたことが大きいと思います。
この流れが一時的なものではなく、次の選挙以降も続いていけば、日本の政治はきっと変わる
そう信じています
特に昨日総裁選で高市さんが
選ばれましたね
今後の政策に期待です
第1話 この国は終わってるへの応援コメント
初めまして、コメント失礼します。
昨今の政治は国や国民の為じゃなく、利権や自分達の都合の良い方向性にしか舵取りが出来ていないので、こういう国民自らが立ち上がるという気概を見せるというのは良いことだと思います。
作者からの返信
八木崎様
初めまして、コメントありがとうございます
本当に、今の政治には国民の声が届いていないと感じます。だからこそ、この物語では国民自身が立ち上がる姿を描きたいと思いました。
その想いを感じ取っていただけて、とても心強いです
第18話 スタッフ0人への応援コメント
熱くて良いです!こういうの大好きです!選挙の物語でこんな青春感出せるんですね。
良いです😊
作者からの返信
ZEIN様
コメントありがとうございます
選挙の物語でも青春って書けるんだなって、自分でも書きながらワクワクしてます!
これからもっと熱く盛り上げていきます
第15話 高校生との約束への応援コメント
「現実を変えようとしてるのがこの人だろう」
全く、その通りですよね😁
追い風がどんどん吹いてきてますね!
作者からの返信
ZEIN様
コメントありがとうございます
本当に、現実を変えようとしているのが彼なんですよね。
ここにきて追い風がますます強まってきて、ワクワクしますね!
第10話 無所属候補、泡沫扱いへの応援コメント
コメント失礼します。
総理になった男……タイトルが秀逸ですね。この簡潔かつ力強いタイトルが話の方向性を示してくれたお陰で、スムーズに物語の世界に旅立てたような気がします。
今の時点では主人公が総理大臣になる絵は全く想像もつかないけど、この先どうのし上がっていくんだろ……続きが気になります。
作者からの返信
黄昏ジャベリン様
コメントありがとうございます。
タイトルにそう言っていただけて、とても励みになります。
主人公がまだ無名である今の姿から、どのようにして総理の座へとたどり着くのかその過程こそ、この物語の一番の見どころです。
これからも彼の奮闘と成長を楽しんでいただけたら嬉しいです。
第6話 無職、街頭へ立つへの応援コメント
こんにちは~
そうですよね、誰か一人でもいいから声が届いたならもう一人じゃないですよね。
私も選挙演説ではないですが、誰も見ていない大道芸人の前で手を叩いてあげていたら人が集まって来た経験があります。そこで私が居なくなっても、そこには人が集まり続けました。
波紋の様に広がってくれるといいですね♪
作者からの返信
高峰 涼様
こんにちは
一人また一人と政治に
興味を持ちネットの記事でも
良いから見て貰えれば変わるかも
知れませんね。
編集済
第4話 SNSに一言、『選挙出馬します』への応援コメント
こんばんは
供託金制度。昔々の選挙で立候補者が乱立したため作られた制度ですが、意外と高いんですよねこれ。
最近の選挙ではSNSも活用されて、それで大躍進して議席を伸ばした党もありましたね。
作者からの返信
こんばんは
この小説を執筆しながら
供託金について調べたりしてると
国会から村議会まで色んな選挙が
あってそれぞれに供託金が必要
ですね。
政府はSNSの言論をデマと決めつけて
法的措置を取る可能性があると
言っている見たいですが
その判断は誰がどう言う基準で
行うのか見ものですね。
第2話 投票なんて意味ないと思ってたへの応援コメント
こんばんは~
私は選挙権を得てから全ての投票に行ってますし、友人と政治の話も普通にしますが、よくテレビのCMや新聞で見る「あなたの1票が国を変える」の文言には嘘つけ。と、言いたくなります。
選挙に行っても組織票で潰されるのは判っている、個人の1票なんて企業の100票まとめてドーンにはどうあがいても勝てない。
本当に立候補してやろうかと何度思った事か判りません(笑)
作者からの返信
こんばんは
今まで僕は俺の一票何てと思って
居ましたが今回の参院選初めて
本気で候補者を選んで投票しました
自分の一票だけで変わるとは
やはり思えはしませんが、
SNSの普及でかなり若い世代の
政治への関心が上がったのかな?とは
感じる参院選でした。
第1話 この国は終わってるへの応援コメント
こんばんは、初めまして
今の政治家は選挙で勝つ事しか考えてませんからねぇ。選挙で勝ちたかったらちゃんとマシな政治をすればいいのにといつも思っています。
作者からの返信
初めまして
コメントありがとうございます
全くです。そんな当然の事を忘れて
しまっている政治家が多すぎますね。
第10話 無所属候補、泡沫扱いへの応援コメント
企画から来ました!
10話まで読みましたが、続きが気になる面白さなので引き続き読ませていただきます😊
総理になるまでだと、かなりの長編になるのかもしれませんが、頑張って下さい!
作者からの返信
ZEIN様
当作読んで頂きありがとうございます。より楽しく読んで頂けるよう頑張ります。
第22話「同級生がボランティアに」への応援コメント
KAORUwithAIさん、こんにちは。夏目です!
以前話していた自主企画を立ち上げたのでお知らせに来ました。
【読み合い企画】冒頭10話までは読み合いませんか!な作品の読み合い。
「小説設定」から、通常の方法でご参加ください。
第16話 政見放送オンエアの日への応援コメント
KAORUwithAIさん、こんにちは! 夏目漱一郎と申します。
こちらの作品、もう少し読まれてもいいのになあと思いながら更新を追いかけさせてもらっています。
実は、9月29日より読み合いの自主企画を計画しているのですが、今、その事前募集をしているところです。もし良かったらその読み合い企画に参加してみませんか?
詳細は僕の近況ノートに書きましたのでそちらをご覧ください。もし、時間に余裕がありましたらご検討お願いします。
作者からの返信
夏目漱一郎様いつも当作品を読んで頂きありがとうございます。
また応援も大変励みになっております
さて、自主企画の参加ですが喜んで参加させて頂きます。
第249話 新憲法議論、浮上への応援コメント
元々の制度が上にいた元老が超法規的に横に繋げてた(主に)薩長ありきの構造だったからそりゃなあ
元老いなくなった時点で破綻してたのにまだ骨格使い回ししてるのが元凶なのでそこから変えないと⋯
作者からの返信
ryukashiwagi様
コメントありがとうございます
まさにそこなんですよね。
明治初期は、制度そのものより「元老」という人間同士の超法規的な繋がりで国家運営が成立していた部分が大きかった。
だから制度の欠陥を“人”が埋めていた。
でも元老が消えた後も、骨格だけは残り続けた。
結果として、
政治・官僚・財界・省庁構造だけが固定化され、
「誰も全体責任を取れない国家」になっていった。
“今の日本が悪い”ではなく、
「そもそも今の構造が、近代国家移行期の応急設計の延長なのでは?」
という話なんです。
だから坂本健人は、
法律ではなく“国家設計図”そのものへ辿り着いた。
このコメント、本当に核心を突いていると思います。
ありがとうございます!