[MEMO]case:「流れ星さん、ごめんなさい」への応援コメント
とりあえず、怖い事態にならなくてよかったんですけど、戻ってきた子って素直な性格になっているんですよね。
違う子が戻ってきていたりして( ゚Д゚)!!
interview:「流れ星さん、ごめんなさい」への応援コメント
おお!? いい方向に向かいましたね! でもなんの仮説を立てたのかな?
安田美羽(仮名)「流れ星さん、ごめんなさい」への応援コメント
効力のあった流れ星さんも驚きですが、まさか目の前でさんげの函を実演してくれるとは興味深いですね!
[MEMO]case:「お地蔵さん、ごめんなさい」への応援コメント
今はストリートビューで現地に行かなくても確かめられるから便利ですよね。
それにしても、過去の清算として使わないと安心感とは真逆の恐怖心を植え付けられるとはなんか怖いですね💦
山本翔太(仮名)「お地蔵さん、ごめんなさい」への応援コメント
ざんげではなく、さんげの函だったんですね💦 それこそごめんなさい!
お地蔵さんはその日の記憶を鮮明に思い出させてどうしたいんでしょうね。
続きも気になります!
作者からの返信
コメント頂き心より感謝致します。
何もかもわからない。というのが正直なところで…
ただ、もしかしたら、さんげの箱自体が何か影響を与えたのかもしれないと考えてしまっています。
宜しければその謝罪をさんげの箱に納めてみていただけませんか?そのあかつきには、何が起きたのか、何も起こらなかったのか、また教えていただきたく思います。
report#3「弟よ、すまなかった」への応援コメント
藍詩という影が胸に刺を残し、怒りは泡立つが、物語そのものは深い淵の輝きを放ち、読むほどに魅了される。その矛盾が静かな余韻となって心底をふるわせる。物語の呼吸が闇を撫で、怒気すらも光へ溶かすようだ。
[MEMO]case:「かえらなくて、ごめんなさい」への応援コメント
カナヘビの話が気になって一気にここまで読んでしまいました!
やっぱりかえらなかったのはカナヘビのことだったんですかね。
このざんげの箱がどういった呪力を持っているのか続きも気になります!
作者からの返信
ご覧いただき誠にありがとうございます。
まだ続いておりますので、宜しければ一緒に見届けていただければ幸いです。
藍詩
佐原悠一(仮名) 「東京都■■区■■■-■-■ ■■マンション101号室の人に謝りたい」への応援コメント
新しい案件はDMに寄せられたメッセージからだったんですね!
作者からの返信
はい。少し前からこういったお声がけをいただけてとても嬉しく思います