第10話 交わしたのは、別れのための口づけへの応援コメント
ここまで一気読みさせていただきました!
初めてのジャンルだったので不安だったのですが...いや、いいですね...
なんというのか...ただの男女の恋愛とは違う、一歩踏み込んだ心の繋がりが感じられるというのか...同性だからこそ得られる満足感というか充足感というのか...
作者からの返信
水波悠さん、一気読みして頂いてありがとうございます!初めてのBLがこんなマニアな作品で申し訳ないと思いつつ……。
色々なBLがあると思うのですが、私は恋愛における対等性&特別性みたいなのが割と好きなので、この二人もそういう関係が滲んでいるかもしれず、そうおっしゃって頂ければうれしいです。水波さんのBL作品も楽しみにしています!
第1話 このキスは利き手より危ういへの応援コメント
あれ?R18版からこちらに降りてきたんですか?応援していますね!
作者からの返信
そうなんです、まぁ、多少表現をむにゃむにゃする予定です。ありがとうございます!
第16話 亡霊の忠誠は、未来を穿つへの応援コメント
アデルはレティシアすらも救う一手として、元身内にどう思われようが使者となることを受け入れたのですね。アデルにはどこまでみえてたのでしょうか。
作者からの返信
水波悠さん、読んで頂いて感想までありがとうございます。
お気づきかもですが、ラグドナ王アレクシオンのイメージはアレクサンダー大王でして、アデルはアレクシオンを観察するうちに、彼もまた優れた王で、戦うよりも統一の方がいいのではと思うわけですね。
そうすると祖国も傷つきませんし。なので、その辺りまで見越しての使者、それを女王が受け入れたという感じです。というのをえがききれてないかもですね……。
将来的に、アレクシオンとレティシアの間にも子供が生まれ、広大な王国を引き継ぐも分裂? みたいな歴史が続くのかもしれません。