最終話 受け渡す絆への応援コメント
自主企画へのご参加、ありがとうございます。
長編でなくとも、しっかりとアオハルの1ページが描かれている、
まさに私が求める中編です。
中学生にしては積極的すぎる女の子。
こんなこと現実には起こるわけない、と思いつつも。
もしかして、起こりうるかも、
なんて期待させる絶妙なドキドキエピソード。
私、小学生や高校生の物語はいくつか描いていますが、
成長の過程における中学生って、とても微妙で難しく感じて、
未だ手を出せずにいます。
初潮や混浴シーンがさらっと書かれていて、
重くならず、いやらしくならず、良かったです。
アナザーストーリーも拝読します。
作者からの返信
こちらこそありがとうございます。
ご感想に加えてレビューまで頂けて感無量です。
季節の巡りを感じられるような1年間のお話を描きたかったという都合上、やや展開が駆け足だったかもしれません。
でも陽奈は積極的な性格だからということで、それなりにマッチしてるのかなと感じています。
先ほどユーザーページを拝見しましたが、青春っぽいお話をたくさん書かれていらっしゃいますね!
こちらも読ませていただこうと思います。
第13話後編 幕が下りる前にへの応援コメント
うらやましいシチュエーション!
こりゃぁ、朋希くんはしりに敷かれるの確定だなぁと思いながら、心が温かくなりました。
慧くん、素直でいいやつで、好感持てました。
作者からの返信
ありがとうございます。
また秘密ができちゃいましたね、いつも通り大胆ですけど(笑)
第13話前編 選ばれた姫への応援コメント
朋希くん、どうなっちゃうんだ・・・??
と思ってたら・・・
良かった良かった。
でも、まんざらじゃない陽奈ちゃん、ひどいよ・・・
と言うわけで、朋希くんには報われて欲しいです。
作者からの返信
ありがとうございます。一歩踏み出した朋希が報われるといいですね!
第11話前編 炎よりも熱くへの応援コメント
行く方も、連れて行く方も、宿泊を伴う学習は面倒です。
露天風呂を覗きに行くイベントがあると思ってしまいました(笑)
今の段階では、朋希くんが勇気を振り絞って、陽奈ちゃんにタイミングを合わせたと思います。
もう一方のサイドを読むのが楽しみになってきました。
作者からの返信
気が休まりませんものね……。夜になってもお酒も飲めないって聞いたことがあります。
実は覗きの話は書いたんですが、没にしちゃいました。その代わり後編で……ネタバレになりますので控えますね(笑)
第9話 あたしの指定席への応援コメント
現役教員からすると、こんな席替え、絶対トラブルになりそう(笑)
でも、一緒になれてよかった・・・
周りから疑われずにすんでなにより。
作者からの返信
ここまで自由ではないですが、実は私の中学校でもクジは使わなかったんです。
希望した係ごとに6人ずつくらいの班を作って、その中で自由に席を決めるという形でした。
なので示し合わせておけば、人数オーバーにならない限り同じ班になれたので、気になる子と「このままの席でいいよね?」ってこともあったりなかったり……。
そんなことを思い出しながらこの話を書きました。決して物語の都合ではないです(笑)
第8話 こぼれた秘密への応援コメント
同級生との恋愛、してみたかった・・・
私の独り言です。
朋希くんの方の話と並行して読まないといけないかな・・・と思ってきました。
作者からの返信
ありがとうございます。両方読んでいただけるのは大変嬉しいです!
それぞれ独立した作品になっているので、お好きなタイミングで楽しんでいただけたらと思います。
第7話 口元を見られてへの応援コメント
二人はお互い、どうしたいんだろう・・・
って、若いころはなんだかわからないこともあるのかな。
ちょっとした理科の実験も、若い子には一大イベントになるのってかわいいな。
作者からの返信
中学生くらいだと、気になる子がいても友達の目が気になって積極的に動けない……なんてありがちです。いま思うともったいないですよね。
気になる人の普段見られない姿ってドキドキするものです。まあ唾液はちょっとマニアックですが(笑)
第5話 あたしの冗談への応援コメント
朋希くん、ずいぶん積極的だなぁ・・・
もっとおとなしいと思っていたけど??
何かあるのかしら・・・
これからどうなるのでしょう・・・
作者からの返信
ありがとうございます。
彼の心すら開いてしまうほどの陽奈ちゃんの魅力……なのかもしれませんね(笑)
第4話 水しぶき越しの彼への応援コメント
学生はこんなものなのかなぁと、年老いた私は読んでいます・・・
陽奈ちゃんは、スペックで選ぶのか、それとも、心にすとんと落ちる相手を選ぶのか・・・
作者からの返信
ありがとうございます。
子どもの恋愛はある意味残酷ですよね。
学生時代を懐かしんでいただけたら嬉しいです!
第6話 届く声、弾む心への応援コメント
こっちにもコメント失礼します。
うーん切ない。青春だぁ。
慧くんの存在が余計に2人を意識させる方向にいってて甘酸っぱいです。
作者からの返信
ありがとうございます。
小中学校くらいだと、やっぱりスポーツできる人はモテますからね。朋希が壁を感じてしまうのも無理はないです。
私もできない側の人間だったもので……(笑)
編集済
第21話 約束を信じてへの応援コメント
この第21話を最終回として、後は読者の想像に任せたらどうだろう、
なんて一瞬思いましたが。
最終話を読み終えて、絵に描いたようなハッピーエンドで正解ですね。
私が親目線だからなのでしょうが。
作者からの返信
ありがとうございます。
やっぱりハッピーエンドにしてあげたかったので、ちゃんと書きました。
それでも二人の再会とかで想像の余地が残りますね。