団子屋篤三郎 ーだんごやとくさぶろうーへの応援コメント
団子一つから成り上がれるなんてよほど美味いお団子だったんですね。食べてみたい。企画参加ありがとうございます
作者からの返信
数ある中から拙作をお読みくださり、ありがとうございます^^
そうですね、どんな団子だろうなと思います!
励みになります、ありがとうございます^^
団子屋篤三郎 ーだんごやとくさぶろうーへの応援コメント
ランキングから来ました。
リズムが良いですね。
童謡みたいです。
面白かったです。
作者からの返信
数ある中から拙作をお読みくださり、ありがとうございます^^
リズム感は意識したので、そう言って頂けると嬉しいです。
また面白いものが書けるように頑張ります!
よろしければ他作品も是非、お読みになってください(;・∀・)
よろしくお願いいたします。
団子屋篤三郎 ーだんごやとくさぶろうーへの応援コメント
はじめまして。
お花ちゃん、がんばって!
篤三郎にとって、きっといいお嫁さんになると思います。
作者からの返信
ハッピーエンドへようこそ^^
数ある中から拙作をお読みくださり、ありがとうございます!
きっと素敵なお嫁さんになります!
団子屋篤三郎 ーだんごやとくさぶろうーへの応援コメント
初めまして(^^♪
美味しい団子を売る篤三郎、花子はその先を見ていたのかな。大金持ちになるって。
なので花子が篤三郎に大金持ちになる夢を見せていたのかな~と思いました。方法は判りません!(笑)
「いけ好かない金持ち」ここは悪口ではなく、お金を持っているのにただひたすら団子を売っているだけの篤三郎に対しての花子のお叱りの言葉だったように思えました。そのお金で周囲の人達を幸せにして欲しい、という願いがあったのかなと。
夢の中で言い返した次の日、花子が来なかったのは篤三郎の美味い団子を売り続けると言う信念を知って、自分がいけ好かない金持ちと言ったのが恥ずかしくなったのかも?
夢ではなく、色々考えて朝早く現実で実力行使に出た花子、そしてそれを受け入れた篤三郎、最後の一言に「団子がうまいお客のために」がなかったのはお客ではなくなった花子に向けての言葉だったのかなぁ。
色々想像できるいいお話でした♪
作者からの返信
数ある中から拙作をお読みくださり、ありがとうございます。
篤三郎が夢の中で一体誰に会っていたのか、それが花子である可能性を棄却しない文章は意図的なものです^^
もしも花子の夢を見ていたのであれば、最後にどんな夢を見たんだろう(;・∀・)
その謎まで楽しめたらいいなと思って書きました。
「花子が夢を見せていた」というのも面白いですね!なるほど、その可能性は考えなかったですね!
物語を味わってくださり、どうもありがとうございます^^