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  • 一話完結への応援コメント

    維新の時代は、色々な物が目まぐるしく変わっていったのでしょうね。自然と結び付いた時から、自然と切り離された時へ。時代の歯車は進んで行きますが、女神ではなく天女であった頃、時はゆったりと流れていたのかもしれません。

    素敵なお話を読ませて頂きありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今では考えられませんが、日が昇ったら起きて、日が沈んだら眠るという社会。
    どんな感じなのか体験したいものです。
    とりあえずスマホがあるうち、はゆったりできそうにないですね。

  • 一話完結への応援コメント

    自然の時の流れと機械の時の刻み、時代の流れが、自然に描かれているように感じました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    時間を計るというのは極めて人間的な行動ですが、それに慣れると時間に支配されてしまうようで嫌ですね。
    たまには自然を感じたいものです。

  • 一話完結への応援コメント

    時代が変わっていく時の流れが、まざまざと思い知らされる日々なのでしょうね。
    急ぎ過ぎの現代に、ゆっくりの刻を思い出させてくれるような気がしました。

    読ませて頂きありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    現代では一分の遅れも許さない電車ですが、昔はもっとゆったりしていたなんて不機嫌ですよね。
    たまには時間を気にせず生きてみたいものです。

  • 一話完結への応援コメント

    2000文字以内のお題企画にご参加ありがとうございます🙇
    哀愁ただよう素敵な物語だと思いましたです(///ω///)
    古きを愛しまだまだ自分が未熟だというおじいさま素敵です
    ロマンあふれるお話おもしろかったです(*´-`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今回は叙情的な感じにトライしてみました。
    老境に差し掛かっても元気なのは憧れです。

  • 一話完結への応援コメント

    先月、ちょうど和時計の本を読んでいました。
    あれは素晴らしいですね。
    時代の潮流とは合わないかもしれませんが、ゆったりとした時の流れを味わうにはいいのかもしれません。
    天女という言葉の響きには、和時計が似合いそうです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    普通の機械時計に慣れているとちょっと不思議ですが、自然に身を委ねる感じで良いですよね。
    天女は和なイメージだったので和時計を思いつきました。