第5話 最終話への応援コメント
ううううう
わかってたのに
わかってたのに
どうしてもこう
こうならなければ
ロウちゃんは
ロウちゃんでないし
ロロちゃんは
キイちゃんは
うううう
はっ!!!!
バーク兄様が◯もってたのって
本当はまさか
自分で解薬をロウちゃんが発明するかもな気持ちを込めてなのかな
それは辛すぎる
あ、段々ネタバレ含むが大きく
でも惚れ薬が記憶を奪ってそれでも
それでも大好きが大きかった2人?が
すごく大好きです
惚れ薬という名の忘却薬があるなら
全ての幸せは忘れることになってしまう
そんな切なさを張り飛ばして
ドンドン行くよーってしてるロウちゃんの強さに
何がなんでも俺がロウちゃんの隣だ!!ってしてるキイちゃんにドラオに
幸せいっぱい届けたい
まずはそう、そうですね
ロウちゃんに薬草さんの楽しさを
ぎゅっとしてあげたいです
あと砂糖壺ならしてあげたい
作者からの返信
ロウちゃん:はぐううう。ぎゅっ!
ベレス侯爵:カァーーン!
ロウちゃん:カァーン!!!!こ、これは!!カァーン!!
ベレス侯爵:!!思いだした?!
ロウちゃん:近場の温泉があることを思い出しました!!最近ロウちゃんはお疲れなので、ちょっと日帰り温泉的なぁ〜?
ベレス侯爵:そっち?!そっちの出来事を思い出したのかよ?!
(よりにもよって!!そっちは忘れておいてくれよ!!)
メリッサ卿:ベレス侯爵、今週末、道案内を頼んでも良いかな?
ベレス侯爵:……御意。
第4話 やっぱり惚れ薬の話への応援コメント
凄い涙が止まらないのですが
どうすれば、次に進めるの私?
進みますが、
進みますが、
好敵手、、、
大丈夫ですか
ロウちゃん
ロウちゃん
ロウちゃん
必ずお約束守る素晴らしさをどううたえばいいかわかりませんが、まずは
完成おめでとうございます!!
作者からの返信
ロウちゃん:ハグいります?(うずうず)……テイヤぁ!ぎゅうう!!ハグ!!ロウちゃんのハグでお眠りですぅ〜!
バーク兄様:眠らせちゃだめだよ?!
第3話 感服する俺の話への応援コメント
惚れ薬の真偽を問うよりも全ての事実を重ねようとしてるロウちゃんに完敗です
なんていう洞察力
ワクワクがとまりませぬ
作者からの返信
ロウちゃん:真実を求めるロウちゃんドヤァ〜!!
ドラオ:俺は前からちょっと思っていたが……お前の中で全てはメリッサ卿(父上)に置き換えて考えているよな?
ロウちゃん:??バーク兄様曰く『父上に全て置き換えて考えれば、貴族社会の全ての正しい答えはみつかるよ?』って?
ドラオ:なるほど……。
バーク兄様:わりと、これで難しいマナーとかも乗り切れているからね?ロウちゃん、父上のことはよく観察していたから……。
ドラオ:理解した。
第2話 ちょっと大人の話への応援コメント
ロウちゃんがルイちゃんに捧げるような御本をふむふむですの!?
キイちゃん!
こういう時にいないからロロちゃんはロウちゃんでロウちゃんはロロちゃんなんですよ!?
それにしても切羽詰まった惚れ薬作成のご様子。
グランドクラスの薬師様がお手て粗々とは
作者からの返信
【注意:この感想はネタバレ含みます。ロウちゃん:最終話まで読んでから戻ってきてくださいですぅ〜?】
ドラオ(大人版):因みにこの本の記憶はあんのか?
ロウちゃん:?全くないんだよね……はっ!!もしかしてあの記憶も俺の中で大事な記憶だったのかな?!
ドラオ(大人版):……お前の中の大事のハードル?!
編集済
第5話 最終話への応援コメント
天才ロウちゃんの作った『惚れ薬』を止めるお薬は、ロウちゃん自身にしか作れないんですね。
無力感に打ちひしがれる父上の悲しみが伝わってきて、泣けました。
バーク兄様の『毒薬チャレンジ』とか『腕の良い薬師作の毒薬のお取り寄せ』とかで大きいロウちゃんに自作の『解毒薬』を飲ませるようにしたのは、少しでも以前の『ロウちゃん』を取り戻したいという親心もあったのかなぁ。
ところで、ロウちゃんは『好きなもの』をいっぱい忘れちゃいましたが、キィちゃんが忘れたのはロウちゃんのことだけですか?
戦うことは『好きなこと』じゃなくて『本能』だから忘れなかったのかしらん。
作者からの返信
バーク:ロウちゃんが薬草や薬草調合の記憶があったのは、ロウちゃんにとって大事な記憶は、薬草調合や薬草じゃなくて、薬草に出会った時のドキドキやワクワク、薬草を初めて採取した時のドヤァ〜!や華おじいちゃんや渋おじと一緒に薬草畑にいったことの方だったから、そっちがごっそり失っていたんだよね。ロウちゃんと一緒に私が基礎草を育てたことがあるんだけど、雑草をむしったり、水やりをしたり、収穫したりの過程の記憶がごっそり消えていてでも『基礎薬を育てたことがある』という記憶だけはあるんだよね。その出来事を語ることはできないけれど『雑草をむしり、水をあげて』という教科書的な一連の流れは誦じれるみたいな状況でね……なんともタチが悪い薬効だと思ったよ……。
編集済
第5話 最終話への応援コメント
ドラオがロウちゃんへの恋心を失うのだと予想してたらロウちゃんにも想像以上に多大な影響出てて涙😭
大人ロウちゃんにもちびロウちゃんのソウルを感じるとはいえ、たくさんの大好きの記憶を失ったのは辛い
でもロウちゃんによる薬の影響なら、いつかロウちゃんが作る新しい薬できっと治せるはず!!!!
服薬したロウちゃんたちの周りの人にも大きな影響を与えていて、父上やバーク兄様、ルイたん華先生ジャムおじベレス侯爵たちの気持ちを考えると😭😭
作者からの返信
お館様:そうなのだ……思った以上にメリッサに影響があったのでな……関係者に与える影響が大きすぎてはかりきれんので、屋敷に療養しているというていで接触を遮断していたのだ……あと数年で成人でもあったので、成人して落ち着いたという言い訳で押し通すのも考えていた。
メリッサ卿:それと屋敷にいる間に思い出すことも多かったから、治療としても良いと判断したんだ……バークやハイネの事は、ロウちゃんはわりとすぐに思い出したようだったからね。まぁ、元通りとまではいかなかったけれど……。
編集済
第5話 最終話への応援コメント
悲しいーっ!無邪気にお互いを思いあってお薬治験に臨んだのが原因だったとわー(泣)そして毎日が大事だったからこそロウちゃんの記憶がドンドンなくなり、本質は天真爛漫だからお薬作りだけの毎日に息がつまって家出したんですね。辛いっ
勝ち組で少しずつ思い出しているってことは時間と共に効果が薄れてきてるのかな?もしくはおかしいとわかって父上がすぐに基礎薬飲ませた効果でしょうか。
あー、今勝ち組読み戻ってきて気付きました。イルカ水とか素たっぷりのイルカ島のお陰なんですね!
それでも記憶が失われている今があって、父上のお気持ちが...泣ける…っ!
全て忘れてもロウちゃんとドラオが未来でまた想い合えることを知ってるのが救いです~(泣)
ロウちゃんとドラオは幸せにおなり~🍀
作者からの返信
ドラオ:おう!俺が幸せにするからな!
ロウちゃん:そう?よろしくね?
ドラオ:……なんか、軽くないか?
ロウちゃん:ドラオ、俺はドラオのポッケに入る事はとっくに折り込み済みだからね?俺のためにドラオががんばってくれて、面倒なことは全部ドラオが引き受けてくれる!!そういうお任せロウちゃん!だからね?
ドラオ:……お、おう?(これ、喜んでいいのか?)
ロウちゃん:ドラオは頼り甲斐がある漢だから、俺は何も心配なく全部を委ねちゃうんだよね?(上目遣い)
ドラオ:おう!任せろ!!全部俺に任せろ!!
メリッサ卿:……スンッ。(後年のバカップルぶりに涙が引っ込んだね……)
第5話 最終話への応援コメント
なるほど......。
なんとなく勝ち組〜のドラオがキィちゃんよりも常識人っぽかったのも薬のせいだったんですね。
キィちゃんはランドルフ寄りの思考(初対面から当然ずっと両想いみたいな)をロウちゃんにしていたけど、ドラオはロウちゃんからの好感度は割りと正確に判断出来ていた(擦り寄っておくと便利!ぐらいにしか思われてない)ので、記憶喪失で大人になったってだけではちょっと違和感があったので納得です!
秩序を重んじる思考が強くなってたならキィちゃんと違ってロウちゃんの言動にあいたたぁ......な勘違いしなくなってたのも腑に落ちました!
あれだけロウちゃん(惚れた相手)最優先! だったのにと記憶喪失だけでなくちょっと人格改変もされてない? と思ってたので。
作者からの返信
ルイたん:何気にランドルフがディスられてて草w
華先生:まぁ、ちったいドラオ様、ランドルフそっくりすぎたからね?
ルイたん:……。(これ、昔のランドルフに飲ませたらどうなってたんだろう?)
華先生:る、ルイたん?!ちょっとヤバめの事考えてる?!
ルイたん:いえいえ、全く?
ガラオン:……。(というか、あの勝ち組のドラオ様も初対面は結構前のめりであったような……)
第5話 最終話への応援コメント
哀しみしかない…こんな経緯で記憶なくしてたなんて( ´・ω・`)
父上に作れなくても、ラシン様なら解薬作れるんじゃ…!
作者からの返信
ラシン様:……作れなくもありませんが……同時工程が入っているので、私くらいの腕の薬師がもう一人必要になります……。
メリッサ卿:余談だけど、結局ミグナ国は滅んだけれど、ラシン様については消息不明なんだよね……。
華先生:どの証言も付き合わせると特徴が一致しないんだよね……かなり偽者がいたこともあるんだけど、当人が人と会う時は常に変装していたというのが消息を追う時の一番のネックになっていてね……常に人に会う時に変装していたことから、もしかしたら当人は相当の美人だったんじゃないかって線もあるんだよね。
レオル:まぁ、たしかに美人ですと、一目みると印象にずっと残ると言うことがありますからね……。
編集済
第5話 最終話への応援コメント
瓶をもっていったのでなんらかの形で飲んだ?!と思っていましたが、ロウちゃんらしい飲み方でしたね。そのあと切ないですが、「勝ち組」でパワーアップしますし、このおかげもあって異世界の記憶につながったのかなと思いました。お父さんがロウちゃんをかわいいと思ってたことがよく伝わりました。特別編ありがとうございました。今後も楽しみにしています。追伸:コメントありがとうございますヾ(*´∀`*)ノ お父さん 勝ち組のほうで「自由」なところ育てまくっていますけれど、アレなグッズとかパンツとか衣装とか(爆°∀°笑)。面白がってただけでなくロウちゃんが再び色んなものを作り出して嬉しかったんですね。
作者からの返信
アーク兄様:この件もあってか、父上はロウヴィルには甘い所が多い……。
メリッサ:私は、ロウちゃんが昔のままだった頃と同じように接する事にしたからね……ロウちゃんの自由さを育てたかったんだよね。
レオル:それは良いのですが、途中で毒殺に走ってますよね?
メリッサ:……それは、言ってしまうとむしろバークの方に対するフォロー的な面も含んでいたかな……。あの頃のバークもまた、ロウちゃんのためにできることはないみたいな落ち込みが心の奥にはあったようでね……二人の時間を作ってあげるにはアレが最良かなって思ってね?
レオル:……もっと平和的な時間の作り方もあることをメリッサ卿は学んだ方がよろしいのでは?
メリッサ:……。
第5話 最終話への応援コメント
わーん、謎が解けたけどアレがコレでこうだったけどー悲しい。
やっぱり天真爛漫なロウちゃんはかわいいですねぇ。
ロウちゃんにはずっと幸せで笑ってて欲しいです。
作者からの返信
ロウちゃん:泣かないでください!(ぎゅっとハグ!)
ガラオン:うむ、気休めにしかならんかもしれんが、この後、ドラオ様は、北の戦争に参戦したりしてかなり腕っぷしを鍛えていくので……立派な武人としての腕っぷしと、武人の頂点たる大将気質の振る舞いが身についていくのだ……ロウヴィル殿と別れたことで強くなっていく面もあるのだ。
ルイたん:たしかに……ドラオ君って、勝ち組の頃は最初から大将気質だったよね……ロウちゃん相手だと完全にチョロインだったけど……。
第5話 最終話への応援コメント
ロウちゃんドラオー😭
この後数年続くロウちゃん苦難時代が続くかと思うと😖すっかり変わってしまったロウちゃんを見たバーク兄さまの気持ちを思うと😫悲しいあまりにも悲劇。勝ち組貴族の初期を読み返したら泣いちゃいそう。
これはもうグロウに『幼い頃将来を誓い合った恋人同士がミグナ国と悪のコーディネーターの策略で忘却薬を飲まされ互いを忘れるものの学園で再会し再び恋に落ちる』絵本を作ってもらわないと。グロウお願い🙇
作者からの返信
バーク兄様:……。
ロウちゃん:バーク兄様のこの辺の時期の話は『勝ち組〜』が200話を踏んだら発動する仕掛けでお話しますね?
バーク兄様:え?!まってロウちゃん?!それバーク兄様きいてないよ?!
ロウちゃん:バーク兄様もマイカ国でやらかしたり、色々グレちゃったんですよね?(によによ)
ドラオ:……。
第5話 最終話への応援コメント
予告されてたけど悲しすぎる(ノД`、)
大師のロウちゃんが作った最上級のお薬なので誰も解薬を作れないのがツライ…
大人ロウちゃんが幸せなのでなんとか耐えられるぅ。
イルカ水と素の力で薬の効果が薄れてってくれ〜
作者からの返信
ロウちゃん:ぷんぷん!!週末の朝から悲しみに突き落とすとかひどいですぅ〜!100話記念が台無しですぅ!!
キィちゃん:おう、作者!!同感だ!!今すぐ結末直せ!!
大隊長:うむ、すまぬ、儂らがついトントンカンカン調子にのって、二つを繋げてしまったからであるな……面目ない。
華先生:これが好奇心は猫をも……ってやつかな?
猫ロウちゃん:なぉ〜ん(草w)
編集済
第5話 最終話への応援コメント
悲しいお話でした…….·´¯`(>▂<)´¯`·.
でも!でも!私達はこの後のロウちゃんとドラオの物語を知っている!そのことが救いです。「勝ち組」は再び出会った二人が、互いに影響しあい、本来の自分らしさを取り戻していく物語ともいえますね。
ん?もしや、イルカ水やイルカ島の素もいい仕事をしてくれたのでは?
作者からの返信
イルカ:キュッキュー!!
マーカ:……もしや、私は相当にいい仕事をしたのでは?
ガラパパ:調子にのんな。
華先生:でもあんなに素や神話級を味見しているロウちゃんが未だにキィちゃんとの思い出が完全には蘇っていないって……神をもしのぐ調合効果ってことだよね……本当にラシン様の祖先はすごい薬師だったんだと思うよ。人間は時に神をも超えてくるよね……。
第4話 やっぱり惚れ薬の話への応援コメント
謎がありすぎて5話で終わります!?ロウちゃんとキィちゃんも劇のような悲しい終わりにはなって欲しくないのにーっ。惚れ薬が出来ちゃいましたよー💦
作者からの返信
ロウちゃん:畳みかけぇ〜です!!
ルイたん:惚れ薬捨ててぇぇ!!ロウちゃん!!今すぐ捨ててぇええ!!
華先生:……無理じゃないかな?もう、ロウちゃんの中で、完全に思い出のお土産扱いされているようだよ?
第4話 やっぱり惚れ薬の話への応援コメント
フムフム
そういうことだったんですね。
ロウちゃんの推理が冴えわたるお話しでした。
しかし恋人同士の心の機微というか、切ない心情がわかるロウちゃんは大人ですね~。
作者からの返信
ロウちゃん:大人のふむふむも今回はしっかり勉強しましたからね!
ドラオ:くっ、ロウが離れている間にそんな重要な勉強をしていたなんて!!俺が変わってやりたかった!!
ロウちゃん:ふふふ、キィちゃんは興味があるお年頃ですね?
第4話 やっぱり惚れ薬の話への応援コメント
なんか歴史の裏を覗くみたいなすごい展開。ロウちゃん、とってもシゴでき。
誤字報告-
(空前)の灯火
-(風前)の灯火
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。修正いたしました。
ロウちゃん:歴史はロマンですぅ〜。
バーク兄様:……実は、ロウちゃんには、貴族の話は全部父上に置き換えて考えてみなさいね?っていう教育にしちゃったんだよね。
華先生:なるほど……。
第3話 感服する俺の話への応援コメント
ラシン様はテシン教のラシン様と関係あるの??謎が深まる~
作者からの返信
ラシン様:ふふ……どうでしょうか。
華先生:これ、絶対、どっちかの話でひょっこり出てくるパターンだよね?
ルイたん:勝ち組の方ですかね……今、丁度マイカ国にいるし……。
第3話 感服する俺の話への応援コメント
最終的に騎士が選んだんは姫であったが
選んだん←誤字ですかね
ロウちゃんがいろいろフムフムしてるのは難しい話しですね。
やっぱりロウちゃんてお利口さんなんだなぁ〜と思います。
でも、薬草お薬第一だからなぁ。
誘拐犯の人のイメージが変わりました。
作者からの返信
誤字です。ごしてきありがとうございます。
ロウちゃん:ロウちゃんはついにライバルを見つけました!!調合上手な友達を発見です!!つまり、今までは一人では作れなかった同時工程のお薬があれもこれも作り放題!!
華先生:……ロウちゃんより上って……どれだけ調合経験経てるの?!ロウちゃんって才能もあるけど経験値でも並の薬師が届かないくらいあるからね。それを凌ぐって……華おじいちゃんガクブルだよ?!
ラシン様:ふふ……まぁ、季節病が流行したときにはマイカ国の薬師としてとミグナ国の薬師として並の薬師の2倍は作っておりますからね……調合の速さにも自信があります。
ロウちゃん:ロウちゃんも負けないですよ!!
第2話 ちょっと大人の話への応援コメント
拐われてもナチュラルに高位貴族としての堂々たる挨拶が出来ちゃうロウちゃん素敵✨内緒のお薬作りなんてメッする人がいなきゃ作っちゃうよね、ロウちゃんならw
ラシン様はテシン教のラシンさんと関わりあるの?
そして大人なエロース、ロウちゃんにはまだ早~いって大人組からメッされるよ。速やかにルイたんのお土産にしましょう✨
作者からの返信
ラシン様の祖先:えぇ、よく気がつかれましたね……この姫と戦いに敗れた我が一族は、権力を失した時の備えとして、マイカ国の男爵家を買収しております。国外追放されても逃走先はあります。
メリッサ卿:まぁ……そうだよね……。うちも大きな声ではいえないけれど、国外追放時の備えはそれなりあるからね……。
第2話 ちょっと大人の話への応援コメント
ロウちゃん・・・マッドナントカ・・・。
誘拐されてもロウちゃんはロウちゃんだった。
作者からの返信
ロウちゃん:ロウちゃんはお薬については公平な視点を持っているというだけですよ?
華先生:……ロウちゃん……明らかにヤバいフラグが立っているよね?ルイたん!ポッキン!してきて!!
ルイたん:えぇ……無理ぃ……。
編集済
第5話 最終話への応援コメント
わかってたけど…ロウちゃん…
華おじいちゃんやルイたんと関わらないのも忘れたからなんだね。
黙々と生活してヒャッハーで家出からの国軍の尋問につながるのか…
それで前世取り戻して、newロウちゃん(もとのロウちゃんに近い)になるんだね。
誰も救われない悲しみ(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
いつか記憶が完全に戻ってほしい。