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  • ベラ・ノッテへの応援コメント

    そ〜か👀💡
    お昼ゴハンを食べたあと、眠くなるのは睡魔が忍び寄ってたのか!
    なら、仕方ない🙄

    睡魔に恋焦がれる主人公。
    この無理くりなシチュをコワすために、人になろうかと思いをめぐらす睡魔。
    相見えないもどかしさが切なく、ステキでした🤗⭐✨

    作者からの返信

    宮本 賢治さま
    そうなんですよ!仕方ないんです。
    だからね、お昼食べたあとはみんなでお昼寝すべきなのです。
    目の前にいるのに届かない、もどかしさ。
    ステキと言っていただけてうれしいです!
    読んでいただき、応援や星、そしてレビューコメントまで( ;∀;)
    ありがとうございます!!

  • ベラ・ノッテへの応援コメント

    うわぁ(*´﹃`*)ノシ
    睡魔さんが毎晩すれっすれのところを狙っていちゃついてると思うと萌えますぅ…
    切なくてもどかしいけど愛が深い!!

    交われないけど、これくらいなら、あとちょい(*´Д`)
    なんてしていて、そして桐人さんは翌朝、
    なんだかえらい寝不足というか身体が重い…、
    みたいになるんでしょうか(笑)

    作者からの返信

    一色あかりさま
    いつも楽しいコメントありがとうございます😁
    すれっすれのところでいちゃいちゃ(笑)
    スリル満点ですね!
    ちょっとちょっと、桐人が寝てる間に睡魔はこっそり何やってるんですか。
    見守りカメラでも付けとかなきゃ(笑)

  • ベラ・ノッテへの応援コメント

    コメント失礼いたします。

    猫小路葵さまの作品は、夜の静けさと、そこに忍び寄る柔らかな魔物──睡魔ノッテの存在感が繊細に描かれた、まるで夜の香りまでが文字に漂うような一篇でした。桐人とノッテの距離感、触れ合いの温度、抗えない眠気の中で交わされるやり取りには、どこか甘く儚いリズムがあり、本当に夢の縁に立たされるかのような浮遊感を覚えます。特に「眠りたくない」と訴える桐人と、抱え込むノッテの描写は、微細な心理の動きが丁寧に積み重なり、夜の空間を生き生きと息づかせています。

    最後になりましたが、自主企画へのご参加まことにありがとうございます。

    作者からの返信

    桑葉 志遊さま
    読んでいただき、コメントや応援もありがとうございます。
    そしてこのたびは桑葉様の企画に参加させていただきまして、そちらもありがとうございます。お世話になります。
    細やかな分析に、ほぉ~と感動の溜息です。
    眠りに落ちるまでの、あの不安定な感じが伝わっていたならうれしいです。
    こんなに思いを馳せてもらって、ノッテも桐人もよろこびます。
    こちらのほうこそ、ありがとうございます。