2025年9月15日 13:35
七つへの応援コメント
羽二重餅に珈琲を合わせるんだ。というのがまず衝撃でした。抹茶またはお茶のイメージでした。でも甘い和菓子に珈琲って合いますよね。急に食べたくなってきました。
作者からの返信
朝吹 さま。 遅くなりまして、申し訳ございません。情けないことながら……やや、落ち着いてまいりましたので、返事をと遅まきながらではありますが、お許しください。 羽二重とコーヒーは、たまたま、友人と話をしていたのを、題材にしてみました。 柔らかな幸せと、苦味と酸味、コクの幸せが、意外と合うのは驚きでした。 お読みくださり、本当にありがとうございました。 心よりお礼申し上げます。
2025年9月8日 11:51
とても素敵なお話でした。狸と狐が夫婦になるまでや、十やの由来など、鈴ノ木様らしく丁寧に描かれておりました。読ませて頂きありがとうございます。
時輪 めぐる さま コメントありがとうございます、また、お返事遅くなってしまい大変失礼いたしました。 だんだんと文字数を減らして、それでも、これはくどいかな、と不安になっておりましたが、鈴ノ木らしいと言ってくださって嬉しかったです。 稚拙な作品ではございますが、お読みくださりありがとうございました。
七つへの応援コメント
羽二重餅に珈琲を合わせるんだ。というのがまず衝撃でした。
抹茶またはお茶のイメージでした。
でも甘い和菓子に珈琲って合いますよね。急に食べたくなってきました。
作者からの返信
朝吹 さま。
遅くなりまして、申し訳ございません。情けないことながら……やや、落ち着いてまいりましたので、返事をと遅まきながらではありますが、お許しください。
羽二重とコーヒーは、たまたま、友人と話をしていたのを、題材にしてみました。
柔らかな幸せと、苦味と酸味、コクの幸せが、意外と合うのは驚きでした。
お読みくださり、本当にありがとうございました。
心よりお礼申し上げます。