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  • 第1話 きになるあいつへの応援コメント

    九州出身なので、方言がリアルに脳内再生されて「確かに!」と笑ってしまいました。
    面白かったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    当方は関西人で、6年間の鹿児島生活を基にこの文章を書いたので、九州出身の方に、「確かに」とおっしゃっていただき、ホッとしました。

    ありがとうございました。

  • 第1話 きになるあいつへの応援コメント

    ヨハンさんは、それくらいに地元になじんでたということですね!
    最後のタイトルに繋がる下りもおもしろかったです笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。

    関西人である私が、鹿児島大学に進学した時、「方言」が強くて途方に暮れる、ということを何度も経験したので、そこから「オチ」を引っ張ってきました。「面白い」と思っていただいて、大変うれしいです。

  • 第1話 きになるあいつへの応援コメント

    当方の自主企画へのご参加、ありがとうございます!
    テーマを独自調理していただいて、嬉しいです。美味しくいただきました(#^.^#)
    馬大と鹿大も……(*´艸`*)
    しかしこのお話、現実に起こらないとも言い切れないですよね(・・;)
    多幸感や幻覚だけで済めばまだしも、死に至るのは怖いです。
    「木に生る『Eitz(アイツ)』」、どうか現実には発生しませんように……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    私の母校の一つである鹿児島大学が自校を「鹿大」と呼んでいるのは本当です。硬式テニス部が、ユニフォームに縦書きで「鹿大」と書いて、その上に「馬」の文字をつけているのも本当です。さすがに「天才バカボン」のように「バカ田大学」と名付けるのは、時代的にも何なので、隣県の熊本大学の「K」を取らせてもらいました。ただ、くっつけて並べてしまうのは、さすがに失礼と思い、「うま」と「しか」をくっつけるのはやめました。

    「あいつ」をどうしようかと悩んでいた時に、サントリーHDの新浪氏の薬物問題が報道されていたので、「eitz」を、カンナビノイド系の物質にすることにしました。

    こんな植物が偶然にできる、とは考えにくいですが、いわゆる「バイオテクノロジー」はどんどん進化しているので、生物兵器として出てきたら嫌だなぁ、と思っています。この辺りはCOVID-19のイメージでしょうか。

    与えられた課題を「搦手」から攻めていく、という作り方をしましたが、王道を進みつつ、「あぁっ!」と思わせるような作品も書いていきたいと思います。

  • 第1話 きになるあいつへの応援コメント

    うわあ、ドイツ語と熊本弁のWでそう来ましたか! 面白かったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ストーリー的にはオチのない話で、その部分が「オチ」になります。

    ありがとうございました。