第4話 公募?書籍化?くだらないへの応援コメント
刺さりすぎて最高です!
私は自分の作品が最高に面白いと思っていますし、書くのも楽しいですが、PVやランキングに囚われすぎて最近は疲れてきていました>_<
自分の作品であれば賞が取れると思いつつ、実際は運の要素も強いだろうと思っていますし、受賞を1番の目標におくのはリスクしかありませんよね>_<
楽しく書いてその時にある賞に応募する、で良いのかもしれないです(^^)
ありがたいお言葉すぎて心にきました(^^)
ありがとうございます!
作者からの返信
頑張ってくだしぃ!
第6話 プロットっているか? いらなくね?への応援コメント
私はプロットを先に作るほうが筆が進むのでおおまかなものを用意しています。
もちろん、作らない方を否定する考えもありません。
竹本さんの創作論面白いですね。
作者からの返信
もちろん、プロットは大事です。しかし、プロットばかりに注力して書けなくなれば本末転倒ですし、それが絶対的な正解という風潮は嫌いでして。何かと正解という型で嵌めようとするのが嫌いなんですよね。個々の自由とは大前提ですが、行き詰まっている方に刺さればなと存じ上げます。
第6話 プロットっているか? いらなくね?への応援コメント
私はプロットの前に正しい日本語が書けないという大問題が…()でも、竹本大先生の教えを信じれば大ヒットするに違いない!
作者からの返信
竹本を信じれば救われます
第6話 プロットっているか? いらなくね?への応援コメント
プロット作ると書けなくなる方が居られて一安心致しました。私も架空戦記を主にアルファポリスの方で書かせていただいておりますが、どれも行き当たりばったりです。私の場合は先が決まっていると途端にその物語に対する情熱を失ってしまうのです。私自身も読者の一人としてその物語を楽しんでいると申しますか。先生とは違う動機かもしれませんが、プロットが無くても先生のようにしっかりとした物語を紡げると知って気持ちが軽くなりました。
作者からの返信
竹本を信じるのです。さすれば救われます。
第6話 プロットっているか? いらなくね?への応援コメント
自分は大まかにでもプロットを作成しておかないと書けないタイプですが、その分、書き出すのが遅くなるので、出たとこ勝負で整合性のある作品を書ける方が羨ましいです(忘れっぽいので設定をメモする必要もあります😅)。
作者からの返信
プロット作る方が書けなくなってしますのです(無能)
第3話 あてにならないへの応援コメント
実に共感できるエッセイでした。
日本人はとにかく型に嵌めたがる。
スポーツなら、骨格も体形も筋肉の付き方も違うのに同じ型に嵌めたがる。
物書きも、経験も思い出も、主義も思考経路違うのだから、当然違って当たり前。
というエッセイを私も書こうかな?と思っていたのですが。
お気持ち表明はいらない? はい。
とても解き放たれるような素敵なエッセイ、ありがとうございます。
タイミングが合えば、また続き読みに来させていただきます。
作者からの返信
幸いでございます。
編集済
第6話 プロットっているか? いらなくね?への応援コメント
小説の書き方は十人十色です。
なんだったら、その時の気分やテンション次第で変わってしまいます。
そん時に良いもんが出来たらなんだって良いんです。プロットがあろうがなかろうがさまつなことです!
結局自由に書きたいように書けたらなんでもいいんですよ! だって自分の作品なんですから。
竹本先生の我が道を行くような考え、素敵です。
作者からの返信
竹本はフリーダムなものでして