応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 終章への応援コメント

    お話し、良かったです。最後はハッピーエンドでほっとしました。いつまでも幸せでいて欲しいです。

    作者からの返信

    最後まで読んでくださってとても嬉しいです。コメントもありがとうございます、書いてよかったです✨

  • 第31話 おつかいへの応援コメント

    面白いです

    作者からの返信

    そう言っていただけて、とても嬉しいです!ありがとうございます✨

  • 第6話 初めての寄り道への応援コメント

    コメント失礼します。

    帰り道にデートですね(*´ω`*)
    カフェーに寄って、少しずつ彼のことを知って。
    素敵な時間に、こちらもついつい笑んでしまいました(*´艸`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ふたりの心の距離が近づいていくようすを楽しんでいただけて嬉しいです♪

  • 第2話 暗い雨への応援コメント

    救いの手と考えていいのですね……!? 声の主は彼でいいんですよね!?

    作者からの返信

    そうです!!!(大声)コメントありがとうございます、読んでいただけて嬉しいです☺️✨

  • 序章への応援コメント

    コメント失礼します。
    急に消えたら夢かなって思ってしまいそうですね。
    朱音の叔父はあまりいい雰囲気ではなさそうですね……。彼が助けてくれるのか気になります!
    ゆっくりとなると思いますが続きを読ませていただきます……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(そして⭐️まで…😭)なかなかつらい状況で過ごしている中で、この出会いがどう彼女を変えていくのかご覧いただけましたら幸いです🌸

  • 第3話 穏やかな目覚めへの応援コメント

    コメント失礼します。
    遅ればせながらお邪魔させて頂きます。

    いきなりお嫁に来ないか……!
    好きな展開にどきどきしてしまいました♡

    叔父一家は酷い人たちですね。
    思い切って逃げて、拾われて、きっと良かったんですよ。
    この先、朱音さんに幸せな日々が訪れることを願います(´;ω;`)

    コンテスト終了間近なので、先にお星させて頂きますね💦
    続きもゆっくりお邪魔させて頂きます✨

    作者からの返信

    コメントと⭐️までありがとうございます…!好きな展開とおっしゃっていただけて嬉しいです♪ お時間あるときにでも覗いていただけたら幸いです!

  • 終章への応援コメント

    完結おめでとう御座います!
    最初は瑛月の一方通行だったのに、次第に朱音と瑛月の想いが両片思いのようにじれじれなのがたまらなかったです。
    好きになりつつも、狐憑きのハンデがあるとやっぱり当人としては遠慮してしまうのですね…でも最後は朱音の言葉が響いていく様に安心もしました😭
    素敵なお話をありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます、そして最後まで読んでくださって本当にありがとうございます!!ふたりの恋模様も気にかけていただいてすごく嬉しいです……🙏💕 両片思いが私の好きポイントでもあるので、時間をかけてじっくり片想い期間を設定しました笑
    元気ない時にいただいたお言葉を見返して励みにしようと思います✨お星様まで本当にありがとうございました🙇😭

  • 終章への応援コメント

    完結おめでとうございます。

    最後まで美しいお話でした。妖に反応する鈴を今度は瑛月が鳴らすのが、くすっと笑えつつも、鈴本来の美しい音と相まってとても素敵な結末でした。とても楽しくませていただきました。今作は、本当に世界観や設定が美しくて儚くて大好きでした!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。そして最終回まで引き続き読んでくださり、本当に嬉しいです。レビューもいただき天にも昇る心地です……!
    美しい、儚い、そして大好きと言っていただけて嬉しみをおぼえつつ照れています。和風の世界観のお話を書き慣れていないので、これで良いかな、大丈夫かな…と心配しながら書いていましたが救われました。途中まで書いて、どうしようか悩んでいたおはなしではありますが完結できて良かったです!!ありがとうございます♪

  • 終章への応援コメント

    完結おめでとう御座います🎉
    お疲れ様でした🎊🎊
    妖の瑛月にとって心を許せる相手が側にいてくれる、なんて幸せなんでしょう🥰
    鈴は隠してもっとイチャイチャしてくださっていいのですよ!
    爽やかなハッピーエンドをありがとうございます♡

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!最終回まで読み続けていただき本当に感謝しています。書き続ける力になりました。
    お互いにとってかけがえのない存在を得られたことは本当に幸いですね……✨ 鈴がストッパーになっているので、人前では持っていたほうがいいかもしれないですね…ふたりきりのときは鈴は箪笥の中にでもしまっておきましょう笑

  • 終章への応援コメント

    完結おめでとうございます!!
    なぁ〜んだ、心配する必要なかったですね✨✨
    二人ともすごくいい感じです♡ 鈴、いつも持っているんですね。
    たしかに、不埒なことを考えると———ということで、どのあたりがボーダーラインなのかな?なんて考えてしまいました。ふふふふ。
    朱音ちゃん、瑛月さん、末長くお幸せに!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます、いただいたメッセージの数々に救われてなんとか最終回を迎えることができました。
    鈴は婚約指輪のようなものでもあるので肌身離さず持ち歩いているのです♪ どのあたりでしょうね〜、瑛月の良識が疑われてしまうので秘めておきましょうか笑
    ふたりを見守ってくださり、ありがとうございました!

  • 第45話 求婚への応援コメント

    求婚!by朱音ちゃんだった😆
    おめでとう〜〜〜!!
    そして、10万字突破ですよね? こちらもおめでとうございます✨✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます、そうなんです、まさかの朱音が頑張る回でした……✨
    そうなんです、ついに10万字超えまして!本日最終回という名のおまけ公開予定です♡

  • 第45話 求婚への応援コメント

    どうしてこう最後の押しがよわいかな💦
    朱音よく頑張った!

    作者からの返信

    求婚するのは朱音かいっ!?と突っ込む声が聞こえてきそうな……😉 コメントありがとうございます、なんとかくっつきました✨

  • 第44話 約束への応援コメント

    朱音の記憶は戻る?
    指切りの約束、思い出したらお嫁さんになって!っていうのかしら♡♡
    ヾ( 〃∇〃)ツ キャーーーッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊 ちょっと瑛月〜〜〜!となるかと思いますが温かく見守っていただけると嬉しいです✨

  • 第44話 約束への応援コメント

    庭園の夜明けごろの景色がとても綺麗ですねえ。
    瑛月さまからのお誘い。何を話してくれるのだろうと私までドキドキします。
    いよいよ? 告白!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊 瑛月は何か考えがあるようですが………どうなんでしょうね〜〜!!!?朱音が頑張ってくれる見込みです♡

  • 第43話 お出かけへの応援コメント

    おぉ〜〜〜、朱音ちゃんが乙女になっておりますっ✨✨
    今日のお召し物も素敵ですしね、海にもびっくりしました。いいデエトではありませんかっ!!
    でも・・・瑛月さん、接吻とかはゲホンゲホン💦

    作者からの返信

    年頃のお嬢さんらしく恋する乙女な朱音です♡ 以前接吻(ただし治療)とかしてたわりに今回は健全なデエトでございました…笑 コメントありがとうございます😊

  • 第42話 外出の約束への応援コメント

    いいなぁ・・・朱音ちゃんのお弁当。ブリの焼き物ですか?あ、ヨダレが〜!
    それに握り飯だなんて・・私も食べに行きたい。瑛月さんに叱られそうですね😅

    作者からの返信

    デートですからねっ!ワクワクドキドキのデート回ももうすぐ公開です♡ 朱音も気合いを入れてお弁当も作っちゃいます🍱 瑛月は家族含めて親しい人にお弁当を作ってもらった経験がないので嬉しさが込み上げてます…✨

  • 第41話 空白への応援コメント

    花代さんは少し覚えているんですね…!人によるのかしら。
    女学校はクラスの雰囲気が変わりましたね〜
    朱音ちゃんも居心地良さそうで良かった😊

    作者からの返信

    花代さんともお友達になれると良いなぁと思って入れたエピソードでした。環さんを通して見たクラスといまの雰囲気はまた違うのかもしれないですね〜、コメントありがとうございます♪

  • 第40話 記憶への応援コメント

    おっ、従姉妹さんがいらっしゃいましたね。すっきりしたみたいに言ってますけど、朱音ちゃんも良かったですね。瑛月さんが言うように、あの家とはもう関わらず、新たな人生に進んでほしいです〜〜

    作者からの返信

    従姉妹との和解は書きたかった場面のひとつなので書けてよかったです☺️ 新たな人生は瑛月と共に歩んでいけることを祈りつつ……。コメントありがとうございます✨✨

  • 第39話 ◆報告事項◆への応援コメント

    『指切りげんまん、どうかぼくのことは忘れて』
    これ、すごく好きなんですよ〜
    素敵だと思います。
    切ないわ…😭 朱音ちゃん、思い出す方法はないのかなぁ・・

    作者からの返信

    瑛月側の心情を書くのも楽しかった話です♪ なんとか朱音さんには思い出してもらいたいところ……✨ ここからふたりが急接近していきますのでなにとぞよろしくお願いします🙇

  • 第38話 対峙への応援コメント

    まさか鈴にそんな効果もあったとは!
    環さんはずっとお友達だと思っていて、まさかのあやかしというのは驚いたけれど、朱音さん自身でも決着をつけられて良かったと思います。でも辛かっただろうな〜〜

    作者からの返信

    決別は辛いですね……朱音さんの心にはずっと友達としての環さんがいると思います🥲 コメントありがとうございます✨

  • 第37話 花の鬼への応援コメント

    ヒーロー登場😭 間に合った〜〜〜
    鬼が朱音ちゃんを食べごろとか言っていますよ!
    瑛月さま、がんばれ!朱音ちゃんを守って…!!

    作者からの返信

    ここぞとばかりにカッコよく参上させたい!という私の願望が表れています……笑 カッコよく決めちゃってください瑛月さま!!

  • 第36話 少女たちの末路への応援コメント

    うわぁ、従姉妹さん。態度は変わっていないけれど、謝罪しましたね!
    しかも、なんだか力になってくれそうな?
    朱音ちゃん、がんばれ! 鈴と従姉妹を味方にして、脱出して———!

    作者からの返信

    従姉妹さんともいずれ和解してもらいたいものです……。鈴はやっぱり大事ですね😉

  • 第34話 凶ツ桜への応援コメント

    うわぁ・・環さんが少女達をさらっていた犯人?
    でも朱音ちゃんにここまで執着する理由は何なんだろう。
    朱音ちゃん、大事な記憶が上書きされてしまいますよ、目覚めてほしい———!

    作者からの返信

    朱音さんには本当に苦労をかけて……あとすこしで助けが来るので耐えて〜と書きながらおもっていました🥲

  • 第31話 おつかいへの応援コメント

    え———っ!?
    まさかの環さん! 本物なのでしょうか。あやかしが環さんの姿を取ったのか。
    これはびっくりしました……

    作者からの返信

    やった〜驚いてもらえた!嬉しいです……✨環さんと直接会話してるのは朱音さんだけという微妙な種まきをしていました……笑

  • 第30話 ◆夜の訪問者◆への応援コメント

    大佐め、なんということを😠

    作者からの返信

    大佐もなかなかくせ強になってきてました……この人も書くのが楽しかったり……😇💦

  • 約束していたのですね♡ なら、心おきなく…といかないのが朱音ちゃんなんですね、きっと。もっと思い出してほしいです〜
    それにお父さんは何を体験したのでしょう。
    従姉妹さんは、もうお元気そうではありませんか!狐堂家に戻りましょう〜〜

    作者からの返信

    従姉妹さんほんとに相変わらずなので、書いてて楽しくなってきました笑 コメントありがとうございます〜☺️

  • 第28話 屋敷の外へへの応援コメント

    えええっ、そんな😭
    あのお家に戻ろうだなんて〜〜〜!
    囮はわかるけれど、誰かが見張っていなければそのまま連れて行かれちゃうのでは!?
    朱音ちゃ———ん!!

    作者からの返信

    朱音さんには気の毒ですが攫われやすい状況下に身を置いてもらいました……頑張って耐えてくれ……

  • 第36話 少女たちの末路への応援コメント

    だんだん妖の正体が見えてきました💧
    記憶を奪って閉じ込めて精気を吸うなんて、形もなくなってしまっているんですね……
    鈴が守ってくれたらいいのですが。

    作者からの返信

    妖は女の子が大好き♡(でも扱いは酷い……)という路線で書いています笑 鈴は肝心なところで大活躍の予定です♪ コメントありがとうございました、嬉しかったです✨🙇

  • 第10話 接吻への応援コメント

    わあ。ロマンス🥰瑛月様すでにぞっこんじゃないですか?でも秘密ありそうですね。伊神も気になります、怖い人という評価、まさかお姉様の婚約者ではないですよね?

    作者からの返信

    伊神のことも気にかけてくださって感謝です……🙏 ふふふ、よろしければ続きで答え合わせをよろしくお願いします♡ コメントありがとうございました✨

  • 第1話 永泉女学校への応援コメント

    女学校のシスターフッドっていいですよね。私もいつか書いてみたい……。
    それはさておき、唯一の味方がいなくなってしまうのは寂しいですね……。

    作者からの返信

    宮永先生のシスターフッド!!!ぜひ読んでみたいです💓 閉鎖的な環境でつながる関係性が素敵ですよね…✨ 苦しい状況が続きますが救いは近くにある、はず……。

  • 序章への応援コメント

    初対面の謎イケメンさん……何者なのでしょうか?
    朱音さん同様、ドキドキしちゃいました。

    作者からの返信

    登場シーンはすごく力を入れて書いたので嬉しいです♪コメントありがとうございます😭

  • 幻想的な指切りの記憶。
    これはこれは……過去に出会っていたということでしょうか✨
    出会うべくして出会ったのですね。

    作者からの返信

    ふふふ、過去に出会っていた、というのが本当に好きな設定で……❤(てれてれ) 「幻想的」のお言葉も嬉しいです。コメントありがとうございます✨

  • 第26話 籠の鳥②への応援コメント

    おおお、まさかの! お姉さまは伊神さんの婚約者だったのですか!
    朱音ちゃんより可愛いとにやけていましたよね!?お姉さまだったなら、なるほど・・。お二人はやはりお見合いとかでしょうか?伊神さんたら、案外ちゃっかり(?)しているというか、お目が高いというか。
    いや〜、びっくりしました!!

    作者からの返信

    お見合いだと思います!伊神のお家は由緒正しいお家と思われるので、お姉さまのお相手になることは早いうちから決まっていました……。おそらく嫁には逆らえないだろうなあ、とほのぼのしています笑

  • 第25話 籠の鳥①への応援コメント

    これは怖いですね。瑛月さんの声を使って扉を開かせようとしている?
    お家の中では安心…とも言えないのでしょうか😭
    私も女学校に行くのは危ないんじゃないかな、と思いました。ごめん、朱音ちゃん・・

    作者からの返信

    朱音には申し訳ないですがしばらくお家でゆっくりしていただいて💦 どこでも油断ならないですね……。

  • 第23話 別人への応援コメント

    ひぇ〜! 朱音ちゃん、危なかった……!
    どこかから呼びかけてくる声って、怖いですね。耀さん様子を見に来たのかな。彼がいて良かったです。

    作者からの返信

    危険な気配をにじませようと頑張って書きました♡ ホラー、自分では書けない気がしますが、そんな声が突然聞こえたら確かにやだな……。

  • 第21話 冥路への応援コメント

    ひえええ〜!!大佐、怖い〜っ
    頭はいいと思うのですが、行動が怪人のようで(失礼)。
    でも囮ですね・・・やはり危険な感じがしますが、朱音ちゃんの心をつかんだようですね。

    作者からの返信

    大佐の怪人ぶりを気にかけていただけて嬉しい☺️ 今後どうなってしまうのか!? 大佐はまた出てきます♡

  • 第20話 凪矢支部へへの応援コメント

    これが上官!?この変わり者すぎでしょう!すごいキャラが濃そうな匂いがしますが・・・大丈夫かしら、朱音ちゃん😅

    作者からの返信

    変人登場!の回ですね😁このひとも喋り方独特で書いてて楽しいです〜!朱音さんは苦労しそう……

  • 第18話 ◆御坂家にて◆への応援コメント

    ひぇ〜!雪子嬢、怖いですね……まさかこんな状態になっているとは。
    こんな状態で縁談の心配をしているお父さん、どうかしてますよ・・・

    作者からの返信

    お父さんはほんとにダメダメのダメおじさんなので、本当にだめです🙅 娘も道具としてしか考えていなさそう……

  • 従姉妹さん、えぇ、なんか役得✨って思って瑛月さんに抱きついたんじゃ!?って、汚れきった心の私は思ってしまいました……。どうも今までのお振る舞いから、つい😅
    それにしても、鈴が気になりますね。まさかの、お姉さまが!?

    作者からの返信

    従姉妹さんはその可能性あるかもですね〜!正気に戻った一瞬で抱きついたりしているのかも……🤔 コメントありがとうございます♪

  • 第16話 鈴の音への応援コメント

    『おいしそうな』顔が気になります〜!!

    作者からの返信

    ふふふ、朱音さんのその顔は瑛月さんだけが知っているんですよね……✨✨

  • 第15話 狐と尾への応援コメント

    やはり過去に接点があったんですね。狐姿の瑛月さんを飼おうと😊
    朱音ちゃんも瑛月さんも、可愛かったでしょうね💕

    作者からの返信

    やっぱり子供の頃に実は会っていました……という設定が大好きすぎまして……💓つい手が滑って書いてました! 可愛いふたりに会いたい……

  • 第14話 ◆誰そ彼の妖◆への応援コメント

    朱音ちゃんの従姉妹さんですね。どうすればこんなに自信があるのか不思議なくらいですが、その彼女にどうも怪しい展開です。もしかして、次の犠牲者が…?

    作者からの返信

    雪子は思いっきりいじわるムーブをさせてもいいと自分で決めているので、なかなか書いてて楽しいです……ちょっと気の毒なことになってしまいましたが💦

  • 第13話 黄昏の怪人への応援コメント

    まあ〜!可愛い♡小狐さんにもびっくりしたのですが、伊神さんに婚約者がいることにびっくりしました😆

    作者からの返信

    あの朴念仁に婚約者がいるとは……私もびっくりです笑コメントありがとうございます😊

  • 第16話 鈴の音への応援コメント

    雪子、戻らんでいいんじゃない?と思ってしまいましたが、戻って来てたんですね😅
    でも、なんだかおかしくなってる?
    そろそろ妖退治の時間でしょうか……

    作者からの返信

    雪子戻らんでいいんじゃないに思わずふふっと笑ってしまいました、コメントありがとうございます‼️諸事情により妖問題はこれからも引っ張ります(あかん)

  • 第13話 黄昏の怪人への応援コメント

    あ、やっぱり狐さん♡
    しかも可愛い子狐ですね!

    作者からの返信

    子狐大好きなんです…💞(突然の趣味の告白)出せてよかった子のひとりです笑

  • 第12話 花代の見舞いへの応援コメント

    瑛月さま、鮮やかなお手並み。瀬尾くんもすごい!!いよいよ、あやかしとの対決でしょうか?ドキドキ💓
    女中さん、しっかりした人だったのに、スルッと言いなりになって、瑛月さまの力にびっくりです〜!

    作者からの返信

    瑛月さまなんでもできちゃうので困りますね……その能力を買われてスカウトされたので、出し惜しみなく頑張ってもらいましょう‼️コメントありがとうございます♡

  • 第11話 噂話への応援コメント

    時折混ざる女学生の日常がいい味です💕
    瀬尾くん、弟分ということでしたが、彼もまた何か特殊能力が…?🤔

    作者からの返信

    瀬尾は幼いながらも役に立つ子なのです✨✨女学生のターンはいつも楽しく書いてます‼️(ばれてたか……)

  • 第10話 接吻への応援コメント

    うふ、治療ですね!?治療なんですけど…朱音ちゃんの初キッスでは😘

    作者からの返信

    治療です❤️‍🩹(真顔) 奪われて……しまいましたね……うら若き乙女のはじめてを……💦

  • 瑛月さまの正体って一体!?
    接吻……朱音ちゃん、さあどうする!?
    ああ、ドキドキが止まりませんね✨✨

    作者からの返信

    ドキドキパートを次回ご用意しておりますので楽しんでいただけますように、と祈ります!コメントとっても嬉しかったです❤

  • なるほど〜瑛月さまのお仕事が少しわかってきました。でも、朱音ちゃんのご両親とは何かあるのかしら。朱音ちゃん自身にも秘密が?とかいろいろ想像しております!
    続きを楽しみにしていますね☺️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます、櫻井さまのコメントでいつもハッとさせられることがあり助かっております……✨続きも頑張って書いていきたいです!

  • 第6話 初めての寄り道への応援コメント

    わあ、デートですね。素敵なカフェでのひととき…羨ましいです💕

    作者からの返信

    やはり甘いパートも欲しいな、という私のたっての希望で入れさせていただきました❣ ロマンス成分、大事……。

  • 第4話 狐堂家の人々への応援コメント

    わ、可愛い男の子が。意外な展開でした。
    まだまだこのお家には事情もありそうです…朱音ちゃん頑張って✨✨

    作者からの返信

    少年を出すのが好きで……(突然のヘキの吐露)。色々あるのでそこも楽しんでいただければ幸いです。

  • 第2話 暗い雨への応援コメント

    朱音ちゃん😭
    もう誰か助けてあげてと声を大にして訴えたいところでした……!!

    作者からの返信

    やはり主人公には試練を与えねばならないので(謎の義務感)可哀想なことになってしまいました……これからはぴはぴになる予定です♡

  • 第1話 永泉女学校への応援コメント

    あぁ、お姉さま、朱音ちゃんの力になってくれそうな人だったのに……!

    作者からの返信

    女学校のお姉さまとの関係っていいですよね、という気持ちをつめつめして書きました笑 行かないでお姉さま……

  • 序章への応援コメント

    いきなりの求婚……😍
    美しい方からの言葉に思わずあれこれ思い描いてしまう気持ち、なんと愛らしい〜〜!
    これからどうなってしまうのかドキドキです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!一番力を入れて冒頭を書いたのでこれからクオリティが下がっていかないか心配しています……💦

  • 第5話 瀬尾への応援コメント

    コメント失礼いたします。
    時代ものの幻想的な語りから、何やら妖めいた予感がしてきました。
    狐堂という名前から狐が関係しているのでしょうけど、瑛月はもしや?
    瀬尾くんも人では無さそうですね。
    朱音がどうなるのか楽しみです😊

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!雰囲気重視のふんわり時代(いつものこと)ですが、あやかしの気配をスパイスに混ぜ込みました……。瀬尾はお気に入りのかわい子ちゃんなので、みてもらえて嬉しいです☺️ 読んでいただけて感謝です…🙏💞

  • 第5話 瀬尾への応援コメント

    コメント失礼します。

    とても美しい物語の始まりでした。
    通夜から出会った謎めいた美丈夫……やさしいだけではない謎めいて危険な香りがして、クラっとするほど魅力的でした。

    続きも楽しみにしています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!冒頭(特に)力を入れて書いたので報われたな……という気持ちでいっぱいです💗ヒーローも褒めていただいて嬉しくなってしまいました。続きの更新も頑張ります✨🫶🏻