第6話 初めての寄り道への応援コメント
コメント失礼します。
帰り道にデートですね(*´ω`*)
カフェーに寄って、少しずつ彼のことを知って。
素敵な時間に、こちらもついつい笑んでしまいました(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ふたりの心の距離が近づいていくようすを楽しんでいただけて嬉しいです♪
第3話 穏やかな目覚めへの応援コメント
コメント失礼します。
遅ればせながらお邪魔させて頂きます。
いきなりお嫁に来ないか……!
好きな展開にどきどきしてしまいました♡
叔父一家は酷い人たちですね。
思い切って逃げて、拾われて、きっと良かったんですよ。
この先、朱音さんに幸せな日々が訪れることを願います(´;ω;`)
コンテスト終了間近なので、先にお星させて頂きますね💦
続きもゆっくりお邪魔させて頂きます✨
作者からの返信
コメントと⭐️までありがとうございます…!好きな展開とおっしゃっていただけて嬉しいです♪ お時間あるときにでも覗いていただけたら幸いです!
終章への応援コメント
完結おめでとう御座います!
最初は瑛月の一方通行だったのに、次第に朱音と瑛月の想いが両片思いのようにじれじれなのがたまらなかったです。
好きになりつつも、狐憑きのハンデがあるとやっぱり当人としては遠慮してしまうのですね…でも最後は朱音の言葉が響いていく様に安心もしました😭
素敵なお話をありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます、そして最後まで読んでくださって本当にありがとうございます!!ふたりの恋模様も気にかけていただいてすごく嬉しいです……🙏💕 両片思いが私の好きポイントでもあるので、時間をかけてじっくり片想い期間を設定しました笑
元気ない時にいただいたお言葉を見返して励みにしようと思います✨お星様まで本当にありがとうございました🙇😭
終章への応援コメント
完結おめでとうございます。
最後まで美しいお話でした。妖に反応する鈴を今度は瑛月が鳴らすのが、くすっと笑えつつも、鈴本来の美しい音と相まってとても素敵な結末でした。とても楽しくませていただきました。今作は、本当に世界観や設定が美しくて儚くて大好きでした!
作者からの返信
コメントありがとうございます。そして最終回まで引き続き読んでくださり、本当に嬉しいです。レビューもいただき天にも昇る心地です……!
美しい、儚い、そして大好きと言っていただけて嬉しみをおぼえつつ照れています。和風の世界観のお話を書き慣れていないので、これで良いかな、大丈夫かな…と心配しながら書いていましたが救われました。途中まで書いて、どうしようか悩んでいたおはなしではありますが完結できて良かったです!!ありがとうございます♪
終章への応援コメント
完結おめでとうございます!!
なぁ〜んだ、心配する必要なかったですね✨✨
二人ともすごくいい感じです♡ 鈴、いつも持っているんですね。
たしかに、不埒なことを考えると———ということで、どのあたりがボーダーラインなのかな?なんて考えてしまいました。ふふふふ。
朱音ちゃん、瑛月さん、末長くお幸せに!!
作者からの返信
コメントありがとうございます、いただいたメッセージの数々に救われてなんとか最終回を迎えることができました。
鈴は婚約指輪のようなものでもあるので肌身離さず持ち歩いているのです♪ どのあたりでしょうね〜、瑛月の良識が疑われてしまうので秘めておきましょうか笑
ふたりを見守ってくださり、ありがとうございました!
第42話 外出の約束への応援コメント
いいなぁ・・・朱音ちゃんのお弁当。ブリの焼き物ですか?あ、ヨダレが〜!
それに握り飯だなんて・・私も食べに行きたい。瑛月さんに叱られそうですね😅
作者からの返信
デートですからねっ!ワクワクドキドキのデート回ももうすぐ公開です♡ 朱音も気合いを入れてお弁当も作っちゃいます🍱 瑛月は家族含めて親しい人にお弁当を作ってもらった経験がないので嬉しさが込み上げてます…✨
第39話 ◆報告事項◆への応援コメント
『指切りげんまん、どうかぼくのことは忘れて』
これ、すごく好きなんですよ〜
素敵だと思います。
切ないわ…😭 朱音ちゃん、思い出す方法はないのかなぁ・・
作者からの返信
瑛月側の心情を書くのも楽しかった話です♪ なんとか朱音さんには思い出してもらいたいところ……✨ ここからふたりが急接近していきますのでなにとぞよろしくお願いします🙇
第36話 少女たちの末路への応援コメント
うわぁ、従姉妹さん。態度は変わっていないけれど、謝罪しましたね!
しかも、なんだか力になってくれそうな?
朱音ちゃん、がんばれ! 鈴と従姉妹を味方にして、脱出して———!
作者からの返信
従姉妹さんともいずれ和解してもらいたいものです……。鈴はやっぱり大事ですね😉
第29話 指切り、げんまん。への応援コメント
約束していたのですね♡ なら、心おきなく…といかないのが朱音ちゃんなんですね、きっと。もっと思い出してほしいです〜
それにお父さんは何を体験したのでしょう。
従姉妹さんは、もうお元気そうではありませんか!狐堂家に戻りましょう〜〜
作者からの返信
従姉妹さんほんとに相変わらずなので、書いてて楽しくなってきました笑 コメントありがとうございます〜☺️
第28話 屋敷の外へへの応援コメント
えええっ、そんな😭
あのお家に戻ろうだなんて〜〜〜!
囮はわかるけれど、誰かが見張っていなければそのまま連れて行かれちゃうのでは!?
朱音ちゃ———ん!!
作者からの返信
朱音さんには気の毒ですが攫われやすい状況下に身を置いてもらいました……頑張って耐えてくれ……
第36話 少女たちの末路への応援コメント
だんだん妖の正体が見えてきました💧
記憶を奪って閉じ込めて精気を吸うなんて、形もなくなってしまっているんですね……
鈴が守ってくれたらいいのですが。
作者からの返信
妖は女の子が大好き♡(でも扱いは酷い……)という路線で書いています笑 鈴は肝心なところで大活躍の予定です♪ コメントありがとうございました、嬉しかったです✨🙇
第29話 指切り、げんまん。への応援コメント
幻想的な指切りの記憶。
これはこれは……過去に出会っていたということでしょうか✨
出会うべくして出会ったのですね。
作者からの返信
ふふふ、過去に出会っていた、というのが本当に好きな設定で……❤(てれてれ) 「幻想的」のお言葉も嬉しいです。コメントありがとうございます✨
第20話 凪矢支部へへの応援コメント
これが上官!?この変わり者すぎでしょう!すごいキャラが濃そうな匂いがしますが・・・大丈夫かしら、朱音ちゃん😅
作者からの返信
変人登場!の回ですね😁このひとも喋り方独特で書いてて楽しいです〜!朱音さんは苦労しそう……
第18話 ◆御坂家にて◆への応援コメント
ひぇ〜!雪子嬢、怖いですね……まさかこんな状態になっているとは。
こんな状態で縁談の心配をしているお父さん、どうかしてますよ・・・
作者からの返信
お父さんはほんとにダメダメのダメおじさんなので、本当にだめです🙅 娘も道具としてしか考えていなさそう……
第17話 その音が導きしものは、への応援コメント
従姉妹さん、えぇ、なんか役得✨って思って瑛月さんに抱きついたんじゃ!?って、汚れきった心の私は思ってしまいました……。どうも今までのお振る舞いから、つい😅
それにしても、鈴が気になりますね。まさかの、お姉さまが!?
作者からの返信
従姉妹さんはその可能性あるかもですね〜!正気に戻った一瞬で抱きついたりしているのかも……🤔 コメントありがとうございます♪
第14話 ◆誰そ彼の妖◆への応援コメント
朱音ちゃんの従姉妹さんですね。どうすればこんなに自信があるのか不思議なくらいですが、その彼女にどうも怪しい展開です。もしかして、次の犠牲者が…?
作者からの返信
雪子は思いっきりいじわるムーブをさせてもいいと自分で決めているので、なかなか書いてて楽しいです……ちょっと気の毒なことになってしまいましたが💦
第13話 黄昏の怪人への応援コメント
まあ〜!可愛い♡小狐さんにもびっくりしたのですが、伊神さんに婚約者がいることにびっくりしました😆
作者からの返信
あの朴念仁に婚約者がいるとは……私もびっくりです笑コメントありがとうございます😊
第12話 花代の見舞いへの応援コメント
瑛月さま、鮮やかなお手並み。瀬尾くんもすごい!!いよいよ、あやかしとの対決でしょうか?ドキドキ💓
女中さん、しっかりした人だったのに、スルッと言いなりになって、瑛月さまの力にびっくりです〜!
作者からの返信
瑛月さまなんでもできちゃうので困りますね……その能力を買われてスカウトされたので、出し惜しみなく頑張ってもらいましょう‼️コメントありがとうございます♡
第9話 桜華国陸軍・凪矢支部、対あやかし班②への応援コメント
瑛月さまの正体って一体!?
接吻……朱音ちゃん、さあどうする!?
ああ、ドキドキが止まりませんね✨✨
作者からの返信
ドキドキパートを次回ご用意しておりますので楽しんでいただけますように、と祈ります!コメントとっても嬉しかったです❤
第8話 桜華国陸軍・凪矢支部、対あやかし班①への応援コメント
なるほど〜瑛月さまのお仕事が少しわかってきました。でも、朱音ちゃんのご両親とは何かあるのかしら。朱音ちゃん自身にも秘密が?とかいろいろ想像しております!
続きを楽しみにしていますね☺️
作者からの返信
コメントありがとうございます、櫻井さまのコメントでいつもハッとさせられることがあり助かっております……✨続きも頑張って書いていきたいです!
第6話 初めての寄り道への応援コメント
わあ、デートですね。素敵なカフェでのひととき…羨ましいです💕
作者からの返信
やはり甘いパートも欲しいな、という私のたっての希望で入れさせていただきました❣ ロマンス成分、大事……。
第4話 狐堂家の人々への応援コメント
わ、可愛い男の子が。意外な展開でした。
まだまだこのお家には事情もありそうです…朱音ちゃん頑張って✨✨
作者からの返信
少年を出すのが好きで……(突然のヘキの吐露)。色々あるのでそこも楽しんでいただければ幸いです。
終章への応援コメント
お話し、良かったです。最後はハッピーエンドでほっとしました。いつまでも幸せでいて欲しいです。
作者からの返信
最後まで読んでくださってとても嬉しいです。コメントもありがとうございます、書いてよかったです✨