第149話 公演の題目への応援コメント
アンリエッタさん、ついこのあいだまで囚われの身だったとは思えない活躍ぶりで良かったです。
総統の奇貨居くべしは大当たりでしたね。
初公演が楽しみです!
作者からの返信
@timewarp 様
いつも感想をありがとうございます。
アンリエッタは命を救われた時に、精神的も何かから解放されたのだと思います。美貌だけではなく、自分の女優としての経験を必要とされたことも、彼女の能力を発揮するきっかけになったのではないでしょうか。
明日投稿しようと思っていた二話目のタイトル「奇貨居くべし」だったので、驚きました。
これからもどうぞよろしくお願いします。
編集済
第132話 新たな取り組みへの応援コメント
大晦日まで多数の投稿ありがとうございました。
いつも楽しく読ませていただいております。
どうぞ良いお年をお迎えください。
作者からの返信
@timewarp様
あけましておめでとうございます。
お休みに入ったので、皆さん時間があるかなと思いまして、多めに投稿しました。
今年も総統閣下同様、地道に書いてゆきますので、よろしくお願いいたします。
第117話 官邸への帰還への応援コメント
総統の短い休暇も終わりましたね。
エリー王国への潜入旅行のように少し軽いノリになるかと思いきや、結局、仕事というか視察をしているところに総統の生真面目さが表れていて良かったです。
作者からの返信
@timewarp様
コメントありがとうございます。
今回はテレジアにも会えたので、あとは帰り道を一人で楽しむ感じを書いたのですが、ついつい仕事人間ぶりが出てしまった感じです。
それでも、普段仕事では行けない所や、会えない人とも話ができ、よく眠れた(笑)ので、良かったのではないでしょうか。
これからも総統閣下の解決すべき問題は山積みですが、やりたいようにやる気持ちがあればこそ、取り組んでいこうと思えるのだと思います。
また、新たな展開もあるので、楽しんで頂けたらと思います。
これからも、どうぞよろしくお願いいたします。
第110話 バルガスの趣味への応援コメント
テレジアさんと絡むと総統が前作主人公のジャンっぽくなりますね。
謀略を巡らしている時と雰囲気変わって面白いです。
一夜明けてのオチも、程よくままならない感じが作者様の奥ゆかしさというバランス感覚が良かったです。
作者からの返信
@timewarp様
コメントありがとうございます。
確かに総統はテレジアを前にすると、ジャンのような口調になっているかもしれませんね。
おじさんなのに、言っていることが若いかなとは思いますが、総統閣下は中身はウブ青年なので、つい(笑)。
テレジアは人の女性とは一味違う感じで、これからも描いていきたいと思っています。
いつも応援して頂き、とても励みになっています。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第100話 エリー王国訪問への応援コメント
100話到達おめでとうございます。
いつも楽しませていただいてます。
作者からの返信
@timewarpさん、いつも応援していただき、その上、コメントまでありがとうございます。
本作はこれまでの作品の主人公とは違っていて、やらなければならないことが多いので、百話まで結構早かった気がします。
書いている私の方は、結構楽しいのですが、読まれている方々はどうなのだろうかと、いつも不安でしたので、楽しんで頂けているようで、安心しました(笑)。
これからも、無い知恵を絞りますので、どうぞよろしくお願いします。
第97話 総統の本音への応援コメント
更新ありがとうございます。
オーウェルが深読みしちゃうファンみたいになってるのと、総統がそれによくわからないまま乗っかってるのめちゃ面白かったです。
冒頭の「オーウェル殿、閣下が~~~」は「ベリー殿」の誤記ではないでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いつも読んでいただき、応援ありがとうございます。
あと、誤記を教えて頂き、ありがとうございます。
オーウェルが深読みするのは、きっと、アルバートが非常に切れる人だったせいもあるでしょうね。
この世界で革命を成功させて、神も惚れ込むくらいですから。
書いている私も「私」同様、アルバートはどんな人物だったのか、考えている時があります(笑)。
第153話 女優の報酬への応援コメント
総統は「好きにやらせてもらう」みたいなことを言いいながら、先代(?)アルバートのことを凄く尊重してますよね。
ダニエル王子やエレオノールさんとの会談中でも少し描写がありましたが、総統は自他ともに役割に殉ずることや殉じた人を重んじているのが感じられて良かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シンイチは転移した時にアルバートの生涯を追体験するように感じているので、その理想に殉じた生涯に敬意と共感を感じているからだと思うし、そうありたいと思う憧憬のようなものなのかもしれません。
後は民に尽くす同志のような立場の人々への共感もあるでしょう。
好きやらせてもらうというのは、アルバートと同じようにやりたいとは思っても無理だからということと、過労で死んだ自分への戒めのようなものですね。
ラプラスにも休めとうるさく言われるくらいなので(笑)