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  • 五十三話 それでもへの応援コメント

    前に読んだときからそんな気はしてましたけど、やっぱり杏ちゃんに武器は持たせちゃダメですね!
    絶対突っ込んでいくでしょ、前に戦いにならなかったのって、武器を手にするのが間に合わなかっただけなんですね(笑)

    作者からの返信

    Shiromakiさん、コメントありがとうございます!

    結構まっすぐな子なんですけど、ちょっと無鉄砲なところもあるんですよねwww

  • 前の話を読んだときから、早苗さんはほかにも何か悩みを抱えているのかなと思っていましたが、こんな展開になるとは思いませんでした。

    それに、森永さんは本当に予想していなかったんでしょうか?
    もしかしたら、杏ちゃんを慰めるためにそう言っただけなのかもしれません。それでもやっぱり森永さんのことを優しいとは思えなくて、なんとも複雑な気持ちです。

    作者からの返信

    森永はかなりの現実主義者で、これまでの千香さんや杏ちゃんへの対応を通しても、その一面を描きたいと思っていました。かなり思いやりに欠けることを言ってはいますが、杏ちゃんが自分の考えを理解してくれることを期待してもいるのかもしれません。

    作者としても、杏ちゃんの混乱した気持ちを読者の皆さんに感じ取っていただきたいですし、どんな問題でも正解が一つとは限りませんから……といった思いを伝えたいと思っています。

  • いやぁ、杏ちゃんの身がとても心配ですが、それでも杏ちゃんにこんな贈り物をしてくれたということは、海原さんは口が悪いだけなんでしょうねw

    作者からの返信

    たぶん後悔するでしょうね、海原さんwww

  • 一話 少女邂逅の夜への応援コメント

    目まぐるしい展開でついていくのがやっとでしたが、語り口がいいのと設定の面白さに引き込まれました。今後も期待しています。

    作者からの返信

    マコトシンさん、コメントありがとうございます!

    語り口や設定を気に入っていただけて、とても嬉しいです。続きも楽しんでいただけるよう、これからも頑張ります!

  • 四十二話 時代の潮への応援コメント

    うわぁ……コメント失礼します!
    森永さんも、こんなに堂々とそんなことを言えるからには、きっと何かしたんでしょうね?
    前にお医者さんに診察をお願いしただけじゃないですよね?

    作者からの返信

    冬野さん、コメントありがとうございます!

    公開待ちのエピソード一覧を見てみたら、冬野さんの疑問には、あと一週間くらいで答えが出そうですw

    実はこの人、執務室の外をぶらぶらするのが結構好きなんです


  • 編集済

    読み終えて何とも言えない気持ちになり、うまく言葉にできません。
    海原さんが初登場する場面を読んで興味を持ち、その後の杏ちゃんとのやり取りを見たいと思っていたのですが、ここまで読んで、受ける印象がまったく変わりました。
    森永さんは、まだ若い頃にこんなに悲しいことを経験していたんですね……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    書いているときから『森永の過去を挟んで説明したらどうだろう』と考えていたのですが、実は、森永がこの作品の『第二の主人公』として重要なのは、まさにこの点なんです。

    杏と森永では、物事に直面したときの考え方も対処の仕方も当然違いますし、その違いに杏がどう向き合っていくかが、成長の過程になるんです。森永もそうやって成長してきたのですが、彼が歩んできた道は、果たして正しかったのでしょうか?

    そんな疑問を抱きながら読み進めていただけたらと思っていますw

  • 十三話 刀禅への応援コメント

    こんにちは。
    興味深く読ませてもらってます。
    刀禅なんてものがあるんですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    実在する武術の流派とは違って、アクションADVで敵やNPCの位置をスキャンするスキルをイメージしたものなんですね。

    どうぞ引き続きお楽しみください!

  • 五話 遅桜のように鮮やかへの応援コメント

    海原さん、登場からして華やかで、一気に目を引かれました!
    気づけばここまで読んでしまいました。これから海原さんと杏ちゃんがどう関わっていくのか楽しみです!

    作者からの返信

    冬野さん、コメントありがとうございます!

    海原の登場は特に印象に残る場面にしたかったので、「華やか」と感じていただけて嬉しいです。そして、ここまで一気に読んでくださってありがとうございます! 杏と海原がこれからどんなふうに関わっていくのか、ぜひ今後も見届けていただければ嬉しいです。