2025年10月29日 12:00
第1話 確率の相対論或いは量子論的な奇妙な振舞い(仮説)への応援コメント
面白いお話だと思いました私は確率には疑問を持っているものですサイコロを振って6の目が出る確率は実は6分の1ではありませんこれは直感的に誰もそう思うでしょう、2回出るかもしれないし1回も出ないかもしれない何千回、何万回とサイコロを振り続ければ限りなく6分の1に近づくでしょうがあくまで近似でしかありません最近は量子論の世界で「不確定性原理」はないという研究が流行しているようです実は確定していて、単に人間の「不知」によるものという考え方です物理学の世界も常識がくつがえる日が来るのかもしれません
作者からの返信
コメントありがとうございます。これを書いていて、統計的確率と、主観的確率は違うと思うようになりました。量子論を理解するのは非常に難しい(ほぼ不可能)でしょうが「不確定」が原理というのは、どう考えても納得できません。限られた世界に住み、限られた物事しか知ることが出来ない人間にとって「不確定」でも仕方ない事だと思います。最近の研究動向には疎いですが、限られた事象しか知ることが出来なければ、確率的に(間接的に)知る(測る)しかないでしょう。
2025年10月29日 04:15
第2話 再考の結果……(運気が上がる?)への応援コメント
私、数式が苦手で、直感を頼りになんとか乗り切ってきた理系人間です。理屈を突き詰めるにしても、フィクションとして楽しむにしても、面白い。何度も読み返して考察します。足跡いただいておりました。ありがとうございます。
コメント、レビューも書いていただき、ありがとうございます。だれが読むのか?と言うような内容ですが(自分なりに、それなりにシッカリと書いているつもりです)少しでも楽しんでいただければ幸いです。
第1話 確率の相対論或いは量子論的な奇妙な振舞い(仮説)への応援コメント
面白いお話だと思いました
私は確率には疑問を持っているものです
サイコロを振って6の目が出る確率は実は6分の1ではありません
これは直感的に誰もそう思うでしょう、2回出るかもしれないし1回も出ないかもしれない
何千回、何万回とサイコロを振り続ければ限りなく6分の1に近づくでしょうが
あくまで近似でしかありません
最近は量子論の世界で「不確定性原理」はないという研究が流行しているようです
実は確定していて、単に人間の「不知」によるものという考え方です
物理学の世界も常識がくつがえる日が来るのかもしれません
作者からの返信
コメントありがとうございます。これを書いていて、統計的確率と、主観的確率は違うと思うようになりました。
量子論を理解するのは非常に難しい(ほぼ不可能)でしょうが「不確定」が原理というのは、どう考えても納得できません。限られた世界に住み、限られた物事しか知ることが出来ない人間にとって「不確定」でも仕方ない事だと思います。最近の研究動向には疎いですが、限られた事象しか知ることが出来なければ、確率的に(間接的に)知る(測る)しかないでしょう。