進化論への応援コメント
まあ、進化もあるんじゃないかと思いますよ w
そもそも、何をもって進化とするかですよね。
個人的には、確かにおこりえているのは変化。
でも、それが世代を経て受け継がれているものが
進化ではないかと考えています。
だから、どうしても時間がかかるのですよね。
上記で言うと、確かにみんな変化な気がしますね。
果たして、生まれた時からクルマがないとダメとか、
スマホがないとダメな人間は、今後生まれてくるのでしょうかね。
作者からの返信
Ashさん。丁寧なコメントありがとうございます。
あくまで問題提起なので、さまざまな考えがあっていいと思います。
私は、どんな時代に生まれても、どんな条件に生まれても、与えられた場所で生きなければ、といった意味で、前述の考え方がしっくり来ます。
もちろん、スマホの機種の進化だとか、野球のピッチャーの球種の進化だとか、限定されたジャンルでは進化はあるでしょうね。逆にそれがなければやってられませんもんねw
進化論への応援コメント
便利さと引き換えに、何かを失ってもいる。
結局は幸福の総量が一緒というのは本当に考えられますね。
不便なら不便で、その時にしか得られない喜びみたいなものもあるはずだし、何もかも便利になることで、そういう喜びが失われることもありそうですね。
改めて、日常を見直してみたくなりました。
作者からの返信
黒澤 主計さん。コメントありがとうございます。
機械音痴の私としては、ハイテクに遅れがちなヒガミもあると思います(笑)
しかし正直なところ、われわれはもっと自分の持っているものに自信をもっていいのだと思います。デジタルネイティブもいずれは高齢者になるのだし。
最先端を追うより、私にとっては「本質」を追うほうが性に合っていると思い、こんな作品を書いてみました。
意図を汲んでいただき、とてもうれしいです。
進化論への応援コメント
ヤマシタさん
先程は、拙著『そこに愛はあるんか!?』を読んでくださって、星まで付けていただき、ありがとうございました😊♪
こちらの作品も興味深く読まさせていただきました。
私も「進化論」については一家言ございまして、
『オクシモロン(御苦志喪論)』
という作品で、持論を展開しております。
よろしかったら、また覗いてみてくださいませ。
今後とも、ご交誼のほど、よろしくお願い申し上げます。
作者からの返信
青山 翠雲さん。コメントありがとうございます。
自分で書いた作品を久しぶりに読むと、まるで他人の文章を読むようで面白いですね。なるほど、と膝を打ってしまいました(笑)
また御作の方にも伺いたいと思います。こちらこそよろしくお願いします。