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  • Missing in Actionへの応援コメント

    ああ、ミア、やっぱり敵の手に落ちてしまったか。
    妖精の導きでどうにかなるかと一瞬思いましたが、そうそううまくはいかないですね。まあ物語的にもこうなるのが分かっていましたが(笑)

    グレン、かなり無茶しますね。
    最後に出てきたのはスタンリー?

    作者からの返信

    水無月 氷泉さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    はい、やっぱりミアは敵の手に落ちてしまいました(;'∀')!
    物語的にもこうなる。まぁこの展開でしたら、ですよねぇ( ˊᵕˋ ; )  書き手としては、それをいかに自然に、そして楽しんでいただけるようにするのが腕の見せ所ですね。妖精の導きでどうにかなると一瞬でも思っていただけたなら、少しは頑張れていましたでしょうか(^^)

    グレン、かなり無茶をしています。こんな行動はCIA職員としても上司に叱られるやつですね。
    そして、分かっていただけて嬉しいです(≧∇≦)! 最後に出てきたのは、スタンリー。グレンは金をチンピラに押し付けた甲斐がありました。南側を牛耳っている犯罪組織のボスです!

  • Missing in Actionへの応援コメント

    こんばんは

    あーーー、シスさん、絶望的か……。
    ミアさんは連れ去られてしまった。妖精さんは助かる道を導いてくれるけど、障害物のことは見てくれない。
    妖精さんと同じスピードで駆け抜けることができれば、命からがら助かったのかもしれないけど、ミアさん一人ではそれができなかった。
    きっとフェリクスさんがいれば、ミアさんを抱えてトップスピードで駆け抜けてくれたはず……。

    そして、すぐにグレンさんが、一番ガラの悪い酒場につれていけ、というカンの良さ。こういう頭のいいやり方、痺れますねー!

    作者からの返信

    こんにちは、加須 千花さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    シスについて、ミアは絶望的な気分になっております(;'∀') シスがどういう仕事をしているかはミアは知りませんから、それもあって。撃たれたのは確実ですし、そこに手榴弾ですからね……(>_<。)
    ご推察の通り、もしフェリクスが一緒にいれば、助かったかもしれません。ミアが幼い頃は、まさに仰るようにフェリクスがミアを小脇に抱えて走ることもありました。今回も、駆け抜けるのは無理でも、きっとフェリクスが敵を倒してくれていたでしょう!

    グレンはウサギが怪しいと思い、アジトがあると思われるダウンタウンの南側へ。地元の犯罪組織と絡んでいると見ているので、そのボスがいそうなバーへ突撃です。グレンのやり方に痺れていただけて嬉しいです(*´∇`*)!✧*。

  • The First Encounterへの応援コメント

    せっかく会えたのにミアちゃんはミアちゃんでした
    グレンさん悲しい!

    作者からの返信

    こい様。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    ですね(^^;) せっかく10年ぶりに会えたのに、ミアはミアでした。グレンの呼びかけに少し……記憶が刺激されてはいるようです!

  • The Enemy Within への応援コメント

    セシリアのシスの愛称呼びは花澄が発端だったんですか。最初期からセシーやリリアとかじゃなくて、シスって呼び名は珍しいなとは思ってましたけど、子供だった頃の花澄が言い出したならそういう形になりますか。

    そして裏切り者が出てきたがお前かフィリップ。やはり真面目くさった人間は裏があるものよ。汚い部分を見せてこない人間はやはり信用ならんな、うん。
    尚、私はやはり情報通っぽく後輩キャラであるフランシスを疑っておりました。次点で色々アクセス権があるであろうパトリック。どうですか、この迷推理。

    作者からの返信

    黄泉坂登さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    そうなんです、セシリアの愛称シスは、花澄が発端だったんです。珍しいと思ってくださってたんですね! シスターのシスからです。歳の離れたお姉さんとして、花澄はシスと仲良かったんです♪

    そして裏切者フィリップ。はい、真面目な彼でした! ふふ( *´艸`)ですねぇ、きっちり裏がありました!
    あ、後輩のフランシスとチームの指揮官パトリックのことを、当初から疑っておられましたね黄泉坂さん(^^)! 色々疑って楽しんでいただけるのは嬉しいです(≧∇≦)!✧*。

  • Unexpected Newsへの応援コメント

    クールでかっこいい=ハマりますね😎

    作者からの返信

    スズキチさま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    クールでかっこいいですか( *´艸`)!?✧*。ヤッター! ありがとうございます!
    星も賜りまして、誠にありがとうございます!✧*。

  • The Enemy Within への応援コメント

    ぎゃーーー! フィリップ、監察官、と思いきや内通者だったーーー!
    そして、シスさんがピンチ。銃で撃たれたうえに、手榴弾。これはもう駄目か。シスーーーーーーー!!(TOT)

    作者からの返信

    加須 千花さま。
    続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!

    千花さんの悲鳴をいただきましたー(*ノˊᗜˋ*)ノ!✧*。 
    はい、監察官かと思わせておいての内通者でした!
    そしてシスがピンチです。大ピンチ! 撃たれたうえに手榴弾です。これは……もう駄目なんでしょうか!?
    シスのために叫んでくださって、ありがとうございます(*´□`*。)°!

  • Irreversible Timeへの応援コメント

    こんにちは。

    うん……。仕方ないですね……。グレンさんの言うことももっともです。でも、今のミアさんには、自分を否定されちゃうことで……。
    そして、フェリクスさんとグレンさんが仲良くできないという事も、ミアさん、うっすらわかってしまいましたね。

    作者からの返信

    こんばんは、加須 千花さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    はい……( ;∀;) 仕方ないですね……。グレンの言うこと、もっともだと感じていただけてよかったです! 娘には真っ当な人生を歩んで欲しい……、グレンはその思いをミアにぶつけてしまいました。仰る通り、それはミアにとって自分を否定されてしまうことなんです(ノд・。)
    グレンははっきり「仲良くなんかできない」と言ってしまいましたからね(;'∀') ミアはその理由に納得いっていないようですが、仲良くできないの?と悲しく思っているようです( ˊᵕˋ ; )

  • The Enemy Within への応援コメント

    おー、セシリアさん、クールなフォロー、かっこいいですにゃ〜。ねー、グレンったら馬鹿やっちゃってさー、でもまぁ、気持ちはどっちも良く分かる。これは困難ですにゃ。

    ……って、フィリップ?うわぁああ!うわぁ!

    作者からの返信

    @hikagenekoさま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    セシリア、グレンがやらかしたと察してフォローに回りました! 彼女に「かっこいい」ありがとうございます (,,>᎑<,,)!✧*。
    グレンの気持ちもミア(花澄)の気持ちも分かってくださいますか( *´艸`)✧*。嬉しいです! まさに困難な道なのです……。

    (ΦωΦ)フフフ…裏切り者がここに……!!(びっくりしていただけてニヤリなのです!)


  • 編集済

    Pseudo Family - 1への応援コメント

     ああ……。

    >それでもナディアは、悩んだ末、黙認することを選んだ。

     ううう……。
     でも、グレンの気持ちを思えば……。

    作者からの返信

    デリカテッセン38さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    そうですよね。グレンの気持ちを思えば、フェリクスが拾ってきた子供を警察に渡すべきだったのでしょう。
    ただ現実には、それをフェリクスもナディアも選択しなかったのです(ノд・。) そして現在はこんな感じに……( ˊᵕˋ ; )

  • The Enemy Within への応援コメント

    セシリア、油断しました。
    ここは一部、ツッコみが来るかもしれないので、勝手に解説らしく書いておきましょう(笑)。

    まず一番に浮かぶ疑問は「秘密調査している内部監察官が名乗る訳がない」という疑問でしょうか。表層での読み方ですとそうなるのでしょうが、彼らは同期というポジションであり、尚且つセシリアは切れ者です。
    フィリップとしては、完全に不自然な場所にいる自分を誤魔化す意図としてそれを告げなければいけません。なぜならセシリアは切れ者、意味なくここに居る事から、もしかして内通者はフィリップと疑うきっかけを与えてしまうからです。
    そこで彼はブラフを仕掛けて来ます。それが「グレン」に嫌疑がかけられているという第二の告白。内情を語ると言う事は「既に確定路線と上に判断されている」という情報操作です。ゆえに内部監察官と告白した事を自然とし、尚且つセシリアがそれを悟ると考えた上で「君も仲間と思われている」と匂わせた後に「利用されている」とします。こうする事で自分がここにいる事を話題からずらして、「嫌疑」を争点にしたわけです。という事で彼が「内部監察官」と名乗った事をセシリアが最初に疑わなかった理由です。ただしここでフィリップがミスを犯し、昨晩のグレンの行動を周知している事を喋ってしまいます。信憑性を持たせようとして必要以上の情報を出してしまう例です。これがセシリアの中で見抜く決定打となります。

    そしてもう一つの疑問点「訓練されたセシリアがフィリップの拳銃を持つ動作に気が付かなかった点、及び最初に心で身構えていた彼女ならば猶更おかしい」と思う点。
    これに関しては、まずフィリップは最初から何かあれば殺す気で構えています。それも細心の注意を払っています。当然、素人相手に気を付けるレベルでなく、訓練された相手に対しての注意であり、勿論セシリアでも見抜けないレベルです。内通者である彼は、目の前の出来事とは別に自身の意図する行動を誤魔化す、そういう行動がナチュラルに出来るはずです。それでも数分の会話の間に気づかれるリスクがある為、フィリップは上記の「会話」をする事でセシリアの注意を逸らしていたのです。ゆえになんら不自然な所はありません。
    以上、詳しくは書かれていませんが、会話の流れから映像としてはそういう形になるだろうと想像してみました(笑)。
    さて、手榴弾、これはミアが参戦かな?
    ※変な解説を入れたので、ご不快な場合、及び明らかに作中の意図と違う場合は削除されて下さい( ;∀;)

    作者からの返信

    福山典雅さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    詳しい解説まで! ひゃあ(≧∇≦)✧*。ありがとうございます!!ドキドキ!
    まず前半部分で書いていただいた、「秘密調査している内部監察官が名乗る訳がない」という疑問、の部分は、まさにご推察の通りです!(頭の中のぞいたりしました( *´艸`)?)
    ここまで正確に読み取ってくださるとは、すごいです! セシリア視点で描いたシーンのため、フィリップの心中は表情や台詞のみでの表現となっております。本当に、このまんま、福山さんの解説通りの意図で描写しております!

    後半部分、「訓練されたセシリアがフィリップの拳銃を持つ動作に気が付かなかった点、及び最初に心で身構えていた彼女ならば猶更おかしい」と思う点、については、セシリアがフィリップとの会話から思い悩んだ際、彼から目を離してしまった隙を見逃さず、フィリップは銃を撃てる準備をしたのでした。ご推察の通り、会話でセシリアの疑念を晴らそうし、注意を自分から逸らそうとしていましたから、彼女の行動はフィリップの目論見通り! でもそれだけで勘の鋭いセシリアを誤魔化せるとは最初から思っておらず、フィリップは彼女を殺せる隙を狙っていたのです。ヤな男ですね!
    会話の流れからフィリップの動向を推察してくださり、ありがとうございます! 何より、こうして楽しんでくださっていることが嬉しいです (,,>᎑<,,)✧*。 
    セシリアには手榴弾、ミアはその場から駆け出しましたが、果たして……!?

  • Target of Retaliation への応援コメント

    やはりマウンテンの部下も無能ではないですね。
    映像が撮られていたことで、よりにもよってミアさんが狙われることになるとは。
    ある意味グレンさんもミアさんを狙う側なので、フェリクスさんたちも動向に気を払う必要がありますね。
    とはいえ、フェリクスさんはグレンさんの存在に気付き、大きい仕事を行った後なので、軽率なことはしそうにありませんが。フェリクスさんは。

    作者からの返信

    小柄宗さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    マウンテンの部下、有能な者もいました!
    バッチリ死体遊びしていたのを撮られましたので、ミアが狙われることに( ;∀;)
    仰る通り、フェリクスはグレンの存在も知りましたし、大仕事の後です。彼は、軽率な行動はしないでしょう。ええ、彼は( ˊᵕˋ ; )

  • The Enemy Within への応援コメント

    セシリアはもともと賢い女性だという印象でしたが、グレンとの再会に混乱しているミアに対しても、とてもスマートでしたね。
    セシリアがこのままフェリクスにコンタクトできていれば、グレンとの間をうまく取り持ってくれるかとも期待したのですが……。
    うぉぉフィリップ、おまえだったのかー! 子どもでも容赦なく撃とうとする時点でマジ悪人じゃないですか。

    作者からの返信

    竹部 月子さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    セシリアに賢いイメージを持っていただき、ありがとうございます!✧*。 ミアの呟きから、グレンがやっちまったことを察してスマートに対応しました。普段から彼のサポートに回ることもある彼女ならではかもしれません(^^)
    ミアと仲良く手を繋いでグレンに繋げられれば一番よかったのですが……ここで同期フィリップを発見して声をかけることに。
    「おまえだったのかー!」
    ありがとうございます (*´∇`*)! 彼は裏切者でした……。(セシリア、ちょっといいかもと思っていたのに)
    はい、マジ悪人です。外面だけいい奴なのでした(;'∀')

    このたびは素敵なレビューコメントを賜り、誠にありがとうございます。゚゚(*´□`*。)°゚。嬉しいぃ!!✧*。 何度も読み返してニマニマすることをお許しください!!

  • The Enemy Within への応援コメント

    セシリアはうまくミアと話せましたね。ここから良い方向に行くかもというところで、フィリップ。彼が内通者だったとは……(ºдºlll)
    手榴弾でセシリア、ピンチ!! どうにか助かってほしいです(ˊᵕˋ;)
    そしてミアは逃げ切れるのか!?

    作者からの返信

    日和崎よしな様。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    セシリアはうまくミアと話してくれましたね(^^)!
    ここからうまくグレンに繋げられればよかったんですが……。ここにいるはずのない同期フィリップを発見してしまいます。彼、内通者でした(||゚Д゚)!
    セシリアは撃たれたうえに手榴弾、大ピンチです! 
    彼女が助かってほしい、と願ってくださって、ありがとうございます!✧*。
    そうです、そしてミアは逃げ切れるのか!?

  • The Enemy Within への応援コメント

    セシリアとミア、こちらは大人の対応でうまく進みましたね。
    セシリア、グレンは馬鹿をやったと大いに納得したようで、ミアの話にちゃんと耳を傾けてくれましたね。
    まあそこから先は大人の事情っていうものもあるのですが。

    そしてフィリップ、必ず内通している輩がいるとは思っていましたが、こういうシチュエーションではあるあるですしね、この男でしたか。
    セシリアの鋭さが仇となってしまいましたね。それでも撃たれるとは思わなかったなあ。
    しかも手榴弾、これはお陀仏コースまっしぐら、回避なるか。

    作者からの返信

    水無月 氷泉さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    セシリアとミア、はい、大人の対応でうまく進みました(^^)!
    ミアがぽつりと漏らした言葉で、グレンがやらかしてしまったと察したようです。
    ミアもセシリアをシスと呼んで慕っていましたので、すんなり再会の抱擁。ミアの話をちゃんと聞いてくれました!
    ええ、後は大人の事情ですね(;'∀') このままウサギに会うわけにもいきません、下手すれば帰れなくなるかもですから……。

    そして、ここでフィリップ。CIAの裏切者のようです。
    セシリア、彼が裏切者と気付いたせいで、撃たれてしまいました! フィリップも現場には出ていませんが、入職時の訓練は受けていますし、身体をジムで鍛えるのも趣味な男です。セシリアが目を離した隙を見逃しませんでした。
    手榴弾で確実に消しにきました! ええ、お陀仏コースまっしぐらです!
    セシリアは回避、できるんでしょうか( ;∀;)

  • It's Me, Come Home への応援コメント

    やっと目の前にいるのに大変なことに!
    涙が辛い!

    作者からの返信

    こい様。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    やっと、目の前に花澄が!
    グレンからの呼び掛けが刺激になっているようです(^^)!

  • Irreversible Timeへの応援コメント

    あー、驚くほどサクッと会えたけどやっぱりこうなったかぁ。
    グレン、花澄のことになると普段の冷静さがどっか行っちゃうしなぁ。冷静に考えれば、そろそろ人格形成期が終わる頃だから、積み重ねたそれを丸っと否定されれば返ってくるのは拒絶だと気づきいて、まずは懐柔からしそうなものだけど、やっぱり父親ですねぇ。
    そして問題なのはコレ、仮にミアが花澄に帰れたとして仕事で幾つか関わったであろう事件の罪をどう処理するか、ってこと。アメリカだと未成年でも終身刑はあるから、ビル爆破の場合、アメリカの国民感情(911関係)もあって厳罰は免れない。まして本人、「どっかーんしました!(*ノω・*)」なんて罪の意識の欠片もないぐらいだし。

    順当に、正攻法での攻略だともうグレンは花澄と日常には帰れないなぁ…………。

    作者からの返信

    黄泉坂登さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    はい、サクッと会えましたが、こうなってしまいました 。
    まさに仰る通り。グレンは花澄のことになると冷静さがどっか行っちゃうんです。これがただの仕事で相手が花澄じゃなければ、ちゃんと懐柔も考えて捕まえるんでしょうけど……。やっぱり父親、そうなんです( ˊᵕˋ ; )!
    あ、現実問題。ですね、グレンはとりあえず手元に戻して特権発動したいんですが、それもどこまで通用するか。それでも普通に警察に捕まえられるよりは、なんとかできる、なんとかする、と考えているようです。
    ミアは、はい、「どっかーんしました!(*ノω・*)」ですね! 罪の意識の欠片もありません。
    グレンと花澄が元の日常に帰る……のは、今の段階ではなかなか難しそうですねぇ……。

  • The First Encounterへの応援コメント

    やっと会えたってのに切ねえなぁグレンんん(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

    でもでもでも!
    生死不明から生きてんのだけは分かったんだし!
    前向いて進めグレン!
    未来は明る──明るい、かなぁ……どうなんのホント……

    作者からの返信

    ハマハマさま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    切ないですねぇグレン(ノд・。)!

    でも、そうですよ! 生きているのは確実となりました!
    前向いて進むしかありません!
    考えようによっては、未来は明る、い……か、も……?(超小声)

  • Kill Me, My Love への応援コメント

    ミアさん、そのころから妖精が見えていたんですね。
    父親のグレンさんが能力持ちだから、生まれつきのものなんでしょうか。

    ミアさんがフェリクスさんに迫る展開は予想していなくて、思いがけずドキドキしました。
    親子から異性へと境界線が曖昧になっていくなか、ここに来て二人の関係性がどうなるかというのも新しい興味を引く展開の一つですね。
    あとはこの光景をグレンさんに見せつけて、グレンさんの脳を焼くだけだ!

    作者からの返信

    小柄宗さま。
    続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!

    ミア、十年前にはすでに妖精さんが見えていました。地下駐車場でウサギさんに会ったのは、妖精さんの導きなのです。唯一の生存ルートだったのかもしれません。
    ご推測の通り、父であるグレンが能力持ちですからね。因子は持って生まれています。気付いたら時々妖精さんが見えていて、それを追いかける、ふわふわした子供でした。グレンはほとんど家にいませんでしたから、幼い娘の状態に気付いていなかったんです( ˊᵕˋ ; ) 妻の真琴にしても、歩き始めた幼い子供なんてそんなものかと思っていたのでしょう。彼女は夫の仕事も異能も知らされていないので……( ;∀;)

    ミアがフェリクスに迫る展開、予想外でしたか⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝! ドキドキしていただけて嬉しいです!!✧*。 ちょっと生々しいかなと思って、あのシーンのために『性描写あり』としています。
    親子から異性への境界線、曖昧になっている二人です。新しい興味を引けそうでしょうか( *´艸`)✧*。
    こんな光景をグレンが見たら、完全に脳が焼け焦げそうです(||゚Д゚)!キャー!

  • The First Encounterへの応援コメント

    三つ巴の戦いになったことで、グレンさんが難を逃れたかたちになりましたね。
    グレンさんは目の前で花澄さんを逃すことは歯がゆいでしょうが、負傷した警備員を庇ったのはさすがです。
    気高い男だぜ、グレンさんは。

    ただ、マウンテンの部下が来なければ、フェリクスさんの隙を突いて衝撃波を放つ技で打開できたかもしれませんけれど。
    あの技をどこで使うのか楽しみにしています。

    作者からの返信

    小柄宗さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    グレン、三つ巴の戦いになったことで難を逃れました! ゆっくり話すには慌ただしい状況でしたね( ˊᵕˋ ; )
    はい、グレンはしっかり警備員を庇いました。もしウサギが役に立たず、あのままマウンテンの部下に押し込まれそうになった場合は警備員は見捨てられたでしょうが……、ひとまず人道的に動いたグレンでした。最後も警備員の上に伏せてあげて。ここにいたのがグレンで、若い警備員は幸運でした(^^)!

    マウンテンの部下がもし来なくても、エリックの運転するSUVは来ていますからね。グレンの逆転は難しかったかもしれません(;'∀')
    ふふふ( *´艸`) グレンのあの衝撃波は、終盤にかけて活躍します! お楽しみにしていただけますと嬉しいです!✧*。

  • The Seed of Suspicionへの応援コメント

    一気に穏やかな雰囲気ですね!
    このギャップハマります😎

    作者からの返信

    スズキチさま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    物騒な取引乱入シーンが終わり、ここから日常パートに入っていきます(^^)!
    雰囲気のギャップ、気に入っていただけて嬉しいです!✧*。

  • Irreversible Timeへの応援コメント

    あぁ……せっかく会えたのに花澄がまた、グレンの手からすり抜けていってしまった。
    グレンの言葉はめちゃめちゃ正論で、爆破しちゃった☆なんて言う娘はどう見ても洗脳状態ですよね。
    犯罪者の元で、心から愛されて大切に育てられてきたなんて、想像できるはずないですよね……。

    作者からの返信

    竹部 月子さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    そうなんです…… (ノд・。) せっかく二人きりで会えたんですが、花澄はグレンの手からすり抜けていってしまいました。
    仰る通り、グレンの言うことはめちゃめちゃ正論です。娘には普通の幸せな人生を歩いて欲しい。ええまさに、『爆破しちゃった☆』ですからね( ˊᵕˋ ; )(的確な表現、ありがとうございます!)ミアには罪の意識がありません。グレンから見ればもう洗脳状態、なんとかして元の花澄に戻してやりたいと思うのは当然の親心だと思います。本当に、まさかこの状態が、愛されて大切に育てられた結果だなんて、想像できるはずがないですよね(>_<。)

    編集済
  • It's Me, Come Home への応援コメント

    そりゃ「オジサンだぁれ?」なんだよなぁ(´;Д;`)
    でも何か感じるものもある様子……
    どうなんの!?

    作者からの返信

    ハマハマさま。
    さらに続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!

    ええ、「オジサンだぁれ?」がきました……( ;∀;)
    でも、そうです! 何かミアは感じている様子です!
    グレンからの呼び掛け、この十年、呼ばれることのなかった名前です。そしてパパの姿(ちょっと歳は取ってるけど)。
    どうなるんでしょう!?

  • Call,Call,Callへの応援コメント

    わぉ!このタイミングでカスミ呼び!
    良いんだか悪いんだかさっぱり分からぬ!
    ただただワクワク!


    (「芋ズル式」は「芋づる式」かなぁと。ご確認くださいませ〜)

    作者からの返信

    ハマハマさま。
    続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!

    まずは誤字を教えてくださって、誠にありがとうございます!!(きゃぁ恥ずかしい!)有難いです✧*。 すぐに訂正しました! ありがとうございました!✧*。

    はい、このタイミングで「カスミ!」です。
    一刻も早く逃げないといけないこんな時に、彼が来ちゃいましたよ。
    どっちもの気持ちを知っていただいていますので、そうなりますよね(≧∇≦)
    ワクワクしていただけて何よりです!

  • Break-in to the Top Floorへの応援コメント

    暗闇の格闘戦終わって第一声が「負けてるじゃないか!」なの歴戦の戦士ぽくてかっこいいぞマッコイ(*⁰▿⁰*)

    フェリクスはフェリクスで、淡々と皆殺しにしながらもミアの髪直してやるの、二面性がえぐい(๑>◡<๑)

    作者からの返信

    ハマハマさま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    ふふふ( *´艸`)! マッコイの戦闘後の第一声、気に入っていただけて嬉しいです!✧*。
    フェリクスは仕事で必要なら、殺しも厭いませんからね(;'∀') 淡々と皆殺しです。命乞いも認めません。そんなフェリクスに髪を直してもらって、ミアはニコニコです。
    フェリクスのこの二面性は、日常的なものなのです(*´꒳`*)


  • 編集済

    Irreversible Timeへの応援コメント

    ついにグレンとミアの単独での再会……!
    フェリクスに邪魔されることなくゆっくり会話できましたが、やはりそれで万事解決とはなりませんよね。
    ミアにとってはどっちも大事で両方と一緒にいたいでしょうけれど、それは無理なこと。
    グレンとフェリクスの立場があまりにも違いするのが悲しい……۶(߹ᗝ߹)٩

    作者からの返信

    日和崎よしな様。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    ついにでございます! グレンとミアの単独での再会が実現しました!
    ええ、でも、万事解決とはいかず。むしろ拗れた感じかもしれません( ;∀;)
    グレンは父親として感情的に気持ちをぶつけてしまいました。娘を思う父として何も間違ったことを言っていないんですが、ミアにすれば今の自分を全否定されたようなものです。ご推察の通り、ミアにとってはどちらも大事で、一緒にいたいと願ったのですけれど……。
    本当に、グレンとフェリクス、あまりにも立場が違いすぎますね(>_<。)

  • Pseudo Family - 1への応援コメント

    飯テロー!!🤤
    お腹空いてきました笑

    ミアさんがみんなの縁を結んで深めてくれているのですね。実の両親の心を思うと早く再会してほしいところですが、ミアさんはここできちんと幸せを感じられているようで…複雑ですね。
    主人公たちが葛藤する姿を見るのが好きなので(イジワル笑)、これからどんなドラマが展開するのか楽しみです!

    作者からの返信

    平本りこ様。
    続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!

    飯テロになっておりましたか( *´艸`)!?やった!✧*。
    ガッツリめのお料理、お酒と一緒にワイワイやりたいですね!

    そうなんです、ミアがみんなの縁を結んで深めてくれているのです (*´∇`*)
    実の両親の心も考えてくださって、ありがとうございます。グレンは未だに捜し続けていますからね……。でも、ミアはここで幸せに暮らしているのでした。複雑な気分ですよね(;'∀')
    ふふ( *´艸`)✧*。 りこさんは葛藤する姿を見るのがお好きなんですね! なら存分に本作をお楽しみいただけるかと……(むしろカワイソウな気持ちになるやも)!
    これからの展開、引き続きお楽しみいただけましたら幸甚です(^^)!


  • 編集済

    Our Territoryへの応援コメント

    でてくる食べ物がアメリカン!こういう、さりげなく登場する日常の小道具たち、世界観を感じられていいですよね(*^^*)
    ミアさん、いよいよ登場!頼りになる仲間もいそうでひとまず安心(?)しました!

    作者からの返信

    平本りこ様。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    アメリカンな世界を構築するため、日常の小道具たちの配置を頑張ったので、世界観を感じていただけて嬉しいです(*ノˊᗜˋ*)ノ!✧*。
    テキサスならではの食べ物、銃に関する習慣など、彼らの生きる世界が徐々に色づいていく気がして、調べるのも楽しかったです。
    ミア、いよいよ登場しました(^^)! 楽しそうにやっております♪ 安心していただけてよかったです✧*。

  • Irreversible Timeへの応援コメント

    グレン、ショック……。
    ミア、超ショック……。
    ああ、上手くいかない親子関係、ミアがすぐに「過去の自分を求め、今の自分を否定」という所にいきつく利発さが却って辛い結果となりました。
    ああ、これは悪い予感が……妖精さん、出番です( ;∀;)

    作者からの返信

    福山典雅さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    はい、もう、双方ショック状態です( ;ㅿ; )
    まったくもって上手くいかない親子関係……!
    仰る通り、ミアは利発なところがあります。そしてグレンからの強い気持ちの吐露は、否が応でも『過去の自分を求め、今の自分を否定』しているとミアに分からせてしまいました……。
    はい、悪い予感、しますよね(;'∀')! はたして妖精さんは助けてくれるのか!?

  • Irreversible Timeへの応援コメント

    ハイスペックな妖精さんのお陰で無事再会!
    しかし、やっぱりすれ違ってしまいました。
    無論、グレンは間違っていません。適当に相手に合わせて捕まえることもできたのに、そうすることはなく、あくまでも誠実に思いの丈をぶつけてしまいました。
    しかし、今のカスミにはそれが理解できません。理解できないようにフェリクスが育ててしまったと言えば、これも否定できない事実ですが、フェリクスとしても彼なりの愛情を傾けた結果で、カスミはそれを理解しています。そしてもちろんグレンにはそれが理解できません。父親としても、立場的にも、そしておそらくは人間としても。グレンはやはり法の側の人間でカスミはすでにそこからはみ出てしまっている。本当にやるせない事実ですね。
    このままサヨウナラになってしまわなければよいのですが……。

    作者からの返信

    五五五 五(ごごもり いつつ)さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    ハイスペック妖精さんのお陰で、無事再会できました。しかも二人きりです。
    はい、でも、気持ちは擦れ違ってしまいました……( ;∀;)
    仰る通り、グレンは何も間違ったことは言っていないんです。親なら当然抱く悲しみと願いだと思います。これが娘でなくただの仕事であったなら、グレンは適当に相手に合わせて捕まえていたでしょうね。まさかの再会、許容し難い話に、完全に余裕を失くしてしまいました……。
    でも、今の花澄には通じない。『フェリクスとしても彼なりの愛情を傾けた結果』と認めてくださったこと、嬉しいです!
    まさに五さんのご推察された通り、今の花澄はグレンの思う道から『はみ出てしまっている』状態です。そう育ってしまったのです。本当に、やるせない事実です。
    ここから何が起こるのか、そしてそれにグレンがどう対処するのか、見守ってやってくださいますと幸甚です(^^)!

  • The Old Friendへの応援コメント

    ミアの育ての父、フェリクス氏は確か前シリーズでは名前が出てなかったと思いますが、こうした日常パートで人物像が少しずつ明らかになってくる感じ、すごく良いです!

    作者からの返信

    平手武蔵さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    仰る通り、短編でもKAC2025でも、ミア以外の名前は出ていませんでした(^^)!
    「私」がフェリクス、「僕」がグレン、「あたし」がミアです。一人称はそのまま使っています。
    日常パート、描くの好きなんですよ。彼らがどんな人物なのか、平手さんの中で形になっていっているの、すごく嬉しいです(,,>᎑<,,)✧*。

  • Irreversible Timeへの応援コメント

    ああ、グレン、父としての感情に流されてやってしまったなあ。
    タラレバを言っても仕方がないけど、ミアが犯罪者集団の中で生きてこなければ違ったでしょう。でもそうするともっと酷い状況に置かれていたかもしれない。
    ミアはフェリクスたちのもとできっと幸せだったから、それを全部否定されてしまったら、もうグレンが拠り所ではなくなってしまう。
    辛いし、悲しいし、この一時的な結末は何とも言い難く。
    そして走り去った先、さらに悪い予感しかしません。狙われているのに一人だなんて。

    作者からの返信

    水無月 氷泉さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    グレン、やってしまいました(>_<。) 父としての感情爆発で完全に余裕を失くしてしまい……。
    仰る通り、ミアが生きてきた犯罪者集団の中という環境が、この問題を複雑化しています。そうです、もっと酷い状況に置かれていた可能性もあったわけで、結果的にグレンの知る花澄ではなくなってしまっているけれど、当の娘は幸せに、愛されているという実感を持って生きてきているんですよね……。それを全否定されることは、ミアとしては耐えられません。
    この何とも言い難い結果に寄り添ってくださって、ありがとうございます!
    そして、さらに悪い予感、しますよねぇ( ˊᵕˋ ; )


  • 編集済

    Pseudo Family - 2への応援コメント

    アーニー、リィ、裏稼業の男たちも、ミアに愛称で呼ばれたらデレちゃいますよね。

    前話今話で、はっきり真相が描かれましたね。顔を見られたから、に始まり、ミアに記憶はないとわかってももう手放したくない。ミアに記憶がないからこそ、罪の意識を薄めて見なかったことにしている現状。

    幼き子は絶対的に親に返して欲しい。ただもうミアは大きくなりましたから。ただ両親の時間は止まったまま。
    結果的に奪い取った側と取られた側の、これはもうガチンコ勝負ですね!
    子は独り立ちします。ミアが最終ジャッジをするんでしょうけど。

    作者からの返信

    蜂蜜ひみつ様。
    続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!

    はい、デレデレでございます (,,>᎑<,,)✧*。 このお話では、愛称にもこだわってみております♪ 現役の頃は鋭い眼光でいかつかった爆弾屋アーノルドも、ミアにかかれば優しいアーニーおじいちゃんです (*´∇`*)!

    ご推察の通り、ミアが記憶を失ったことで、手放したくない思いを若干正当化した部分もあります。一緒に過ごすことでどんどん離れがたくなって……今に至っております。

    そうです、仰る通り、ミアは大きくなりました。まだ未成年とはいえ十五歳。
    ひみつさんが仰った「子は独り立ちします。」に、おぉ…と感動しております。そう、そうなんですよね。そして親も子離れをしなくては、なんですが、なかなか難しい……。最終的にミアが最終ジャッジを下すのか、はたまた……(;'∀')

    chapter3からは双方が絡み合ってまいります。
    お楽しみいただけましたら幸甚です(^^)!

  • Pseudo Family - 1への応援コメント

    グレンたちの生活・心情を先にガッツリ描いてからの。ミアの今ある暮らしの幸せを描く、この順番が心憎い演出です*\(^o^)/*お見事〜!

    アメリカンなお話にこの和風感想表現はなんですが、『子はかすがい』『扇の要』って感じですね、ミアは( ´ ▽ ` )

    パーティーご馳走、美味しそう!

    作者からの返信

    蜂蜜ひみつ様。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    演出の順番をお褒めくださり、ありがとうございます(≧∇≦) 嬉しいです!✧*。
    おぉまさに、『子はかすがい』『扇の要』! フェリクスと周りの縁を結んでおります、ミア(*´꒳`*)

    パーティのご馳走の殆どは、フェリクスのお手製♪ ミアのために始めた料理の腕はかなり板についております!

    編集済
  • Target of Retaliation への応援コメント

    テリーの名前が、まさかの再登場! やっぱり、キッチリしっかり死んでいました! 合掌(^Д^;)

    それにしてもダニエルも、なかなかに魅力的な人物ですね。テリーにスーツ代をくれてやったという一文だけでも面倒見の良さを感じます。マウンテンの「アイツのかあちゃんは泣くとうるさいんだが」なんてところも、ファミリーの結束の強さを感じさせます。それだけに彼らを怒らせたのは怖い感じがしますね。例のデリックもいるようですし……。

    尻尾をつかまれてしまったのはミア(カスミ)のようですが、こういう状況を招いてしまった責任は、やはりフェリクスにあります。ここはキッチリ彼女を守ってもらいたいところですね。

    作者からの返信

    五五五 五(ごごもり いつつ)さま。
    続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!

    テリーの名前、再登場です(≧∇≦) 前に五さんがテリーの名前を挙げた時、おっ!と喜んでおりました。でも、やっぱりキッチリしっかり死んでおりました! 彼に合掌、ありがとうございます!✧*。

    ダニエル、けっこうシュッとした(語彙力よ…)スタイルの良い三十代のイメージで描いています(説明は省いてしまいました)。ご推察のように、けっこう面倒見が良く、年上の幹部ともうまく付き合えるタイプです。彼がしている高級腕時計は、彼にとってはお護りみたいなものだったりします。
    マウンテン、怖い人ではあるのですが、こういう面もあります。仰る通り、怒らせたら怖いですよ(||゚Д゚)! デリックもここに。某国との取引がグレンたちによって邪魔されましたので、戻ってきております。

    ミア、尻尾をつかまれてしまいました! はい、もう誰に責任が?となったらフェリクスですね。ティモシーは実に優秀でした。彼はミアを守れるのか? chapter5もお楽しみいただけましたら幸甚です(^^)!

    編集済
  • Kill Me, My Love への応援コメント

    現場でのフェリクスは身勝手に見えましたが、ここでは潔い姿を見せてくれましたね。誠実にミアと向き合ったその勇気と姿勢は褒めてあげたいです。しかも当時の状況が明かされたことで、曲がりなりにもミア(カスミ)を守っていたことも判りました。まあ、そもそもがあの事件を起こした一味なので手放しには褒められませんが、それでもフェリクスがいなければどうなっていたかは考えたくもありません。
    問題は彼がこの先どのように行動するかですね。
    一方で、不気味な存在感を感じさせる爆弾魔デリック・ランドル。彼がこの先どのように関わってくるのかも気になるところです。

    作者からの返信

    五五五 五(ごごもり いつつ)さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    はい、ここでは潔く真実を話しました(^^) 彼の誠実な勇気と姿勢、五さんにお褒めいただけてホッとしております。ありがとうございます!✧*。
    そうなんです、フェリクスは曲りなりにもミアをずっと守ってきました。顔を見られた強盗犯たちはミアを殺そうとし、フェリクスはそれを返り討ちにしてきたんです。
    仰る通り、フェリクスは当時の爆発の規模を知らなかったとはいえ、強盗犯の一味でした(;'∀') 彼が今後どう行動するのか、見守ってやってください!
    あの爆弾魔デリック・ランドルは、フェリクスの一度だけとはいえ元仲間で、グレンが憎んでいる相手。どんなふうに関わってくるのか、こちらもお楽しみになさっていただけましたら幸甚です(^^)!

    編集済
  • Target of Retaliation への応援コメント

    うんうん、散っていくモブにもそれぞれ人生というのがあるというもの。泣いてくれる家族とか、世話を焼いてくれた先輩とか。
    それにしてもティモシー、地味に優秀だなぁ。フェリクスたちにとっちゃ嫌な優秀さだけども。ミアの仏心がここで足を引っ張りましたかぁ。
    グレンだけでなく敵組織までミアに矢印が。嫌なモテ方だ…………。

    作者からの返信

    黄泉坂登さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    ですねぇ、モブの人生もチラッとお見せするのが好きです。
    ティモシー、地味に優秀です。仰る通り、フェリクスたちにとっては嫌ですが(;'∀')
    ミアの仏心、死体をいい子いい子してあげていましたが、これが足を引っ張る形になってしまいました。
    ふふふ( *´艸`) ホント嫌なモテ方ですねぇ!

  • Call,Call,Callへの応援コメント

    名前を呼ぶ声!
    ミアちゃんだけに見える妖精さんの導きかも!

    作者からの返信

    こい様。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    あとは車へ走るだけ、の時に、「カスミ!」の呼び声。
    ミアを「カスミ」と呼ぶのは、きっと彼ですね(≧∇≦)

  • Unexpected Newsへの応援コメント

     ここまで拝読しました。

     ハードボイルドですね!
     クールに格好良く、外国のテレビドラマを見ている様です。
     主人公グレンと爆弾魔ランドルの因縁がこの先どうなるのか、生死不詳の娘・花澄の消息は掴めるのか?
     ハラハラする展開が楽しみです。

    作者からの返信

    デリカテッセン38さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    ハードボイルドです(≧∇≦)
    クールで格好良い、嬉しいご感想をもらってはしゃいでしまいます!✧*。ありがとうございます! 外国、アメリカが舞台の雰囲気がちゃんと出ていたかなとホッとしました。
    今後の展開にハラハラしてくださって感激です!
    このchapter1ではグレン(CIA)側を、続くchapter2では、もう一人の主人公フェリクス(犯罪者)側を描いています。chapter3からは双方が絡み合っていきます。
    楽しんでいただけましたら幸甚です!

  • My Loving Family への応援コメント

    グレンさんとても好みです!
    本当にリアル映画みたいです!

    作者からの返信

    スズキチさま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    グレンを気に入っていただけてよかったです!
    リアル映画ぽいのを目指しましたので、嬉しいです( *´艸`)!✧*。

  • Target of Retaliation への応援コメント

    マウンテンことヘネシー・スコールズ、抜け目のない犯罪者ですね。
    ミアを狙うのは必定、そこは容赦なしです。
    それにしても隠し撮りに気づかなかったのはフェリクス側の落ち度でしたね。
    ミアの姿形が認識されてしまった以上、時間の問題でしょう。
    グレンはうまく脱出できましたが、これで三つ巴になりました。

    作者からの返信

    水無月 氷泉さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    マウンテン=ヘネシー・スコールズ。抜け目のない犯罪者、武器商人です。
    ウサギに繋がる手掛かりとなる子供の顔が分かれば、容赦なく狙います!
    仰る通り、隠し撮りに気付かなかったのはフェリクスの落ち度です。ティモシーが優秀すぎました。死体袋に入れることを許可していなければ、爆発で携帯電話も破壊されていたのですが……。
    組織に追われますからね、早く身を隠さなければ捕まるのも時間の問題です。ただ、このことをフェリクスは知りません(;'∀') マズい事態です。
    グレンは警備員をさっさと任せてあの場を去り、ダニエルにも問題視されずに済みました。これで三つ巴。さてどうなるのか、お楽しみにしていただけますと幸甚です!

    編集済
  • Target of Retaliation への応援コメント

    バレた、なんて事ですか! ミアが大変!
    優しさが仇になってしまった。早く逃げましょう! ( ;∀;)

    作者からの返信

    福山典雅さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    バレちゃいました(||゚Д゚)! ミアが大変です!
    はたして優しさからなのか、お人形さん遊びを楽しんでいただけなのか微妙なところですが、とにかく早く逃げた方がいいのは確かですね!
    でも、このことにフェリクスたちは気付いていません(;´д`)
    急展開となるかもしれない chapter5。お楽しみにしていただけますと幸甚です!

  • Target of Retaliation への応援コメント

    うあぁ、まさかの仕掛け。プロのお仕事!
    ここでミアの顔バレがマウンテン側にだとは……!

    マウンテン、遺族へのご連絡やらウサギ釣りチャレンジやら、組織のボスとしてすごく優秀そうですにゃ。でもそこにいる爆弾魔、おめーはダメにゃ!……と思ったけど、側に置いてるのは何か理由があるのかにゃ?

    作者からの返信

    @hikagenekoさま。
    続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!

    はい、まさかの仕掛けでした。取引現場にも出張ることのあるプロのティモシーならではです! ティモシーの死体で遊んでいたミアの顔がマウンテン側にバレました(||゚Д゚)!キャー!

    マウンテンは組織のボスとして優秀です。特にティモシーのかぁちゃんのことはよく知っているようです。ウサギ釣りチャレンジ(この呼び方いいですね!)、フェリクスはうまく回避していたようです。

    爆弾魔のデリック・ランドルは、ここにいました!
    マウンテンが彼を傍に置いているのは、彼の爆弾技術を重用しているからです。取引現場に行かせる戦闘員たちに爆弾を仕掛けたり(2話目で埠頭に取り残された部下たちが遠隔で爆殺されたアレです)、敵組織に爆弾を送りつけたり、逆に爆弾を解除したりにも使えます。こういった技術を持つプロを手元に置いておくことは重要なのです。もし敵対する組織に取り込まれたら厄介ですからね(^^)

  • The First Encounterへの応援コメント

    おぉ~……はぁ。ふぅ~。息詰まるとはこのこと!
    いやぁ、そうですよね、そうなっちゃいますよねぇ。
    グレンさんも最後の方は冷静に。
    ミアちゃん、微妙にでも「花澄」も残ってるみたいだし。
    むぅ、面白いですにゃ!

    作者からの返信

    @hikagenekoさま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    うふふふ( *´艸`)✧*。 そんなふうに楽しんでくださって、作者冥利に尽きますε٩( >∀< )۶з!! ありがとうございます!!✧*。
    はい、こうなっちゃいました。
    グレンも銃撃戦の状況になって冷静さを取り戻しました。
    ご推察の通り、ミアの中に「花澄」も残っているようです。グレンの存在と呼びかけが記憶を刺激したようですね!
    面白い!のお声、励みになります! ありがとうございます(,,>᎑<,,)✧*。

  • Target of Retaliation への応援コメント

    あわわわわわ、ミアさんの顔が割れてしまいました。
    マウンテン、ティモシーの母親に自ら死亡の連絡をいれるとは、意外と情に厚い面も……。

    作者からの返信

    加須 千花さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    ミアの顔、割れてしまいました(;´Д`A!
    マウンテン、そうなんです。大きな組織を運営していくには、やはり恐怖政治だけでは持ちません。怖れられてはいますが、情に厚い面もあったりします。残された家族のために、組織が葬式を出してやります。ティモシーのかぁちゃんのことはよく知っているのでしょうね(ノд・。)

  • Target of Retaliation への応援コメント

    ミアの顔がばっちり撮られてしまいましたね〣( ºΔº )〣
    さらわれて人質に取られでもしたら、フェリクスもマウンテンの元に行くしかないでしょう……。
    ミアが危ないとなればグレンも駆けつけて、やっぱり三竦みの戦いに!?
    あるいはグレンとフェリクスの共闘もありえるか!?

    作者からの返信

    日和崎よしな様。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    ミアの顔、ばっちり撮られてしまいました(||゚Д゚)! ティモシーの頬もなでなでしてあげて、人形遊びよろしく死体袋につめつめしていましたからね……。
    もしさらわれて人質にでも取られたら、仰るとおりフェリクスはマウンテンの元へ取り戻しに行くしかないでしょうね! マウンテン側の狙いはウサギですから。それをグレンが知ることができるかどうか。
    ふふ( *´艸`)さて、あの二人が共闘することはありえるのでしょうか……!

  • Call,Call,Callへの応援コメント

    うわぁ!!ここで来たのかーっ!
    ってでも「カスミ」呼びには当のミア嬢反応無さそうな気も……何か残ってるのかな……妖精さんかも?まぁグレンさんは逃がしちゃくれないでしょうが。

    作者からの返信

    @hikagenekoさま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    はい! ここでグレンきましたー(≧∇≦)!!
    「カスミ」呼び、はたして反応してくれるでしょうか。
    グレンはここで娘を確認、保護したい気マンマンです!

  • Target of Retaliation への応援コメント

    まさかここでミアの顔が敵組織にバレてしまうのは予想外でした。
    タダでは死なないという強い意思を感じます。
    ミアは普通の女の子じゃないけど、プロが本気だして探して拐おうとしたら……や、やばいです。

    作者からの返信

    竹部 月子さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    ここでミアの顔が敵組織にバレてしまいました(;'∀')!
    ティモシー、取引現場にも出張ることのあるベテランでした。まさに、タダでは死なないという強い意思です。そしてそのスーツジャケットの仕掛けを知っているダニエルがあのビルの様子を見に来たことが、フェリクス側にとっては痛いことになりました。
    仰る通り、ミアは普通の女の子ではありませんが、相手はプロ。これは、やばいです!!

  • A Trading Point - 1への応援コメント

    派手なアクションの感じ、とても気になります!

    作者からの返信

    スズキチさま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    アクションを楽しんでいただき、ありがとうございます!
    chapter1はCIA側を、chapter2では犯罪者側を、chapter3からは双方が絡み合ってくる構成になっています。
    引き続きお楽しみいただけましたら幸甚です(^^)!


  • 編集済

    Kill Me, My Love への応援コメント

    >あの時ホテルのロビーで見かけた、ぬいぐるみを抱いた幼い娘と手を繋いでいた男だ。

    あー、知ってたのか。

    >今思い返してみれば、そんな男の視線に注意を引かれたのだ。

    こういう細かいところが好きです!
    視線にちぐはぐな、温かさと冷たさを感じさせる男。

    フェリクスさんは素直に話しましたね。ミアさんは、私のもの、という名前だったのか。きゃっ(≧▽≦)
    ミアさん、行動にでました。自らちゅーです!
    好きなのはフェリクスさん。
    でも、自分の本当のパパ、ママにも、心は穏やかではいられない。どうする、ミアさん……。
    フェリクスさん、本音では、ミアさんを恋人にしたい気持ちがある。でも、ミアさんがまだ幼いから、成長するのを待っているんですね。

    作者からの返信

    加須 千花さま。
    さらに続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!

    そうなんです、フェリクスは十年前、グレンとミアが一緒にいるところを見ていました。
    あ( *´艸`)♡ グレンの視線に注意を引かれた描写にお気を留めていただけて嬉しいです! まさに温かさと冷たさを感じさせる男ですね、グレンは。

    フェリクスはミアに素直に話しました。殺されることも覚悟しての告白です。
    そしてミアの名前の由来、ここで暴露です! 名付けた当初から執着が窺える名付けですが、その反応をいただけてホッとしております(,,>᎑<,,)✧*。

    フェリクスがバカなことを言うので、ミアは行動に出ました! 多分、テレビかなんかで濃厚なちゅーを見たんでしょう。ミアはフェリクスが大好きなんです✧*。
    でも、ご推察の通り、ミアは思い出しつつあるパパやママもことも気になっています。心穏やかではいられません……。
    フェリクスは、めっちゃ自制しております(;'∀') なのに、こんなふうに煽られたらもう堪りません。仰る通り、まだミアは幼いですから、もう少し成長するのを待っているのです(*´꒳`*)

  • The First Encounterへの応援コメント

    >「人聞きが悪いな。私は大切に育てただけだ」

    うん、その通りなんですよねー。
    でもグレンさんには、そんな言葉が受け入れられるはずもなく。

    >難しいのは、そこまで追い込まれているかどうかの判断だ。

    グレンさん冷静ー!できるCIAは違うっ!

    はあー、面白いですっ!(握りこぶし)

    作者からの返信

    加須 千花さま。
    続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!

    そうなのです、フェリクスにすれば「大切に」育てただけ……(;'∀')
    でもグレンにはまったく受け入れられません!

    娘のことでは冷静さを欠くグレンですが、こうした現場の状況に対しては冷静に対処します。

    >できるCIAは違うっ!

    うわぁ(*ノˊᗜˋ*)ノ!✧*。 嬉しいです!! グレンはできる男なのです!
    握りこぶし付きで、面白いとのお言葉 (,,>᎑<,,)✧*。 噛み締めながら、今、握りこぶしを作って感激しています!! 楽しんでくださって、作者冥利に尽きます!!

  • It's Me, Come Home への応援コメント

    ふおおおおおお!
    (゜o゜;
    どうなるっ!!

    作者からの返信

    加須 千花さま。
    続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!

    ひゃあε٩( >∀< )۶з!!✧*。
    興奮してくださっているっ!


  • 編集済

    Call,Call,Callへの応援コメント

    こんにちは

    危機一髪でエレベーターに閉じ込められることを回避できましたね。
    妖精さんありがとう。

    マッコイ……。結婚に失敗したのか。でも、ミアさんに懐かれてオジさんみたいになってる。いい人ですね。なんだかぐっと親近感が。マッコイ、最後まで死なないでほしいな。はらはら。

    最後とうとう……グレンきたーーーー!( ゚д゚ )クワッ!!

    作者からの返信

    こんばんは、加須 千花さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    まさに危機一髪で、エレベーターに閉じ込められずに済みました!
    ミアの妖精さんに感謝です✧*。

    マッコイに親近感を抱いてくださって嬉しいです( *´艸`)✧*。 すっかりミアに懐かれました。いい人です。生存を祈っていただけて、マッコイも喜んでおります!

    はい、とうとうグレンがきましたよー(≧∇≦)!

  • Kill Me, My Love への応援コメント

    元凶がデリック・ランドルだと分かっていたけど、想像以上にひどい奴ですね。
    記憶を失ったミアに真実を伝えなかった。伝えられなかったフェリクスの気持ち、わかるなあ。
    実際、ここまでのミアにとっての父親は、グレンじゃないくてフェリクスだし。
    ミアの行為からも十分に伝わるし。

    作者からの返信

    水無月 氷泉さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    はいもう本当に、デリック・ランドルはひどい事態を引き起こした元凶ですね(;'∀')!
    多くの死傷者を出しましたし、グレン以外にも悲劇に苦しむ人々は多いことでしょう。
    ミアにこれまで真実を伏せていたフェリクスの気持ち、分かってくださってありがとうございます! そうですね、この十年、ミアの傍にずっといて彼女を守ってきたのはフェリクスです。体も張って。ミアもそれを充分理解しています。グレンにとってはつらいところですが(>_<。)

  • The First Encounterへの応援コメント

    グレン、手も足も出ずに、しかもミア自身がグレンの娘であることを否定した。
    もう無理からぬことだし、仕方がないとはいえ切ないなあ。

    作者からの返信

    水無月 氷泉さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    グレン、手も足も出ませんでした(;'∀') フェリクスに先手を取られましたからね。
    ミアはグレンからの呼び掛けに記憶は刺激されたようですが、フェリクスがうまく宥めて落ち着かせました。ここでミアを置いていくわけにはいきませんし、仕事もまだ終わっていませんし。仲間全員で離脱が最優先事項です。
    ミアは、フェリクスに「私のミア」と言われて嬉しかったようです (*´∇`*)
    まだ「知らないオジサン」状態なので仕方ありませんが、切ないですよね……( ;ㅿ; )

  • Innocent Playへの応援コメント

    ミアちゃんがとってもおかしなことになってる!?
    とっても心配!

    作者からの返信

    こい様。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    ミアは、こうやって死体を死体袋に詰め詰めするのが好きなんですよ♪ お人形さん遊びをするみたいに。
    心配してあげてくださって、ありがとうございます(*´∇`*)!✧*。

  • Kill Me, My Love への応援コメント

    フェリクスがミアに対して誠実すぎる……。
    本人の記憶が曖昧なら、ごまかす方法もありそうなのに、全部話してしまいましたね。
    二人はすでに単に保護者と子どもの間柄でもなく、沼のような状況に沈んでまいりました。

    作者からの返信

    竹部 月子さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    フェリクス、ミアに誠実に対応しました! いつか来るかもと思っていたことですので、フェリクスはミアに殺される覚悟をしていたんです(;'∀') ナディアとアーノルドにも、そのことは話してあったりします。
    ご推察の通り、二人はすでに単なる保護者と子どもの間柄ではありません。まさに沼に沈んでいますね……特にフェリクスはもうミア沼に首まで浸かっているようです( ˊᵕˋ ; )

  • Kill Me, My Love への応援コメント

    ああ、絡まりまくった運命の糸。これはもうどうしたものやら……。
    グレンは法的にもパパ的にもフェリクスを許すわけがないし、
    フェリクスはどうあがいてもミアからはなれられないし、
    ミアはパパとフェリクスの両方を大事に思うし、
    妖精さん、どうかして下さい( ;∀;)

    作者からの返信

    福山典雅さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    的確に三人の状態を分かっていただけていて、めっちゃ嬉しいです(≧∇≦)✧*。
    グレンは法的にもパパ的にもフェリクスを許すわけがありません。自分より10歳ほど若いとはいえ、花澄とは19歳差ですし、なにより犯罪者です。
    フェリクスは、まさに『どうあがいてもミアから離れられない』。
    そしてミアは、ご推察の通りです。パパとフェリクスの両方が大事。ミアの気持ちを読み取ってくださって、ありがとうございます……!✧*。
    妖精さんはねぇ( *´艸`) けっこう投げっぱなしなところありますからね( ˊᵕˋ ; )

  • Kill Me, My Love への応援コメント

    ミアの名前にはそんな由来があったんですね。すごくロマンチック……!
    そして真実を聞いたミアの反応にうるっときました(߹‸߹)
    フェリクスはいい人だし相思相愛ならグレンがフェリクスの義父になれば……なんて思いましたが、犯罪者とCIAでは相容れませんよね(˃д˂;)
    この三人がどんな結末を迎えるのかすごく気になります!!

    作者からの返信

    日和崎よしな様。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    ミアの名前の由来、ロマンチックと感じていただけて嬉しいです(,,>᎑<,,)✧*。
    フェリクスは真実を話してミアに殺される気でいましたが、ミアはバッサリ要求を撥ね退けました! うるっ(߹‸߹)してくださったなんて、こちらこそ嬉しくって゚゚(*´□`*。)°゚✧*。
    グレンがフェリクスの義父、になれれば……! 素敵な提案ですね! でも仰るように犯罪者とCIAでは相容れません(>_<。)
    この三人の行く末を気にしていただけるの、ドキドキしつつも光栄です!

  • A Trading Point - 1への応援コメント

    アメリカ製アクション映画を思わせる読み口ですね。躍動感が良いですね。

    作者からの返信

    花籠しずく様。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    まさにアメリカ製アクション映画を目指しました! そう言っていただけて嬉しいです(,,>᎑<,,)✧*。 
    星も賜り、誠にありがとうございます!

  • Break-in to the Top Floorへの応援コメント

    かっこいい戦い!
    だけど命のやりとりの近くにミアちゃんがいる
    いろいろ心配!

    作者からの返信

    こい様。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    かっこいい戦い、とのお声、ありがとうございます(*ノˊᗜˋ*)ノ!✧*。
    ミアはすぐ近くにいます。フェリクスが気を付けているとはいえ、何があるか分かりませんからね……。
    いろいろ心配、ありがとうございます!

  • The First Encounterへの応援コメント

    このシーンのグレンとフェリクスのセリフ、どんな気持ちで書き分けてるんですかっ……!
    どっちの気持ちも知ってるから、残念だったのか、よかったのか、心がついていきまけん……。

    作者からの返信

    竹部 月子さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    新年早々、月子さんのお心を乱してしまってすみません(*´∇`*)💦
    そんなふうに双方の気持ちに寄り添ってくださる月子さんのお気持ちがすごく嬉しいです(,,>᎑<,,)✧*。
    短編の時とは逆に、再会のシーンはグレン側から描きました。
    次話では、フェリクスの気持ちを描いています。驚かせてしまうかもしれませんが、お楽しみいただけますと幸甚です(^^)!

  • The First Encounterへの応援コメント

    フェリクス、うさぎショット(失礼)、グレンも驚愕の精度です。まさにハイテクの恩恵ですね。
    さて、現状はグレンが引き下がるしかありませんが、この後は後悔しまくりそうですね。
    生きていた、再会出来た、を喜ばねばいけないのですが、そんな冷静にはいられないのが親心です、辛いなぁ( ;∀;)

    作者からの返信

    福山典雅さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    フェリクスのうさぎショット(≧∇≦)✧*。 いえ、こう呼んでいただけて嬉しいです! 誰か言ってくれるかな~と密かに期待しておりました☆ ウサギマスクの機能の一つ、照準補助機能のお陰です。登録している正確な射撃姿勢を再現する必要がありますので、使用条件は厳しめです。
    グレン、この後、悔しい思いをするでしょうね……。後悔もしそうです。
    仰る通り、生きていて、再会できた、ことは奇跡的なことなのでまず喜ぶべきですが、親心としてはそうはいきません。つらいです(゚´Д`゚)゚

    編集済
  • My Loving Family への応援コメント

    CIAを舞台に、爆弾魔に裏切り者、娘の死と、まるで上質なスパイ映画を観ているようです。
    続きを楽しみにしています。

    作者からの返信

    井野匠(いのたくみ)さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    まるで上質なスパイ映画を観ているよう、だなんて嬉しいお言葉!! ありがとうございます(,,>᎑<,,)!✧*。
    男二人が主役のお話でして、chapter1ではグレンを、chapter2ではフェリクス周辺を描いております。続きもお楽しみくださいましたら幸甚です!

  • The First Encounterへの応援コメント

    結局フェリクスは独りよがりな愛情を迷わず優先しましたね。
    カスミを洗脳していると言われてもしかたのないところです。
    しかし人格はともかく腕の方はかなりのものですし、グレンから見れば最初から人質を取られているようなもの。しかもカスミは正気とはとても言えない状態で、状況はかなり厳しいですね。

    作者からの返信

    五五五 五(ごごもり いつつ)さま。
    さらに続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!

    フェリクス、独りよがりな愛情、ですねぇ(;'∀') 確かにグレンからすれば洗脳しているようにしか見えません!
    仕事後の逃走中ですので、フェリクスにとったらこの場を離脱することが最優先。ミアを置いていくわけにはいきませんので、混乱しているミアを確保して落ち着かせました。足止めを食っているせいで警備員にも追いつかれ、マウンテンの部下も来てしまいましたが、なんとか殲滅。ウサギマスクの照準補助機能の効果もありますが、仰る通り、フェリクス自体の腕前もかなりのものなのです(*´꒳`*)
    グレンの状況は厳しかったですが、彼のお陰で若い警備員は助かりそうです。
    ここからどうなるのか、見守ってやってくださいませ!

  • It's Me, Come Home への応援コメント

    せっかくの再会にやはり水を差すフェリクス!
    こうなるともう、ただの誘拐犯にしか見えません!
    前回マッコイのことを「いい奴」と言っていましたが、お前は悪い奴だよと言いたい!

    ところでうちの環境で「マッコイ」って入力すると「まっ恋」って変換されます。なんかカワイイです(^Д^;)

    作者からの返信

    五五五 五(ごごもり いつつ)さま。
    続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!

    フェリクス、父娘の再会を指をくわえて見ているわけにはいきませんでした(;'∀')!
    誘拐犯にしか、見えませんねぇ( ˊᵕˋ ; ) グレン側から見ると、悪い奴ですね。

    「まっ恋」⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝!!✧*。か、可愛すぎるんですがマッコイ……!!

  • The First Encounterへの応援コメント

    グレンからすると、してやられることになってしまいましたね。
    ただ、娘の花澄が相手側にいることで頭もクリアではないですし、ここで反撃しようとしても空回りに終わりそうなので仕方なさそうです。
    出会えただけで収穫ありと考えて、計画を新たに立てるしかなさそうですね。

    ⋗相手はこちらへと移動する車からの乱射しており、その精度の低さから当たっていないだけだ。
    車から(の)乱射、でしょうか。

    作者からの返信

    川野遥さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    まずは誤字報告、誠にありがとうございます! 何故かよく(の)が残ってしまう私です(;'∀') 訂正しました、ありがとうございました!

    グレンはしてやられてしまいました。
    仰る通り、娘が相手側にいますから、反撃がなかなか難しい状態でした。娘だとしっかり確認できて、出会えただけでも収穫ありと考えるしかありませんね( ˊᵕˋ ; )

  • Call,Call,Callへの応援コメント

    新年初読書はやはりこの作品から!
    読んでいる間はいろいろと注目のポイントがあったのですが……
    「カスミ!」のひと言でぜんぶ吹き飛びました!
    グレンキター!!ヽ(☆∀☆)ノ
    いよいよ再会の瞬間ですネ!

    作者からの返信

    五五五 五(ごごもり いつつ)さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    わぁ( *´艸`)✧*。 そんなふうに思っていただけて光栄です!!✧*。
    「カスミ!」のひと言、が最後のコールでした!
    グレンが来ましたよー!
    いよいよ再会の瞬間、もう読んでくださいましたね(,,>᎑<,,) ありがとうございます!


  • 編集済

    The First Encounterへの応援コメント

    生みの親VS育ての親、ROUND1、ファイ!
    勝者、フェリクス!

    冗談はともかく、記憶喪ってるのもあって仕方ないですが、グレンはそれを知らないですからねぇ。洗脳していると思われても仕方がない。いえ、記憶喪失の幼女を一から自分の仕事に付き合わせるぐらいまで育てたから、一概に洗脳でないとは言えなくもないですが。

    射撃の超エイムはウサギ頭のお陰かな。確か、米軍がARを使った射撃ゴーグルを作ってるんですよね。超多機能で、ライフルの銃口のカメラからも映像を送れるので、身を隠しながら銃だけ出して精密射撃が出来るとか。ウサギ頭はどんな機能があるんだろうか。

    今年もお世話になりました。来年もよろしくお願いします。
    良いお年を。

    作者からの返信

    黄泉坂登さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    ふふ( *´艸`) そうなんですよ、花澄が記憶喪失だってことをグレンは知らないので、もう洗脳状態にしか見えません。でも、仰る通り、幼女を一からここまで育て上げましたからね、洗脳じゃない、とも言えない……。私もそう思います( ˊᵕˋ ; )!

    射撃の超エイムは、ご推測の通りです! ウサギ頭のお陰。米軍も便利なゴーグルを作っているんですね! 身を隠しながら精密射撃できるのはいいですねぇ。
    あのウサギ頭には、照準補助機能があります。ただし、登録している正確な射撃姿勢を再現する必要があります。だからグレンが「教科書的に正しい」と言っていたあの姿勢(下手したら敵の弾に当たる状態)を取っていたというわけなのです。

    こちらこそ、今年もお世話になりました! 来年もどうぞよろしくお願いいたします。
    黄泉坂さんも良いお年を(^^)/!

  • The First Encounterへの応援コメント

    この状況だとグレンは防戦一方になるしかありませんね!
    娘を取り返せなかったことも悔しいでしょうが、フェリクスに懐ききっている様子を目撃したショックは大きいでしょう……。゚゚(*´ᗝ`*。)°゚。

    でも生きていることを確認できたから、次のチャンスに期待が持てますね(*•̀ᴗ•́*)و
    頑張れ、グレン!!

    作者からの返信

    日和崎よしな様。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    そうです、この状態では防戦一方になるしかありません(;'∀')!
    グレンにとっては驚きの状態ですね、娘は駆け寄ってくることもなく、ウサギ頭の男に懐ききっているんですから大ショックです(>_<。)

    マウンテンの部下もやってきて危険な状態になりましたが、ウサギ頭の銃の腕前にも驚いたり、グレンにとっては大変な夜になりました。
    でも、そうです。花澄は生きてる、ことがはっきりしました! 次のチャンスを待ってちょっと頭を整理しなくてはです……( ;∀;)
    グレンに応援、ありがとうございます(^^)!

  • Sky Heistへの応援コメント

    うさぎさんとダイビングでミアちゃんきゃっきゃしてます♪
    楽しそう♪

    作者からの返信

    こい様。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    ウサギさんとダイビング、ミアには楽しいアトラクションです(*´∇`*)!
    とっても楽しんだようですよ♪

  • It's Me, Come Home への応援コメント

    とうとう再会しましたな。そうも言ってられない鉄火場で。
    戸惑いと涙ということは、記憶が戻り掛けてるのかな。と言っても、五歳の頃の記憶となれば薄っすらとか。

    さて、次回は生みの親VS育ての親、ラウンド1ですかねー。

    作者からの返信

    黄泉坂登さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    とうとう再会しました! ええ、とんでもない状況で(;'∀')
    まさにご推察の通りです! グレンからの呼び掛けと姿で記憶が戻りかけていますが、そうなんですよ……五歳の頃の記憶なんて薄っすらなんです。印象に残っている記憶があればいいなーくらいの。あればいいですね…グレンはほとんど家にいなかったので……。

    はい! 次回は初顔合わせ(片方は覆面状態ですが)です(≧∇≦)!

  • Innocent Playへの応援コメント

    ミアが奇妙なことを始めたー!
    どのような意図があるにせよ、やはりとても歪な感性を有してしまっているように思えます。娘をこんなにされたと知ったら、グレンの怒りが爆発しそうですね。
    ますますこの先の展開が(良い意味で)危ぶまれます(;´Д`)

    作者からの返信

    五五五 五(ごごもり いつつ)さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    ミア、死体を袋につめつめし始めました(;'∀')!
    ええ、仰る通り、ミアの感性はちょっと変わっているのです。育ちだけでなく元々のものもありそうです( ˊᵕˋ ; ) グレンの怒りは爆発必至です!
    この先の展開、(良い意味で)に喜んでおります( *´艸`)✧*。 ありがとうございます!!

  • It's Me, Come Home への応援コメント

    グレン、どうなる! ミアの涙は?
    一番緊張感のある場面での再会は妖精の導きでしょうか? でも今はそんな場合ではなくて、下手をすれば全員死んでしまう。でもせっかく再会できたし、でもやっぱりこのまま逃げて欲しいし、ああ、もう、どうしたら(パニック)( ;∀;)

    作者からの返信

    福山典雅さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    グレンは大ピンチ! ミアも失った記憶を刺激されて混乱状態です。
    妖精さんが導いた、逃走車への最短生存ルート。それを塞いだグレン。妖精さんは消えてしまいました(;'∀')
    でも、そうです! 仰る通り、下手をすれば全員死んでしまう状況なのです。少なくともエレベーターを止めたマウンテンの部下は来ています、さらに増援が来るでしょう。このビルの警備員も、マウンテンの部下から騒動を知らされたはずです。一刻も早くこの場を逃げなければならない状況、でもグレンも再会できた娘を前にそう簡単に退けません!
    パニックになってくれてる福山さん( *´艸`)✧*。(喜ぶ私♪) この状況で双方どう動くのか、お楽しみにしていただけますと幸甚です!

  • It's Me, Come Home への応援コメント

    あの「カスミ」と呼んだ声は、普段冷静なグレンにしてみれば、失策といっていいくらい咄嗟の呼び声だったのですね。
    でも10年探していた娘が目の前に現れたんだもの、平静ではいられないよね……。
    ミアの涙は、いったい何に反応して流されたのでしょうか。

    作者からの返信

    竹部 月子さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    ああ( *´艸`)✧*。そうなのです、あの呼び声はグレンが咄嗟に。もう花澄の姿が見えたら、考えるより先に体が動いていました。
    グレンの平静でいられない心境に寄り添ってくださり、ありがとうございます(,,>᎑<,,)!
    ミアはグレンに必死に呼びかけられて、そこにこもる熱さは感じたことでしょう。失っていた記憶が刺激されて、頭が混乱している状態のようです。知らないオジサンなのに、知っているような感覚、どこか聞き覚えのある名前。もし、記憶を失った十年前に、本来の名前を呼ばれたり両親と接触があったなら、記憶はそれほどかからずに戻っていたのかもしれません( ;ㅿ; )

  • It's Me, Come Home への応援コメント

    グレンさんの洞察力はさすがですね。最短ルートで花澄さんのもとに駆けつけました。
    やっと再会できてグレンさんの感動は大きいでしょうね。
    まず花澄さんが生きていたっていうのが。

    でもKASUMIじゃないMIAなんだよ! っていうことで、いきなりの展開でミアさんも困惑していますね。
    動揺して当然なのですが。ミアさんの涙は、昔のことを思い出そうとしているのか。
    親同士の邂逅にもなりましたが、当然ながら「お茶でも」みたいな和やかな空気じゃないですね。
    追手も迫ってるし、時間もないし。

    作者からの返信

    小柄宗さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    グレンの洞察力を褒めてくださって嬉しいです( *´艸`)✧*。 最短ルートで花澄のもとに……。とうとう再会できて、グレンの感動は大きいです! 確実に「花澄だ!」という確信ができて、生きていたことがグレンの中で確定しました!

    そうなんですよ、ミアは知らないオジサンに通せんぼされて困惑です。でもあまりにもな気持ちのこもった呼び掛け、どこか聞き覚えのあるような名前……失われた記憶が刺激されて昔のことを思い出そうとしています。まさにご推察の通りです!
    ふふ(*´∇`*) ですね、「お茶でも」みたいな和やかな空気ならよかったんですが、とても無理な状況、そして互いの立場。マウンテンの部下が迫っていますし、このビルの警備員だって動いたはずです。
    さて、双方どう動くのか、お楽しみにしていただけますと幸甚です(^^)!

  • It's Me, Come Home への応援コメント

    遂にミアとグレンが至近距離で対面ですね。
    そしてミア=花澄と確認した。パパだとも名乗った。
    ミアはあの時のショックが原因で記憶に問題があるのか?
    でもそう簡単にはいきませんよね。フェリクスが先にミアを確保し、グレンは窮地ですね。

    作者からの返信

    水無月 氷泉さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    遂にミアとグレンが至近距離で対面です!
    グレンはこの子が花澄で間違いないと、その目で確認しました。
    ミアにすれば、知らないオジサンにいきなり通せんぼされて「パパだよ」ですから困惑状態ですが、グレンの気持ちのこもった呼び掛けに、失われた記憶が刺激されているようです。ミアは十年前から記憶喪失で、名前すら覚えていなかったのです。
    もっと時間がある時ならよかったのですが、逃走中でしかもフェリクスが来てしまいました。仰る通り、グレンは銃口を向けられて窮地にいます(>_<。)!

  • It's Me, Come Home への応援コメント

    グレン、たまらず飛び出しちゃった! 当然ながらフェリクスは警戒するし、敵じゃなくても邪魔なので撃ちますよね~(´・ᴗ・`;)

    ミアはその様子からして記憶が蘇ったか……?
    この場にいる三人から目が離せません(˃ᴗ˂)

    作者からの返信

    日和崎よしな様。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    グレン、たまらず飛び出してしまいました!
    ご推察の通り、フェリクスはミアが足止め食っていたら警戒しますし、今は一刻を争う時ですから撃ちます(;'∀') ミアの「ダメッ!」でグレンが首を竦めてくれてよかったです。

    ミアは、グレンの姿と呼び声に失くした記憶部分が刺激されているのかもしれません。とうとう対面した父娘、そしてフェリクスがどう出るのか、お楽しみにしていただけますと幸甚です(≧∇≦)

  • The Groundwork - 2への応援コメント

    ミアちゃんぽかぽかかわいい♪
    かわいいのに爆発物設置を担当させられるなんて
    ミアちゃん分かってるのかな?
    悲しい

    作者からの返信

    こい様。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    ミアのぽかぽか攻撃、可愛い( *´艸`)♪ ありがとうございます!✧*。
    爆発物設置はミアのお仕事。
    ミアはフェリクスにそれを任されて、やる気まんまんです!
    ミアはウサギさんに褒められると、もっとやる気を出します。
    傍から見ると悲しいですね( ;ㅿ; ) こいさん、優しいお気持ちありがとうございます(◍ ´꒳` ◍)

  • Call,Call,Callへの応援コメント

    マッコイのオジキ、よく分かるぜ。女関係上手く行かないと色々荒むよな。だから子供やら動物やらと触れ合うと妙に甘くなるのもよーく分かる。何しろ俺もそうだからね!

    ミアの妖精さんが仕事しましたな。これはどっちに対する導きなんだろ。緊急避難としての導きなのか、グレンと引き合わせるための導きなのか。妖精さんが自我を持ってるのか、それともミア個人の超感覚の拡張版なのかで意見は分かれるところだけども。

    作者からの返信

    黄泉坂登さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    マッコイの気持ち、分かってくれますか黄泉坂さーん( *´艸`)!✧*。
    子供が苦手だとか言っていたのに、ミアに懐かれて、妙に甘くなっているマッコイです。やってることはおかしいのに、言われるがままシーツを剥がしていっております!

    ミアの妖精さん、お仕事しました! ミア自身はよく分かっていませんから、多分ミアを助けるものだろうというのがフェリクスの見解です。これまでの経験から、妖精さんについていくのが正解だとフェリクスは判断しました。逆に、今回ほど性急に現れて道を示された場合、ついていかないと詰む可能性大だというのも感じたと思います。妖精さんが自我を持っているかどうか、その辺りのことは登場人物たちは誰も分かっていません。ただ、今回は緊急避難としての導きといってよいですね。あのまま乗っていれば確実に閉じ込められて詰んでいましたから(;'∀')

  • Call,Call,Callへの応援コメント

    個人的にはちょっとあざと過ぎるのですが、ミアさんがいるおかげで男どもの精神的清涼剤になっているのでしょうね。
    大人になったら無意識に男の心を盗む悪いオンナになるのかも。

    しかし、最悪のタイミングでミアさんを「カスミ」と呼ぶ人が……
    妖精が見える特別な能力は、ミアさんを助けるためにあるのかどうか。
    七階に行ったからグレンさんに会うことになったのかもしれないですし。

    作者からの返信

    小柄宗さま。
    続けてお読みくださり、コメントありがとうございます!

    あざと過ぎますか( *´艸`) ミアはあれ素でやっているんですが、確かに同年代の女子たちのスクールなんかに突っ込んだら、馴染めないだろうなぁなんて思います。
    あ、確かに、男たちの精神的清涼剤にはなっていそうですね!
    大人になったら、悪いオンナに……! どうでしょう、それはそれで見てみたい(*´∇`*)

    はい、フェリクスにとっては、最悪のタイミングです。今はどんな横槍も逃走の邪魔なのに。来てしまいました、彼が!
    妖精さんの特別な能力は、ミアを助けるものなんだろうなぁというのがフェリクスの見解です。ミア自身もよく分かっていません。ただ、今回は7階で降りていなければ確実に止められたエレベーター内で詰んでいましたので、生存ルートを示してくれたようです。

  • Innocent Playへの応援コメント

    ついに制圧完了ですが入念な計画と実力者だけあり、危なげなく終わりましたね。
    ストーリー的に強い相手が出てきて、けっこう苦戦でもするのかと思いました。
    とはいえ、バトルがメインのお話ではないですからね。

    銃撃戦のプロに加えて電子戦のプロもいるのは強い。
    レイモンドさんの小ガニロボの援護もあったので、意外と簡単にいったのかもしれません。
    PCに貼ってある付箋のくだりで、ドキッとする人も多そうです。

    作者からの返信

    小柄宗さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    制圧完了です! こういうものは、事前の入念な計画と下準備があってこそ。フェリクスの指揮の元、実力者揃いですから、予定通りのスピード制圧です(*´∇`*)
    あっ、苦戦を予想しておられたんですね! ここはフェリクス(たち)の実力を読者さまに示したかったのです。ご推察の通り、このお話は勝敗などが重要視されるバトルメインではなく、仕掛けや逃走なども含めた様々なアクションメインです(*´꒳`*)

    銃撃戦+電子戦のバックアップマンがいるのは強いですよね! フェリクスはこれまでの仕事を通して、こういったプロを呼べる人脈を持っています。
    小ガニロボット、よく援護してくれました。エリックの持ち物ですが、ベテランのレイモンドにいざという時(「カットオフ」時など)の操作は任せていました。
    簡単な仕事ではありませんでしたが、フェリクスたちの奇襲は仲間に被害を出すことなく成功です!
    ふふ( *´艸`) PCの付箋のくだり、皆さんよく反応してくださっています!

    編集済
  • Call,Call,Callへの応援コメント

    目的を達成してから脱出するまでが、いちばん緊張する……!
    エレベーター停止の危機にも、ミアの妖精さんが活躍してくれたのに、
    最後のコールはまさかの「カスミ」!

    作者からの返信

    竹部 月子さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    脱出、緊張しますよね( *´艸`)! 嬉しいです!
    エレベーター停止閉じ込めの危機は、ミアの妖精さんが回避させてくれました。
    でも、最後のコールは「カスミ」です!
    ミアをこう呼ぶのは、今は彼しかいません!
    お星さまも入れていただき、誠にありがとうございます(。˃ ᵕ ˂ )/ ✧*。

  • Break-in to the Top Floorへの応援コメント

    とことん硬派なアクションシーン! たぶんどちらもだと思いますが、血も涙もない殺し合いです! こんなことにミアを巻き込んでいるだなんて、もうこの男達ときたら……。
    でも、今回一番印象に残ったのはテリーくんでした! 出てきたと思ったら、いきなりでしたからね。彼のこれからの活躍に期待します! ……え? 無理ですか、やっぱり(^Д^;)

    作者からの返信

    五五五 五(ごごもり いつつ)さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    硬派なアクションシーンを目指しました(≧∇≦) 仰る通り、血も涙もない殺し合いです! あははは(;'∀') もうミアは当たり前のようにこの場にいちゃっております。
    お、テリーが印象に残りましたか! はい、出てきたと思ったらいきなり撃たれました(ちょっと無防備すぎましたね)。これからの活躍は、無理っぽいですね(*´∇`*) 腹撃たれたうえに頭も撃たれてとどめさされましたから( ˊᵕˋ ; )!

  • Call,Call,Callへの応援コメント

    想定より早い敵の到着で脱出にも緊迫感がありますね!
    エレベーターでは危機一髪。ミアの妖精さん、ありがたい(ˊᗜˋ*)

    そして、もう少しで脱出というこのタイミングでグレン登場!
    フェリクスとグレンは衝突するのか、ミアはどんな反応を見せるのか、続きがすごく気になります(⁎˃ᴗ˂⁎)

    作者からの返信

    日和崎よしな様。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    脱出に緊迫感、そう感じていただけて嬉しいです(≧∇≦)✧*。
    まさにエレベーターでは危機一髪でした。このミアの妖精さん、ありがたいです! 狙って利用できるものではありませんが、フェリクスはこれまでの経験からミアの異能を信頼しています。

    そして、グレン登場です!
    続きを気にしていただけて嬉しいです(*ノˊᗜˋ*)ノ!✧*。次話は、十年ぶりの父娘の対面です!

    とっても素敵なレビューコメントも書いてくださり、誠にありがとうございます(,,>᎑<,,)!!

    編集済
  • Call,Call,Callへの応援コメント

    お、ここでミアの妖精が危機を知らせてくれましたか。
    どこに行ったんだろうと思っていたら、やっぱりミアと一緒にいたのですね。
    5階まで下りようとしていたらアウトでしたね。
    これで脱出成功かと思ったところで、グレン、やはり来ましたか。
    しかもミアではなく娘の本当の名前を呼んだ。さあ、ミアの反応は?

    作者からの返信

    水無月 氷泉さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    ミアの妖精さんが『生存ルート』を教えてくれました! 7階で降りていなければ、エレベーター内に閉じ込められてマウンテンの配下に捕まり、人生終了です(;'∀')ヒェ
    でも、あともう少しで脱出成功、のところでグレンが来ました!
    グレンは今の花澄の名前・ミアを知りませんから、「花澄!」と呼びかけました。フェリクスにとっては聞いたことのない名前ですが、「カスミ!」と聞き取ることができました。広域集音ができるウサギマスクのお陰です(^^)!
    さあ、ミアはどう反応するのか。お楽しみにしていただけますと幸いです!✧*。

  • Call,Call,Callへの応援コメント

    こ、ここで! 
    すごい展開、脱出劇にハラハラしながら、どうなるんだろうと思考を完全にリードされてる時の不意打ち展開、お見事です! と言うかもう脱帽( ;∀;)

    作者からの返信

    福山典雅さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    ここでグレンが来ました!
    不意打ち、驚いていただけてよかったです( *´艸`)!✧*。
    フェリクス側にとっては、最悪のタイミング。まさかこんな横槍が入ってくるとは夢にも思っていません。
    次話はグレン視点でお届けします(^^)/!


  • 編集済

    Innocent Playへの応援コメント

    こんにちは

    >戦闘の練度が高かったマウンテンの一味がこういう初歩的なミスを犯している事態は、歓迎できることだ。

    うん、パスワードを付箋にメモ。やりたくなる気持ちわかります!
    こういうところ、リアリティありますよね。
    ミアさんは何をしてるんだろう? 妖精さんが見えてるからかな。
    マッコイはこのミアさんの行動を見て、なんともいえない気分ですよね……。

    作者からの返信

    こんばんは、加須 千花さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    パスワードを付箋にメモ。千花さんもやりたくなる気持ち、分かってくださいますか(≧∇≦) リアリティを感じていただけて嬉しいです!✧*。

    ミアは死体をつめつめ……、さむそうなので、あったかくしてあげているようです。まだ妖精さんは見えていない状態ですね。ふいに現れて、ふいと消える、そんな光の玉なのです。
    ご推察の通り、マッコイはミアのこれを見て、もうなんとも言えない気分です。普通の子供のすることじゃあありません( ;∀;)

  • Innocent Playへの応援コメント

    昔の会社、共有PCのディスプレイ(ブラウン管)に付箋でデコってましたな。あんまりに多すぎてパッと見何かの毛玉オバケみたいで、情報過多でメインで使っている人間以外はパスワードすらどれか分からなかったという…………。

    ミア、死体に対して抵抗感がないのは、ひょっとして何処かで心が壊れてたりしてる可能性があったり? ほら、爆発事故の影響とかで…………。

    作者からの返信

    黄泉坂登さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    ふわっ! 毛玉オバケみたいになっているとは、うわてのPCがいた(;゚Д゚)! どれか分からないように貼りまくる、という手もありますね……!

    ミア、死体に抵抗感がありません(;'∀') 殺しも死体も見慣れてしまっております。
    記憶を失って真っ新のところへ、この十年の『育ち』が蓄積され、元々ふわふわして無邪気な子供だったこともあり、今のミアに至っています。変わった子供、イカレた子供、などと言われることのあるミアです。本人に自覚はありませんし、同じ育ちをしても今のミアみたいになるかと問われればならないでしょうね( ˊᵕˋ ; ) 

  • Innocent Playへの応援コメント

    死体を平気なミア、その培われた価値観、独特ですね。一体、今から何をする気なのか……。さてPCのパスワードあるある(笑)、対策は暗記するくらいですが複数人が触るPCなら仕方ないかなぁ。
    さて、この目的達成間近の時間が不穏に感じられます。何が起るかな、どきどき( ;∀;)

    作者からの返信

    福山典雅さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    ミアの価値観は独特ですね(;'∀') 死体を袋へつめつめ、あったかくしてあげたいんだそうですよ( *´艸`)!
    PCあるあるですよねー! 複数人で使うとなったら、どうしても付箋使っちゃいますよね。便利ですもん……。
    さぁ、目的達成間近に不穏な感じ……。どきどきしてくださって嬉しいです(*´꒳`*)!✧*。

  • A Trading Point - 1への応援コメント

    こんにちは。遅れての参上になってしまいました……まったりの拝読になるかもしれませんが、これから少しずつお邪魔したいと思います!

    保紫さんが描かれる、かっこいい女性が好きなんです。
    まだ一話目ですが、イーグルアイさんが早速好みの香りがしていてこれから先が楽しみです。
    コードネームで呼び合うの、かっこいいなあ。わくわくしちゃいます。
    それから、やっぱり台詞のセンスが洒落ていて、洋画のような雰囲気が漂っているのが素敵です!
    ちょっぴりダークな雰囲気もあるのが、これまで私が触れてきた保紫さんの作品と少し毛色が違う感じがして、ますます興味が引かれます。

    あらすじも読みましたが、グレン、辛い目に遭ってきたのですね。娘さんとの再会を祈りながら、応援していきたいです。

    作者からの返信

    こんばんは、If さま! いらっしゃいませ!
    お越しくださり、コメントありがとうございます! 嬉しいです(,,>᎑<,,)!!✧*。

    うぉぉ、なんて嬉しいお言葉! かっこいい女性がお好きなんですね。イーグルアイ、でかしたぞ!! ご安心ください、今後も彼女は登場します! わくわくしてくださって嬉しいです!
    台詞もお褒めいただけて、頬が緩んでしまいますっ!
    今回はまさに洋画のような雰囲気を目指した作品となっています。映像的にも映えるシーンを入れてみたり。
    現代ものですが、これまで通りリアル指向は変わらずです。引かれるかも、という躊躇をうっちゃって性癖全開ですので、少しこれまでとは毛色が違うかもしれません。あ! いままでもそれほど躊躇していなかったですね☆ 
    If さんに興味を持っていただけて、本当に本当に嬉しいです(*´▽`人)!!✧*。

    あらすじも読んでくださったのですね! ありがとうございます。グレンはこの物語の主役の一人です。もう一人は、フェリクス。If さんがどちらの肩を持つのか、今から気になっちゃったり……( *´艸`)ふふふ
    またのお越しをお待ちしております!

    編集済
  • Innocent Playへの応援コメント

    私はやりませんが、付箋パスワードはあるあるですね!
    そんなことをするくらいなら「1111」にしておいたほうがマシな気がします(ノꇴ`)

    ミアは死体を袋に詰めてどうするつもりなんでしょう( ºΔº )
    まさか本当に温かくしてあげたかっただけ!?

    作者からの返信

    日和崎よしな様。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    付箋パスワード、あるあるですよね(^^)! 職場で見かけます。バッチリ付箋。笑
    確かに! 覚えやすい数字のほうがまだマシですね!

    ミアは死体を袋に詰め詰め……。
    ええ、そうなんです。ぶっちゃけて言えば、あったかくしてあげたいだけです。夏なんで寒くもないのですが、ミアの感覚では寒そうなんだそう。襲ってくるギャングも、死んでしまえばミアがいい子いい子してくれます(◍ ´꒳` ◍) 
    きっと最初は死体を隠すためにミアに手伝わせたんでしょう、今ではその必要がない場合も詰めたがりますが、時間がある時は好きにさせているフェリクスです。

    編集済
  • Innocent Playへの応援コメント

    アッ、私のデスクにもパスワードを書いた付箋が!剥がしておきます。

    ミアちゃん死体に触れることにも抵抗なく、嬉々として死体袋に詰めはじめましたが、あんまりこれから良いことが起こる気がしません。
    グレンさんが泣いちゃうようなことはメッですよ……?

    作者からの返信

    竹部 月子さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    ふふ( *´艸`) あるあるですよね、パスワード付箋♪ 私の職場でも見ます。でもすぐ見られて便利なんですよね、付箋!

    ミアは殺しも死体も見慣れていますので……。それにちょっと、優しい言葉でいうと変わっているんです( ˊᵕˋ ; ) 

    >あんまりこれから良いことが起こる気がしません。

    Σ(゚Д゚;)ギクギクッ

    コホン、グレンがこんなことを知ったら、もう滂沱の涙でしょうね。これは黙っておくことにしましょう……!

  • Break-in to the Top Floorへの応援コメント

    Chapter1でも思いましたが、保紫様のアクションはホントにかっこいいです。
    特に銃のアクションは、私が書くと「狙った撃った当たった!」みたいになるので、躍動感と緊張感を体験させてくれる今回の銃撃戦には痺れました。

    作者からの返信

    竹部 月子さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    わーいε٩( >∀< )۶з!✧*。 そんなに褒めてもらっちゃっていいんですか! 嬉しいです( *´艸`)!!✧*。 銃撃戦に痺れたって、めっちゃ嬉しいです!!✧*。 ありがとうございます!!
    楽しんでいただけて何よりです(≧∇≦)!

  • Innocent Playへの応援コメント

    あっさり制圧完了ですね。
    ウィスキーを飲むだけの余裕もあって、かなり手際が良かったですね。
    PCにいくらデータをパスワード付きで保管していても、付箋あるあるでは簡単に持ち出されてしまいますね。USBメモリ対策もしておかないからこうなる(笑)

    ミアに対するマッコイの反応、いたって正常でしょう。さすがに背筋に来るものがありますよね。
    平気で爆弾しかけて、しかも死体にも慣れてしまっている。おまけに死体袋に
    収納とか、普通はあり得ませんから。

    作者からの返信

    水無月 氷泉さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    はい、それほど時間もかからず制圧完了です(^^)
    下準備のお陰ですね、ここまでは手際よく済ませました。マッコイがウィスキーを飲む余裕もあります。彼は制圧担当なので、撤収まではヒマなのです。笑
    付箋あるある、実は私の職場でもパスワードが貼られていますw ころころ変更を強いられるため、次の人が使うために新しく貼るまである。笑 対策、大事ですね!

    ミアに対するマッコイの反応、正常ですね。ミアの奇行に慣れていない新人なので、素直な反応をしてくれました。ミアは死体に慣れてしまっています( ;∀;) 殺しを見るのも。

  • Break-in to the Top Floorへの応援コメント

    思ったよりも侵入が露見するのが早かった…! 早くも犠牲者が…
    フェリクスさんはできるなら犠牲者は出したくないのでしょうが、いざとなったら冷静にトドメをさす非情さも併せ持っていますね。
    そうでなくては、これまで生き残ってこれないでしょうし。
    侵入者の存在を感知した後は、相手も統率が取れているのも烏合の衆では無い感じがします。
    フェリクスさんのほうが一枚上手だったか。愛銃の名前が洒落ているのもカッコいい。

    作者からの返信

    小柄宗さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    ええ、多くの犠牲者が出ました……といっても、フェリクスは最初からこのフロアは皆殺しの予定でした。仕事上必要なら殺しも厭わないのがフェリクスです。もちろん、堅気の人間を意味なく殺したりは極力しませんが、こういうことにはドライです。
    今回、マウンテンの部下が投降してくるのは想定外でしたが、予定通りに処理しました。マッコイの顔を見られていますし、生かしておいても報復の種を撒くだけです。堅気じゃないので容赦はしません( ˊᵕˋ ; )!
    仰る通り、この冷静な非情さもあって、フェリクスはこれまで生き残ってきているのです。

    マウンテンの部下たちも健闘しました! 急に暗くされても光源をそれぞれ持ったり、ちゃんとカバー状態を取ったりと。でも、そうです、フェリクスたちの方が一枚上手でしたね!
    愛銃二丁の名前は、ミアにせがまれてフェリクスが付けました(*´꒳`*) かっこいい、ありがとうございます!!✧*。

  • Break-in to the Top Floorへの応援コメント

    相手も堅気で無いとは言え、奇襲、掃討、キルゼムオールのコンボはミアの教育に悪すぎるw いや、格好いいけどもw

    だんだん子ガニが何と言うかAI乗ってないタ◯コマに見えてきました。広域ジャミングまで可能とはコレ、軍事系に目をつけられるやつでは…………?

    後、北風と西風の二丁拳銃を見て、DMCのエボニー&アイボリーを思い出しました。ともあれ二丁拳銃って良いですよね、絵的に映えて。

    作者からの返信

    黄泉坂登さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    ええ、まさにコンボですねw ミアの教育には(一般的には)悪いのでしょうが、もう遅いですw 格好いい、ありがとうございます(*´∇`*) !✧*。

    ふふふ( *´艸`) タ◯コマをイメージしたわけではありませんが、可愛いでしょ(*´꒳`*)? ジャミング、広域というほど広くはありませんが(せいぜい二部屋くらい)作り込んだら確かに目をつけられてもおかしくないかもしれませんね♪ 

    DMCのエボニー&アイボリー、ダ〇テの大型二丁拳銃ですね。二丁拳銃って絵的に映えますよね~✧*。 北風と西風、お気に入りです(,,>᎑<,,)

    編集済
  • Break-in to the Top Floorへの応援コメント

    いやもう、全員容赦なさすぎる!
    まあ非情にならなければこちらがやられるので当然といえば当然なのですが。
    改めてフェリックスたちが極悪だと分かりますね(笑)

    それにしても小ガニ型ロボット、何と有能なのか。今はドローンやこういった精巧な道具があるので犯罪そのものが高度化して手に負えないですよね。

    そんな中でナイトビジョンとか出てくるあたり、リアリティーに富んでいてよいですね。ちなみに私はナイトビジョンではなく、ノクトビジョン派です。古いなあ(笑)

    そしてミア、可愛いんだけどなんだろうなあ、肝が据わりすぎ!

    作者からの返信

    水無月 氷泉さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    あははは(;'∀') はい、全員容赦なんてしません!
    仰る通り、やらねばやられますので。
    極悪……! そうですねぇ、フェリクスは仲間の顔を見た相手を生かしておくようなことはしませんからね。与えた慈悲が後で報復となることもありえますから、憂いの芽は摘み取ります。一見非道な行いですが、仲間を守るためでもあります。

    小ガニ型ロボットにご注目してくださって、ありがとうございます(≧∇≦)!
    有能なのです✧*。 そうですよね、最近は精巧な道具とかAIも発達していますし、犯罪が高度化してきていそうです。

    おぉっ水無月さんはノクトビジョン派とは(* ॑꒳ ॑* )! ノクターン、ラテン語の夜ですね。響きがよくてカッコイイです!✧*。 

    ふふ( *´艸`) ミアは肝が据わっていますね! ただの可愛い子じゃなくて、ミアはちょっと変わっているんです( ˊᵕˋ ; )

  • Break-in to the Top Floorへの応援コメント

    おはようございます。

    いやー、すごいすごい。アクションが圧巻です。

    >暗い部屋だったが、大型テレビは点いたまま、今も試合を流している

    ここのところで、本当に、暗い部屋と、わぁーっ、と盛り上がるテレビの映像が見えた気がしました!
    楽しい読書体験です(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)
    的確に敵を仕留め、冷静さを失わないフェリクスさん。「シット!」と毒づきながらも、行動は全部冷静です。思い切りもいい!

    もとからこのフロアは皆殺し。投降した男も容赦なくバンッ! 直後に、人を屠った手で愛娘の髪を平然とさわり、乱れた髪をあみあみしてあげる。
    ミアさんは大好きなフェリクスさんにお世話してもらって、きっと、にっこり笑っているでしょうね。

    作者からの返信

    こんにちは、加須 千花さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    アクションを楽しんでいただけてよかったです(≧∇≦)!✧*。
    あ、その暗い部屋の、テレビだけ点いてるシーン! わぁ✧*。嬉しいです。そういうのを教えてくださるのも、とっても嬉しい! ありがとうございます!
    フェリクス、チームの指揮官的立ち位置ですので、常に冷静を心掛けております。はい、思い切りもいいです!

    仕事によっては、こっそり入ってこっそり出てくる「盗られたことに相手が気付かない」パターンもあるのですが、今回はどうしても銃撃戦必至でしたので、最初からこのフロアは皆殺しの予定でした。なので、マッコイにもマスクを強要せずです。相手は同じ裏社会の人間ですので、容赦しません!

    ミアは、ええ、ご想像の通りです! さすが千花さん✧*。 ミアはフェリクスに髪を整えてもらって、にこにこしています。さすがにもう一度編み込む時間はありませんので、紐外して手櫛で整えてやっただけですが、それだけでミアはにっこりご機嫌です(,,>᎑<,,)✧*。

    編集済
  • Break-in to the Top Floorへの応援コメント

    ついに本格的に始まりましたね!
    小ガニさん大活躍でスパイ映画みたいにスマートに侵攻していく様子が楽しい……!!
    ド迫力のアクション&銃撃戦もかっこいいです٩(˃ᴗ˂*)و

    作者からの返信

    日和崎よしな様。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    はい、ついに本格的に始まりました、クライムアクション!
    小ガニさん大活躍です♪ わああ(*ノˊᗜˋ*)ノ!✧*。 アクションも銃撃戦も楽しんでくださって嬉しいです!!✧*。 かっこいいとのお声も嬉しい!
    フェリクス&マッコイペア、これにて制圧完了です!

  • Break-in to the Top Floorへの応援コメント

    容赦ないハードな展開。
    そしてミアは一切その無邪気さが損なわれない。現場に来るから、そうなんだろうけど、過去が気になりますね( ;∀;)

    作者からの返信

    福山典雅さま。
    お越しくださり、コメントありがとうございます!

    フェリクスはこういう場合、容赦ありません。殺すか殺されるかの世界なのです(;'∀')
    ミアは、いつも通りの無邪気さで現場にいます。この場にいてこうあれるのは、もう幼い頃からの慣れですね。あとはミアの特性でしょうか(^^)