第105話 国境の街・エルラディールへの応援コメント
お母さん思ったより若くお手つきになっていたのね。
ここまでにこの世界での結婚事情や適齢期が語られてはいませんが、よくある中世前期?の感覚だと16〜17は結婚適齢期であり出産は違和感のない年齢ではあるのかな?
それにしても、おばあさん1人で無事に暮らせていたということはベラドンナは単純に相続関係でのみシーラを敵視している?
作者からの返信
いつもご感想ありがとうございます。
おばあさんの反応を見るに平民としては早めっぽいですね。貴族は早いかもしれません。
害虫の親まで遡って根絶する人は多分少数派だと思うので、ベラドンナも同様なのだと思います。
第27話 オーク肉のステーキとおいしくなる魔法への応援コメント
シーラ可愛い。
この味が、お母さんのスープの味になったんですね。
よかったね!と言ってあげたくなります。
物語がほのぼのしてていいです!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
キャラクター描写は最も力を入れている部分なので、おほめ頂きうれしいです。
基本シーラがのんきなのでほのぼのしている物語ですが、一応タグにダークファンタジーとついているのでそんな感じもあります。
第64話 祝福・【解析】への応援コメント
アミナさん、色々と事情がありますね……。
続き、また楽しみに読みに来ます♪
作者からの返信
お立ち寄り、ご感想ありがとうございます^^
リューズとシーラに続く三人目の【祝福】持ちです。
第103話 いってらっしゃいへの応援コメント
イズイは、ずいぶんと溶け込んでますね。
それで、これでまたもう一歩距離が縮まった感じですね。
でも、気持ちが良い人の所には自然に人が集まるって感じで、なんかうれしいですね。
第6話 臆病者のチキンハートへの応援コメント
なるほど、鶏肉の梅肉和えでしたか。
美味しいんですよね、これ。唾がジワ~っと出てきています。
ところで、シーラの「偽物っ」は強烈でしたね。
味覚ゼロでも味の違いはわかる。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
リューズは勝負するつもりはなかったようです。シーラの空腹を満たす為、すぐできて美味しいものを作りました。
味覚の件は次話参照です。
第101話 夢のかたちへの応援コメント
ほのぼの回だと思って油断してました。
初めての「ありがと」だけじゃなくて、「全部、一杯」。
私も、リューズと同じくうるうる来ちゃいました。
二人の関係、尊い!!
作者からの返信
続けてのご感想ありがとうございます。
101話にしてヒロインが初めてお礼を言うシーン。
お気に召したら嬉しいです。
編集済
第104話 北へ向かう旅への応援コメント
シーラさん…!!
どんどん良い成長をされて…泣
名付けの威力すごいですね!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
生き物を飼うのは情操教育に良いといいますもんね。
第103話 いってらっしゃいへの応援コメント
お気に入りの冒険者に肩入れする権限?権利?があるとはいえ、もうずっぽり3人目のメンバーみたいなイズイですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
今現在二人に一番近い人間なことは間違いないですね、イズイ。
第8話 善行は最高のスパイスへの応援コメント
リューズのおじさん的な目線と会話がなんだか可愛くて落ち着きます。
そして、シーラの戦い方がとってもカッコいい!
「今」お弁当を開いちゃうところも笑ってしまいました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
早く食べないと『善いこと』の鮮度が落ちてしまいますからね。すぐ食べます。
第57話 闇をなぞるへの応援コメント
シーラも頑張っていますね。
前回の敗北は彼女を更に成長させるきっかけとなった気がします。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
良くも悪くもシーラは負けず嫌いなのです。
第46話 百花繚乱雷獣退治への応援コメント
こんなふうに、種が使われるとは。
早速、目的が見えておもろかったです。
あの花が降ってくる様子が想像するだけでファンタジーでした。
そのあとの雷獣が真っ二つになる場面との対比が成り立っていいですね!
シーラが人々のことまで考えるようになる、その前提が、どうやったらリューズに褒められるか。そこからスタートしているところもキャラが引き立っていてすごく好きな場面です!
作者からの返信
続けてのご感想本当にありがとうございます。
花のシーンは私も好きな場面です^^
彼も治癒魔法の枠組みを超えた可能性を感じた事と思います。
シーラは人のことを考えるようになり、きっと強くも弱くもなると思いますが、それがきっと成長ですね。
第101話 夢のかたちへの応援コメント
むっちゃ、すごい家になってますね。
魔導昇降機とかすごすぎる。
空間拡張しているのだから、中も廊下とかあるんですね。
それに露天風呂まで。
これは素晴らしい。
まあ、ダブルベッドは( ゚Д゚)ちょっとうらやましいからね
二人にとって大切な厨房もいいですね!
初めての『ありがとう』。素敵です。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
廊下は元々あった枝に床材と手すりで作ったものです。わかりづらいですね。
ベッドの位置を巡る攻防はありましたが、50話近くかけてようやく完成しました。
100話を超えるまでお礼の一言も言わないヒロインでした。
第2話 食前にミノタウロスへの応援コメント
串まで食べた……、
それに、スライム餅とは……、
今までにない食感、いや、読感です。
作者からの返信
続けてのご感想ありがとうございます^^
シルヴァリアさんは串でも石でもスライムでもなんでも食べますよ!
第1話 スライムを喰らう少女への応援コメント
『46億年の記憶』にお越しいただき、ありがとうございました。励みになります。
ところで、スライムの鍋にミノタウロス……興味を引くプロローグですね。フォローさせていただきます。
作者からの返信
こちらこそお立ちよりいただきありがとうございます。
とても独特な雰囲気のお話と、作者様のペンネームに込められた理念、素晴らしく思います。
私もハッピーエンドしか書きません。
第47話 『黒顎』のレイドへの応援コメント
シーラさんがすぐに怪我人の心配をしたことに成長を感じますね!
この活躍はリューズさん!と大きな声で言いたくなりますよね!
シーラさんの先に名前を答えたところはこちらも嬉しくなります。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
リューズの故郷への旅を経て、シーラにも色々思うところがあったのだと思います。
普段のリューズならここまでやりませんが、シーラの頑張りを馬鹿にされたように感じたので激おこ案件です。
第56話 森の奥の敗北への応援コメント
まさかシーラが負けた(仮)とは!
セイランはとんでもないですね。
負けを認めないシーラは、どこか子どもぽさが残っていて可愛かったです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
魔法込みならまた変わってくるのでしょうが、単純な技術に於いては完敗といえると思います。
シーラは負けず嫌いです^^
第3話 100万ジェンのビーフシチューへの応援コメント
くっ、この時間に見るんじゃなかった……。
明日の夕飯はビーフシチューにしないと!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
ついでにわらび餅もお願いします!
第1話 スライムを喰らう少女への応援コメント
スライムに線虫がいるんですね。「……身体の中にうねうねと線虫が住むことになるんだぞ?いいのか?お前がせっかく食べた大事な食べ物を線虫と分け合うことになるんだぞ?……」が面白すぎてミルクティ吹きました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
スライム生食を止める理由を考えたらこうなりました。
編集済
第12話 堕ちた英雄は地を見つめる。への応援コメント
もし、三人が先に倒れたなら、一人生き残るのはそんな恥なのだろうか、後ろ指をさされることなのだろうか……。
と思ってしまいました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
描写が不足していますが、彼自身が『三人を見殺しにして一人で逃げ帰った』以外の多くを語らなかった事で12年かけて出来上がった今の状況です。
第7話 黒姫とお弁当への応援コメント
ここまで読みました。ハンバーグの語源について、さらっと世界観に合わせてあるのが上手いですね。
作者からの返信
お読みいただきご感想ありがとうございます。
人名や地名が名前になっている料理は多いので、一つ入れておけばほかのものも独自の由来があると思ってくれるかな、と思い入れてみました。拾っていただいて嬉しいです^^
ちなみにサンドウィッチは砂の魔女が考案した料理という作中設定です。
第16話 初任務② 常識と解釈への応援コメント
おお! 植物を回復する発想は無かったです。
植物は収穫後も呼吸しているし……どこまでが生きていると言えるか、もし、設定を追求していくとややこしそうなので、芋の件を終わらせた作者思いの良い主人公ですね(*´∀`*)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
細かい設定も面白くかければ良いのですが、設定を魅せる話ではないのでざっくりと終わらせました。
第100話 二人の家への応援コメント
はっぱという表現が、リューズとシーラの時間の流れを感じられて、とてもほっこりしました。
まあ、ここまでくれば、目的地は、そこですよね。
内装楽しみですね。
作者からの返信
いつもご感想ありがとうございます!
トマトは好きみたいですが、葉物は軽視していたので、これを機に認識を改めると思います。
第一部、残り24話です。
たくさんお読みいただいて感謝です。
第59話 すべてのダンジョンを、消すへの応援コメント
ダンジョンを”消す”!
踏破とか討伐とかではなくてそのものを無くす、ということですね。
セイランさん、何者なんでしょう……(>_<)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
食とダンジョン、この物語の話の両輪です。
セイランの正体は……、割にゆっくり明かされます。
第101話 夢のかたちへの応援コメント
> 「ありがと。全部。一杯」
私も目に飛沫が入ったようだ。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
101話に至るまで一度もお礼を言われていないので、なかなかに感慨深いですね。
第57話 闇をなぞるへの応援コメント
コメント失礼致します。
黒髪がレアな世界なんですね。
あと、拙作を最後まで読んでくださってありがとうございます。
お礼が遅くなり申し訳ござません。
カクヨムコンの期限もございますので、☆を先につけさせていただいよろしいでしょうか?読み終わった時点で改めてレビューコメントを入れさせていただきます。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
黒髪は現状世界にシーラしかいない世界です。茶や金が多数派ですね。
たくさんお読みいただきこちらこそありがとうございます。
第54話 B級依頼・ゴブリンの調査及び討伐への応援コメント
思ったよりも早く合流しましたね。
これから3人でゴブリンの調査をすることになりそう。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
シーラ相手に尾行は不可能なので必然即座の合流になりました。
第100話 二人の家への応援コメント
野菜スティックはおいしい。
私も好きです。
ウサギになるんだよ!
イズイの2、3日の有給は話タイトルもあってどこにいるかピンときましたが、服装が内装手伝ってたような服装じゃないような?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
シーラは特別野菜嫌いと言うわけでもないのですが、葉物の生野菜は常に『葉っぱ』扱いして一段下に見ていました。ちょうど100話にして認識を改めてくれたようで、リューズも満足していると思います。
新居へのお迎えなので着替えたのだと思います。
第56話 森の奥の敗北への応援コメント
シーラに対して、なんて無礼なことをいうのだと(?) セイランに腹を立てましたが……。
セイラン強かった。これは驚きました。
悔しがるシーラもかわいいのですが、これをきっかけにシーラもより強くなるのでしょうか。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
彼の物腰から考えると挑発的な言動なので、意図がありそうですね。
負けず嫌いのシーラがこのまま終わるとは考えづらいです。
第98話 S級昇格の条件への応援コメント
おっと。
過去のリベンジ。しかも、シーラちゃんと一緒に。
神戟の思いのすべてを一緒に持って行ってくれるこの2人で。
燃えますね。
作者からの返信
続けてのご感想ありがとうございます。
第一部『神戟』編の最終章です。
たくさんお読みいただいてありがとうございます。
第53話 割に合わない任務への応援コメント
同じゴブリンの依頼を受けたセイラン、これからリューズたちと関わってきそうですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
今まで基本二人旅でしたので、新キャラのタイミングは難しいですね。
第98話 S級昇格の条件への応援コメント
リューズだけでなく、私の口元も緩みました。
無茶振りどころか、最高の手配ですね。
すごくワクワクドキドキしました。
作者からの返信
たくさんご感想ありがとうございます!
宰相と教皇に対してはリューズの死罪とも捉えられる条件でした。
シーラは【帰還】の祝福があるので、どれだけ危険だろうと一人で帰ってこられる。
シーラが一人で帰ってくるはずはないのですが、自己保身の強い権力者たちにはそんな事理解されない事を知った上でのセレスティアの提案でした。
第95話 とばっちりへの応援コメント
ベラドンナの依頼があったからのあの規模の騒ぎなのか、依頼がなくてもあの騒ぎなのかは現状不透明ですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
ベラドンナの依頼により使える資金が増えた事と、露見した時に責任を擦り付けられる事を考えると前者だと思います。
第14話 三食おやつ付きへの応援コメント
そのままパーティ名になった(笑)
いやいや、ほのぼのしてたのでスルーしかけたけど、のちに世界の理をとかとんでもないフラグ置いてるじゃないですか((((;゚Д゚)))
作者からの返信
続けてのご感想ありがとうございます^^
です。パーティの理念ですからね。
割とよくあるフラグなのかもしれないですが、ストーリーを考えたときにフラグっぽくして序盤で提示しとくか、と思い入れました。
編集済
第13話 堕ちた英雄は空を見上げる。への応援コメント
英雄時代、パーティを抜けた過去。
リューズにあのとき何があったのか!?
ですね。
パーティ結成、3食おやつつき(笑)
おめでとうございます(´ω`)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
リューズの過去は割と先で明かされます。
第52話 世界は待っているへの応援コメント
リューズは色々とマイナス方向に考えていましたが、世界では彼がもう一度立ち上がることを待っていたのですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
今までも多くの人たちに同じような事を言われたのだと思います。けれど、彼の耳と心には届きませんでした。
第44話 交易都市・シャヤルへの応援コメント
女の子に武器渡そうとしているのがシーラらしくていいですね。
本を選ぶにしても、料理の美味しさを表現する語彙力をつけたいからという理由。
彼女の成長が見え、リューズの涙腺を崩壊させたりで、新しい都市に入って早々楽しかったです。
作者からの返信
続けてのご感想ありがとうございます!
リューズと神戟がシーラの中の色々な物差しになっているようですね。今まで母以外の人間に興味も関心もなかったので。
ほとんど11歳で精神年齢が止まっていたシーラは、少しずつ成長しています。
第43話 弟のお母さんへの応援コメント
実は、前章のラストのコメント欄に「将来、シーラとレストラン出来るといいな」のような事を書こうとして、書いた後消しました。
リューズにとって、あれはマリステラとの夢であり、一緒にすべきでないと考えたからですが・・・。
もしかすると、そういう未来もシーラとリューズ次第であるかもしれないと感じ始めております!
オムライスのくだり、「卵はとろとろと固め」の二択でなく両方、というのが当前であることに吹きましたが、そこに気づかないようではまだまだ「三食おやつ付き」のファンを名乗れませんね笑
作者からの返信
ご感想、いつもありがとうございます^^
レストランの下り、思慮深く読み込んでいただいて本当にうれしいです。
本来であれば、そう思います。
ですが、シーラにはあまり関係なかったようです^^;
20歳の年齢差があるので、即座に恋愛関係にはならないし、なってはいけないとも思っています。二人がこれからどんな関係を築くのか、お読みいただけたら幸いです。
オムライスに関しては、そうですね……。二種類あるなら両方作れば?がシーラ式です。
第95話 とばっちりへの応援コメント
確かに、シーラとリューズを狙ったのでしょうが、これだけ大騒ぎになってますからね。
ベラドンナも、仮にことが明るみにでれば、タダではすみそうにないですね。
第3皇子としてのセイラムも、知ってしまいましたね。
面あらっとけじゃなく、墓あらっとけに、クスッと(笑)
作者からの返信
今更ですが、ご感想ありがとうございます。
なぜか漏れていました。
シルフィーナさんのお墓はいつもピカピカにしておいてもらわないといけないですからね。
第19話 F級冒険者の日常への応援コメント
ワサビ初体験。
なくほどうまいって、強がった感じがこれまた可愛いです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
ですね、絶対にまだおいしいとは思っていませんね。負けず嫌いなので。
第51話 夢の設計図への応援コメント
父親目線になってしまうのは、年齢的にはその年代になってしまうからでしょうね。
この世界では、年の差婚とかはないのですか?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
年の差婚も当然ありますが、リューズが言うように彼はシーラに恩を感じているのと、彼は自己評価が極めて低いので。
第54話 B級依頼・ゴブリンの調査及び討伐への応援コメント
>ダンジョンの外で生まれた魔物の身体には魔石が無い。つまり、討伐してどのくらい魔石を持たないゴブリンがいるのかを調べる事で、外で繁殖したのかどうかがわかるって訳だ
「へえ」(←わたしも知りませんでした)
ゴブリンのつみれ汁って!!!美味しいのですか?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
あくまでも作中設定ですので、悪しからずです。
ゴブリン肉は……普通に食べたら絶対においしくないと思います。絶対臭い。
第92話 討伐・ボーンドラゴンへの応援コメント
骨せんべいといえば魚のイメージが強いですが、まさかボーンドラゴンを使うとはΣ( ºωº )!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
倒すからには食べたいシーラさんです。
第31話 4引く3と4引く4、どっちがいい?への応援コメント
シーラの「4引く3と4引く4」という、子どもみたいに素朴で真理を突く言葉が本当に強いですね。
この先、バルハードで何が待っているのか、楽しみです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
シーラ以外の人に言われてもまっすぐに受け止められなかったと思うので、本当に彼はシーラに救われていると思います。
第94話 エクストラバトルへの応援コメント
今度は、お父さんの登場ですね。
殺そうとしている母親よりは、多少ましな感じがしますね。
ただ、リューズのシーラを大切にしている感情を揶揄されると、そりゃこうなりますわな。
本当に殴れるのかってタカを括って部分も、あるかもですが。
リューズ素敵笑
追伸
「僕を名前を呼んだらあげるよ」
たぶん入力ミス?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
さすがにベラドンナと違ってヴァンデントにとっては実の娘なので、殺意とかは持っていないです。興味も関心もあまりなさそうですが。
僕を名前で、ですね^^;
ご指摘ありがとうございます、助かります。
第6話 臆病者のチキンハートへの応援コメント
ああ、スペシャリテになっちゃった!(笑)
料理長が以外と良い人で良かったです。
お料理がおいしそう~。
リューズとシーラ、料理長の掛け合いも笑ってしまいました。
((´∀`))ケラケラ
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
高級レストランのスペシャリテが居酒屋メニューはちょっと、……どうなのでしょうね。
料理、おほめいただきありがとうございます。
第50話 王都、チュートリアルへの応援コメント
B級からのスタート、シーラは最初から凄いので、今更驚きはしないですが、流石ですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
作中では特例中の特例です。貴族だろうと何だろうと例外なくF級スタートです。本来は。
第53話 割に合わない任務への応援コメント
訳アリの依頼ってなんか気になります。大丈夫なのでしょうか?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
単純な戦闘力だけでいえば大丈夫なのでしょうが、どうなりますか。
第18話 初任務④ どうしたらいい?への応援コメント
読んでてずっと「お腹すくのに胸がじんわりする」不思議な回でした。料理の描写は完全に飯テロなのに、シーラの一言一言が妙に重くて優しい。笑えるやり取りの裏で、ちゃんと“生きる理由”が見えてくるのがずるいです。三食おやつ付き、名前以上に覚悟のあるパーティだなって思いました。
作者からの返信
素敵なご感想ありがとうございます。
おいしい、も知らなかったシーラが言葉を超えた感情に触れ始めたお話でした。
第91話 終わりと始まりへの応援コメント
フォロワー300人到達おめでとうございます\('∞')/\('ω')/\('д')/\('∀')/!!
作者からの返信
ありがとうございます!
お読みいただいている皆様のおかげです。
第42話 おかえり、ただいまへの応援コメント
ミアリアに気持ちが分かってもらえてよかったです。
シーラとなら、「三食おやつ付き」なら、きっと攻略できます!
それは、リューズがもう二度と同じ轍を踏まないと誓っていますし、シーラもリューズを、リューズもシーラを全面的に信用していますよね。「助けない」と。
この言葉に全てが凝縮されていると感じました。
一つ謎なのは、あのダンジョンの六本の手の恐ろしい魔物、なぜリューズだけ喰わなかったのか。
そこが気になります。
ここまで、とても面白かったです。
リューズとシーラの絆が深まっていくところも、これかもとても楽しみです。
作者からの返信
続けてのご感想ありがとうございます。
12年間のリューズの後悔が、どんな風にリベンジされるのでしょうか。
お読みいただいたひとつの謎、おそらく作中でリューズが知る事はないでしょうが、読者には答えが提示されます。本当に最後の最後の方だと思いますが。
第41話 呪いへの応援コメント
なんと・・・
かなりショッキングな内容でした。
自分は当初、リューズが死ねないからという理由で生き残った。と単純に思ったおりました。
けど実際はそんな単純な話ではありませんでした。
二人は単なる仲間というだけでなく、「恋仲」でもあったのですよね。
思わず手を地面から離してしまい、彼女の元へ走るという行動にもう、なんていいますか・・・納得しました。
読んでる間は、自分もそのパーティーを見るかのようにしてある意味参加していたので、3人が喰われる場面は辛かったです。
ましてや、リューズはどんな思いだったか。
シーラに出会えたことで、やがて彼は「呪い」から救われるのかもしれません。
そう願っております。
面白かったです!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
食、が作品の大きなテーマの一つです。
あまり重苦しくなく、ある程度明るく楽しく書きたいとは思いながら書いております。
面白かった、これに勝るお褒めの言葉はないですね^^
第94話 エクストラバトルへの応援コメント
エクストラバトル! なるほど!
昨日からなるほどばかり言ってる気がしますが、読んでて楽しいです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
読んでいて楽しい、とは嬉しいお言葉ありがとうございます。
第10話 黒姫と未知なる魔物への応援コメント
シーラ、余裕の勝利とはいえ、意外とてこずってる。
まだ、伸び代があるわけですね!?(*´∀`*)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
意外に強敵だったのかもしれませんね。とはいえ、まだまだきっと伸びしろもあるはずです!
第2話 食前にミノタウロスへの応援コメント
隠し味こそ彼女にとっての希望なのかな。
そんな思いをもちながら、次回作もワクワクが止まらないです。
作者からの返信
続けてのご感想ありがとうございます。
リューズ曰く意味のないおまじない。彼女にとってはどうでしょうか。
第1話 スライムを喰らう少女への応援コメント
竜山三郎丸様
いつも拙作をお読みくださり、評価ありがとうございます!
スライムに寄生の可能性があることに感心し、そのスライムの料理の仕方によだれがでておりました。
料理を作るシーン一つ一つが丁寧で読者に食べるシーンをイメージさせることにこだわっているのかなと思いました。
作者からの返信
お立ち寄り、ご感想ありがとうございます。
料理は作中で重要な要素を占めているので、お褒めいただき嬉しいです^^
第93話 骨せんべいへの応援コメント
うまいですね。
自分達は、超再生、相手からは再生の力を奪う。
もちろん、シーラちゃんの神速アタックも良いですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
この章のスタートである神樹の家での失敗を糧にうまい事倒してくれました。
第49話 冒険者ギルドへようこそへの応援コメント
今回の話し得に面白かったです。
腐女子と思われるイズイさんに翻弄されるリューズが面白くて笑ってしまいました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
ビスカの友人であり、違ったベクトルでの厄介オタクでした。
第4話 生き恥と黒姫への応援コメント
コメント失礼します。
シーラが淡々としていてとても素敵です。リューズも過去、S級パーティーにいたということは…どんな事情が?ゆっくり楽しませていただきます。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
無関心・無頓着・無表情、ですね。
リューズの過去はゆっくり明かされていきます。
お立ち寄りいただきありがとうございます^^
第9話 仲間を見捨てるクズへの応援コメント
エコロケーションをひらめきでできちゃうとか!?
そうですね……人間だからできますよね( ゚д゚ ;)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
彼女基準で考えると人間の枠が広すぎますね^^;
第52話 世界は待っているへの応援コメント
よく考えたらいつもお金はシーラが出しているような気がします。シーラもお金には無頓着ですけど……。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
クズヒモとなじられるのも納得ですね。
編集済
第42話 おかえり、ただいまへの応援コメント
リューズさんの過去と向き合うこのバルハード編、何度も読み返したくなるほど、尊いお話でした。
明かされた真実と、【祝福】という名の「呪い」。あの日、守りたくて動いてしまった心がリューズさんを12年も縛り続けていたのだと思うと、胸が締め付けられます。
そんなリューズさんの心を溶かし、この町へ連れて帰ってきてくれたシーラさんの存在の大きさを改めて感じました。シーラさんとリューズさんのここまでの絆を見返したくなりますね。お気に入りの24話はすぐ見返しに行ってしまいました。
リューズさんの、いや二人の再出発をこれからも応援しています!
作者からの返信
たくさんのご感想ありがとうございます。
シーラがいなければリューズはバルハードに帰る事はなかったので、おっしゃる通りの感情をリューズも抱いていると思います。
シーラのおかげであまりシリアスになりすぎずに私も助かりました^^
第38話 伝説の産声への応援コメント
ついに語られる『神戟』の物語。
ずっと気になっていた彼らの始まりにワクワクするのを感じています。
ですが同時に、この眩しい日々が、いつかはもう訪れることのない過去として消えてしまう……その覚悟ももって読まないといけませんね。
彼らの歩みを最後までしっかり見届けさせてください。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
だいぶ引っ張ってしまいましたが、ここまでお読みいただきとても感謝しています。
この後の話を読んで貰うためのここまでの40話です。
第93話 骨せんべいへの応援コメント
おー、なるほど。コアの変わりしてそうな動力源を奪っちゃったわけだ。
なるほどー。
これは3食おやつ付きの王家からの評価が楽しみですね。
あと公爵家の顔も楽しみ。
作者からの返信
ご感想、ありがとうございます^^
神樹の家での失敗を活かした形になりました。
第93話 骨せんべいへの応援コメント
シーラさん本当に残念そう笑
骨せんべい、食べれると良いですね…(*´-`)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
心の底から残念がっていますが、リューズが作ってくれると思います。
第93話 骨せんべいへの応援コメント
シーラちゃん、骨せんべい残念〜。
でも、死人が出なくてよかったです(^^♪
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
おそらくシーラのレシピ本にも載っていない未知の料理『ほねせんべい』、想像以上に落胆したことと思います。
第4話 生き恥と黒姫への応援コメント
元S級メンバーである主人公、S級のシーラ。
過去があることが、少しずつ見えてきましたね。
ミノタウルスのビーフシチュー、読んでいたら無性に食べてみたくなりました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
かなりスローペースですが、二人の関係性の変化が物語のキモなのでじっくりと描写しています。
普通に牛肉のシチューをおすすめします!
第50話 王都、チュートリアルへの応援コメント
二人が、愛情……とはちょっと違うけどちゃんと互いを大切に思っているところが読んでいてほっこりします~。
また読みにきます!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
年齢差がありすぎるので、安易に容易に恋愛には至れないのです。
編集済
第92話 討伐・ボーンドラゴンへの応援コメント
あはは。
こんな時でも、リューズとシーラは、マイペース。
なんとなく、アンデットの骨は、すごい食べたくないような(笑)
王も、セイランを認めているのですね。
王も助かったようでよかった。
---
メリッサ防御魔法←なんとなく「も」が抜けてる?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
何だろうと肉は肉で骨は骨。それがシルヴァリアさんです。
先に避難する長男次男と、人助けに抜け出す三男坊。
『も』、抜けていましたね^^;ご指摘あありがとうございます!
第91話 終わりと始まりへの応援コメント
ふむ。
やはり、ノアの死者蘇生は、単なる癒しではなさそうですね。
意味ありげに、ニヤって( ゚Д゚)
それと、ベラドンナ夫人。自分がやったことは自分に戻ってくるのですよ。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
想像より大事になってしまい、ベラドンナさんもガクブルです。
第6話 臆病者のチキンハートへの応援コメント
書き込み失礼します。
十年以上不遇だった主人公が、相手の勘違いで賞賛。
これは、黒姫様が座敷童子的な存在!?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
12年間ほとんど人と関わってこなかった彼にとっては幸運の女神なのかもしれませんね。
第48話 到着、王都・ウィンストリアへの応援コメント
ブラックコーヒーを飲んで、大人の味と言うのを学んだシーラは、また一歩大人に近付きましたね。
それにしても、ギルドではある程度のことは教えてくれるのですね。
人に頼ることも時には大事ですよね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
苦みを好むようになるのはもう少し時間がかかりそうです。
使える公共サービスはお得に使わなきゃですね。
第51話 夢の設計図への応援コメント
リューズは完全に父親目線ですね。それがいいと思っていたのですが。離れている年の差が12年ではありませんよね。親子ほど離れているはず。
あと、治癒魔法っていいですね。成長も促進させれるんですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
リューズが37歳でシーラが17歳なので、年齢差は20歳あります。ほぼ親子と言っていい年齢差です。
なので、作中にも描写があるようにリューズがシーラに恋愛感情を持つ事は難しいと思います。
本作に於ける治癒魔法、治癒力を促進して治している解釈なので、ある程度以上の技能があればリューズと同じことができそうです。
第106話 母の面影への応援コメント
おばあさま、その話には深い経緯がありまして……。
そういえば、シーラがなぜリューズが手を掛けたものだけ味がするのかは未だ作中手がかりないままですね。
今回おばあさんがシーラが味を感じていることに驚きを見せてないことが気になりました。過去に味が分かった時があった?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
シーラはリューズの言った事実を並べているだけなのですが、毎度誤解を招きますね。
『おいしいかい?』『別においしくはない』みたいなやり取りは行われていたと思いますが、シーラにとって味がしない事が普通だったので、それがおばあさんに伝わることはなかったと思います。