2-7.えいりちゃんと登校【2/2】への応援コメント
事件後の登校という重い状況の中で、えいりとの何気ない会話が続く場面がとても印象的でした。特に「笑うときに口元を隠す仕草」に注目する描写は、日常の細かな観察がミステリーの視点とも重なっていて面白いですね。さらに新体育館のスケール感ある描写から一転、全校生徒での黙祷へと移る流れは、学園全体がこの事件の現実を受け止め始めた瞬間の静けさを強く感じさせました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この話は普通の幼なじみ同士の穏やかな会話にしました
新体育館はこの学園の目玉として結構考えて作り込んでみました
次話へ繋がるように、黙祷のシーンまでにしてみました
2-6.えいりちゃんと登校【1/2】への応援コメント
晃斗がえいりを疑いながらも、幼なじみとして接し続けなければならない場面の緊張感がとても印象的でした。宅配便の件を探る会話は静かなやり取りなのに、どこか探り合いの空気が漂っていて読んでいてドキッとしますね。そしてえいりの「占い」の警告も意味深で、優しさなのか、それとも別の意図があるのか……非常に気になるところです。幼なじみ同士の距離の近さと疑念が同時に存在する、この不安定な関係性がとても魅力的でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
晃斗にとってはいつもの通りの幼なじみとの登校ですが、容疑者として見なくちゃいけない厳しい場面です
占い等いつものやり取りも、どこか不気味な感じになったかなと思います
編集済
2-5.散文部の危うい構造【2/2】への応援コメント
玲司の告白によって、散文部の人間関係の繊細さがよりはっきりと浮かび上がりましたね。絵梨花が女子部員を欲しがっていた理由が、二人の想いの均衡を守るためだったと分かる場面はとても切なく、彼女の優しさが伝わってきます。そして晃斗が「恋愛が動機ではない」と論理的に切り分けていく思考は、まさに探偵らしい冷静さで印象的でした。最後に学園全体へ事件が公式に告知される流れも、物語の舞台がさらに大きく動き出す気配を感じさせます。
(メモアプリにコメントを下書きしてから投稿しておりまして、先程コピペミスで前話のコメントを間違って投稿してしまっておりました。失礼致しました。)
作者からの返信
コメントありがとうございます
ここで晃斗と絵梨花の最後の会話の伏線を回収した形になります
ここで仲間同士の会話が終わり、ここから更に話が広がっていきます
編集済
2-4.散文部の危うい構造【1/2】への応援コメント
まさかここで「散文部の三角関係」が明かされるとは……これは衝撃でした。航也の告白の話、そして「散文部が崩壊する」という絵梨花の言葉から、この部活の繊細なバランスが伝わってきますね。さらに玲司まで同じ想いを抱いていたと明かすラストは、静かな会話なのに非常に強い余韻があります。タイトル通り「散文部の危うい構造」が一気に浮かび上がる回でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
事件が起きたことで、今まで見えていなかったものが見えてきた形になります
部内の人間がそれぞれ隠した思いを持って行動していたからこそ危うさが生まれていたような感じです
2-3.事件翌日の昼食会への応援コメント
事件翌日の重たい空気がとてもリアルに伝わってきました。パン屋での静かな会話という日常の場面の中で、絵梨花の死を改めて実感していく三人の心情が印象的です。そして晃斗が「昨日の参加者5人」を容疑の輪の中に入れる推理は、論理的でありながら読者にも緊張感を与える展開でした。特に航也が怒りを抱えたまま単独で動こうとするラストは、不穏さとドラマの両方を感じさせますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここでいよいよ1章で出てきたヒロイン5人に容疑者という属性が加わります
とはいえあくまで晃斗の推理に過ぎないので、航也には思うところがあるということになります
2-2.事件解決への誓いへの応援コメント
晃斗の自責の念がひしひしと伝わってきて、胸が締め付けられる場面でした。仲間を守れなかったという思いから机を叩く姿は、彼の誠実さや責任感の強さがよく表れていると思います。そして神崎警部の「今やるべきことは犯人を見つけることだ」という言葉がとても印象的でした。ここで晃斗が探偵として立ち上がる決意を固める流れは、まさに物語の大きな転換点ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
晃斗にとっては、あの時こうしていれば絵梨花は殺害されなかったんじゃないかっていう思いが捨てきれない場面ですからね
神崎警部が顔なじみかつ理解のある人だったから、晃斗の決意に繋がった形ですね
2-1.散文部室の密室殺人への応援コメント
いよいよ事件の本格的な捜査が始まり、物語の空気が一段と引き締まりましたね。絵梨花の死を前にした晃斗の静かな絶望が伝わってきて、胸が締め付けられる思いでした。そして部室の鍵が遺体のポケットから見つかったことで「密室殺人」という構図が浮かび上がる展開は、ミステリーとして非常に魅力的です。神崎警部と三葉刑事が現場を整理していくやり取りも、捜査の緊張感をしっかり感じさせてくれました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
1章が長くなりましたが、ここからがミステリー本番です
晃斗にとって、仲間が殺害されるという一番辛い状況となっています
ここからどのように立ち上がって行くのかをご期待頂けると嬉しいです
1-25.散文部室の扉の向こうへの応援コメント
ついにあのプロローグの場面に繋がりましたね……。暗い校舎、灯りのついた部室、そして鍵のかかった扉という状況が、静かな緊張感をじわじわと高めていく流れがとても印象的でした。扉が開いた瞬間の衝撃はやはり重く、これまで描かれてきた散文部の日常を思うと胸が締め付けられます。仲間を必死に呼び続ける航也の姿も痛々しく、ここから始まる物語の重さを強く感じる幕開けでした。
作者からの返信
ここまで読んで頂きありがとうございます!
いよいよプロローグに繋がって殺人事件が発生してしまいました
ここから晃斗が探偵として本格的に動き出すことになります
いよいよミステリー本番になりますので、ぜひこの先もゆっくりお楽しみ頂けたら嬉しいです
1-24.夜の藍里学園への応援コメント
夜の学園という舞台が、いよいよ事件へと近づいていく緊張感を強く感じさせますね。城ヶ崎先輩との落ち着いたやり取りから一転して、職員室で「散文部の鍵が返却されていない」と判明する瞬間はとても印象的でした。静かな学園の中で少しずつ状況が繋がっていく流れが、読んでいて思わず息を詰めてしまいます。三人が部室へ向かう場面には、まさに物語の核心へ踏み込んでいくような高まりがありました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この当たりは畳み掛けるように、不穏な方向へ進めていっているつもりです
1-23.航也からの電話への応援コメント
ここで一気に物語の空気が緊張感を帯びてきましたね。航也からの電話で状況が少しずつ繋がっていく流れがとても自然で、読んでいて胸がざわつきました。特に「最後に絵梨花といたのは俺」という晃斗の立場が重くのしかかる感じが印象的です。仲間たちがすぐ行動に移る展開も、散文部の絆の強さが感じられて心に残りました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
プロローグにあの場面があるからこそ、この状況の恐怖が読者に伝わるかなと思っています
1-22.宅配便の違和感への応援コメント
静かな日常の一場面なのに、じわりと不穏な空気が漂う回でした。宅配便という何気ない出来事から「えいりちゃんが不在」という違和感が浮かび上がる流れがとても巧みですね。晃斗自身はまだ深刻に受け止めていない様子ですが、読者としては胸の奥がざわつく感じが残ります。穏やかな夜の描写の中に、これから起こる出来事の影が差しているようで印象的でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いつも受け取っている宅配便だからこそ、小さな違和感を感じ取れるものかなと思ってこのようなシーンを入れました
この違和感はこの先どのようにつながるのかをご期待ください
1-21.学園長の飼い猫?への応援コメント
ミルリアの登場がとても印象的で、物語の空気がふっと幻想的になりましたね。真っ白な体と水色の模様という描写が可愛らしく、学園のどこか不思議な雰囲気を象徴する存在のように感じました。東雲さんの「自由でいたい」という言葉も彼女らしくて、ミルリアの自由な姿と重なるのが素敵な場面です。事件の影が迫っている物語の中で、どこか穏やかな余韻の残るエピソードでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ミルリアは本作品のマスコットキャラクターとして、ぬいぐるみやアクキーになって欲しいと思いながらキャラクター設定をしています
東雲さんの言葉も意味深ですよね
1-20.イベントを終えて【2/2】への応援コメント
イベントの後日談としてとても穏やかな空気が流れているのに、最後の一文で一気に胸がざわつきました。リコの入部が決まり、散文部が少し前へ進んだような温かい余韻の中で、絵梨花との何気ない会話が続くのが印象的です。特に「新入部員、特に女の子には絶対に入ってほしい」という絵梨花の言葉には、彼女なりの思いが滲んでいて心に残りました。
そして「この判断を一生後悔することになる」という締めが、プロローグの出来事を思い起こさせて非常に強い引きになっていますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この時の晃斗は後にプロローグのようなことが起こることも、絵梨花の想いもわからない状態ですからね
1-19.イベントを終えて【1/2】への応援コメント
イベント後の余韻がとても気持ちよく描かれている回でしたね。まずリコが入部を決める場面は素直に嬉しく、散文部の雰囲気の良さが伝わってきます。皆の感想の中に晃斗の「暴走推理」がしっかりネタになっているのも、和やかな関係性が感じられて微笑ましいです。
一方で城ヶ崎先輩の「判断は保留」という言葉が静かに空気を引き締めていて、この後に何か動きがありそうな余韻も印象的でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
リコちゃんが入部を決めたことで、部に変化が表れたわけですが、この後まだまだ動いていきます
1-18.【水平思考ゲーム】凍倉の推理への応援コメント
推理の解決と同時に、思わず自分で答えてしまう晃斗のうっかりがとても微笑ましい場面でした。名探偵らしい鮮やかな推理の直後に、この少し抜けた感じがあるのが彼らしい魅力ですね。えいりちゃんをきっかけに場が一気に和やかな笑いに包まれる流れも温かくて、散文部の空気の良さを感じました。一方で九条だけが静かなままという対比も印象的で、彼女の内面がどこか気になる余韻を残しています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
晃斗を完璧人間にしすぎないように、このようなうっかり行動を入れたみました
また、ヒロイン達それぞれの笑い方を入れることで、場の雰囲気を作ってみました
1-17.【水平思考ゲーム】凍倉の論理数学的思考への応援コメント
晃斗の推理パート、まさに「学園の名探偵」の面目躍如という感じですね。事実を記号化して組み合わせていく論理数学的な思考がとても面白く、推理の過程そのものが読みどころになっていました。特に「この謎は凍解を迎えたよ!」という決め台詞が格好よくて、タイトルとも響き合う印象的な瞬間です。日常のゲームの場面なのに、探偵が真相に辿り着く高揚感がしっかり描かれていて楽しい場面でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
晃斗のキャラ付けとして、論理数学を武器としたかったので、このような記号を使う推理表現にしてみました
また、探偵として決め台詞を欲しかったので、色々考えた結果「この謎は凍解を迎えたよ!」にしてみました
1-16.【水平思考ゲーム】みんなの質問への応援コメント
この場面は、まさに「みんなで謎を囲む楽しさ」がよく出ていますね。東雲さん、桜李、リコ、城ヶ崎先輩、九条さんと、それぞれ質問の切り口が違うので、同じ問題に向かっていても個性がきちんと見えてくるのが面白いです。特に九条さんのぶっきらぼうな質問に対して玲司が「いい質問です!」と反応するところは、ゲームそのものの熱も感じられて印象的でした。晃斗がここで思考をまとめに入る締め方も、名探偵らしくて気持ちが上がりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
それぞれが違う切り口で質問するからこそ、情報が集まって結果的に晃斗が推理する材料が揃いましたね
1-15.【水平思考ゲーム】出題への応援コメント
いよいよゲームが始まりましたね。水平思考ゲームという題材が、推理好きの登場人物たちにぴったりでわくわくします。特に、参加者それぞれの最初の反応が個性豊かで、場の賑やかな雰囲気がよく伝わってきました。問題文も不思議な状況で興味を引かれますし、「どうして25点なのか」という一点に自然と意識が集中する、良い導入だと感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まずは平和な謎解きを入れたく水平思考ゲームにして賑やかな感じにしてみました
1-14.散文部活動の説明への応援コメント
ここで散文部の活動内容が丁寧に説明されて、部の輪郭がはっきり見えてきましたね。読書や執筆だけでなく、感想会やゲームも含めた自由度の高い活動が楽しそうで、部活としての魅力がよく伝わってきます。特に「散文」と「韻文」を分けているという設定は面白く、この学園ならではの文化を感じました。普段クールな九条が質問をする場面も印象的で、少しずつ場に溶け込み始めているように見えます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私なりに文芸部の活動を調べてみて、その活動のなかで散文と韻文に分けれるなと思いこのような形にしてみました
一応全員発言させてみようと思い、九条にも発言させています(笑)
1-13.孤高の編入生【2/2】への応援コメント
九条さんの不器用な人柄が、とても印象的に描かれていました。ぶっきらぼうな態度の奥に、少しずつ柔らかい表情が見える瞬間があって、その変化が微笑ましいですね。特にマドレーヌを食べて思わず「美味しい……」と漏らす場面は、彼女の素顔がふっと覗くようで印象に残りました。こうして参加者が揃い、いよいよゲームが始まるという高まりも感じられる締めでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
九条は結構抱えているものがあるので、この先の変化を楽しみにして頂けると嬉しいです
登場人物紹介はここまでで、これからゲーム本番へと進んでいきます
1-12.孤高の編入生【1/2】への応援コメント
九条陽菜乃の登場で、場の空気が一気に張り詰めましたね。鋭い物言いと孤高の態度が強烈で、これまでの和やかな雰囲気との対比がとても印象的でした。そんな彼女に対して、晃斗があえて声をかけた理由も温かくて、主人公の人柄がよく表れている場面だと思います。屋上でのやり取りから、九条という人物の孤独が静かに滲んでいるのも心に残りました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
九条は今までのヒロインとはだいぶ印象の違う感じにしてみました
主人公の人柄もくみ取って頂きとても嬉しいです
1-11.生徒会の副会長【2/2】への応援コメント
城ヶ崎先輩の上品な振る舞いがとても印象的な場面でした。絵梨花のマドレーヌを自然に褒めるところにも、育ちの良さと人柄の丁寧さが感じられますね。さらに城ヶ崎グループという背景が明かされて、人物像に一層の重みが出たように思いました。そして最後に晃斗が思い浮かべる「あるクラスメート」の存在も気になり、物語が次の動きへ進みそうな予感がします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヒロイン構成を考えた際に、やはり1人上流階級の人を入れたくて、城ヶ崎グループというものを考えてみました
最後のあるクラスメートは、この次に来る参加者の伏線です
1-10.生徒会の副会長【1/2】への応援コメント
城ヶ崎先輩の登場で、場の空気がぐっと引き締まりましたね。落ち着いた物腰と理路整然とした説明から、生徒会副会長らしい聡明さと威厳がよく伝わってきます。散文部がまだ新しい部活だという事実もここで明かされ、部の成り立ちが少し見えてきたのも興味深いところでした。賑やかな参加者の中にこうしたしっかりした人物が加わるのも、場のバランスが取れていて面白いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
初めての3年生の登場なので、今までとはまた違った空気になったかなと思います
散文部も私が考えた部活で、創設には複雑な事情があるのですが、それはこの先のエピソードで語る予定です
1-9.北欧からの留学生【2/2】への応援コメント
リコちゃんの日本好きがとても微笑ましくて、読んでいて温かい気持ちになりますね。ミステリーマンガを読むために日本語を必死に勉強したというエピソードは、彼女の熱意が伝わってきて印象的でした。さらに、何気ないオレンジジュースに感動する場面も可愛らしく、異文化の視点が物語に優しい彩りを添えているように感じます。こうして参加者が少しずつ集まってくる流れも、イベントが本格的に始まる期待感を高めてくれますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
日本語を話せる設定にする上で、ミステリー好きなら説得力あるかなと思ってこういう設定にしてみました
1人ずつ登場していくので、冗長かなとも思ったのですが、期待感を高めて頂けてとても嬉しいです
1-8.北欧からの留学生【1/2】への応援コメント
リコリスの登場で、物語の舞台が一気に国際色を帯びましたね。プラチナシルバーの髪というビジュアルも印象的で、初登場のシーンとしてとても華やかです。さらに晃斗の家族がラセフィア王国に住んでいるという事実が明かされるのも興味深く、主人公の背景が少し広がった感じがしました。初対面ながら二人の会話がすぐに弾むのも微笑ましい場面でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ラセフィア王国は私が考えた架空の国ですが、今後も物語にしっかり関わってきます
1-7.学園のアイドル【2/2】への応援コメント
ここで晃斗の「学園の名探偵」という肩書きが改めて語られて、主人公像がぐっとはっきりしてきましたね。本人はかなり謙遜しているのに、周囲がどんどん話を盛っていく流れが面白くて思わず笑ってしまいました。特に「学園の名占師」「学園のアイドル」「学園の名探偵」と肩書きが並ぶのが印象的で、この学園ならではの賑やかな空気を感じます。アリアが入部に興味を示すくだりも、部の未来が少し広がるようで楽しい場面でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
晃斗だけ肩書をつけると主人公だけが強い感じになりそうだったので、他の登場人物にも肩書つけてバランス?取ってます
1-6.学園のアイドル【1/2】への応援コメント
東雲アリアの登場で、場の空気が一気に華やぎましたね。学園のアイドルという存在感に、航也がすっかり動揺してしまう様子が微笑ましくて思わず笑ってしまいました。絵梨花と中学時代からの友人という関係も意外で、キャラクター同士のつながりが広がっていく感じが面白いです。賑やかな人物が加わって、これからゲームがどう盛り上がるのか楽しみになります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アリアは桜李と違って、アイドルっぽい華やかさが出るように描いています
1-5.幼なじみの占師【2/2】への応援コメント
桜李の占いの場面、とても印象的でした。部の未来を占って「大きな変化が起こる」と告げる流れは、穏やかな日常の中にさりげなく不穏な影を落としていて、ミステリーらしい余韻がありますね。新入部員を心から望む絵梨花の真剣さも伝わってきて、彼女の人柄がよく表れている場面だと感じました。この何気ない占いの言葉が、後からどう響いてくるのか気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
絵梨花が部員のなかでも特に新入部員を望んでいます
1-4.幼なじみの占師【1/2】への応援コメント
桜李の登場で、物語の世界がまた一段広がりましたね。幼なじみらしい晃斗とのやり取りがとても自然で、二人の距離感の近さが心地よく伝わってきます。「学園の名占師」という肩書きも魅力的で、カード占いという要素がミステリーの中でどう関わってくるのか想像が膨らみました。穏やかな桜李の雰囲気も印象的で、部室の空気が少し柔らかくなった感じがします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
桜李は晃斗にとって大切な幼なじみです
1-3.散文部の日常【3/3】への応援コメント
4人の関係の近さが、とても自然な会話の中から伝わってきますね。好きな飲み物をお互い把握しているところなど、長く一緒に活動してきた部活仲間らしい温かさが感じられました。特に最後の「乾杯!」の場面は青春の一コマのようで印象的です。この何気ない時間があるからこそ、プロローグの出来事を思うと胸が締め付けられますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
絵梨花が晃斗たちにとってどれだけ大切な人物であるかを表現できるよう頑張りました
1-2.散文部の日常【2/3】への応援コメント
散文部の空気感がとても賑やかで、読んでいて楽しい日常シーンですね。航也の全力ファンタジー装飾と、それに頭を抱える絵梨花のやり取りが微笑ましくて、部員たちの距離の近さがよく伝わってきます。魔法陣の上にマドレーヌという絵面には思わず笑ってしまいました(笑)。この温かな雰囲気を知っていると、プロローグの出来事の重さがより際立ちそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この当たりは結構コメディーチックにしましたので笑って頂けて嬉しいです
1-1.散文部の日常【1/3】への応援コメント
事件のプロローグから一転して、穏やかな部活の日常が描かれる導入がとても良いですね。玲司のサングラスや謎解きクリエイターという個性、晃斗との関係性が自然な会話の中で伝わってきて、散文部の雰囲気が心地よく立ち上がってきます。これから起こる悲劇を知っているだけに、この平和な空気がどこか切なく感じられるのも印象的でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!散文部は晃斗にとって大切な居場所であることが伝わる雰囲気作りを目指しました
1-3.散文部の日常【3/3】への応援コメント
プロローグの事件にどうつながるのか、とても平和な日常ですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
日常の中で突然事件が起きるところを演出したく、このような形にしてみました
1-5.幼なじみの占師【2/2】への応援コメント
Xから参りました
かなりちゃんとしたミステリーの導入だと思いました。普通の学園ミステリーよりも、事件の伏線の置き方だったりが丁寧だとも思いました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今まであまり書いたことなかったのですが、ちゃんとしたミステリーと思って頂けてとても嬉しいです!!
1-1.散文部の日常【1/3】への応援コメント
学園の日常の楽しさと、そこから一気に転がり落ちる事件の重さ、その落差がとても印象的な作品でした!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
日常のなかで突如発生した事件という感じで表現してみました
episode1の表紙&裏表紙への応援コメント
Xからきました!
そうかキャラデザ作り込んでてすごいですね🐟️
近況報告にキャラ紹介しておいてURLを貼るのは確かに有効だと感じました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ゲーム風にするため、キャラクターのビジュアルはどうしても出したかったので
1-9.北欧からの留学生【2/2】への応援コメント
登場人物が多いのに、毎話すっと読めるのがすごいです。ラセフィア王国もこの先絡んできそうで続きが楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
難しいことが書けないので簡単な文章になってると思いますが、すっと読めると言って頂き嬉しいです
ぜひ続きもゆっくりとお楽しみ頂けると嬉しいです!
1-1.散文部の日常【1/3】への応援コメント
プロローグ、まず“扉を叩く音”から入るのが上手いです。
静かな校舎にあの音が響くことで、読者の呼吸が先に事件側へ寄っていく。
そして扉が開いた瞬間の“部室中央の血だまり”。
ここが完全にアンカーになっていて、以降の「散文部という空間」そのものが、日常でありながら不穏の器になっていく予感がします。
「凍解(いてどけ)」の語感も良いですね。
冷たい氷じゃなく“解ける雪”のイメージがあるから、春の明るさと事件の残酷さが同じ画面に同居できる。
日常→殺人の落差は予想内なんですが、それでも効いているのは、落とす前に“部活の空気”をちゃんと立ち上げる気配があるから。
ここから晃斗の状態変化がどう設計されていくのか、期待しています。
一点だけ欲を言うなら、
「思えば今日の部活のときから…」のオープンループは“惜しい”ので、もう半歩だけ具体の針(違和感の種類)を刺すと、回路がさらに焼き付く気がしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まずミステリーであることを明確にするために、あのようなプロローグにしてみました
タイトルには始まりの季節を示す季語を入れたく、なおかつミステリーっぽいものないかなと探していたら、凍解を見つけて、これだと思い使用してみました
またアドバイスありがとうございます
今後の参考にさせて頂きます
1-3.散文部の日常【3/3】への応援コメント
Xからお邪魔いたしました。
事件発生からスタートする構成にわくわくしました!
散文部ってあまり聞かないので、そういうところにもこだわりを感じてよかったです。
これからどう展開して冒頭のシーンに繋がるのか、そこからどう解決していくのか楽しみです。
タグに反応いただき、また拙作にコメントくださりありがとうございました。執筆頑張ってください!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
プロローグはミステリーをアピールするために、あのような形にしてみました
散文部は私が考えた部活なので、実在はしないかもしれませんね
応援ありがとうございます。これからも執筆を続けていきます
1-5.幼なじみの占師【2/2】への応援コメント
ここまで拝読させていただきました。
まだまだ序盤の日常回。
活気ある部活動の風景の奥に、冒頭の惨状が滲んできます。
読みやすく、テンポの良い文体に引き込まれました。
続きもゆっくり読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
しばらく日常回が続きますが、徐々にプロローグに繋がっていきますので、ぜひゆっくりとお楽しみ頂けたら嬉しいです
1-5.幼なじみの占師【2/2】への応援コメント
1話の文字数が少なくて読みやすく、会話のテンポも良くてすらすらと頭に入ってきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
文字数は流石に少なすぎたかと思って、2章から増やしましたが、少ないのもやっぱりメリットですよね
1-15.【水平思考ゲーム】出題への応援コメント
この度は企画に参加して頂き、ありがとうございますm(_ _)m
作品、再度ここまで読ませて頂きましたm(_ _)m
また、続きをじっくり読みに伺いますね(^^)
作者からの返信
再度読んで頂きありがとうございます!
最初のepisodeは完結してますので、ぜひゆっくりお楽しみ頂けると嬉しいです
1-7.学園のアイドル【2/2】への応援コメント
魔法陣の上にマドレーヌ、名探偵まで……散文部って楽しそうですね!
謎解きゲームにもワクワク♪
続きも楽しみに、読ませて頂きます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
主人公達の大切な場所となるように、とにかく楽しそうな場所として描きました
ぜひ続きもゆっくりとお楽しみ頂けると嬉しいです
1-25.散文部室の扉の向こうへの応援コメント
Xから読みに参りました!
第一章、穏やかな雰囲気のなかキャラクターの性格がわかりやすく、読みやすかったです!
そしてとうとう事件発生…!プロローグでこうなることはわかっていましたが、幸せな日常を見ていたぶん衝撃が重いです。
続きが気になるので、またじっくりと読ませていただきます!
1-18.【水平思考ゲーム】凍倉の推理への応援コメント
Xの読みに行く企画から来ましたセンリです。
まず構成が、ミステリ小説なのがテンション上がります!
傍点の使い方とか、登場人物とか。キャラ立ちもミステリらしさがありますね。
館シリーズを彷彿させられましたが、新しい雰囲気も感じます。
文章も読みやすくて、ここまで一気に読めちゃいました!
推理パートの決めセリフの「凍解」、カッコいいです(//∇//)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
学園系のノベルゲームの世界観の中にミステリーを入れるような形で作っています
1-2.散文部の日常【2/3】への応援コメント
読ませていただきました。
『凍解クライムリドル』第1章1-2は、仲の良い四人の部員たちが揃い、イベント直前の賑やかで少しコミカルな空気感が伝わってくる非常に微笑ましいエピソードでありながら、この平和な光景さえもあらすじにある惨劇を思うと「嵐の前の静けさ」のように感じられ、ミステリーとしての鮮やかな対比が際立っていました。全員が二年生の同級生という遠慮のない掛け合いが物語の「守るべき日常」を読者に強く印象付けており、活発なヒロイン・絵梨花が放つ「禍々しい!」という叫びや、それに対する航也の自信満々なゲーマーらしい返答など、視覚的にも性格的にもキャラクターが際立っているため、この四人のアンサンブルが非常に魅力的に映ります。
机に描かれた魔法陣や黒板のハイクオリティなチョークアートなど、航也の重度のRPG好きが反映された過剰な装飾は、「散文部」の枠を飛び越えた独特の舞台装置として機能しており、絵梨花が嘆く「魔女の研究所のような空間」という表現が、後に起こる事件の舞台としての不穏な雰囲気を絶妙に醸し出していました。特に、絵梨花が手作りしたマドレーヌを葛藤しながら魔法陣の上に並べていくというシュールな構図は、部活動らしい楽しさと個性のぶつかり合いを象徴しており、それを苦笑しつつ見守る晃斗の副部長としての温かさが、この平穏な時間が壊れてしまうことへの切なさをより一層引き立てています。
文化祭のような高揚感の中で着々と舞台は整い、あとはゲストである五人が現れて運命の夜を迎えるのを待つばかりとなりました。次は、いよいよイベントが始まり、占師やアイドルといった個性豊かな参加者たちがこの「魔女の研究所」へと足を踏み入れる瞬間や、玲司の仕掛けた渾身の「謎解き」が幕を開け、晃斗たちが名探偵としての片鱗を見せる活気あるシーンをぜひ読み進めてみたいです。
(2話分の感想を書かせていただきました。2話分の感想は届きましたか?内容を外しまくりの感想だったら本当にすみません。)
作者からの返信
返信遅くなり申し訳ございません
とても丁寧に感想を書いて頂き嬉しいです
1-11.生徒会の副会長【2/2】への応援コメント
すごい! めちゃくちゃサクサク読めます!
でも、伏線見逃してないか不安……
作者からの返信
コメントありがとうございます
難しい文章が書けないので、結果読みやすくなってると思います
1-1.散文部の日常【1/3】への応援コメント
読ませていただきました。
春の訪れを告げる「凍解」という美しい言葉をタイトルに冠しながら、その裏側で残酷な惨劇が幕を開ける……。本格ミステリーの様式美と、青春のきらめきが交錯する導入部に、静かな興奮を覚えました。
特に印象的なのは、主人公・凍倉晃斗と部員の玲司との間に流れる、穏やかで信頼に満ちた空気感です。視覚過敏のためにサングラスをかけているという玲司のキャラクター造形は、単なる記号的な特徴ではなく、彼の「聡明さや誠実さ」を補完する要素として機能しており、彼らが共に謎を作り、解き合うことで築いてきた絆の深さが伝わってきます。そんな「謎解き」が彼らにとっての日常であり、最高のコミュニケーション手段であるからこそ、その「謎」が現実の「事件」へと変貌してしまうことの残酷さが際立ちます。
新入部員勧誘という、誰もが希望に胸を膨らませる特別な日に、大切な仲間を失う。あらすじで示された「仲間の一人が殺害される」という結末を知りながら読み進めると、部室に持ち込まれたパーティーグッズや、玲司の自信満々な笑顔といった何気ない描写の一つ一つが、のちに訪れる絶望への痛切な伏線(フラグ)のように感じられ、胸を締め付けられるような切なさが込み上げました。
また、占師、アイドル、留学生……と、個性豊かな面々が集う「5人の容疑者」という構図は、クラシックなクローズド・サークルを予感させ、ミステリーファンとしての知的好奇心を強く刺激します。第1章のラスト、部室の奥から響いた女の子の叫び声が、賑やかな喧嘩なのか、あるいは惨劇への最初の引き金なのか。凍てついた真実を晃斗がいかにして「凍解」させていくのか、その捜査の第一歩を早く見届けたくて仕方がありません。1話分だけで切るのは失礼だと思ったので、もう1話分書きます。お待ちください。(内容を外しまくりの感想だったら本当にすみません。)
作者からの返信
コメントありがとうございます
とてもご丁寧に感想を頂けてとても嬉しいです
1-1.散文部の日常【1/3】への応援コメント
Xからです!
部室の空気感とキャラ紹介が自然で、導入としてすごく読みやすい。
日常の中に「これから何か起きそう」なワクワクがちゃんと仕込まれてて、続きが気になりました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
日常の中で突然事件に巻き込まれる様子を描写したく、このような形にしてみました
編集済
2-18.幼なじみとの決別への応援コメント
ここまで、面白く読めました。
主人公、幼馴染も容疑者に入ると、探偵役のつらいところですね。
ありがとうございました。
また、ぜひ、私のも読んでください!
作者からの返信
ここまで読んで頂きありがとうございます
探偵は感情だけじゃ事件を解決できないですからね
是非こちらも読みに行かせて行きます
編集済
1-3.散文部の日常【3/3】への応援コメント
プロローグでいきなり事件が始まる、ドキドキの展開ですね。
とりあえず日常まで読みました。
これからじっくり読み進めます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
プロローグはミステリーをアピールするためにあのような形にしてみました
ここからしばらく日常シーンが続きますが、ゆっくりお楽しみ頂けると嬉しいです
1-17.【水平思考ゲーム】凍倉の論理数学的思考への応援コメント
Xよりきました。各キャラクターが細かく作り込まれていて、会話が自然に読むことができました。冒頭の殺伐とした空気とは裏腹に和やかな学園風景が逆にハラハラしてしまいます。ご紹介ありがとうございました
作者からの返信
コメントありがとうございます
ノベルゲームの日常にミステリーを合わせる形を意識してみました
1-5.幼なじみの占師【2/2】への応援コメント
読ませていただきました!
物語が事件からスタートしているので、この日常が愛おしく感じられますし、同時に切ない気持ちになりました
登場人物のキャラもそれぞれ個性的で、だけど上手く噛み合っていて良いなと
1話がコンパクトで読みやすいのも私的に◎です!
これからも応援してます!
作者からの返信
コメントありがとうございます
日常シーンやキャラクター設定はこだわってますので、気に入って頂けたら嬉しいです
読みやすさを意識して文字数を減らしてみたのですが、あまりにも話が進まなかったので、2章からは文字数を増やしてます
1-2.散文部の日常【2/3】への応援コメント
執筆活動頑張ってください(๑•̀ㅂ•́)و✧
これが少しでもモチベーションになれば幸いです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
作品に反応頂けることが、とてもモチベーションアップになります!!
1-5.幼なじみの占師【2/2】への応援コメント
新入部員とは誰なのか!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
新入部員が入るのかもこの時点ではまだ不明ですね
散文部には変化が起きるとのことで、その変化が何なのか、よかったらご期待ください
1-3.散文部の日常【3/3】への応援コメント
拝読に参りました。
仲良さそうな散文部で冒頭のような事件が起こるのが信じられないですが、もうすでに動き出しているのかもと思うとドキドキしますね。
ここからどうなってしまうのか気になります。
1-2.散文部の日常【2/3】への応援コメント
Xから来ました。
散文部とは珍しいですね。キャラもかわいいです。拝見しましたよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます
散文部は私が勝手に考えた部です
創設の経緯とかは、いづれ物語上で表現する予定です
エピローグ【2/2】への応援コメント
完結おめでとうございます!
犯人は間違いましたが…笑
とても楽しく読めました!
続きや、前日譚なども楽しみにしてます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
初めて完結まで投稿できてホッとしています
拙い作品だったと思いますが、楽しく読めたと仰って頂きとても嬉しいです
続きもできる限り継続投稿していきますので、引き続きお楽しみ頂けると嬉しいです
1-7.学園のアイドル【2/2】への応援コメント
自主企画にご参加いただきありがとうございました!
導入の「夜の部室×死体」で一気に空気が変わって、先が気になりました。
会話が軽いのに、後で重く刺さる感じがいいです。部活の空気や関係性も分かりやすくて、読んでいてスッと入れました。
引き続き、楽しませていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
プロローグはミステリーを打ち出すためあのような展開にしています
しばらく日常シーンが続きますが、徐々にプロローグに向かっていきますので、ゆっくりお楽しみ頂けると嬉しいです
1-5.幼なじみの占師【2/2】への応援コメント
今回は「99%読み返しに行きます」の企画参加ありがとうございます。遅くなりすいませんでした!
部室のドタバタ感が楽しくて笑ったのに、桜李ちゃんの「所詮占いだから…」で急に現実味が出て、じんわり&不安も少し…。好みの紅茶を選ぶとか、頼みを断らないとか、日常の小さい優しさが後半の芯として立ってて、読後がほっとしました。
星置いていきますね!ゆっくりですが追わせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます
日常シーンの楽しさと、プロローグに繋がる不安が上手く表現できていれば嬉しいです
導入が少し長くなってしまいましたので、ゆっくりお楽しみ頂けたら嬉しいです
1-1.散文部の日常【1/3】への応援コメント
企画参加ありがとうございます!
散文部という題材がまず新鮮で、部活紹介イベントに「謎解き」を持ってくる設定が面白かったです。
晃斗と玲司の掛け合いが自然で、短いやり取りの中で性格や関係性がすっと伝わってきました。
続き読んでいきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
主人公達の大切な居場所となるように工夫して作ってみました
ぜひ続きもお願いします
読者への挑戦状への応援コメント
犯人は九条さんだと思います!
動機は、ラセフィアの雫を取られないため。
送られてきたメールにリコちゃんが王女だった旨が、書かれていた。
だから、メールを見た人を殺したそれがたまたま絵梨花ちゃんだった(散文部で仲良くなった人にラセフィアの雫を渡さないため、もしくは王女と知って下心で近づく可能性があるため)
自分がラセフィアの雫をもらいたいから。
絵梨花ちゃんが電話に出なかったのは、相星さんと男装して映画を見に行っていた。
二人の笑い方は手元を隠してクスクス笑うクセがある。
お上品なカップルに見えた。
僕のできた推理はこんな感じですが、あってるかな?ドキドキ
続きを楽しみにしてます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
推理を書いてもらえるか、ずっと不安だったのでとても嬉しいです!!
推理が合っているかは、ぜひ次話からの解決編で答え合わせしてください!
1-11.生徒会の副会長【2/2】への応援コメント
Xの企画から来ました!
まずはここまで拝読させていただきました。
まだ人物紹介の段階なのでミステリーとして何も言えませんが、このセリフは多分伏線かな?と思われる部分もちりばめられており、どのように伏線を回収していくのかめちゃくちゃ楽しみです!
非常に丁寧に書かれており、この調子で進むならきっとトリックなども丁寧に書かれているのだろなと期待できます!
これからどうなっていくのだろうとワクワクしました!
作者からの返信
コメントありがとうございます
本日より解決編の投稿を開始しております(伏線はきちんと回収しているつもりです)
導入が長くなってしまいましたが、是非ゆっくりとお楽しみ頂けたら嬉しいです
編集済
1-3.散文部の日常【3/3】への応援コメント
読ませていただきました!
お恥ずかしながら散文部という部活を初めて知り、調べるところから始めました…笑
和気藹々とやるところが、青春を感じてとてもよかったです!
プロローグにあった壮絶な展開が、どう迎えるか、とても気になります…笑
作者からの返信
コメントありがとうございます
散文部は私が勝手に作った部活なので、多分実在はしてないかなと思います
創部の由来なんかもepisode2以降で入れていく予定です
1章の最後でプロローグに繋がりますので、ぜひ楽しみにして頂けると嬉しいです
1-18.【水平思考ゲーム】凍倉の推理への応援コメント
Xから読ませてもらいました。ここまでは最初の部分以外は平和な様子なのでここから最初に繋がるまでどう舵をきられるのかが楽しみになる展開だと思います。関係ないですが水平思考ゲームで答えを「マークシート形式のテストで自分の名前にあたる部分を塗り潰した」かと思って読んでいて大外れで恥ずかしかったです笑
作者からの返信
コメントありがとうございます
ちょっと平和な話が長かったかもしれませんが、このあとプロローグに繋がります
水平思考ゲームの答えは、あくまで私が考えたものなので、他にもここまでの質問内容でピッタリ合うものがあるかもしれないですね
1-2.散文部の日常【2/3】への応援コメント
Xから来ました!
この日常とプロローグの落差がすごい。そのあたりを考えてドキドキしちゃいますね。
ゲームが純粋に楽しそうで良い!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ミステリーであることが分かるように、あのようなプロローグにしたので落差は激しくなりました
ゲームは1章の中盤で出てきますので、ぜひお楽しみください!
1-23.航也からの電話への応援コメント
タイトル話数が22から24にとんでいるのはミスですか?
作者からの返信
ご指摘頂きありがとうございます。修正しました
この辺りで1話当たりの文字数に悩み、統廃合を行っていたので、そのせいでズレてしまったと思います
1-1.散文部の日常【1/3】への応援コメント
Xから拝読させて頂きました!!
同じ推理物書いてるもの同士頑張りましょう
!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
推理物仲間としてこれからもよろしくお願いします!!
1-1.散文部の日常【1/3】への応援コメント
拝読しました!キャラの描写だけでなく、情景も明確に描写されていて、すごく読みやすいです!これからどのような日常が展開されるのか、気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あまり文章を書いたことなく難しことはできないですが、読みやすくできていたならよかったです
第1章は日常シーンが続くので、少し長いですがゆっくりお楽しみ頂けると嬉しいです
1-5.幼なじみの占師【2/2】への応援コメント
うん、上手いですね。
プロローグからここまで
サラサラと読ませられました。
占い......怖いですね。
「今思えばあの時の占いが...」なんて言葉が浮かんできそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あまり文章書いたことがなくて、難しいことが書けないのですが😅
結果サラサラ読めるようになってたら嬉しいです
この占いが何を示していたのか、是非この先楽しみにして頂けたらと思います
1-19.イベントを終えて【1/2】への応援コメント
面白い推理問題ですね!!目から鱗でした!
散文部…楽しそう…私も入部したいです!!笑
作者からの返信
コメントありがとうございます
このゲームで散文部楽しそうて思って頂けたならまさに凍倉の企み通りですねww
1-25.散文部室の扉の向こうへの応援コメント
一章読了させて頂きました。ここからが本番!って感じですね
全体的なセリフ回しなどから舞台台本を読んでいるような気持ちになり、頭の中でどのキャラが今前に出ているかが分かりやすくてとても読みやすいです。
この先もゆっくりとになるとは思いますが、読ませて頂きますね。
作者からの返信
一章読んで頂きありがとうございます!
長くなってしまいましたが、ここでプロローグに戻ってここからミステリー本番となります
更新頻度も現状は週2で(増やそうとも思ってますが)それほど早くないので、ゆっくり読んで頂けると嬉しいです
episode1の表紙&裏表紙への応援コメント
Xから拝見させて頂きました!
キャラクターデザインがしっかりと存在している作品なんですね!
イメージしやすくて読みやすそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます
ノベルゲーム風にしたく、キャラクターデザインはこだわりました
1-3.散文部の日常【3/3】への応援コメント
実際の部活にありそうなリアルが懐かしいと思いました。
特に「この4人はずっと一緒だった」が胸が熱くなりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます
チームワークばっちりの部活を描けるように考えて書きました
1-2.散文部の日常【2/3】への応援コメント
「この机の上でゲームをやるんだからな、思いっきり非現実的な装飾にしてやったのさ!」
この言い回しが印象的でした!
作者からの返信
コメントありがとうございます
非現実感を感じながらゲームに参加して貰いたいという航也の心意気ですね(笑)
1-3.散文部の日常【3/3】への応援コメント
実際の部活にありそうなリアルをかけていてとても良い!
後、航也の実際に居そうな少し変なやつ(?)的な人をかけていてとても良かったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます
部活やキャラクターは迷いながら作りましたが、リアルと感じて頂けたなら嬉しいです
1-4.幼なじみの占師【1/2】への応援コメント
読ませていただきました!
散文部のメンバーの日常の前にインパクトのあるプロローグを最初に持ってくる技を感じました。
面白かったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます
ミステリーであることをアピールするために、プロローグはあのような形にしてみました
1-3.散文部の日常【3/3】への応援コメント
拝読しました!プロローグの衝撃的な絵梨花の死から一転、新入生歓迎会の準備に励む楽しげな日常パートへ……。この落差に胸が締め付けられます。
散文部の4人の仲の良さや、それぞれの個性が丁寧に描かれている分、これから訪れる悲劇が辛いですが、同時に謎への興味も尽きません。
なぜ絵梨花は死ななければならなかったのか。準備中の何気ない会話やアイテムが伏線になっているのでしょうか?切なくもスリリングな展開、続きが気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます
学園ミステリーとして日常の学園生活もしっかり描きたかったので、プロローグとの落差は大きくなったようですね
しばらく日常シーンが続きますが、2章よりプロローグ以降の話が本格スタートしますので、引き続きお楽しみ頂けたら嬉しいです
1-3.散文部の日常【3/3】への応援コメント
良い感じにアオハルしてますが、
ここから冒頭の事件にどう繋がるか楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます
1章はアオハルな感じになってますが、ラストで冒頭に繋がりますので、楽しみにして頂ける嬉しいです
2-8.事件後の学園生活(AM)への応援コメント
事件後の学園の空気がとても丁寧に描かれていて印象的でした。黙祷から始まり、学園長や神崎警部の説明へと続く流れは、事件が個人の悲劇を越えて学園全体に広がったことを強く感じさせますね。特に神崎警部のユーモアを交えた言葉で場の緊張が少し緩む場面は、人物の人柄も伝わってきて好きなシーンでした。そして最後にリコリスが登場する流れは、物語がまた動き出す予感がしてとても気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
神崎警部は鬼警部みたいな感じでなく、話のわかる人物である事を示すためにあのような描写を入れてみました
ここから順番に容疑者と接触していきます