第1話 吾輩は招き狐である。への応援コメント
ええ、筆を折る気はありませんよ。
ただ、何というか……。
得意ジャンルと書きたいジャンルの乖離が甚だしくorz
+で、書こうとする文書と反応がありそうな文書も乖離甚だしくorz
たまーに、自分が何を書くべきかさまよっていること非常に多し(汗
まあ、そんなわけで、自主企画に参加するかどうかは扨措いて、訪問に参りました。
当方の話の殆どは歴史ジャンル乍ら、その中のほぼすべてはif戦記なので、たぶん予備知識がなくても面白いかと。
……無理に訪問しなくてもかまいませんよ?(汗
ではでは えねこ拝
作者からの返信
えねこ様、初めまして!
筆を折る気がない、書く気力があるのは素晴らしいことです!どうかそのモチベーションを維持してください。
さて、本題
「得意ジャンルと文書の乖離。そして何を書くべきか彷徨う」という悩みについて私なりに考えてみました。
まず、得意ジャンルと文書の乖離については、書きたいものと反応が良いのを織り交ぜてはいかがですか?
例えばですよ?
歴史物を書くのが得意で書きたいものは異世界系なら
関ヶ原の戦いやってたら頭上に竜!?え!ここ異世界!?
〜関ヶ原で戦っていたらいつの間にか戦場ごと異世界転移していたので、一旦和睦しませんか?〜
みたいな融合ジャンルにしちゃえばいい訳ですよ!文書に関してはどれだけ癖があっても改行などの最低限の読みやすさがあれば読者はついてきますよ!
最後に何を書けば良いのか分からないは完全に煮詰まっている状態が多いので、リフレッシュすればだいたい解決です。個人的にはもう一つおすすめの方法があります。それはアニメや小説、漫画のキャラクターたちの名言集を見ることです。私はそれを見て、こんな素敵なセリフを言ってくれるキャラクターを生み出したいなぁと創作意欲を刺激しています。
これから困難の壁にぶつかることがあるかも知れません。しかし今の気持ちを忘れずにお互い執筆を頑張りましょう!
第2話 とあるホストの話への応援コメント
拝読しました
まだ二話ということで物語の全容は把握できていませんが、招き狐が人の話を聞いて、何かをしてくれる話なのかな
第一話時点で既に招き狐のキャラクターが可愛らしく、また、第二話のホストの話が妙にリアルで心に残ります
人の心で金を儲ける仕事だけに、そういうこともあるのでしょうね
本作品に期待を込めて、★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
八白 嘘さんコメント及びレビューありがとうございます!
これからも面白いと思っていただけるように頑張ります!
執筆、お互いに頑張りましょう!
第1話 吾輩は招き狐である。への応援コメント
企画参加させていただきました!
よろしくお願いいたします!
招き狐さん個人的に大好きになりました♡