第57話 魔王面接前夜と肝っ玉姉さんへの応援コメント
>現代の知識と、度胸と、そして若干の「鈍感力」を武器にして。
……ノブさんは察しの悪い部下は嫌いだよ?
『一を聞いて十を知る』系とまでは言わんが『打てば響く』くらいには機転利かさないと拙いんじゃないかな?鈍感力?それ死亡フラグwww
作者からの返信
コメントありがとうございます
できるだけ武井様の影に隠れて……大丈夫かな
第56話 野戦病院と進撃の巨人女子への応援コメント
二人の安全のために全てを捨てて令和に戻る案は無いのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます
大森たちの安全もありますから、地元の有力者からの庇護は必須です。
信長さんなら、歴史を知るものならばこれ以上無い優良物件ですが、こうなると負担も
第55話 虎の威を借りる狐への応援コメント
砂糖を大量に仕入れてきて織田家の看板を掲げて商売をするとか割合、エグイですな。もしも、ごろつきなんて雇って他の商人などが言いがかりなどをつけてきてもメンツをつぶされたと織田家が知ったら確実の祖の商人は根切りされるから問題なしですかねえ。
火薬の量産のために、石の博士で出てきたハーバーボッシュプラントでも作ってみますかね。
あれは、触媒になるプラチナは現代で指輪として購入すれば何とかなりますし、材料のカルシウムは現地で採取される貝殻と現地人のおしっこからとれるアンモニア水で何とかなりますし、プラントで必要な配管はホームセンターで購入すれば解決できるでしょうから。
続きを楽しみにしておりますよ
作者からの返信
コメントありがとうございます
商売もそうですが、一応武将の一面も持っておりますし、どんな無茶振りが来るか……
第54話 魔王様へのプレゼンと、かぐや姫作戦への応援コメント
あけましておめでとうございます
信長様からの期待の大きさと受けるプレッシャーの重さに比べると『戦国時代でもウケる現代グッズ100選』という言葉のいかに軽いコトかwww
作者からの返信
あけましておめでとうございます
コメントありがとうございます。
今年も頑張りますので、よろしくお願いします
第54話 魔王様へのプレゼンと、かぐや姫作戦への応援コメント
収量豊富で寒冷地でも育つ稲は投入しないしないのかな
作者からの返信
コメントありがとうございます
農産品は当分ないでしょうね。
茜さんがこちらで十分に時間が取れるように慣れば、それこそ
第42話 温泉大論争 ― “ヘタレ撲滅キャンペーン”発足!への応援コメント
蚊取り線香は作らないのかな
作者からの返信
コメントありがとうございます
その前にかやからでしょうか
でも、それ以前に信長さんからの呼び出しが怖い
第53話 マイホーム建築戦争と、恐怖の「現場視察」への応援コメント
いやぁ……信長様を抱き込めれば
命令系統的に横槍が入らんのでこれ以上無く旨い事行くんですが……
事情の開陳をコントロールしつつ言いくるめ……説得するのはムズカシイか?
それが出来れば苦労が無いのよ(´;ω;`)ウゥゥ
……ボロを出して詰問から開き直っての転移事象の開陳→信長様による確認→納得ルートが一番ありそうだがwwちょっと道逸れると即斬首か?って怯えてるからなぁwww
作者からの返信
コメントありがとうございます
次の登城が怖くて仕方がありません
編集済
第52話 人材募集:求む、留守番できる武人(未経験可)への応援コメント
異世界やタイムトラベルあるあるだけれど
出先で作った財産は現代じゃ換金にハードルがあるからねえ
現代で買い出しやらするための資金は必要だけれども
それ以外はいっそ全部ばらまいてしまってその分良い働きをしてもらったらエエんじゃなかろうか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。
向こうからは、貴金属の他には松茸くらいでしょうか
でも、ひそかに狙っているのは茶器、それも要変天目は……換金は無理か
第48話 永禄での正月と大評定への応援コメント
ここで精密製図が出来ると……城の図面引けるのは特殊技能ですからねぇポイント高そうですww
そして交渉術として先にキツい条件出した後のラクな代案は受け入れやすくなります
まだこの頃の尾張国はある程度信長麾下と言っても従属国人衆ですからある意味独立勢力な訳で……信長がやることが気に入らなけりゃ謀反でもなんでもしますでしょうしね
作者からの返信
コメントありがとうございます
なぜだか、この時期の犬山城は美濃斎藤からの援助を受けていたようで、信長に反旗を翻してしまいましたしね
第48話 永禄での正月と大評定への応援コメント
現実世界から、未来の地図と照らし合わせながら、ドローンから送られてくる情報をつなぎ合わせられるパソコンと空中から撮影できるドローンを小牧山の周辺に飛行させて相手側の城の配置とかどこに関所があるのか、どこに物見櫓や城を守る壁があるのかどれくらいの壁の厚さなのかとかどこに城が落城した場合の隠し通路があるのか、逃げ道になりそうなけもの道はどこなのか、相手側の武将が伏兵などを配置しやすそうな森はどこなのかなどの調査もしておいたほうがよさそうですな。
特に、空中から撮影できるドローンから写真とか映像情報をつなぎ合わせて戦国時代の地図を作成するのもありですかね。
大体、上空1000m付近から空中撮影すれば、弓矢とか銃とか大砲での対空射撃は届かないことが確定だろうから、どんな城の配置も盗み放題できますな。
後、道具として有れば便利そうなのは、盗聴器とかトランシーバーとか長距離無線ですかね。
盗聴器を相手側の城とか武将の邸宅に仕掛けることが出来ればどこに敵兵が配備されているのか、どんな計略を考えて実行するのかもすべて調査できますから。
作者からの返信
コメントありがとうございます
小牧山はなにもないl度田舎だったかと記憶していますので、とにかく迷わないように行けるだけでも成果かも
第47話 永禄の大評定と、俺たちの守り神への応援コメント
お祈りした瞬間に正月スペシャルで村人全員令和に転移したりしなくて良かったね
この後は信長様に年始の挨拶か
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やっと戦国物に近づいていきますかね
第4話 検証クエストと時をかけるアル中疑惑への応援コメント
LPガスボンベは解約するとガス屋が回収して行きますね。解約してなかったのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ひと夏前までは婆さんが済んでおりましたので……ということで
第3話 時をかけるコスプレイヤーと謎の仏像への応援コメント
1話で持ってきた地蔵は仏間。
ここで持ってきた仏像も仏間。
そんでもって、二回りでかい仏像登場。
なんか仏像(地蔵)が一体多いような。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
一話での仏像は自然消滅ということで
一話の内容を三話で振り返ってとお考え下さい
第1話 第一話 山中に引っ込むまでへの応援コメント
相当な山奥でも車が入って来れれば配達してくれますよ。(舗装されてないと駄目かも)
あと、道が藪漕ぎ状態なら山に入るにはナタでも使って道を開かないと入れないですね。
放置されると笹やら木やら生えて来るので。(実体験)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私も、草刈しないと車では無理な場所を何度も経験しておりますので、尤も私の場合は海岸近くで平地でしたので、そこまで大変ではありませんが、とにかく疲れましたね
第44話 もろみと練炭と男の決意(ただし勘違い)への応援コメント
現代に戻った時にお金になりそうな砂糖とか、何らかの技術書<農業関連とかペニシリンの作成方法など>とかを現代から戦国時代へ持ち込んでおきたいですな。
砂糖は、この時代滅茶苦茶高価な品物で、織田信長に献上したら領土を安堵されたとかの情報が書物に残っているから、恩を売るにはうってつけの品物ですな。それに消耗品だから定期的に売れますからね。
編集済
第43話 イモと再会と焼酎の夜 ― “ヘタレ村長、再び動く”への応援コメント
らんびき(蘭引):陶製蒸留器
この時代なら作れそうですが大型化はムズカシイみたいですね
(誤)メタノール(正)エタノールの沸点は約78℃だから温泉の源泉温度によっちゃ火を使わない蒸留が出来なくもないのか……?少なくとも発酵の温度管理に温泉が有用かもしれん
まぁ信長様レベルの開明的な主君でもないと流民ないし代々の家臣でもない新参の見付けた温泉の権利なんか一発で接収されるどころか下手すりゃ身包み剥されてポイなんですがwww
自分で書き間違えてて気がつかなかったけれど
木精なんか酒精と間違えたら毒殺用よwwwww
この時代だと剣士でわからない可能性高いから
ヤって殺れないコトは無さそうだけどねウヒヒ(危険)
恒例の素人校正
>ここにくるない、二人は大森たちに挨拶をしていたが
→ここに【くるなり】、二人は大森たちに挨拶をしていたが
>ここに居られるのは一月の間で和賀3日だ。
→ここに居られるのは一月の間で【わずか/僅か】3日だ。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
第3話 時をかけるコスプレイヤーと謎の仏像への応援コメント
1話のお地蔵さんどこ行ったの?
作者からの返信
コメントありがとうございます
お地蔵さんは仏間に小さいやつと祠の中にありますが、ものが里には出てきませんね
編集済
そりゃぁこの時代の治療は糞や小便を塗り込むとかだからねぇ……雑菌まみれにして破傷風起こさせるんが治療方法……それって治療なんか?……百万歩譲ってこれが『適者生存のための篩』だとしたって篩の目があまりにもザックリすぎて引っかからないコト請け合いwwでそれこそ(衆生を救ってくれる筈の)『観音様 注(1)でも救えない』ってレベルなのはもう何と言えばいいのかwww
対するにこの“戦場ドクダミ団”は市井では『地蔵菩薩 注(2)の御遣い』として名を馳せるコトができると……そうなると現世に絶望して来世に救済を願う阿弥陀仏信仰系の……ぶっちゃけ一向宗の蔓延に対するカウンターパートを(本人達はそうと知らないうちに)担うことでしょうwww医療本部に掲げる旗印は『南無地藏王菩薩』とかかな?おお、かっこいいぞ!令和に帰ればデザインに凝ったフルカラー幟旗の印刷なんかカンタンに外注できるんだ(をい)
しかも一向宗や比叡山・高野山なんかの武装仏教勢力が既に実績の有る御地蔵様の御遣い様にケチ付けようにも自分たちの堕落してるトコにブーメランがぶっ刺さるwwwそして現代の集合知相手に生臭坊主では下手に法論も出来やしないと来たもんだ
……これ信長様が売り言葉に買い言葉で『第六天魔王』にならんルートやな……そうだこの際だから曼荼羅図 注(3)も旗印にガンガン印刷して既存仏教の秘蔵品……専売特許じゃなくしちゃえばいいや(酷ぇ)www
注(1) 観音菩薩:仏教の菩薩の一尊。観世音菩薩、観自在菩薩、救世菩薩など多数の別名がある。一般的に「観音さま」とも呼ばれる。日本では飛鳥時代から造像例があり、現世利益と結びつけられて、時代・地域を問わず広く信仰されている。
注(2) 地蔵菩薩:六道(地獄道・餓鬼道・畜生道・修羅道・人道・天道)すべての世界に現れて衆生を救う菩薩。道教の十王と結び付けられ、地蔵菩薩は閻魔大王と同一の存在と考えられた。
注(3) 曼荼羅図:密教で説かれる教義を図像化したもので大抵は門外不出。現代ではたまに秘仏開帳などで公開されるし、国宝展などで図版が入手できたりもする。そのために令和経由だと画像も図版も入手し放題wwになりそうだから戦国の密教系寺院涙目
作者からの返信
詳しいコメントありがとうございます。
書いていて気が付きませんでしたが、確かに宗教にまでなりそうですかね
そうならないよう気をつけていくよう彼らには伝えておきます
第40話 本陣前の救護所、開店(?)のお知らせ!への応援コメント
“戦場ドクダミ団”wwwやってる事は立派だがネーミングは最悪やね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
無ずけのセンスは……許してくださいね
親分の信長さん譲りということで
第38話 調略は会議室で起きてるんじゃない、神社で起きてるんだ!への応援コメント
実際がトコロ『ウチの部下の何某ってやつが(私の指揮下で)こうこうこういう手柄を立てたからぜひに御殿様からも褒めてやってくだしあ』って上奏すれば部下の手柄を奪うコトなしに上からの評価も部下からの評判も良くなるのだがねぇ?
……そもそも管理職に出世したやつにとっての手柄っていうのは個々の功績ではないのだがwww何故だか知らんけどそこらへんを解ってない御利口さんwwwが多いのよね……そこは現代でも変わりないのか(嘆息)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かにそうですが、人は感情で動きますからね。
上手に感情をコントロールできる人が優秀なのでしょうね
第38話 調略は会議室で起きてるんじゃない、神社で起きてるんだ!への応援コメント
誤字報告です
原文
まあ、俺に文句を【いくらいならな】実害ないし、ぐちくらいは聞いてやる。
校正
あ、俺に文句を【言うくらいならな】実害ないし、ぐちくらいは聞いてやる。
手柄を奪わない上司など存在しないのですよ(横暴)
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
第37話 戦場のリアルと、なんちゃって衛生兵への応援コメント
干戈を交える前段階で勝ってしまえれば将兵の損耗を極小化できるから『戦わずして勝つ』は最上なのだが……味方の脳筋連中にはその偉大さは到底理解しえない上に『手柄を立てるのを邪魔された』と恨みを買ってしまうというww痛し痒しなトコロよね
実際に防衛や版図拡大に暴力装置としての将兵も必要なんだが実は版図が広がればその支配のために必要になってくるのは腕っぷしでなく能吏なのだ……
作者からの返信
コメントありがとうございます
次章がこの話から始まりましたので応援ください
第33話 銭の使い方、そしてへの応援コメント
こちらもファンになりました。並行しての執筆は大変ですが、気長にお待ち致します。頑張ってください
作者からの返信
応援のコメントありがとうございます。
これからも頑張りますので応援ください
編集済
第33話 銭の使い方、そしてへの応援コメント
桶狭間のあった年だと思ってたんですが、千秋(せんしゅう)さんまだ生きてたんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どうしても熱田の宮司に連なる人との話が欲しかったもので。
千秋家としても誰かしら残っているでしょうから、名前を引き継いだとかいいようにお考え下さい
編集済
第33話 銭の使い方、そしてへの応援コメント
まぁ……甜菜栽培・製糖(温帯~亜寒帯)はサトウキビ(亜熱帯)やサトウカエデ(亜寒帯?)からの製糖より気候的に永禄(14世紀から19世紀までの寒冷期)の尾張に向いてるから……トコロで椎茸はこの時代の献上品としては最上な筈なんだが今回出て来ないなぁ……どこ行った?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
原木椎茸については、商売しておりますが物語には出していませんね。
神社の祢宜さんには散々渡しているのですがね
第31話 春の令和、そして永禄への応援コメント
昔の古銭を作り出すとか、今の紙幣とか貨幣を作り出すのは問題ですが昔の貨幣を作り出すのは問題なしですな。それに、昔の貨幣とかはほとんどが私鋳銭なので問題なしですよね。工作機械と水力発電の機械をアマゾンなどで購入してこの過去の世界に持ち込んで海兵を量産してしまうのもありですかね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
令和から永禄のほうはいくらでもありそうですが、問題はその逆で永禄から令和ですかね
古刀が新品で持ってこれるでしょうが、換金先が……
編集済
第31話 春の令和、そして永禄への応援コメント
鐚銭改鋳は定番ぞwwしかし令和でやるとコストがどうなるかな……
現代では通用していない古銭の複製は『通貨偽造罪』の範疇外
永禄では通貨偽造を罪に問う法的根拠が無い(多くの勢力が私鋳銭製造)
そもそも永楽銭等の渡来銭は当時日本で通貨として法的に認められてない
さらに法に拘束力を担保するべき朝廷・幕府の権威が失墜中www
真贋についても高度な鑑定能力があるわけでなしww当時の基準で『一定の水準』を満たせばお金と看做され、基準に満たなければ鐚銭に扱われるだけの話
作者からの返信
コメントありがとうございます。
廃材業者などからリサイクル金属を使ってコストを抑える……かも
第16話 新たなる同居人への応援コメント
後輩達が引っ越してきた実情があって
あっちの世で万が一後輩達死んでたら主人公現代では人殺しの
容疑者で言い訳もしようがないので結構考えなしと言うか無理があるような?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
死体が出なければただの失踪です……そんな訳ないか
ですが、フィクションということでお許しください
第15話 初めての長期滞在を終えてからへの応援コメント
松茸より椎茸が高級品だったと思います
まだ菌床栽培とかの人工栽培が出来なくて
松茸と違って自然条件下では山奥とか人の手の入ってないとこでしか
無かった上に寺とか精進料理に必須の高級品な上に
椎茸は日本から朝鮮や中国にも輸出されてたようです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
早く松茸もエリンギくらいまでになれば……いいですね
第28話 冬の終わりの、ささやかな宴への応援コメント
この世界に工作機械類と発電機と各種補充部品とくず鉄などを持ち込んで鉄砲を量産化と元の世界から農業用肥料と硫黄を大量に持ち込んで火薬の量産化をして信長さんに高値で売りつけることもありですかねえ。
この世界の職人だと、鉄砲を一つ作るのにしても一人の職人が鉄砲の砲身のための鉄を溶鉱炉に入れて溶解させてから何度もたたいて不純物をたたき出して引き延ばしてから形を整えて砲身を作り出して引き金などの部品を作り出したりと、一人ですべての作業とか工程をやるので1丁の銃を作り出すのに大体1週間くらいかかると考えると、こちらは作業工程を分担制にして工作機械の使い方とか整備を教えて徹底的に効率よく銃を生産していく工場制をやると確実に生産力の違いが出てきそうですな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大森は成り上がりの野心がありそうですが、それでも小心な部分もパりますし、先輩である嶺の言いつけをよく守っておりますから、大げさにはならないかな
編集済
第28話 冬の終わりの、ささやかな宴への応援コメント
リーフスプリングサスペンションの荷車で荷駄隊編成したら戦の趨勢にプラスな筈ww戦でなく平時でも自勢力の強化・伸張に繋がるから普通は厚遇される
ああ、思想狩りする一部勢力はインテリゲンチャを粛正するコトがあるけれどそれは民衆を支配する上でインテリ層の存在は都合が悪いとの判断だから(彼ら的には)合理的なわけで
国力に大切な技術持ちを一兵卒として使い潰すとか
自国ひいては自軍の戦力の漸減を企図するような基地外的な愚考・愚行するのは旧日本軍くらいよ(たぶん)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
しかし、発想が少し物騒な気が……
ヘタレと、ノリだけの二人ですし、たぶん流されてのような気が
編集済
第5話 AI様のお告げとアル中疑惑の再燃への応援コメント
いやしれっと流したけどどんなとんでもAIだよ!…歳差運動で識別することは出来なくもないけど、緯度を知るためには南北極星のどちらかが地平線との角度で済むけど、経度は星の配置と何年何日何時何分と撮影時刻の組み合わせが無いと無理、ランドマークがあるのが一番無難。年代について、星座や恒星は数百年~数千年ではほとんど変化しないので、太陽系惑星の位置がちゃんと写ってるのなら配置から特定の年と日を計算…または超新星爆発や明るい彗星があればワンチャンありですけど…無いなら無理。その精度も望遠レンズと研究や軍用みたいな天文学、測地学、画像解析などを統合した特別なヤツじゃないと無理です…星の輝度や色、位置、写っている範囲、天候ノイズ、光害、レンズ歪みなどの補正がいる。それを数秒で自動判断する画像AIって…どんな国防総省案件かなぁと…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そのまましれっと流してください
所詮物語、フィクションですから
第27話 永禄尾張 商いの拡大を狙ってへの応援コメント
町までの道を整備したら
炭や茸を大量に販売している村の存在が
この地の支配者(ノッブかな?)にバレて
税を収めろと兵が送り込まれそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
当面の目標をノブさんの庇護に考えているので、税は払わないとまずいかな
第6話 時空ジャーニー研究ノートと残念な天文オタクへの応援コメント
夏の大三角形は小学校で習ったような?
忘れちゃうものなのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに習ったような気もしますし、それに遠足でプラネタリウム見学でも同じように習いましたかね
でも、興味なければ……
第24話 新たな同盟への応援コメント
森の木々を切り倒したらすぐに植樹しておかないと、間違いなく山崩れが起きますし、台風とか大雨で水害が発生したりしたら土砂崩れで村が全滅墜ちありますな。
この時代の村人などは植樹の大切さとか治水に必要などの理由を認識してないだろうし、災害があれば他の地域に移ればいいなどの認識の可能性大だから、植樹がなぜ必要なのか、災害を防ぐにはどうすればいいのかなどの教育関係も子供のころから行うべきですな。
戦国時代はちょうど小氷河期な上に火山の噴火で火山灰で日照時間も短いとか温度が上がらないから植物の生育にも問題ありな時代だから、寒冷地でも大量にとれる寒冷地仕様の米とか小麦とかじゃがいもの導入ですかね。
この時代では、安い陶器類とか刀などを購入して現代で売りさばくのも金策としては有ですな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お仲間に山かや木地たちがいますから、彼らに任せましょう
編集済
第24話 新たな同盟への応援コメント
実際がトコ永禄で入手できる何かしらを令和で換金できる術がないと
大富豪とか不労所得者でもないと早晩
令和での買い出し資金がショートするのよね……
しかも永禄は小氷期で農作物の生育的にあまり向いてない上に
戦火(戦禍かな?)で農業が立ち行かない場所が多い・軍需で作物の流通が絞られるから……
僻地には金もモノも回らんのよね(キビシイ現実)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
換金ですが、とりあえずは松茸で、あとは刀と茶器などがいい値段がつきそうですが、換金が難しそうですかね。
海外にでも持ち出せればどうにか……なるのかな
要変天目もこの時代ではお隣で作られていたでしょうし、入手は可能かと思われますが、大金がかかるうえに令和日本での換金は絶望的でしょうしね
何せあちらは国宝ですから
第10話 二度目の本格的な探索への応援コメント
マツタケを大量に持ち帰って資金稼ぎもありですかな。
後、現地で高く売れそうな物というと、現代の改良されたお米ですかね。
収穫量がエグイほど違いますから。
作者からの返信
令和日本から持ち込み品で換金できそうなのはそれこそたくさんありそうですが、その逆となるとね~
第8話 初めての冒険への応援コメント
戦国時代で高値がつきそうなもの硝石とか硫黄とか砂糖の類ですかね。織田信長の鉄砲隊とかコンペイトウをキリスト教の牧師からもらったとかの逸話的に考えて。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
永禄尾張からは刀と茶木を持ち込めそうですが、令和日本での換金が難しそう
この時代ならば無理すれば用変天目だって入手できそうですが、あれってこちらでは国宝ですしね
編集済
第23話 永禄尾張 村の発展的な変化への応援コメント
この当時の作物と比べちゃうと何ですがww焼いて蜜が出る程の糖度の甘藷なんてお城の殿様はおろか天子様でもご存じないレベルやからねぇ……(それを言いいだせばコメの食味値も低かろう)
甘藷も元々そこまでは糖度高くないし江戸期の救荒食・戦中戦後の代用食扱いを経て平均的に栄養不足が解消された(事になってる)昭和後期以降主食扱いでなくなったんで本格的に糖度を高める方向に品種改良されたんだろうしねぇ
(多分それまでは品種改良も収量増加方向だったんじゃないだろうか)
主食扱いならばこんなに甘いと逆に食べにくいんじゃないかと思うのだ……そして『そればかり食う』食生活は栄養バランスを損なうのだ……餓死よりはナンボかマシなんだけれど
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに、味については格段に差が出るから、戦略物質と呼べるかも
第18話 永禄でのお試し生活を終えてへの応援コメント
すまんマフラーと聞いて仮面なんちゃらが浮かんだ
もし赤かったらノリダーかもしれないwwwww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
同じ昭和ですからね
第18話 永禄でのお試し生活を終えてへの応援コメント
「マフラーおじちゃん」
襟巻 or 首巻 じゃないかな?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
首巻きですね。
ですが、私を含めて皆誤解しているのでこのままでいきたいと思います
編集済
第17話 駐在員派遣への応援コメント
>「拾った!? 傘とかカエルじゃねぇんだぞ!?」
……拾得物で傘は一般的だがカエルは寡聞にして聞いた事はないよ……?
ただいろんなものが落ちてる現代カエルも落ちてるのか(悩む)
それとも『捕まえた』を『拾った』って言ってるだけ(これなら得心がいく)か?なにしろ(稀にだとは言え)骨壺まで電車に置き忘れがあるって言うから拾得物については油断が出来ないwww
永禄でコドモ二人を保護した顛末の報告を聞いたら令和組は
基本的に皆善性でお人よしっぽいから多分だれも責めやしないだろう
責めやしないだろうが……保護した以上責任は発生するよね
さて……大人たちはどうするんだろう(子供らはどうなるんだろう)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
勢いで生きている人に何を言ってもという感じでお付き合いください
第16話 新たなる同居人への応援コメント
先遣隊…越冬隊か?まだ過去日本なら植生とか毒草とか毒キノコとかは注意でどうにかなりそうだからいいのか(あまりよくない)
後輩たちがはっちゃけすぎて永禄で現地人とトラブル起こさないかが心配の種wwww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
キノコについては本当に怖いのですが、そこはほら物語ですし、問題ないかと
第15話 初めての長期滞在を終えてからへの応援コメント
この時代は松茸よりも椎茸が貴重品だったという説もありますね、椎茸は干したら保存ききますしね、その辺りなのかな?
今後の展開楽しみにしています♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
きのこ類については確かに聞いたことがあります。
まあ、この時代は何でも値が張ったようですがね
編集済
第15話 初めての長期滞在を終えてからへの応援コメント
チェーンソーならエンジン式もあるようですが『電鋸』を始めとする電動工具類を動かすにゃ電源が要るんやで……
付属してるバッテリーだけでは動く時間が限られるから中型~大型のポータブル電源と太陽電池パネルなんかが欲しくなるところだけれど……
電源持ち込んだら最後便利な道具あれもこれも欲しくなりそうだから嵩張り物が増えそうで持ち込むのは結構重労働だろうねぇww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
電源についてはかなり前に持ち込んではおりますが、あまり使っていませんね
第14話 邂逅と情報への応援コメント
そりゃぁタイムトリップの際に地点移動がされてないというコトなら
徒歩圏でなおかつ藪漕ぎだの道路整備だのをそんなに長駆出来る訳もないのだから結果的に『ご近所探検』にもなるわけですな
逆に近所故に令和での土地勘……土地の高低や川はそこまで変わらない筈や図書館とかにある郷土の歴史記録が役に立つんだから見も知らぬ世界に放り出されてしまう異世界トリップよりは多少楽……楽かな?
異世界・タイムスリップ含め往復の出来るトリップものだと『行った先での出現地点』が重要になるからそういう意味では廃村を拠点にできるのは有利でしょうね
『いざ出てみたら繁華街だった』とか『人里とは離れてるけれども山賊の拠点になってる廃城に出た』とかじゃ困っちゃうし……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに、そのとおりですね。
もし、長嶋何かに出たら、それも信長に包囲されている状況でならと考えると恐ろしく思いますね
第1話 第一話 山中に引っ込むまでへの応援コメント
博物館 明治村が登場したので気になりました!
謎解きが好きで、かつてしょっちゅう行ってたので。
今後の展開、楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
正直私も一度歯科行ったことがなく、土地勘がないのですが、本当に便利な世の中でグーグル先生に聞けば何でも教えてくれますから、この地を選ばせてもらいました
第43話 イモと再会と焼酎の夜 ― “ヘタレ村長、再び動く”への応援コメント
永録9年なら1566年ですよね?
初めて転移したのが1560年ならもう6年たってるのに澄田さんまだ大学生なん?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
永禄9年ではなく6年の間違いでしたので、修正します