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  • みんなでへの応援コメント

    終始無邪気な語り口で、罪悪感もなさそう。ある意味、子供らしいお話だなと感じました。

    作者からの返信

    ありがとうございます! 子どもらしい無邪気さゆえの怖さ、ホラーと相性がいいですよね。

  • みんなでへの応援コメント

    子供の無邪気さがより怖さを引き立ててる作品でした。

    作者からの返信

    ありがとうございます! 子どもの無邪気さ、ホラーと親和性が高いですよね。お楽しみいただけて何よりです!

  • みんなでへの応援コメント

    >だれがさいしょの手紙を書いたのか、あとでちょっと気になったけど、わかりませんでした。

    ほんとですね。でも、みんなの気持ちがひとつになりましたから。

    >どうきゅうせい百二十人中、百十九人にきらわれてしまいました。

    これもなんかみょーなおかしみがあって。おもしろがってる場合じゃないんだけど。

    作者からの返信

    ありがとうございます! 誰の提案かはわかりませんが、レクレーションは成功したのでよかったですね。

    みょーなおかしみ、感じていただけて嬉しいです! ホラーとユーモアって近いところにあるなと思います。


  • 編集済

    みんなでへの応援コメント

    面白かったです!
    犬の散歩にきた、おばさんとの和やかな会話が、この場面では皮肉たっぷりの黒い笑いを誘います。
    死体処理の仕方でも、黒い笑いが漏れました。

    いじめっ子に情け容赦ないのは、伏せ字だったからかもしれないな、と思いました。名称がないぶん、人格投影しづらいのでより情け容赦なくできたんじゃないかなと……。

    作者からの返信

    ありがとうございます! お楽しみいただけて何よりです!
    おばさんのシーン、無関係ながら入れてよかったと思います。ブラックユーモア的な部分のある話になりました。

    これだけの目に遭わせてしまうと、ありそうな名前がつけにくい…というのはありますね。たまたま被ったらイヤな気分になりそうで…

  • みんなでへの応援コメント

    何ということでしょう。
    ちょっとずつ持ち帰るのが、怖かったです((((;゚Д゚))))

    作者からの返信

    ありがとうございます! ちょっとずつ持ち帰るの、子供らしいお片付けだなと思います…イヤだなぁ汗
    怖がっていただけて何よりです!