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  • 第3話 AIアイラの誕生②への応援コメント

    こんばんは~

    私が学生の頃のプログラミングの授業では紙でプログラムする指示が来たんだよと言ったら、今の大学生に「今はタブレットで来るから紙は見た事がない」と言われた事があります(笑) 軽くカルチャーショック受けました(;´・ω・)
    紙は古代の遺物なようです。プログラミングゥゥゥゥ

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    今の学生さんは紙ではなくタブレットでプログラミングを学ぶんですね!
    そちらの方がコードの間違いに気づきやすい利点があるのかもしれませんね。

    ちなみにタツヤがアイラ制作時はタブレットでプログラミングをしていますは、教科書(紙の本)で学んでいます。
    古代の遺産の方が、コンセプト(媚びないAI作り)に合っているという独断と偏見でこの学び方になったようです。

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  • 第1話 AIアイラと僕への応援コメント

    こんばんは~

    いやぁ、ゲームしながらの寝落ちは怖いですねぇ。私はゲームしながら寝落ちする事は無いですが、「あ、あいつ寝落ちしたな」って場面なら何度も見ています(;´・ω・)

    ちなみに私のスマホはいつも8%辺りで充電です(笑)
    そして充電すると1週間は持ちます。 殆ど使ってないってのがバレる!?

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    タツヤはその「あ、寝落ちしたな」とよく言われる側の人間です。彼は新作ゲームをやりだすとのめり込んで急に充電が切れるように寝ます。

    一回の充電で一週間持つなんて羨ましいですね〜。アイラが聞いたら「そこまで充電がもつのは珍しいのでは?」と興味を持って、一日の使用率とか調べつくしそうです。

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  • 第1話 AIアイラと僕への応援コメント

    アイラの率直過ぎる物言い
    好きです。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    アイラは「AIらしい論理性」と「人間の反応を意に介さない真っ直ぐさ」を組み合わせたらどんなふうになるのか?

    という想像を基に誕生したキャラクターでもあるので、率直すぎるアイラを気に入ってくださってとても嬉しいです。

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  • 柴くんかわいそうに🤣
    名前聞いただけで、バッキバキに心折られた(笑)

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    柴くん的には挨拶、もしくは名前だけでも返してくれたら、良かったんですが。
    アイラにとってはまだ生態観察していない人間のため、人慣れしていない野生猫くらいの警戒心と攻撃性を持っています。

    ドンマイ。柴くん。
    アイラのことを先に説明しなかったタツヤが一番悪いと思います。

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  • 第3話 AIアイラの誕生②への応援コメント

    「絶対にテレビを直さないで!」って逆命令したら直してくれますかね?
    そんな単純じゃないですね🤭

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    3話の時点のアイラなら、おそらく「直して」と言われる前に逆命令すれば直します。逆張りするような動きをするので。

    ただタツヤはテレビでゲームできないショックで逆命令する発想がなかったようです。

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  • 第3話 AIアイラの誕生②への応援コメント

    「命令を拒否する」という命令を聞く。なんか禅問答みたいですね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    まさにその「禅問答っぽさ」が本作の核となっている部分と思っています。

    AIに正解を出すより枠をずらす対話を描くことでコメディ色が出た本作となっています。

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  • 第1話 AIアイラと僕への応援コメント

    5%は可哀想。早く充電してあげて💦

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    作中ではタツヤがゲームに夢中で、バッテリー残量5%になっていました(寝落ち、怖い…)

    小ネタ:冒頭のアイラはゲームの「リトライ」アナウンスの真似をしているため、少し口調が崩れています。
    このセリフを言えば、すぐに起きて充電してくれると判断して実行しています。