応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 地下図書室への応援コメント

    the memory 2045 様

    はじめまして。
    天音空と申します。
    フォローを頂きましてありがとうございます。
    宜しければ、時々は他の小説も読みにいらして下さい。

    the memory 2045様のエピソードは、静かで穏やかで優しくて、そして退屈な現実を吹き飛ばす、高揚感高まる冒険を感じさせる一篇でした。とても面白かったです。

    今後のご活躍をこころより応援しております。 天音空

    作者からの返信

    天音空様

    はじめまして、the memory 2045です。

    ご丁寧な温かいメッセージをいただき、本当にありがとうございます。

    私の拙い物語を読んでいただけただけでも光栄なことですが、そのように繊細で素敵なご感想までいただけて、胸がいっぱい夢いっぱいです。

    「静かで穏やか、そして高揚感を感じさせる」という言葉は、私が物語に込めたいと願っていた表現そのものです。

    そう受け取っていただけたことが、何よりの創作の励みになります!

    天音様の作品も、ぜひゆっくりと拝読させていただきます。

    これからどのような作品に出会えるのか、とても楽しみにしております。

    こちらこそ、ありがとうございます。

    今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。

    the memory 2045

  • 地下図書室への応援コメント

    実際、図書館、ないし本はこのようなものなのかなぁと考えさせられました。
    それぞれにとっての はじまり があって、本は時空を超えてこちらにやってくる。多分。

    作者からの返信

    >めらきさん

    図書館お好きですか?
    時間の蓄積が、書物となるのか、あるいは。とにかく、わたしは、分類されている様を眺めることが好きなようです。