早乙女饋堂への応援コメント
はぁ〜、文章が美しいだけに、怖さが倍増します。
最初の雇われ外国人から連綿と続いてきた儀式のようなモノなのでしょうか。
そして、新しい身体を得た早乙女は覆面小説家だから誰も入れ替わった事に気づかない。
神崎社長もグルですなぁ。
まさつきさんの文を読むと、ああ、どうしてこんな表現ができるんだろうと羨ましくなることがあります。
その一つがこの文です。
>時計台はどうやら、時を告げることを止めてだいぶ長いらしい。
すごいなぁ、こんな表現は私には思いつかないです。
作者からの返信
褒められすぎな気がする……ありがとうございます。
文体はたぶん、菊地秀行やムアコックの翻訳小説、野田昌宏あたりの影響が大きいような気がします。なるべく平易に書いた方がいいなあというときは、村田沙耶香に意識が行く……とまあ、そんな感じです。
早乙女饋堂への応援コメント
不思議な感じで目を引きました。面白かったです。
作者からの返信
ありがとうございます、奇想の話が好きなのです。