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  • 早乙女饋堂への応援コメント

    不思議な感じで目を引きました。面白かったです。

    作者からの返信

    ありがとうございます、奇想の話が好きなのです。

  • 早乙女饋堂への応援コメント

    はぁ〜、文章が美しいだけに、怖さが倍増します。
    最初の雇われ外国人から連綿と続いてきた儀式のようなモノなのでしょうか。
    そして、新しい身体を得た早乙女は覆面小説家だから誰も入れ替わった事に気づかない。
    神崎社長もグルですなぁ。

    まさつきさんの文を読むと、ああ、どうしてこんな表現ができるんだろうと羨ましくなることがあります。

    その一つがこの文です。
    >時計台はどうやら、時を告げることを止めてだいぶ長いらしい。
    すごいなぁ、こんな表現は私には思いつかないです。

    作者からの返信

    褒められすぎな気がする……ありがとうございます。
    文体はたぶん、菊地秀行やムアコックの翻訳小説、野田昌宏あたりの影響が大きいような気がします。なるべく平易に書いた方がいいなあというときは、村田沙耶香に意識が行く……とまあ、そんな感じです。

  • 早乙女饋堂への応援コメント

     ジゴロ。すごく久しぶりに聞く単語ですね。
     「女の数を覚えてない」というからただものではなさそうだったけど、色々と後ろ暗いところがあったようで。
     だからこそ中身が違っていても問題が起こらなさそうな感じなのですね。

    作者からの返信

    「女の数を覚えてない」はオチを書いているうちにふっと出てきた言葉で、ジゴロもそんな感じです。ちなみに一番最初に考えていたのは、時計台に天女の絵が隠されていて、それを子供たちが探索しにいくという可愛い話でした(笑)

  • 早乙女饋堂への応援コメント

     おお、冴島青年、人身御供に。。
     早乙女先生、こうして永遠の命を得ていたのか。
     編集長はなんで真実を知ったのでしょうね。自分は難を逃れるために、イケメンの青年を採用してきたのか。
     
     重厚なホラーでした。よい作品でした。

     お星さまをぱらぱらしておきますー。文句なく3つw

    作者からの返信

    早乙女先生も人外の血筋で、編集長はその外部協力者、眷属みたいなもの……かもしれませんな。