応援コメント

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  •   外出への応援コメント

    分かる! と云うか、やっぱりこの詩にも覚えが! 前に恥ずかしいコメントをした記憶ががが……。

    作者からの返信

    この詩も!?
    友未はアルバムを編集する際、単に新作を追加したり、並び順を変更したりするのではなく、丸ごとバッサリ削除して新規作品として差し替えることが多いのですが、そうしますと、せっかくこれまで応援して頂いていたコメントやレビューまで更新されてそっくり消去されてしまいます。それではあまりにも口惜しいし、何より、折角応援して下さった皆さま方に対して面目がありませんので、旧アルバムも完全に消去するのでなく、下書きの形に帰してカクヨム上に保存してはいるのですが、やはり申し訳ない気持ちと、残念な気持ちが残っています。アゲハさまの以前のコメントも、是非発掘させて頂きますね😓

  •   秒の針への応援コメント

    今更ながら、この詩読んだ事ある、と思い出しました。そう言えば、あれやこれやと既視感が……。自分のお粗末な記憶力に絶望。しかし、改めてやっぱり自分はこういう詩世界が好きなんだなあと、再確認いたしました。

    作者からの返信

    朧げにでもアゲハさんの記憶の片隅に潜ませて頂けていたなんて、何という光栄でしょう。
    すみません、友未は、単独でUPしていた詩や句を何度も別のアルバムにまとめ直したり、それを自主企画参加用に再編集したりすることが多いので、「あれ?これ、前に見た」ということになってしまいがちです。ゴメンナサイ <(_ _)>

  •   赤イ血への応援コメント

    ジメンニアカイソラガサイテ
    ミンナモガイテイキヲツグ

    作者からの返信

    ココハ ジゴクカ チノイケカ

  •   私の観たことへの応援コメント

    わちゃわちゃと口ばかりが動いて、言葉なんて何一つ出て来やしない、そんな世の中に嫌気がさす事って、まま有りますよね。

    作者からの返信

    この詩集の中では数少ない反抗歌のひとつです。時には社会表明もしておかなければ …

  • 何て愛らしい詩なんでしょう。両手いっぱいに広げて、世界を抱きしめてるみたいな。

    作者からの返信

    子供の頃、親に叱られて、何度か小さな家出をしたことがありました。そんな原風景のような呪文です。
    自作のホラー小説、「野原で」にも挿入しています。

  •   別の数への応援コメント

    特に何を言ってるという訳でもないのに、どうしてこんなに沁みるんでしょう?
    理屈屋の自分には到底届かない世界です。う~ん、心底羨ましいです。

    作者からの返信

    わぁ、嬉しい!
    この呪文にコメントを頂けた!
    いえ、アゲハさん、実は友未も理屈屋で、一見ナンセンスぽくても、論理的な不条理が大好きだったりするのです。

  •   宇宙時計への応援コメント

    回り回って、またみんな会える。確かにそんな風に感じる瞬間ってありますよね。

    作者からの返信

    栗木京子さんに、

    観覧車回れよ回れ想ひ出は君には一日《ひとひ》我には一生《ひとよ》

    という歌がありましたね。

  •   七月 : Y.H. 合作への応援コメント

    自分は、殊更詩が好きと云う訳でも、進んで書く訳でも無いですが、こうして読み進める毎に、”詩”に触れていると云う実感をひしひしと感じます。本当に素晴らしいです。自分には逆立ちしたって書けやしません。

    作者からの返信

    アゲハさん、御謙遜もほどほどに。それに褒めすぎです。
    でも、本当は、この詩も自信作のひとつです。
    アゲハさんの詩では何がお勧めでしょう?また、ふらりと伺わせて頂きましょう。

  •   シルエットへの応援コメント

    これも凄い詩ですね。最後の”空の底へさらって行く”、がもう凄すぎて。どうやったらこんな言葉が出て来るのでしょう。

    作者からの返信

    この詩集の中でも特に空想的でロマンティックなうたのひとつかもしれません。
    最後のフレーズは感じたままを素直に書きとめただけですが、自分でも気に入っています。

  •   坂のむこうへの応援コメント

    この詩、凄く好きです。夏の伽藍とした雰囲気をそのまま切り取った様な情景が堪りません。

    作者からの返信

    アゲハさん、有難うございます。
    夏はまだ見ぬ不思議の季節かも …

  •   ノックへの応援コメント

    細かいですけど、”たたいたのは”、と、ひらがな表記にしたのがさり気無く鋭いなあと、そう思います。

    作者からの返信

    アゲハさま。
    「たたいた」は、特に意識はしませんでしたが、最初から漢字は浮びませんでした。この詩にコメントを頂けたこと自体、感動でした。

  •   めざめへの応援コメント

    この詩を見た瞬間、これはきっと凄い詩集になると、確信しましたです、はい。

    作者からの返信

    一度目にしたら忘れられなくなるお名前の色街アゲハさま。これまでにも度々嬉しいご感想を頂き喜んでおりましたが、今朝は、何と、こちらの詩集をご完読いただいたばかりか、ていねいなコメントに、レビューまで頂いてしまい、ドキドキ興奮しております。有難うございました。
    ご多分にもれず、友未《ともみ》もアゲハ様のこの刺激的なお名前、最初は「夜の蝶」みたいにイメージしておりましたが、昨年でしたか、自主企画か何かの折、別にそういうわけではないとうかがっていた覚えがございます。にしましても、お名前の字面と、ピュアなお言葉との落差が楽しい限りです。
    さて、詩は「うた」でありたい、人懐こく、かつ、芸術的でありたいという思いが友未にはあります。(アゲハ様同様、友未もクラシック・ファンですし、簡素な単語の力、余白の力を信じている点でも、アゲハ様に似ているのでしょうか?)深刻過ぎて夢やユーモアを忘れた現代詩や、安易すぎるライトポエムが、友未は苦手です。

    詩集の最初にどの詩を置くかは愉しい悩みでした。本当は、同じくらい最初に置きたい詩が他にも複数あるのですが、この「めざめ」にコメントをお寄せ頂けて報われた思いでした🎊