人攫いへの応援コメント
こんばんは。コメント失礼いたします。
テンくんはこのあと、どこに、とコメントも拝見しまして、
テンくんが、自分で自分を助けようとするお話なのですね...!
一回目は残念でしたが、二回目が幸せな未来でありますように*( ᵕ̤ᴗᵕ̤ )*
作者からの返信
柊野有様
こんばんは! ようこそお越しくださいました(^ ^)
お読みくださった上に星までありがとうございます!
こちらのお話はとても昔に書いたものなので、
書いた本人も内容を思い出すのに時間がかかりました(汗)
そうなんです! これはテン本人が自分を救うお話でした。
一度目の天人は誘拐されて、助かった後も苦しんだこともあり
命を落としますが、そこから自分を助けに行きました。
ただ、テンがおじさんに連れていかれた後、
どうなったかはご想像にお任せする形になります。
おじさんみたいな最期を迎えなかったのは間違いないです。
なんだかちょっと怖い雰囲気の話ではありますが
楽しんでいただけたなら幸いです。
本当にありがとうございます!!!
人攫いへの応援コメント
とても不思議な気分になるホラー、最高でした!
知らないおじさん、泣きそうになったり、テンのことを突然、天人と呼んだり……最後には人攫いの女の人が現れて、もしや!と思いましたが、やはりそういうことだったのですね!
時間SFとして読めますね!(*^-^*)
1322字という字数の中で、こんなにも感動できるとは!
素晴らしい物語をありがとうございました!
作者からの返信
ファラドゥンガ様
お読みくださった上に、お星様までありがとうございます・:*+.\(( °ω° ))/.:+
最高のお言葉までいただいてしまいました!
10年前に書いた話なので、オチを思い出すのに時間がかかりました(笑)
この頃は暗い話ばかり書いていたんですよね。
知らないおじさん、だけどテンのことを知っている。
お父さんに似ているというのがヒントでした。
1度目の天人は、攫われた10年後に警察が助けてくれましたが、その後は心を患ってしまい、命を落とします。
そこからテンを助けに行くに至りますが、その後どこに連れて行ったかはご想像にお任せする形です。
逆に短い方が書きやすいんですよね…描写があまり多い方ではないので(汗)
いつも嬉しいお言葉の数々をありがとうございます!!
本当に励みになります!!!
人攫いへの応援コメント
これはホラーでもあり、なんだか物悲しいような寂しい話にも思えますね。
考えさせられるお話でした。
作者からの返信
千央様
こちらにも来てくださりありがとうございます!
しかも読んでくださった上に、星やレビューまで…!!(・Д・)
感謝感激です!!!
ちょっとホラーっぽいお話ですよね。
昔はわりと暗い話をよく書いていました(汗)
男の正体はもうおわかりかと思いますが、テン本人でした。
お父さんに似ているというのがヒントでした。
ですが、テンはどこに連れていかれたのか…
そのあたりはご想像におまかせする形になります。
暑かったり、台風だったりと、気象の変動も激しいですが、どうかお体には気をつけてください!
本当の本当にありがとうございます!!!
人攫いへの応援コメント
読後の余韻がいいです。
男は何だったのか、若い女は何だったのか。
考えながら、もう一回読みなおす。
こういう読書、好きですね。
作者からの返信
ちくわ天。様
ようこそお越しくださいました!
お読みいただいた上に、お星様や素敵なレビューまでありがとうございます!
通知が来た時はビックリしました!
レビューの吸引力がすごかったです! ありがとうございます!
内容についてですが…(ネタバレです)
もうおわかりだと思いますが、男の正体はテン自身でした。
苦しんで亡くなった彼は、過去の自分を救うためにやってきたようです。
その後、お母さんの元に行きましたが…
本当に良い結末で終わったかは、ご想像にお任せする形になります。
読み返してくださりありがとうございます!!
好きと言っていただけて、感激です!!
本当の本当にありがとうございます!!!
人攫いへの応援コメント
とても余韻に浸りたくなるお話です。
誰の目にも見えなくなっていた、家に帰ったはずのおじさんの、テンを見つめていた瞳は、どのようなものだったのでしょうか。
素晴らしい短編だと思います。
作者からの返信
ムスカリウサギ様
お読みくださった上に、レビューや星までありがとうございます!!
しかもレビューの内容が熱いです!! 感激です!!
感謝してもしきれません。
おじさんは絶望を知り、テンを救いにやってきましたが、本当に良い結末を残したかどうかは…ご想像にお任せする形です。
お母さんの元に帰る、その意味によりますね。
十年前の作品なので、自分で考察するのも意外と大変でした(汗)
その当時の考えを全て理解できているとも思えません…。
ちょっとわかりにくいところもあったかもしれませんが、楽しんでいただけたなら幸いです。
嬉しいお言葉の数々、本当にありがとうございます!!!
人攫いへの応援コメント
お、ゼンさん! これはいいぞ! ゾクっとくるヒューマンホラー。
若い女はこの世のものなのか、余韻が残りますね。何十年も前の女と同じなのかどうか。
短いけれど、よい作品でした。
わたくしなんぞが言うのもおこがましいですが、このクオリティのものを出し続けるのは大変でしょうが、執筆頑張ってください。
お星さまモパラパラしておきますよ。
作者からの返信
小田島匠様
読んでくださった上に、お星様までありがとうございます!
今思い出したんですが、若い女はオジサンを誘拐した犯人と同一人物です。
イコール、オジサンはテンなんです。だからお父さんに似てるんですよね。
その仕掛けを今思い出しました…。
過去作ではありますが、嬉しいお言葉をありがとうございます!
また頑張ろうという気持ちになります。
編集済
人攫いへの応援コメント
え…え…工エエェェ!!!!(゚ロ゚ノ)ノ
オジサンにもオバサン(オネエサン)にもビックリ!
テンは無事に帰れたのかしら……
(追記の返し)
!?工エエェ(゚〇゚ ;)ェエエ工!?
じゃあ自分が攫われる前に助けに来た?
それで???
どこに帰ったかで話が全然違っちゃう…
作者からの返信
チロペィさん
読んでくださった上、お星様までありがとうございます!
びっくりな話ですね(自分でも忘れてました)
ラストについては、オジサンがテンをあの世に連れていった可能性と、家に連れて行った可能性があります。
(追記)
あ!思い出しました!
あのオジサンはテン本人なんです!
オジサンが連れていったのは、お母さんの元なので、たぶんあの世です…(汗)
今全部思い出しましたw
いつもありがとうございます!!!
人攫いへの応援コメント
わーー最後(>_<)
おじさんはこの世の人ではなかったんですね(>_<)
でもテン君を助けてくれた……。
最後の若い女……コワ(;゚;Д;゚;)
作者からの返信
上田ミル様
お読みくださった上に、お星様までありがとうございます!
最後がまさかの展開でした。
おじさんはこの世の人ではありませんでした。
そして実は血縁者なのです。(たぶん)
最後の女の人に捕まらなくて良かった!
かなり昔に書いたお話ですが、読んでいただけて嬉しいです(^^)
いつもありがとうございます!!!
(追記)
すみません、オチを思い出すのに時間がかかってしまいましたが、おじさんはテン本人です!!!
失礼しました!!!
人攫いへの応援コメント
拝読しました。
明らかに怪しいおじさんでしたが、その正体に思い至って驚きました。
「おじさんはね、この駅で攫われたことがあるんだよ」
と急に聞いてもいない身の上話を始めるおじさんが、まさかテン自身だったとは。
父親と似ていたり、教えてもいないことを知っていたり、随所に伏線が散りばめられていたんですね。読み返して腑に落ちる感覚が心地よいです。
このような二度読み必須な作品は大好きです。
どんでん返しの物語を楽しませていただきました。
作者からの返信
仁木一青様
ようこそお越しくださいました!
お読みくださった上、星までありがとうございます!m(__)m
突然現れて身の上話をするなんて、唐突ですし怪しいですよね。
お察しの通り、おじさんはテン本人でした。
彼は女性に誘拐された後、十年ほどで助かりましたが、その後、心を患って命を落としました。
なので、自分を救うためにやってきたわけですが…あとは、ご想像にお任せする形になります。
これを書いたのは十年前なので、今とは作風もかなり違うのですが、楽しんでいただけたようで本当に嬉しいです。どんでん返しを書くのが好きな時代でした。
嬉しいお言葉の数々をありがとうございます!
とても励みになります!!!