応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • クロガネの工房で生まれた唯一無二の装備、マナとネカの心の変化まで丁寧に伝わってきて、読んでいるだけで鉄と油の匂いが鼻先に残る読後感でした。

  • かつての敵との共闘…。
    熱くならないはずもなく!!!この後の展開がめっちゃ楽しみです!

  • テセウスの再登場!またこいつ裏切るんちゃうかと思ってしまったけど最後がめっちゃ不気味!!

  • 市場や港町の描写が生き生きとしていて、静寂の悪夢との対比が鮮明でした!マナとネカの掛け合いが微笑ましく、髪飾りの場面は心が温まり、カーターとの再会も世界観を広げ、能力の説明で今後への期待が高まります!

  • 黒の軽鎧とガントレットには「鋼鉄化」の力、ネカの胸当てと腰当てには「自動鋼鉄化」が付与され、二人は新たな戦いの可能性が気になりますね!

  • 第17話 渦巻く瘴気の先にへの応援コメント

    お姉様!!!!!絶対裏切ると思ってごめんなさい!!

    作者からの返信

    お姉様をもっと信じてください!!!

  • まだ色々と咀嚼しているので感想らしい感想を贈る事がかないませんが、1話1話の文章量と内容密度がちょうど良く、読み進め易いです!

    作者からの返信

    とんでもないです。
    4話まで読んでくれるだけで嬉しい限りです。


  • 編集済

    あとがきへの応援コメント

    Xから伺わせていただきました。

    ここまで読んだ印象として、序盤は設定の解説に徹している印象があり、設定のための物語という側面を強く感じましたが、それより後はストレートな異能バトルもののネット小説として読みやすい作品だったと思います!
    また、個人的にボーイミーツガール的要素をあらすじから期待してしまいましたが、その辺りは薄めに、異能バトルという要素一本を強く前面に押し出している印象がありました。

    その他に気になった点としてキャラクターの言動に違和感を感じる箇所はあったように思います。

    特に第4話でネカが「私、強くなりたい」という抱負を語るセリフは、それを言うに至るまでの関係性の積み重ねが見たかったです。
    2人の関係性が物語の柱でないとしても一つの説得力として欲しいと思いました。

    読ませていただきありがとうございました!

    作者からの返信

    最後までお読みいただきありがとうございました。
    楽しんでいただけたようで嬉しい限りです。
    気になる点に関しては今後の参考にします!

    コメントまでありがとうございました。

  • 自分にとってあまり読まないジャンルなので斬新で良かったです。
    バトルから始まったからか、読みやすかったです o(≧▽≦)o .

    作者からの返信

    ありがとうございます😊


  • 編集済

    初めまして悠鬼よう子と申します。
    この度は、ご縁をいただきましてありがとうございます。
    ご挨拶を兼ねて、藤原霧亜 様の作品を読みに伺いました。

    荒々しい追跡劇から一転、陽光に包まれた港町アポロニアで始まるふたりの新たな旅路。ネカの無垢な笑顔と、マナの不器用な優しさが、不穏な世界観の中でほっと胸をなで下ろさせてくれますね。

    最弱ランクからの出発、だけど確かに灯った力の兆し。物語の“これから”に熱量を感じました。

    作者からの返信

    ありがとうございます✨
    これからもよろしくお願いします!

  • 頑張って!\(^o^)/

    作者からの返信

    ありがとうございます!


  • 編集済

    ネカが急に性格が変わって驚いています😲かわいいので良いですが👍
    私が読み飛ばして知ったのかも知れませんが、マナの年齢とか容姿が思い浮かばないので、一人称で書き加えにくいかも知れませんが最初の方に入れていただけると読者としては助かるなぁと思いました。
    二人のバディ物になるのでしょうか? 続き楽しみにしております。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊
    容姿に関してありがとうございます。どこかに反映させようと思います。

    是非この先の展開をお楽しみください🙏

  • 冒頭から描かれる酸性雨の夜の都市クロスロードは、サイバーパンク的で重厚な雰囲気に包まれており、一気に物語の舞台に引き込まれました。
    「因子ファクト」という特異な力の存在と、それを持たない主人公マナの立ち位置が明確で、すぐに読者が世界観に馴染める構成が巧みだと思います。

    特に、爪を「分解デコンストラクト」するシーンと、少女が光の鞭を「吸収」するシーンは対比的で鮮烈でした。二人の能力が互いに補完関係にあることが、出会いの瞬間に一気に提示される展開は、とても爽快感があります。
    ラストの「やっと会えた。私と同じ人」という言葉が、この先のバディものの予感を漂わせ、続きへの期待を強く掻き立てる締めになっていました。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。
    是非続きもお楽しみください!

  • カタカナ単語が多用される能力バトルもの、大好物です。更新楽しみに待っております!

    作者からの返信

    コメントめちゃくちゃ嬉しいです。
    始めはどんどん出す予定なので楽しんでください!