優しさは、柴犬みたいなカタチをしている——のかもしれないへの応援コメント
スキマさんの身に起こる色々、あまりにもあんまりで、かける言葉を選びきれず、近況ノートに幾度となくコメントをいれようかいれまいか、書いては消し、書いては消しといった感じでしたが、新しい家族の存在に救われている様子に、安堵の気持ちで読ませていただきました。
動物が苦手なスキマさんが、おあげちゃんと仲良しになれたのは、動物だとか人間だとかの枠ではない、いのちの関係なのかなと思いました。
触れあいと生活のすべてが尊くて、こんな素敵なお話を読ませていただき感謝の気持ちでいっぱいです。
この出会いがすべて良い方向に向かうきっかけとなることを願ってやみません。
おあげちゃんとの生活、これからも楽しみながらお過ごしくださいね。
作者からの返信
MACKさん
お久しぶりです!そして温かいお言葉を本当にありがとうございます、ご心配をおかけしました。
まだまだ色々な事もありますが、朝起きても帰ってもおあげがそこにいる日常に癒されています。
こちらこそ、見守ってくださり本当に感謝しております。
我が家にいろんな幸せを教えてくれたおあげを大切にしていきたいと思います。
MACKさんの最新作も、またゆっくり追わせていただきますね!
優しさは、柴犬みたいなカタチをしている——のかもしれないへの応援コメント
柴犬5才♂を飼っています。おあげちゃんの行動がうちの子とそっくりで笑いました。
おあげちゃんがすきまさんとご家族にさらに幸せを呼び込んでくれることを祈っております!素晴らしいエッセイで感動しました (^^♪
作者からの返信
🍁三杉 令 様
この度は拙作をお読みいただきありがとうございました。
わあっ、三杉様宅の子は女の子で歳も近いんですね。人の事が好きな子は行動が似てくるのかもしれませんね。
おあげがいるだけで雰囲気が柔らかくなった我が家です。
これからもおあげや皆で楽しく過ごしていけるようにしていきたいです。
温かいお言葉、本当にありがとうございます。
優しさは、柴犬みたいなカタチをしている——のかもしれないへの応援コメント
思わず涙が…
僕のうちのキャバリア(享年13才)を思い出しました。
おあげちゃん、相当散歩がお好きなんですね。
うちの子は、散歩が大の苦手(大嫌い)で、3分位してうんちをすると「もう仕事終わったやろ!帰るわ!」と家の方向に向かうんですよね。凄いですよね、ハウスやおうち、お気に入りの場所(うちの子の場合もソファの上でした)を認識するなんて。でも、不思議とそういうときに抱っこしてあげて数メートル歩くと、また歩き始めてましたw
おあげちゃんの幸せの祈りと、祝福をおあげちゃんと皆さまに。
作者からの返信
博雅(ひろまさ) さま
この度は拙作をお読みいただきありがとうございました。
博雅さまのワンちゃんは虹の橋を渡ってしまったのですね。
おあげは散歩好きなんですが、雨の日はおんなじように10分もせずにトイレを済ませてダッシュで帰ります笑
ソファーとっても気に入りますよね! 休憩したい時は奪い合いになります。
温かいコメントを本当にありがとうございます。
おあげが幸せに過ごせるように私も頑張っていきます。
優しさは、柴犬みたいなカタチをしている——のかもしれないへの応援コメント
ステキなお話で始終うるうるでしたー。
おあげちゃんも新しい環境で生きようとしていることがひしひしと伝わってきました…
そのことでご家族の皆さんやスキマさんがまたいろんな影響を受け、またおあげちゃんも受けていることに、すごく素晴らしさを感じました。
みんなが少しずつ良い方向へ進んでいけるようで、私も励まされる思いでした!!
作者からの返信
凛々サイさん
お読みいただきありがとうございます!
そう言っていただけて嬉しいです。毎日の日課におあげと触れ合う時間ができて、幸せを噛み締めているところです。
怪我の痕や歯が欠けていたり、パニック発作のあるおあげですが、この子がこのお家が最後で幸せに暮らせるようにしていこうと家族と話せるようになりました。
もっと皆で前を向けるよう、笑えるようにしていきたいです。
温かい言葉を本当にありがとうございます!
レインコートで待っているへの応援コメント
こんばんは。
苦手なことに向き合って誇らしげに座るおあげちゃんに電車の中で泣きそうに……。
犬種は違いますが、以前飼っていたおあげ色のチワワを思い出しました。
今は元保護犬の黒チワワと暮らしてます。
柴さんは気難しい子も多いと聞きますが、だんだん作者様と心通わせる様子が微笑ましいです。
作者からの返信
志乃亜サクさま
お読みいただきありがとうございます! 私自身、ドアを開けて見えた瞬間泣きました。尻尾を振って褒めて欲しそうに待っていたので…
チワワを飼ってらっしゃるんですね!元保護犬の子達って、こんなに可愛らしいのになぜ…でも保護犬だったからこそ我が家に来てくれたんだろうなと思ってます。
優しさは、柴犬みたいなカタチをしている——のかもしれないへの応援コメント
おあげちゃんノ可愛らしさが目に見えるようです。近況ノートの写真で、たしかに美人さん!と思いました。
ワンコの、おかえりなさいの破壊力。
削られたHPなどが一瞬で元通りになる。破壊力というのは、かわいさゆえの自我の崩壊に対して、ですが(笑)
おあげちゃんのエッセイ、また、読んでみたいです。
作者からの返信
香坂 壱霧 さん
ありがとうございます。ここまで読んでくださってとても嬉しいです。
本当に。その日どんなに職場が荒れていても、嫌なことがあっても、全力のお帰りなさいを受けると吹き飛びますよね。
こんなに自分が犬の事を可愛いと沢山触れるようになるとは思いませんでした。
もしかしたら、機会があればまた!
本当にありがとうございます。
レインコートで待っているへの応援コメント
うちにも、元保護犬の雑種くんがいます。
繊細なんですよね。保護犬だった子は。
できなかったことができるようになるたび、泣いたり笑ったり。
いろんな日々を思い出して、おあげちゃんの今を思って、泣いてしまいました。
犬は、心をかろやかにしてくれますね……
作者からの返信
香坂 壱霧 さん
お読みいただきありがとうございます。
そうなんですね!そして同じように雑種くんとは。
おあげも、ここには書いていないですが2回お部屋で粗相をしてしまった時にとても怯えて自分からポリタンクに突っ込んでいくようなことがありました…何か抱えてるんですよね、きっと。
我が家に来た当初は眠れず、アバラも浮いていたこの子が、元気いっぱいに走る姿を見ているとなんだか胸がいっぱいになる気持ちです。
優しさは、柴犬みたいなカタチをしている——のかもしれないへの応援コメント
動物がヒトに与えてくれる癒しのパワーってすごいものがありますよね。ここまでの動物嫌いのスキマさんを虜にしたおあげちゃんの可愛さ。恐るべし!笑
実は2日前に飼っていた猫を看取りまして。今の気分で読めるかな…でも今だからこそ余計に気になる話題…と、思いきって拝読させて頂きました。結果とても幸せな気持ちにさせてもらいました。
動物を飼うって大変なこと辛いことも訪れますが、それ以上に感じられる幸福がありますよね。スキマさん一家とおあげちゃんが、これからも楽しく健やかに過ごされますように!
作者からの返信
tomo さん
コメントを読んでジーンとしてしまいました。そんな中で読んでいただき本当にありがとうございます。
仰る通り、本当に私が物凄い生き物嫌いで、祖母の介護があった事もあり、先の事を考えると絶対に飼うことに反対していた自分がいました…。
けれど今は、おあげが我が家に来てくれたことへの感謝や「大好きだよ」と言う言葉を毎日必ずかけるようにしています。
一緒にいられる時間を、忙しいとつい目をかけてあげられないタイミングもありますが、この子が幸せだったと思えるようなお家にしてあげたいと心から思います。
こんな優しい言葉をくださるtomoさんの所にいた猫ちゃんも、きっと幸せだっただろうなと思っています。本当にありがとうございます。
優しさは、柴犬みたいなカタチをしている——のかもしれないへの応援コメント
とってもあたたかなお話でした。
無償の愛と言いますか、『新しい存在』から『当たり前の存在』におあげちゃんが変わっていくのが優しい文章でつづられていく。
そんな作品を読ませていただく、とても楽しい読書時間となりました。
初心者マークのご家族ということですが、愛情はすっかりベテランクラスですね。
これからも穏やかで楽しい日々を過ごしてもらいたい。
一読者としてそう思い、伝えずにはいられない素敵な作品でした。
たくさん笑って、沢山の愛おしい時間を、皆さまがどうか過ごすことが出来ますように!
作者からの返信
とは さん
お読みいただきありがとうございます。
そう言っていただけて、とても嬉しいです。本当に飼う前は家族の中で私が大反対していたのですが、こんな小さな命が私達の生活の真ん中にやってくるなんて。
おあげが幸せに過ごしていけるよう、まだまだ未熟な飼い主ですが一生懸命頑張って行きたいと思います。
温かいお言葉を本当にありがとうございます。
優しさは、柴犬みたいなカタチをしている——のかもしれないへの応援コメント
おあげちゃん、とても賢くて良い子ですね。
帰宅時に大喜びで出迎えてくれると、嬉しいですよね(●´ω`●) こんなに何の見返りもなく、自分の帰りを歓迎してくれる子が存在するなんて。
これからもスキマさんちの家族の一員として、幸せな日々が続いていきますように(*´ー`*)
作者からの返信
陽澄すずめ さん
こちらもお読みいただき、温かいお言葉もありがとうございます!
そうなんです!おはようやお帰りを、当たり前にただ嬉しそうにして迎えてくれる存在ってあったかいんだなと、この子を見ていて感じました。
たまに「何してるん!?」みたいな事もしますが、それ含めてとても愛しい家族です。
忙しい日は申し訳ない気持ちになったりもしますが、精一杯私が彼女にできることをしてあげたいなと思っています。
優しさは、柴犬みたいなカタチをしている——のかもしれないへの応援コメント
初めまして、コメント失礼します。
私も犬を飼っていたので(純柴犬、今はお空にいます)、わかるなぁ〜となんども頷きながら読ませていただきました。雷怖がりますよね。
犬が来ると家の雰囲気が変わりますよね。帰宅すると大歓迎してくれる嬉しさ、「あなた自分のこと犬だと思ってないでしょ……?」と言いたくなるくつろぎっぷり。いつの間にか家族の中心が犬になっていて、こちらが愛情を与えなければいけないと思っていたのに見返りのない愛をくれていたのは実は犬の方。
>これまで彼女が過ごしてきた日々がどんなものだったとしても、「ああ、このお家に来て幸せだったな」とおあげが思ってくれるような生活にしたい。
この気持ちが何よりだと思います!
おあげちゃんとの暮らし、大変なこともあるかと思いますが楽しんでください(*^^*)
作者からの返信
夏野梅 さま
この度は拙作をお読みいただき、温かいコメントをどうもありがとうございました。
コメントを読んで私の方も「わかる!」とクスッとさせていただきました。今はソファーを自分のもののようにして過ごしていたり、大歓迎からの急な落ち着き具合や、おやつをもらうときのドヤ顔に日々癒されています。
ありがとうございます。忙しくて家になかなかいる時間がとれない日もありますが、できる限りそばにいて一緒に楽しく過ごしていきたいです。