幕間 白い子犬の森の朝への応援コメント
読ませてもらって、胸がきゅっとなるような孤独と、泥だらけの努力の熱さが染みました。言葉にならない悔しさや、優しさの裏にある哀しみ、そして前世から続く「守れなかった痛み」。静かな朝の森、白い子犬の切なさにも、どこか自分の幼さを重ねてしまいました。
誰も知らない場所で、涙をこらえて誓う決意――読んでいて思わず祈りたくなりました。
作者からの返信
ありがとうございます☺️
もし私が同じ立場だったら……。
もし死んだ愛犬ともう一度出会えたら。
そんな想いで書いています。
貴重な意見ありがとうございます☺️
第16話 孤独な鍛錬の日々への応援コメント
面白いんだけど、長い。無能の期間が長すぎる。そのうち強くなるんだろうけど何かの片鱗は見せて!
作者からの返信
貴重な意見ありがとうございます☺️
手直ししてみました♪
また何かあったら教えて下さいね♪
本当にありがとうございます🙇
第5話 魔力循環の発見への応援コメント
アレンの孤独な努力と、誰にも見えない小さな“前進”の積み重ねが、すごくリアルで…自分も何かに挑戦したくなる気分です。剣も魔法も、諦めずに手探りで進む彼の姿、静かな夜明け前の空気まで伝わってきて沁みました。
第5話 魔力循環の発見への応援コメント
ナイトンさま、こんばんは。
無能と呼ばれても、誰にも見えない努力を重ねるアレンの姿が本当に胸に刺さりました。
「俺は絶対に諦めない」という一言に、彼のすべてが詰まっていますね。
小さな炎が、いつか大きな光になる日を信じて。次回も楽しみにしています。
拙作への応援とお星さままで本当にありがとうございました!
作者からの返信
こちらこそコメント頂きありがとうございます☺️
努力を怠った瞬間から自力が落ちていくという、自信の体験談から書いています😅
また色々と教えて下さいね♪
第1話 朝の庭と小さな宝探しへの応援コメント
ナイトンさま、はじめまして。
赤ん坊視点で始まった物語にまず心を掴まれました。
そして「《クリーン》」の柔らかな魔法演出がとても印象的でした。
家族の温もりと、鑑定を前にした不安が丁寧に描かれていて、
この先どうなっていくのか続きが気になります!
拙作への応援とフォローまで、本当にありがとうございました🌸
第1話 朝の庭と小さな宝探しへの応援コメント
はじめまして。
お邪魔させて頂きます。
楽しいはずの家族旅行から一転、異世界に転生・・・そして新たに生まれ変わった主人公。
でも、前世の記憶は残ったままという、少し切ない始まりなのですが、この先の展開がとても楽しみでもあります。
1番気に入ったのが、「クリーン✨」です。
思わず、掃除しながらクリーンと言ってみましたが、何も変化なしでした😅
スローペースですが、これからも楽しませて頂きます♪
そして、拙作にフォローそして温かい応援ありがとうございます(o^^o)
第3話 初めての魔法への応援コメント
初めまして。
この度は、ご縁をいただきまして、有難うございます。
ご挨拶を兼ねて、ナイトン様の作品を読みに伺いました。
まず、どこまでも繊細な光と影が胸に残る物語のような印象でした。アレンの無力感や家族への想い、淡い希望と痛みが、まるで朝焼けのように静かに広がっていきました。そして、読みながら自分の中の「守りたいもの」や「諦めたくない気持ち」と静かに向き合ってしまいました。
次の一歩がどんな色になるのか、とても楽しみです。
編集済
第1話 朝の庭と小さな宝探しへの応援コメント
エレン、、と思ったら……亮介……そのあと、まさかの展開でした(涙)
これからも遊びに来させてください!
作者からの返信
ありがとうございます🙇
家族旅行で京都にいくはずが、何故か異世界旅行になったらどうなる?から書き始めてみました。
また良かったら覗いて見て下さいね(*^^*)
私もまた遊びにいかせてもらいますね♪
第1話 朝の庭と小さな宝探しへの応援コメント
コメント失礼します。
拙作に感心を寄せていただき嬉しく思い、ナイトンさんの作品を6話まで拝見いたしました。これからゆっくり味わって読ませていただきます。よろしくお願いします。
前世が既婚者設定って珍しい気がします。
読み進めるのが楽しみです。
作者からの返信
家族旅行が異世界ならどうなる?と思い書いてみた作品です。
実はラストシーンと家族旅行が書きたいだけなんですが、先が長すぎて(T^T)
また私も遊びに行きますね♪
宜しくお願いします☺️
第5話 魔力循環の発見への応援コメント
成果が出ないのに努力を続けていくのはなかなかできることじゃないよね。どんな風に努力の結果が花開くのか楽しみです。
作者からの返信
コメント頂き有難うございます♪
ネタバレすると面白く無いので書きませんが、わくわくするかもです。
また色々とアドバイス貰えると嬉しいです。これからも宜しくお願いします。
第3話 初めての魔法への応援コメント
コメント失礼致します。
セラフィナちゃんの声援があれば、がんばれる! そうだ、アレンくん。心に勇気の炎を灯すんだ!
作者からの返信
コメント有難うございます。
初めてのコメントだったので、とても嬉しかったです。
初めて小説書いていますので、つたない文章ですが、これからも宜しくお願いします。
第9話 白き子犬との出会いへの応援コメント
努力を重ねる少年アレンが、瀕死の白い子犬“スノー”と出会い、守ることで再び心の火を灯す回でしたね。
家族の温もりと父母の優しさ、そしてアレンの成長が丁寧に描かれていて、静かな夜の描写も胸にしみる。
スノーが名前を得て家族の一員になるラストがあたたかくて良かったです。