エピローグ 冷気への応援コメント
こんにちは。
コメント失礼します(*'▽')
悲しいけれど、好きな人と出会えたきっかけが、彼の死だというのが切ないですね。
お母さんが、航くんに話かけたシーンがじんときました。他にも、自分にも高校生の頃の同級生が亡くなったことを思いだしたら、同じように悲しいだろうなと思うと、幽霊であっても離れがたくなるだろうな、と思ったりいろいろ考えてしまいました。
夢の中で妄想ではなく、幽霊と触れ合える、ある意味ロマンチック? な感じもします。
いつの日か、二人の気持ちが十分に思えるまで一緒にいるのでしょうか。
素敵な作品をありがとうございました(#^^#)
作者からの返信
春野セイさま
読んでいただき、応援やお星もありがとうございます。
そしてそしてレビューまで!
感謝いたします。゚゚(*´□`*。)°゚。
たくさんたくさん思いを馳せてくださって、私もじんといたしました。
そうですね……こんな風に触れ合えるなら、私も会いたい人がいるなあと思いました。
こちらこそ優しいお言葉の数々をありがとうございました(*´ω`*)
第2話 再会への応援コメント
ああああ。・゚・(ノД`)・゚・。
1話がもう切ないものだと分かってしまった…
そういうことだったのか…
亡くなったことの無念に加え、好きなひとにほんとうの気持ちを伝えてこなかった(想いあっていたのに!)
金縛りをかけて(?)「誰も、呼ばないで」もめちゃくちゃ新鮮だけど映画みたいで素敵(*´艸`*)
この1話でこの2話、やっぱり猫小路さんのつくるストーリーはすごい思います…!
作者からの返信
ああああ一色さん゚(゚`ω´ ゚)゚
ありがたき幸せです……
じつはこのお話は次で終わりです(はやっ)
第3話&エピローグの2ページとなる予定です。
大スペクタクル感動短編になるようにがんばりますね(゚∀゚)
第3話 昇天への応援コメント
辛い…( ;∀;)
冷たいということが、航くんはもう……っていう現実に引き戻されるようで悲しかったです( ;∀;)
これがホラーなわけがない…!(笑)
作者からの返信
鳴宮琥珀さま
読んでいただき、応援もありがとうございます!
ラブラブな彼らを見てるとつい忘れてしまいそうになるのですが、そう、航はもう……
二人のために泣いてくださった鳴宮さんの涙、忘れません……!(;_:)