第1話への応援コメント
「眼鏡を買い替えたい」という、ごく日常的な導入から、
気づけば現実と切り離された異界へ足を踏み入れている――。
そのファンタジックで、不穏さを帯びた雰囲気作りが、
本当に巧みでした。
そして極めつけは、あの一言。
「とっておきの良い眼鏡があるよ」――いや、怪しすぎますw
次の展開が気になります!
作者からの返信
読んで頂き、ありがとうございます!
ファンタジーものはあまり書きなれていないので、本当に励みになります。
(しかし返信が遅れてしまい、すみません!)
この「魔女が営む雑貨屋さん」は【●●編】として5本立ての予定です。
【眼鏡編】はとりあえず本日完結を迎えましたが、
次のお話から少しずつ老婆の本当の正体が明らかになっていきます。
またお時間ある時に、是非覗いてみて下さいね!
第4話への応援コメント
怖い怖い……ブルブルw