応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第4話 ふすま1枚の距離への応援コメント

    亡きお母様との過去の記憶から始まり、そこから一転して「男女同室」でのドタバタ&甘酸っぱい同居生活が本格スタートする展開がとても心地良いですね。

    作者からの返信

    コメント有難うございます(*´▽`*)
    心地良さを感じてもらえて良かったです(*´ω`*)
    2人の関係はそう言った雰囲気を大事にしたいと思っていたので(/ω\)

  • 第3話 予想外の同室への応援コメント

    階段での「何階で話しかけよう…」と葛藤する夜宵のポンコツ可愛い一人脳内会議が最高です!
    そして、それに対する透真の「お前が美し過ぎて斬れなかった」「お前が美しいのは事実だ」という真面目顔での怒涛のストレートパンチ。赤面して逃げ出す夜宵と、何事もなかったかのように平然とついてくる透真のギャップが非常に微笑ましい。
    更に、男女同室!
    今後のハプニングしか想像出来ません(笑)

    作者からの返信

    コメント有難うございます(*´▽`*)
    夜宵を可愛いと思ってもらえて嬉しいです(*´ω`*)
    引き続き読んでもらえると幸いです(*- -)(*_ _)

  • 第2話 無字姫、初陣への応援コメント

    コインの落下を合図に始まる抜刀術の応酬、鍔迫り合いからの受け流し、足払いと大上段の振り下ろしなど、アクションのテンポが非常に良かった。
    単に「速い」だけでなく、一色透真の「刀の発動速度の異常さ」や「戦闘経験の圧倒的な差」といった実力差を、実際の動きを通してしっかり見せている点に引き込まれます。

    是非とも参考にさせて頂きます。

    作者からの返信

    コメント有難うございます(*´▽`*)
    拘った点を評価して頂けて、とても嬉しいです(*´ω`*)
    引き続き読んでもらえると幸いです(/ω\)

  • 「無字」でありながら言魂学院へ向かう彼女が、どのような「言葉」や「仲間」と出会っていくのか、そして「禁じられた救い」が今後どう物語に関わってくるのか非常に楽しみにしています。

    作者からの返信

    コメント有難うございます(*´▽`*)
    少しでも楽しんで頂けたのなら、幸いです(*´ω`*)
    よろしければ、引き続き読んで頂けると嬉しいです(/ω\)

  • 第10話 引き分けの代償への応援コメント

    私の自主企画にご参加いただきありがとうございます。

    文字を使うと言う設定。無文字と一字という関係性
    ワクワクしました。
    同室は、そんなバカなと思いつつ。
    どきどきしてしまいました。

    ★を置いていきます。
    よろしければ、私の作品にも遊びに来てくださいね。

    作者からの返信

    コメント有難うございます(*´▽`*)
    少しでも楽しんでもらえたなら、良かったです(*'▽')