第12話への応援コメント
悠さん、気持ちを預けられる存在ができてよかったねぇ(´;ω;`) 重荷だとか自分はずる賢いとかなんて思う必要ないのに!なにを打ち明けても柳井さんなら『自然な友人関係』でいてくれると思うけどなぁ…、友人以上の関係になるかも知れないですが(*´艸`*)
水滴の描写、素敵:D
時間の経過も悠さんの気持ちも表していて、美しかったです…!
作者からの返信
一色様、いつもコメントありがとうございます🙇♀️
素敵な言葉や表現で感想をいただき、自分の作品と再び向き合えるような気持ちになります✨
臆病な悠が少しずつ変わっていき、それに伴って変化していく2人の関係性をお楽しみください!!
第11話への応援コメント
どきどきしちゃいました(*´艸`*)
いいなぁ、大学生。(戻りたい…)
時間があってなんとなく映画二本見れて、ピザ頼んでだらだら話して。こういう時間が悠さんを癒やしていくのかな。
奇しくも「サークルの女子」みたいに「がっついて」しまう悠さん、ちょっとだけ悠さんの頭に触れる柳井さん…
この先のふたりの距離が気になります…v
作者からの返信
ご無沙汰しております🙇♀️
そしてコメントありがとうございます。いつも開く度に嬉しくて、励みになっております😭
こういう場面でしか出てこない悠の可愛げのある行動をパシャリ...ですね❕笑
この先も進んだり戻ったりを繰り返しますが、お楽しみいただけますと幸いです。
編集済
第9話への応援コメント
>広い教室の中で、ブラインドをくぐる日光に縞模様を描かれる柳井の背中を見た時は、キャンバスに描かれた油絵の世界が動き出したように錯覚した。
→すてきですねすてきですねぇ(*´ω`*)
とてもきれいだけど、なんだかちょっと変わった柳井さんの魅力を言っているかのよう…、
柳井さんの「打算的なギバー」、悠さんに対しての打算的ってなにかなぁって思っちゃいました、恋心を想像するのは早急でしょうか(*´艸`*) ふたりは恋仲になるのかな、それとも心から通じ合える特別な友人というかたちかなぁ…(妄想)
悠さんは家族仲がとてもよかったんですね。ある程度大人になってからはまた子ども時代とは違う家族との付き合いがあり楽しいですよね。悠さんの素敵な思い出を知るごとに、今の状況がどれほどつらいのだろうかと悲しくなります…
作者からの返信
ありがとうございます🙇♀️
またまた私が大事にしたいなと思った表現を拾っていただけて、とても嬉しいです泣泣
打算的ギバーとは....!!ここは物語の核とも繋がって来るところになります💪
すぐ側にある思い出を書きたくて、なるべく鮮明に描くようにしていたのですが、私自身も辛かったです...向き合おうともがく悠をぜひ応援していただけると嬉しいです!
編集済
第8話への応援コメント
悠さんはすごく誠実なひとなんですね。心から大切だとはまだ思っていないけど誰かとつながっていたい、という気持ちを薄情でずるい、と内省したり、柳井さんに何も与えられていないから申し訳ない、と思ったり。
そして柳井さんはおしゃれそうでなんでも器用にしそうだし、情も深そう。前話で別れ際に悠さんの腕が掴まれたところで私のハートもだいぶ掴まれました(*ノェノ)
柳井さんが悠さんを日常にひっぱり出してくれるのでしょうね。『本体』を動かし続ける、という表現にとても惹かれました。動かす以上にすてきな日常が待っていると良いな。悠さんと柳井さんのことをもっと知りたいです。
作者からの返信
ありがとうございます😭
私が伝えたい人物像や今の主人公の心境などをここまで正確に言語化いただけるなんて...一色様の文章への向き合い方、尊敬しております。
柳井の情の深さの原点もこの先の物語で描かれるので、楽しみにお待ちいただけますと幸いです😊
第6話への応援コメント
そうなんですね!私も(へっぽこ)SEなんです〜ネットワークやってます〜
と言いたくてまたコメント欄きてしまいました、お騒がせしますm(_ _;)m
>振動でゆらゆら揺れるコーヒーの水面を見ながら、頭は奇妙な来訪者のことでいっぱい
>コーヒーカップの底に、青白く歪んだ顔が映る。知らない他人に覗かれているような気持ちになって、
>無音の時間を少しでも削ってくれる自動車のエンジン音に感謝をしつつ、
こういった世界が生きている感じ(?)の表現すごいですね…、私にはできないやつです、真似したい…、素敵…、
悠くんが、久しぶりに明日に思いを馳せた、って気づいたところよかった…(ノД`) これからもっときらきらしていくのかな、柳井くんにひっぱられて(*´艸`*)
作者からの返信
またまたお返しが遅くなってしまい申し訳ありません。
ネットワークエンジニアをされてらっしゃるのですね!私は業務系の開発(同じくへっぽこ)です🤭
そしてまたお褒めの言葉いただきありがとうございます🙇♀️自分の作品を見つめ直すきっかけになります。
私は、一色様の作品の「生きている」人物像がとても好きです。冒頭の数話で、登場人物の人物像や関係性が、身近な感覚に基づいて丁寧に描写されていて、素敵です。また引き続き読ませていただきます!!
これからも二人の物語にご期待いただけますと嬉しいです✨いつもありがとうございます。
第5話への応援コメント
こんにちは、おじゃま致します。
とても好きです。この後の展開が楽しみです。
4話の“夢の中、夢の中、夢の中・・・。”前後の詩的に響く感じがとても好きです。こういった表現を感傷的になりすぎずに鼻につかないように書いていらっしゃるのってすごいなぁって思いました、すごく感情移入しました。
私のほうの作品のフォローありがとうございます、ただ読み返しはお気にならさず、、、はじめての作品で拙い文章でちょっと恥ずかしいです、二作目のほうがまだましかも、、、久しぶりに自分の読んだらちょっと恥ずかしくなってしまって、ついコメント書き込んじゃいました大汗
完結まで更新頂けましたら嬉しいです、楽しみにしております。
作者からの返信
こんばんは!
コメントありがとうございます🙇♀️そして返信が遅くなってしまって申し訳ありません。
お読みいただきありがとうございます。自分の文章を誰かに読んでもらうのは初めてだったので、とっっても嬉しく、そして身が引き締まる思いです!
そして、温かいコメントまでいただき、今感謝の気持ちでいっぱいです。いただいた言葉からは、一色様の言葉の世界が垣間見えて素敵だと思いました!
ブックマークさせていただいた作品、文も設定もドンピシャで好みです!!自分もSEで冒頭から親近感が・・・笑 読むのが楽しみです。
ゆっくりになりますが、読ませていただきます☺️
これからも投稿頑張ります💪
ありがとうございました。
第13話への応援コメント
加害者の親子もどれほどつらいことか…
悪意もなく加害者になってしまって子どもにまで頭を下げさせる、当人だって親を失ったばかりなのに…
という状況を理解して罵ったり憎んだりできない辛さ、でも、少しでも子どもを守ろうとする母親を狡猾だと感じ、怒りの矛先が向かいそうになる、という複雑な気持ちに読み入りました。最終的に母親のためではなく少年の未来のため、との想いということですが、せめて母親に対しては情をむけないことで悠さんの気持ちを保っているのかなとも思いました。
>幼い子供が必死に背負おうとする十字架の重さなど、分かりたくなかった。
というやり場のない悲しみと怒り…、悠さんが救われることを願ってやみません。まるで存在するひとのように読ませて頂きました。