応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第1話【入学式】への応援コメント

    文城の口調が途中から変わってるけどどっちが正しい?

  • 第16話【入試】への応援コメント

    主人公は首席狙ってるって言ってたのに筆記を100点も落としたの?
    昔から努力してるとかあったけどめっちゃ頭悪いんじゃ?

  • 第3話【豊穣の儀式】への応援コメント

    >◯ステータス
    ・体力:45(+57)
    ・魔力:5(+45)
    ・筋力:50(+57)
    ・知力:10(+40)
    ・功力:25(+25)
    ・SLP:0(±12)
    ・STP:0(±220)

    ステータスの値は左側を上昇後·消費後にして()内は振り分け数·消費数にした方が分かりやすいかと。
    ↑の場合、SLP·STPだけ消費後の値になってて統一されてないから分かりづらい。

  • 第16話【入試】への応援コメント

    1位と2位は筆記の点数おかしくない?3位4位より点数低いけど。確かに実技は満点だが。合計点で順位が決まるとかじゃないの?

  • 第3話【豊穣の儀式】への応援コメント

    エグい固有スキルだけど、こういうの大好きです!

  • 第8話【幼馴染】への応援コメント

    レベル1から2に上がる時は必要経験値100だったはずだから、
    1回10本で200経験値なら50回儀式出来たんだから無理して4から5にこだわる必要ないと思う。
    4~5は10回で80と1500だけど、1~2だったら50回で300と5500だよ?
    あと下級回復ポーション1本1万円って言ってたような、だとしたら売値600円ってピンハネされすぎでしょw


  • 編集済

    第12話【成長】への応援コメント

    派生系スキルと言われても全くわからない
    スキルが多すぎてそもそも目が滑るから覚えてられないし、毎回変わったところにNew表記があるわけでもない派生系という分類があるわけでもないし

    あと、主人公が修哉に派生系スキルを覚えやがった!弓打ってただけなのに、と急に年相応の嫉妬をしているがこれが急すぎてついていけない
    ここまでは器が大きいみたいな書き方だったし、妹や友人のモテモテなどを尊ぶ割に他人のモテに嫉妬もせず、経験がない割に他人の好意にはなぜか気付いて食いつかず(受付のお姉さん)余裕があると思春期男子としてはチグハグな上にヒロインの感情には鈍感系、嫉妬など感情の動きが皆無だった上に、なぜか経験者目線であるかのような落ち着きで器が大きいキャラでことが示されてるのにこれは入ってきづらい。やはり受付のお姉さんの年下趣味に俯瞰して気付いたことがかなり尾を引いてノイズになっている。
    もちろん主人公が尊ぶ強さに由来してる事象だからというのはわかるが、急に前振りなく派生系スキル欲しいみたいな執拗なフリもなく突然子供じみた嫉妬を入れられても???としからならない。モテなど持ってないことで全てにこれできていたならわかるが。
    もちろん、強さを求めてるからモテにはそこまで感情が動かない、というのもわかる。であるならば他人のモテや好意には一律で鈍感や興味を示さない、代わりに強さにはすぐキレるなどわかりやすさを何度もアピールしたキャラの方が読んでいて入ってきやすいと思う。中途半端に聡いのが1番キャラが入ってきづらい。

  • 第7話【出発】への応援コメント

    ヒロインより修哉の責任感や人間性が魅力があるのはどうなんだ笑
    いやまあ男の方が責任感があるのは現実ではそうなんだけど、リアルなのとリアリティは別案件というか、読んでて楽しいのと、リアルなのは別というか笑
    修哉がいいキャラなのはいいんだけどね、、


  • 編集済

    第2話【爆速攻略】への応援コメント

    うん?思春期でモテる人が周りにいるから大人の女性の好意に気づけるって話なのか?
    童貞ならそういうのはむしろこじらせたり、俯瞰して見れないと思うから自分はモテないと自覚してるならここで余裕があるのは不自然に感じる
    ある程度の経験や無駄に好意を持たられると言った自信に繋がるバックボーンがないと、変に意識したり鈍感系みたいになるはず


  • 編集済

    第7話【錬金術】への応援コメント

    うーんやっぱこの女、苦手だなあ
    いや怖い目にあったのはわかるが、人を待たせてる状況で彼氏でもない年下の男に泣くなよ…
    ナチュラルに女である特権をしゃぶり尽くしているタイプで人間の礼儀や矜持が感じられないからヒロインとしてはそそられない…

  • 第4話【出会い】への応援コメント

    ううーん、妹がモテモテなのってそんなに地の文で自慢するほどのことかな?なんかそこはどうでもいいというか、それならば自分がモテないけど…のような非対称性がないとスッとはいってこないかも

    後、このヒロイン助けられて初手で愚痴ってくるのは逆に外れ物件のように感じてしまう笑

  • 第1話【始まりの日】への応援コメント

    おもろいんだけど、もうちょい設定は小出しの方がいいと思う…

  • 第4話【宣言】への応援コメント

    おもろいけど母さんため息多すぎ

  • 第1話【始まりの日】への応援コメント

    別に国名使うくらい大丈夫やと思うんやけどあかんの?
    J国とかA国とか分かるっちゃ分かるけど
    分かりずらいし合ってんのか分からんし

  • 第7話【契約】への応援コメント

    協会側は腐ってますね

  • 第7話【契約】への応援コメント

    勝手に不正疑って強い人呼んで試験でボコさせて、これを反面教師にしろはどういうこと?
    主人公みたいなやつは才能あるけど自惚れて死ぬダメな奴だって試験官が言うの終わってない?

  • 第7話【出発】への応援コメント

    Lv15とか20があったり上限なのか止めてるだけなのか
    4つとか言ってるけどどれがジョブマスターしてるのかもわからんので枠を変えるか、Lvカンストにはmax表記にするなり☆でも付けてクレメンス

  • 第2話【糾弾】への応援コメント

    >>探索者達が時間を稼いでいる間に何かしたのだろう。
    ダンジョンが揺れ始め、壁を壊してそれ《・・》←が表れた。
    ルビになっていませんよ

    作者からの返信

    ご報告ありがとうございます。
    修正させていただきました。

  • 第5話【妨害】への応援コメント

    (゜д゜)色々と雑過ぎないか?
    生徒会は自爆して散っていきそうやな

  • 第1話【始まりの日】への応援コメント

    この手のランクのあるファンタジーWEB小説あるあるだけど最上級とかが最上級じゃないのよな。最って字は一番って意味だから最上級だと一番上の級って意味になるから上にまだ上があると矛盾してしまうのよね。

  • 第3話【豊穣の儀式】への応援コメント

    固有スキルがヤバすぎる。
    現状わかる限りではジョブレベルが上がらない以外にデメリットなく無限に高速成長し続けれるのエグい…
    ステータス上がれば上位のモンスターも倒せるだろうし、レベル1でドラゴンとか倒したら物凄くレベルが上がりそうで楽しみですね。

  • 第4話【宣言】への応援コメント

    今回は企画に参加いただきありがとうございます!

    主人公が話を追っていくごとに強くなっているので読み進めても飽きないです!