第16話【入試】への応援コメント
主人公は首席狙ってるって言ってたのに筆記を100点も落としたの?
昔から努力してるとかあったけどめっちゃ頭悪いんじゃ?
第3話【豊穣の儀式】への応援コメント
>◯ステータス
・体力:45(+57)
・魔力:5(+45)
・筋力:50(+57)
・知力:10(+40)
・功力:25(+25)
・SLP:0(±12)
・STP:0(±220)
ステータスの値は左側を上昇後·消費後にして()内は振り分け数·消費数にした方が分かりやすいかと。
↑の場合、SLP·STPだけ消費後の値になってて統一されてないから分かりづらい。
第3話【豊穣の儀式】への応援コメント
エグい固有スキルだけど、こういうの大好きです!
編集済
第12話【成長】への応援コメント
派生系スキルと言われても全くわからない
スキルが多すぎてそもそも目が滑るから覚えてられないし、毎回変わったところにNew表記があるわけでもない派生系という分類があるわけでもないし
あと、主人公が修哉に派生系スキルを覚えやがった!弓打ってただけなのに、と急に年相応の嫉妬をしているがこれが急すぎてついていけない
ここまでは器が大きいみたいな書き方だったし、妹や友人のモテモテなどを尊ぶ割に他人のモテに嫉妬もせず、経験がない割に他人の好意にはなぜか気付いて食いつかず(受付のお姉さん)余裕があると思春期男子としてはチグハグな上にヒロインの感情には鈍感系、嫉妬など感情の動きが皆無だった上に、なぜか経験者目線であるかのような落ち着きで器が大きいキャラでことが示されてるのにこれは入ってきづらい。やはり受付のお姉さんの年下趣味に俯瞰して気付いたことがかなり尾を引いてノイズになっている。
もちろん主人公が尊ぶ強さに由来してる事象だからというのはわかるが、急に前振りなく派生系スキル欲しいみたいな執拗なフリもなく突然子供じみた嫉妬を入れられても???としからならない。モテなど持ってないことで全てにこれできていたならわかるが。
もちろん、強さを求めてるからモテにはそこまで感情が動かない、というのもわかる。であるならば他人のモテや好意には一律で鈍感や興味を示さない、代わりに強さにはすぐキレるなどわかりやすさを何度もアピールしたキャラの方が読んでいて入ってきやすいと思う。中途半端に聡いのが1番キャラが入ってきづらい。
第1話【始まりの日】への応援コメント
おもろいんだけど、もうちょい設定は小出しの方がいいと思う…
第1話【始まりの日】への応援コメント
別に国名使うくらい大丈夫やと思うんやけどあかんの?
J国とかA国とか分かるっちゃ分かるけど
分かりずらいし合ってんのか分からんし
第7話【契約】への応援コメント
勝手に不正疑って強い人呼んで試験でボコさせて、これを反面教師にしろはどういうこと?
主人公みたいなやつは才能あるけど自惚れて死ぬダメな奴だって試験官が言うの終わってない?
第1話【始まりの日】への応援コメント
この手のランクのあるファンタジーWEB小説あるあるだけど最上級とかが最上級じゃないのよな。最って字は一番って意味だから最上級だと一番上の級って意味になるから上にまだ上があると矛盾してしまうのよね。
第3話【豊穣の儀式】への応援コメント
固有スキルがヤバすぎる。
現状わかる限りではジョブレベルが上がらない以外にデメリットなく無限に高速成長し続けれるのエグい…
ステータス上がれば上位のモンスターも倒せるだろうし、レベル1でドラゴンとか倒したら物凄くレベルが上がりそうで楽しみですね。
第1話【入学式】への応援コメント
文城の口調が途中から変わってるけどどっちが正しい?