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  • 第8話 舞台までの花道への応援コメント

    今や妄想の数、オタクの総人口ほども細分化した異世界転生ですから、システムとして運用するのは大変そうですね……。
    まあ、顧客満足(?)第一のサービス業、なんて考えると、現実の社会人と大差ないかも知れませんが……神援者の皆さんががんばってくれれば、死後にも期待が持てそうです!(??)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    実はこのシステム、御心配には及びません。そもそも、転生先として、どうにか1つに絞った大好きな作品を原作改変してほしいと願う人々は、あまり多くないのです。もう一つ理由はありますが、それはまたいつか。

  • Xから来たリドラです!
    1話の最後に主人公の名前を出す手法はとても新鮮だと感じました!
    これからも創作活動頑張ってください!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    新鮮さを意識して書いたものではなかったので、新たな視点を得られて嬉しいです。
    お互いに創作頑張りましょう!

  • 斬新な物語展開ですね!!
    前話からどう繋がるのかと思ったら、資料だったんですね。

    もう居ない作者の思い描いたエンディングを見たい!という未練を解消するのが仕事とは、大変そうです。
    でも、本当のエンディングを見れなくて心残りという気持ちは分かるなあ……編集者なら尚更悔しかったんでしょうね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    あの資料が急に出てくると少し驚かせてしまうかもな……とは思いつつも、ああいう投稿形式にしております。私もこの世界の住人だったら、本当のエンディングが気になってしまいそうです。
    ゲームシナリオのような、章ごとに雰囲気ががらりと変わる作品を目指しているので、少々斬新過ぎるところもあるかもしれませんが、今後もどうかお付き合いくださいませ!!

  • 第8話 舞台までの花道への応援コメント

    『研修』が本当に授業を受けているような感覚ですね。
    アズマくん、この世界について覚えることが多いな……でも実際、異世界に急にやってきて仕事をしないといけないとなったら、これくらい覚えることは多いんでしょうね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    異世界転生の裏側の職場ということで、独特の世界観をしていますから読者への説明なしには語れなくてですね…。難しいところです。私自身アルバイトの研修中に覚えることが多かったのも影響している気がします。

  • 第5話 図書館ホリゾントへの応援コメント

    THE陽キャ、に笑ってしまいました。
    急に個性的な登場人物がたくさん出てきましたね!

    舞台役者を引退して小説を書いている身としては、演劇、即興、台本……という単語に反応せざるを得ませんでした。


    アズマくんの暗い過去や、演劇即興要素がこの異世界の物語でどういきてくるのか興味が湧きます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    この回はキャラお披露目会となっておりまして、アズマの第一印象しか語られません。ですので今後本性といいますか、より深く知る機会が全キャラに用意されているので楽しみに待っていただけると幸いです。
    実は私も過去にミュージカルをやっていた経験がありまして。上手くアズマの役者らしさを表現できるように頑張ります!