『貴方の恨みを晴らします。憎い相手を呪い殺す方法』への応援コメント
机の花瓶もきついですが、元親友がそちら側にいる、というのが一番つらいですね……。
作者からの返信
ここは、ちょっときつかったですね。直接的な暴力ではなく、精神的にくるのはって描写にしました。
「あらあら、今回も無事に帰れるといいわねえ」への応援コメント
いっぺんに二人の女性にモテた32歳!
どっちを選ぶか。
やっぱ上司の娘はちょっと色々気まずいと思うけど。
食事まで断るのは、部下として面倒ですね!
作者からの返信
ここから、言織の手にも負えません(笑)
まあ、頑張ってくださいとしか言えないですね。
その後のホラー描写とギャップがえぐいですな。
実に二九年振りの賭け事である。への応援コメント
パチンコって、親指ではじいて玉を飛ばすやつじゃないんですか?w(手打ち式っていうらしいです)
作者からの返信
確かに、宵崎がやっていたころはそういう感じのものだったのでしょう。
今度、動画サイトで見てみようかなー。
「わたしが、本当の『花子さん』よ」への応援コメント
妖怪たちらしい決着のつけ方なのがよかったです。
ところで……赤池先生はニブチンだから、猪突猛進なぐらいに押していかないと気が付いてもらえませんよ、黄山先生!w
作者からの返信
今回は、ラブコメ、学校の怪談、ちょっと人情? と色々詰め込みました!
まあ、このふたりは児童の後押しもあるのでくっつくかと。多分、バレンタインあたりでまた一騒動?
「……僕はね。本当は女子トイレに出たかったんだ」への応援コメント
太郎くんの魂の叫びに同意すると、人として大切なものを失いそうなので黙っておくことにしますw
作者からの返信
まさしく、それが賢明かと思われます。しかし、太郎君は何でこうなってしまったのか。当初は、花子さんに嫉妬するマイナー怪異の予定でした。けれど、何か書いているうちにこうなりました。これぞキャラクターが作者を裏切り動き出す瞬間のようです。
『あのふたり、これをきっかけに進展して欲しいわよね』への応援コメント
赤池先生、慕われてるなぁ。
そして児童にまで「鈍感」と言われるって……w
黄山先生と上手くいってほしいですね。
作者からの返信
ありがとうございます。ここいらは、自分の好きなラブコメ描写をぶちこみました。お似合いのふたりを、全力でくっつけようーは好きなのです。
「これは、何の騒ぎだ!?」への応援コメント
>おもむろに懐中電灯で自分を照らし出した
「自分で照らすんかい!」って状況的にクスリときますけど、実際に見たら怖いだろうなあって思いました。
作者からの返信
よくある怪談の構図ですが、確かに真面目に考えるとシュールですな(笑)
「定価で売っている場所を、探すんだよ?」への応援コメント
転売ヤー!
ここにも😵
定価で売ってるとこは見つけにくいですね。
そこも転売ヤーの餌食。
食べ物の味を奪う!!
これはいいですね!
作者からの返信
転売ヤーは、楽しみを奪いますからねえ。今回のジャンプ買い占めをした者どもにも、同じ鉄槌を与えたいですな(笑)
「それって、いわゆる学校の怪談?」への応援コメント
赤池、黄山、青木……お話の中に色に関係するネタが登場しそうですねと、メタ読みをしてみます。
あと赤池先生、女性の好意に気が付いてあげてくださいw
作者からの返信
信号機なら、覚えやすいかなと―(笑)
赤池先生は、天然ですね。今回は色々な意味で、はっちゃけましたー。
どちらにせよ――彼女の言葉に嘘はない。への応援コメント
屋台のラーメンは一度しか経験してことがないんですよね。
美味しいラーメン食べたいなぁ。
作者からの返信
鬼太郎アニメの影響で、一度は行ってみたいと思ってます。いまだ機会がないのですよねー(´;ω;`)
それまでの常識が壊れるのは、恐怖だ。への応援コメント
銀二も迷い家に出入りするようになっててほっこりしました。
善性の人には開かれているんですね。
妖怪と怪魔の生まれてくる経緯と違いに納得しました。
作者からの返信
はい、改心した人間には優しいのが本作です。ええ、改心すればなのです(不穏)
「じゃあ、詳しく話を聞かせてもらおうかな?」への応援コメント
目玉のおやじの体の中にはコンピューターが入っているという設定がありますので、空飛ぶノートパソコンもあんまり違和感ないですね。水木先生結構新しいもの好きでしたから。
作者からの返信
目玉おやじのその設定は、知りませんでした! 自分もまだまだですな。
「定価で売っている場所を、探すんだよ?」への応援コメント
子供たちの視点と同じになれという、すごくまっとうな条件だなって思いました。
そういう意味では運がいいと言っていいでしょうね。
作者からの返信
はい、まさしく転売ヤーはコンテンツを金儲けと見ているのが赦せません。好きで買うなら、まだ多少は我慢できますがー。
そんなことをされるから、僕達が買えなくなるんだよ?への応援コメント
子供たち、迷い家がいきつけの常連になってませんか?w
こうやって生の情報や感情を妖怪たちが聞ける場所になっているのがいいですね。
作者からの返信
コメント遅くなって、すいません。はい、子供達は準レギュラーで、そういう日常から怪異につながればとこういうスタンスにしてみました!
編集済
これこそが、転売ヤーの悪行である。への応援コメント
負の情念も妖怪の一因になる世界観なら、炎上商法とかインプレゾンビからもクソ強い奴出てきそうですね……
作者からの返信
ですねえ。今回のジャンプ騒動もあるし、本当に転売ヤー絡みの妖怪も産まれそうですな。
「――次は、助けないからね」への応援コメント
まさに因果応報ですね。
彼女、本当に懲りたかな。
婚約者は許してくれたかな。
作者からの返信
婚約者については、想像にお任せいたします。サイコロ振って決めようかなとおもいます。
しかし、この女性やっと罰があたりましたね。登場したの、かなり前でした。
彼女達は、運がよかったのだ。への応援コメント
延々いなり寿司を作らされるとは……まあ人の魂とか要らない怪異もいますよね
もう一冊には何が入っていたのか
作者からの返信
もう1冊は、ガチホラーになるので本作では敢えて描きませぬ。多分、オーソドックスな悪霊なんでしょうなあ。あと、本作ではホラー描写の制限上、人間や魂を喰ってしまう存在にはかなり気を遣っております。
「それは、僕達が悪いんじゃないか!」への応援コメント
退治して終わりでないところが鬼太郎リスペクトですかね。
子供たちも改心したようで何よりでした。
親にぐらい怒られておきなさいw
火を操るロクスケの正体が気になります。(この先、出てくるんでしょうけど)
大妖ってことはメジャーどころなのかなあと、あれこれ想像しておきます。
作者からの返信
今回は、王道の1話ってイメージでした。ロクスケについては、実は明確に考えておりません。何となく、強い妖怪って考えております。今後の展開で、どうとでもいじれるかなと、あえて白紙にいたしました。
『生贄に、黒い右手を捧げます』への応援コメント
現代の身近なオカルト現象や神社の伝奇的役割を描きつつ、
スクールカーストの陰湿な悪意が本物の怪異を呼び寄せてしまう。
背筋が凍るような本格和風伝奇ホラーでした。
作者からの返信
ごめんなさい、こちらにも返信したつもりが。
このおまじないは、自分オリジナルですが右手云々は雰囲気出ていたと自画自賛(笑)
『貴方の恨みを晴らします。憎い相手を呪い殺す方法』への応援コメント
自分は妖怪物好きで、良く漫画もアニメも見ています。
面白い作品に出会いました。
ありがとうございます、、
作者からの返信
ありがとうございます! 昔から鬼太郎好きなのです。よかったら、続きもお楽しみくださいませ。
――おかげで、今夜の酒は少しマシになりそうだった。への応援コメント
今回の一件、色々と大変な事態も巻き起こりつつも、妖怪側と人間側、何とか互いに譲歩するような、そして互いに利益があるような形で済んで本当に良かったですね。
妖怪だけではなく、人間側もまた彼らに対する力を有している……今後、何事も無ければ良いのですが……。
そして『次怪』についても、色々と怖そう+様々な秘密が明かされそうな空気が流れているようで……。
次の更新、のんびり楽しみにしています!
作者からの返信
今回は、ある意味では現実的な落としどころを考えました。人間社会にも色々ありますからね。ある意味大人になってしまったです。
7月は更新頑張ります。次回は、ホラー意識をしてみますう。
「すいません、渡里さん。話し合いは、断られました」への応援コメント
無暗に喧嘩を売ってはいけない存在がいるのは、妖怪側も人間側も同じ。
互いに未熟だからこそ、こういった事態が起きてしまうのかもしれませんね。
ある意味では最悪の状況に陥ってしまった訳ですが、果たして無事他の面々との対談は上手くいくのか……。
作者からの返信
はい、人間も妖怪も子供は時としてやらかすという感じです。今回は、第2話の逆バージョンを意識しました。
「――あたしは、納得なんかしないから」への応援コメント
時代の移り変わりは人間世界でも自然の世界でも起こりうる話ですが、そこに切なさややるせなさを感じてしまうのは避けられないのかもしれませんね。
だからこそ、そんな状況でも納得いかない存在がいるのも理解できます……が、この調子だと何かしらひと騒動起きそうな予感。
ハラハラしつつ、今後の展開も見守っていきます…!
作者からの返信
子供の頃は古いものを壊す=人間側が悪い、という感じでした。でも、現実はそう単純ではないですからねえ。どうぞ続きもご期待くださいませ。
彼女達は、運がよかったのだ。への応援コメント
フォローを頂いて直ぐには読めず失礼しました
読み始めると次回が気になる作品ですね
いなり寿司が好きな私にとって食べたくて仕方がなくなりました
読み始めたばかりで皆さんから遅れをとってしまいましたがマイペース読ませていただきます
作者からの返信
いえいえー、ゆっくりでも大丈夫ですよ。読んでいただけて、ありがとうございます。稲荷寿司は、何となく浮かんできました! 我ながら、ほのぼのできたかなと思いますー。
「すいません、渡里さん。話し合いは、断られました」への応援コメント
子どもの妖怪は、人間との付き合い方をわかってないのですね。
どうなるのか楽しみです♪
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
今回は、肝試しエピソードの逆バージョンで考えました。時には妖怪側もやらかすという感じです。
「小豆さんは、そんな人じゃないわ」への応援コメント
私も、平和的な解決を望みます。
「言織よ、こいつは仕方ねー」への応援コメント
翔太くん、一人で?
女の子を助けるために!!
凄いです。
警備員に、割れたガラスを直す。
抜かりないですね!!
作者からの返信
はい、細かい部分も注意して見ました。
翔太君は、勇気があるのです!
彼女達は、運がよかったのだ。への応援コメント
面白かったです!!
上手くいったのも茉莉ちゃんの人徳ですね。
読み終わったあと、ほっこりしました!!😆
作者からの返信
ありがとうございます! ラストのオチは敢えてホラーの王道を外して、でも実は? という展開でした。とりあえず、中学生達は無事でよかったです。
「事件が、起こったかもしれないわ」への応援コメント
読み合いから来ました。怖いですね。危険な好奇心です。あとろくすけは長生きなんですね。
作者からの返信
どうもですー。はい、ロクスケは大妖と言う設定です。でも、何の妖怪かはまだ決めてなかったりします(笑)
「――あたしは、納得なんかしないから」への応援コメント
私の実家も老舗の商店だったのですが、大型店の進出で傾き、後継もなかったので、父母の代で閉じました。
さて、小豆研ぎ一家はどうなるのか!
作者からの返信
なるほど、それは切ないですね。自分は、子供の頃に通った駄菓子屋、おもちゃ屋がなくなっていくことにインスピレーションを受けました。
思い出すと、懐かしいです。
編集済
「しかし、ずいぶんと人間の知り合いも増えたわねえ」への応援コメント
しばらく更新がなかったのでほったらかしにしてました。すみません。
言織って名前いいですよね。
作者からの返信
いえいえ、また起こしいただき感謝です!
言織の名付は、結構こだわりましたー。
そんなことをされるから、僕達が買えなくなるんだよ?への応援コメント
憎しみなどの負の感情が「この世ならざる者たち」を生むのだとしたら、確かに転売ヤ―に対する「何かしら」は生まれていてもおかしくないかもしれません。
今から数十後とかの未来、ろくろ首や雪女並みのメジャー妖怪(悪霊・怨霊)になっていてもおかしくはないですよね~
コメント失礼いたしました。
作者からの返信
転売ヤーは、滅ぶべし。しかし、流行としてばらまいた始まりがいるんでしょうねえ。
書いたいものが買えないのは、哀しくも辛いであります。
貴方の作品につけられたレビューです③への応援コメント
批判に対してつい罰を与えたくなる、と言うのはSNSのレスバトルの例を見ても人間の本能や真理なのかもしれませんが、暴走し過ぎるのも考えものですね……。
そういった心の隙を狙う辺り、やはり『妖怪』らしさというのがにじみ出ていると思いました。
そして、確かにこういった結界や固有空間をぶち壊すには、無茶苦茶な『外野』のルールを乱入させるのが確かに効果的なのかもしれません。
乱入させる作品がホラーチックな魔法少女ではなく、キラキラするタイプの魔法少女で良かったですね……。
一方で、これは読んだ中で抱いた感想なのですが、個人的に一番恐ろしく心に堪えるのは、批判も好評もない、一切評判にならず☆も増えない『無風』『無視』かもしれない、とも考えてしまいました。
そう言う点では、最初から『批判』と言う形で注目されていた拓郎は、ある意味では恵まれていたのかもしれないな……という、勝手な自分の意見です……。
作者からの返信
好きの反対は嫌いではなく、無関心と聞いたこともありますね。
今回は、前回の反動もありかなり好き勝手やってしまいました(-_-;)
そのわりに、妖怪モノとして意外に形になって安心しております。ちなみに本作の魔法少女のイメージは、リリ〇ルなのはですね!
結末への応援コメント
「何かを犠牲にして得る『幸福』は本当に正しいのか」「それともそれが生きる上での真理なのか」と言う問題は、古くからSFなど様々な作品の題材になっているだけあって、なかなか難しい課題ですね。
黄昏神社も逢魔ケ神社も、どちらの言い分も正しい。だからこそ、言葉はアレですがそのやり方が最終的に「好き」か「嫌い」かという根源的な部分で判断するしかないのかもしれません。
そして、どちらもどちらの形で『幸せ』を手に入れているのが、また難しい所。
表面の幸福の裏で、何が起きているかなんて、大半の場合は気にされないですからね……。
色々と考えさせられました。
作者からの返信
読み込んでいただけて、感謝であります。今回は本作ではあまり描いていないホラーと言うか闇の部分も意識して見ました。ただ、忠之は自分が後悔していて友人を巻き込んだのだけは感心できないと思います。
黒い少女は、ホラー作品でよく出てくる唆す悪意より、あくまで当人の意志を尊重するイメージにいたしました。まあ、そのため選択してしまったらもうどうしようもないのだと。
『生贄に、黒い右手を捧げます』への応援コメント
ヤバいですよ!
来ちゃってますよ!(;´Д`)
『貴方の恨みを晴らします。憎い相手を呪い殺す方法』への応援コメント
冒頭から厳しい状況ですね(-_-;)
作者からの返信
どうもです。
一応エンタメを意識しておりますので、安心してくださいです。5話までは比較的に平穏です。
「あのラーメン屋って、どこにあるんです?」への応援コメント
皆が迷い家にあつまり、年齢性別、人間か否かを問わず暖かく交流している。まさに、一つの家族のようです。
葛城がギャンブルで使いすぎないよう制止するのも、銀二が転売から足を洗ったのも、こういう人々の繋がりあってのものですね。
作者からの返信
方向性を色々試行錯誤してましたが、今の流れでよかったなと思えました。こういった登場キャラ達の、何気ない交流は見ていてほっこりいたします。
「あのラーメン屋って、どこにあるんです?」への応援コメント
元転売ヤーは、常識人だったのですね〜♪
その若い女性が気になりますね。
作者からの返信
退魔士もチームで動くだろうなと、ノリで出しました。名前とかはこれから考える予定です(笑)
「わたしが、本当の『花子さん』よ」への応援コメント
第5章も楽しく読ませて頂きました。
怪異や妖怪の名を騙って悪事を働いた訳ですし、『花子さん』たちの怒りはごもっともだと思います。
そんな中でトイレの太郎くんに関しては、まあ色々と自分に正直なところが妖怪らしさと言うか…という感じでしたね。
一方、見事に化けの皮がはがされ、ついでに小便垂れになってしまった青木。妖怪を敵に回してしまった以上、これから碌な事になりそうにないですね……。
そして、イマイチ自分への評価が低い赤池先生。春子先生の仄かな思いが届く日は、まだまだ遠そうですね。
でも、案外この調子だと逆にその日は近いかもしれない……こちらのふたりも応援したくなりました!
作者からの返信
今回は、かなり好き勝手やってしまいました。なので好評で嬉しいです。ホラーあり、コメデイあり、因果応報あり、となかなか盛沢山だったかなと。まあ、おふたりはそのうちくっつくんでは?(適当)。
太郎君は、当初はこうなる予定ではありませんでした。今後も、ネタキャラとして利用できそうです。
「――妖怪退治をしているんだ」への応援コメント
妖怪退治の組織!
まぁ言織たちが退治されるわけではないだろうけど、仲良くはないようです。
誤記報告です。
>香芝はカードを何枚か取り出して、茉莉達に差し出してきた。→香芝って誰⁈
※ブラウザ版ならこっそり誤記報告ができるらしいですが、私はアプリを使ってるのでできません。ごめんなさい🙏
作者からの返信
あわわ、ありがとうございます。知り合いの名前で書いていたのですが、立ち位置が変わりましたので、慌てて修正したのですが、見逃してました(^_^;)
組織とは、あくまで協力関係なのですね。ちなみに、黒い少女をボコッたのは彼らです。
『五』への応援コメント
謎に満ちたふたつの自動販売機に関する奇妙な話、読ませて頂きました。
怖がらせるためだけに生まれた存在と、様々な因果応報を叩きこませるための存在……。
妖怪や怪異の由来は様々あれど、確かにそこら辺には時代性を感じさせるものがあるかもしれませんね。
コミカルな妖怪は某妖怪ゲームなどで多数創作されましたが、一方で21世紀以降生まれたパブリック的な妖怪や怪異は確かに『恐怖』にウェイトを置いたものが多いというのは頷けます。
そしてパワハラ上司……自業自得ですが、まさに泣きっ面に蜂といった格好になりそうですね。
そもそも、『五』という熱湯を口に入れざるを得ない時点で、途轍もない不幸になっているような気も……。
作者からの返信
毎エピソードに、丁寧なコメントありがとうございます。自動販売機の違いも、うまく伝えられたみたいで嬉しいです。
パワハラ上司については、たまには痛い目見るキャラもいないとね、と。わざわざ怖がらせてまで忠告してもらったのに。あそこで反省すれば、自動販売機に遭うことはなかったのに。
ちなみに罰則の五は、命には別状ない程度の不幸が降りかかります。大金の入った財布を落とすか、車が原因不明の故障を起こすか。満員電車で、下痢になるとか(笑)
本当に、自分は運がよかったのだ。への応援コメント
転売ヤーは滅ぶべし、慈悲は無し……とはいえ、何だかんだで彼らは『妖怪』ではなく『人間』。
やり直しができるギリギリの所で何とか立ち止まる事が出来て良かったですね。
そしてほっとしたところに色々と不穏な次回予告……!
折角心を入れ替えた銀二が巻き込まれるのは何か、ハラハラしながら続きの方も読ませて頂きます!
作者からの返信
個人的に転売ヤーに思うところありますが、動画とかで生活に苦しくてふとしたきっかけというのを見まして。まあ、改心すればいいだろうと思いました。
好きな人に買われるならまだしも、興味ない輩にお金儲けで買い占められるのはやるせないですねえ。
「それは、僕達が悪いんじゃないか!」への応援コメント
頑固な妖怪の怒りに巻き込まれてしまった格好になりましたが、子供たちもまた強引に肝試しと称して侵入し、眠りを妨げたのも事実。
無事双方とも満足する形の解決策を見いだせて良かったですね。
子供たちが色々と叱られる結末になるのが避けられないのは仕方ないですが、それもまた彼らの良い思い出になっていくのかもしれません。
次回の章は打って変わって風刺たっぷり、波乱を巻き起こしそうな展開になりそうで、また楽しみに読ませて頂きます…!
作者からの返信
はい、心霊スポットとかも実際に幽霊さんとかいたら怒るだろうなと思います。なので、オカルト話は好きですが現実に足を踏み入れるのはどうかなと思っております。
今回はまだ小学生ですし、和解エンドを意識しましたー。
彼女達は、運がよかったのだ。への応援コメント
「怪之壱」、読ませて頂きました。
『白うねり』と言う古いタオルや布巾が化けた妖怪は聞いた事がありましたが、『黒うねり』と言う名前は初耳……と思って読み進めていたのですが、なるほどこういう事でしたか!
幸い、そこまで悪辣な存在ではなく、無理やり連れされた面々も反省していているようで何より……と思っていたら、ほのぼのオチはギリギリの紙一重で成り立っていたんですね……。
『妖怪』が持つコミカルさと恐ろしさが両立した文章も含め、妖怪好きの端くれとして面白く読ませて頂きました。
ここから先、どんな『妖しき存在』が現れていくか、楽しみにしつつ今後も読ませて頂きます!
作者からの返信
突っ込んでいただき、ありがとうございます。はい、オリジナルというか腹黒いイメージで、白でなく黒にいたしました!
同じく妖怪好き、嬉しいであります。
「久しぶりだね、×××××」への応援コメント
『「え?」くろうねりは固まった。』
『よう』
あ、くろうねりさん、終わったわ……南無阿弥陀仏南無阿弥陀仏。
作者からの返信
はい、ここからは主人公ターンの始まりです(笑)
貴方の作品につけられたレビューです③への応援コメント
今回はまた、全くテイストが違う話になっておりますね。毎度、結末が予想できなくて、飽きずに読むことができました!
世界観を破壊されるのが、怪異にとって一番効くことかもしれませんねw
作者からの返信
☆レビュー、感謝ですう!
はい、悪霊とか怪異がされたら何が腹立つかなと考えた結果、こうなりました。太郎君とミクが再登場。このふたり、書いていて楽しいです♪
まさか、ネット小説のアイデア班になろうとは……。
結末への応援コメント
今回もまた、より深く人の心を抉る鋭さを持ったお話ですね!犠牲と引き換えに成功を手にするか否か、それを判断するのは、普通の人間には非常に難しいことだと思います。きっと、どちらの道を選んでも、一度は来た道を振り返るはず。
そして、今回現れた、言織とは対極に位置する闇の存在。今後の展開に関わってくるのか、非常に気になりますね。
作者からの返信
毎エピソードへの、丁寧なコメントありがとうございます。
今回は、自分が考えるホラー風味でした。あくまで自分の意志で決めた場合、どうにもならないって感じです。悪霊を倒せば解決でないのが、救いないけれど本当の意味で因果応報かと。
黒い少女は、当初はもっと悪辣な悪霊のイメージでした。けど書いているうちに、自分なりの信念を持つ幽霊になりましたかねえ。
「わたしが、本当の『花子さん』よ」への応援コメント
学校怪談に登場する怪異たちが、お互い仲良さそうでほっこりしました。トイレの太郎くんは、内に何か熱いものを秘めた紳士という感じで、いいキャラしてますね。
青木教師の次の就職先は、贖罪を兼ねて、学校の怪異たちの雑用係といったところですかねw
作者からの返信
はい、学校の怪談は怖いイメージもあるのですが、本作では敢えてこういうスタンスにいたしました。太郎君は、ノリでこうなりました(笑)
青木教師、末路は考えてませんでしたが、ありかもですね。前科持ちだと、人間社会では辛いでしょうし。でも、太郎君が赦すかな。
本当に、自分は運がよかったのだ。への応援コメント
転売ヤーが懲らしめられという内容にスカッとしました。(かつて私も被害をうけましたのでw)
しかしながら、銀二さんもパワハラを受けていたということもあり、少し同情する部分もある。
だから、彼が怪異に命を取られることなく、改心する結果に終わって安心しています。
続きが気になりますね。
作者からの返信
転売ヤー、本当に迷惑ですよね。ガンプラとか、おかげで買えません。プレミアついている古いキットとか、もしかして転売ヤーの儲けにと思うと、買い控えてしまいます!
ある意味、今回は前後編であります。そろそろ改心しない奴も出さないと(意味深)。
「嬢ちゃん達、何かお困りかい?」への応援コメント
猫おおおおお!!
大好物です!!(?)
二人とも勇気ありますね(笑)
作者からの返信
妖怪ものを書くと決めて、とりあえずは人語を解する猫出すと決めました! 多分、一番最初に決まったキャラです。
「それは、僕達が悪いんじゃないか!」への応援コメント
翔太くん、優しい子ですね。まさか、気難しい妖怪と和解に持ち込むとは。
そして、ロクスケ。彼は何物なのか…。強さも凄まじいが、逆柱など、他の妖怪にも知られている。妖怪のなかでも、かなり上位であることは明らかですね。
作者からの返信
引き続き、感想ありがとうございます。前回に続いて、まだ反省する被害者達です。
ロクスケについては、とりあえず何か大物って雰囲気だけで。詳しくは、まだ考え途中であります(笑)
『生贄に、黒い右手を捧げます』への応援コメント
あ~あ、やっちまったな。
自分だったら、気絶しますね(笑)
ていうか、”生贄”って……ホント人間って怖いね。
作者からの返信
面白半分で、痛い目見るのがこの手の作品のお約束ですね(≧∇≦)b
彼女達は、運がよかったのだ。への応援コメント
コメント失礼します!
一見、陰湿な悪霊かと思われたくろうねりの正体は可愛い子狐だったとは…!
これが序章で、よりヤバい怪異が後半にひかえているんですかね?ワクワクします!
作者からの返信
とりあえず作品の方向性ということで、冒頭からヤバい怪異は避けました。
それほど理不尽なやつは出てこないと思います。まあ、悪人にはそれなりのお仕置きがあるかと。
『貴方の恨みを晴らします。憎い相手を呪い殺す方法』への応援コメント
こんばんは!
小さいころ好きだった、ゲゲゲの鬼太郎に呼ばれて来ました(笑)
酷いですね、クラスメイト!!
ヾ(#`・з・´)ノ彡プンプン
茉莉さん、頑張って……。
時間があるときに読みに来ます!
よろしくお願いいたします!
作者からの返信
ありがとうございます。鬼太郎は、幼少期からの原体験なのです。
続きも、楽しんでいただけたら幸いですー。
『貴方の恨みを晴らします。憎い相手を呪い殺す方法』への応援コメント
怪談的なお話は書いたことないので参考に読ませていただきます。
作者からの返信
一応、冒頭はホラーテンプレを意識しております。でも、進むにつれて敢えてお約束部分を外してあったりします(笑)
『貴方の恨みを晴らします。憎い相手を呪い殺す方法』への応援コメント
花瓶が置かれてる件はちょっと嫌だなーと思いました。゚(゚´ω`゚)゚。
震える指先でリンクをクリックすることになるのか今後の展開気になりました♪
作者からの返信
暴力ではない、いじめの演出を意識して見ました。まあ、陰湿ですよねー。わざと水を零すのはなかなかかと(-_-;)
彼女達は、運がよかったのだ。への応援コメント
滅茶苦茶面白かったです。ハデスさんの表現力の高さなのか、すごく読みやすかったです。
あと、メインのいじめっ子である2人まで助けてしまうなんて、茉莉ちゃんは優しいですねw
次章も楽しませてもらいます。
作者からの返信
楽しんでいただけたようで、嬉しかったです。本作はホラー風味ですが、なるべく犠牲者は控えめでいく予定です。
まだまだ先ですが、中学生達は再登場いたします。
「嬢ちゃん達、何かお困りかい?」への応援コメント
ハデス様。
わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。
ハデス様の作品を拝読しましたが、怪異の世界観の良さはもちろんのこと、人間模様の描写にも秀逸なものを感じました。
あと・・・ゲゲゲの鬼太郎、わたくしも好きです笑
また遊びにいらしてくださいね。
わたくしもゆっくり作品を楽しませていただきますね。
応援しております。
作者からの返信
また、時間を見つけてお邪魔いたしますね。鬼太郎好きで、嬉しいです。子供の頃から、見ておりました。原体験ですねえ。
貴方の作品につけられたレビューです③への応援コメント
はぁ〜、追いついた!
面白かったです。
これ、まだ続くんですよね?
更新、楽しみにしてます♪
作者からの返信
ここまで読んでいただき、ありがとうございます。最近バタバタしておりまして、少しずつネタを構想しております。
熱いレビュー、ありがとうございました!
「わたしに囮になれってことですか?」への応援コメント
文緒⁈
63話では妹の名前は文乃だったと思いますが。
作者からの返信
はわわ、ご指摘ありがとうございます。文乃が正解、修正いたしました。
文緒は、初期設定でした。自分で勘違い(^_^;)
『二つ目男の怪屋敷』への応援コメント
文香に妹がいた⁈
どんな存在なのか、興味があります!
作者からの返信
後付け設定でした。ネット小節を題材にしたお話を書きたいと思い、こちらを出し抜くキャラが欲しかったのです。
「わたしが、本当の『花子さん』よ」への応援コメント
加奈子は大輔が小学生の時の花子さんだったのですね!
青山が成敗されて良かったです!スカッとしました。
ちゃんと漏らしたのも(笑)
誤記ですかねー。
>青木は春子に気が合ったのだ。→気があった
作者からの返信
お、気が付きませんでした。ありがとうです。修正しましたー。
はい、今回は悪質な奴なのでしっかり制裁。校長先生かわいそす。青木は実刑もありでしょうね。盗撮、違法アップロード、痴漢行為。
『あのふたり、これをきっかけに進展して欲しいわよね』への応援コメント
うむ、疑うべきは青山先生だな!
大輔と春子の仲を嫉妬していると見た!
アオ🟰青山だ!
ところで登場人物全部色の名前(笑)
作者からの返信
鋭い考察です! わかりやすく、信号機トリオにしました!
「お久しぶりです。赤池先生」への応援コメント
ほう、春子先生は大輔先生が好きなんだ。でも大輔はオンナゴコロを全く解しない(笑)
加奈子は、いったい何者なのか⁈
作者からの返信
ラブコメの雰囲気、頑張ってみました。加奈子の正体、何でしょうかな?
実に二九年振りの賭け事である。への応援コメント
今回も面白かったです。
やろう系ファンタジー……ちょっと読んでみたいw
作者からの返信
コメント遅れて、申し訳ありません(-_-;)
やろう系は、某有名サイトのパロですねえ。ファンタジー、一度書いてみましたが挫折しちゃいました(笑)
編集済
やはり太郎君は激しく怒り狂った。への応援コメント
刀を持ったサムライ⇒源頼政?
学生服姿の長髪の美青年⇒地縛少年花子くん?
深紅のコートをまとった、大柄な男 ⇒デビルメイクライシリーズのダンテ?
作者からの返信
早速のコメント感謝です!
なるほど、比較的最近のキャラクターですね。
サムライは、特にイメージなし。美青年は、幽白の蔵馬。男はアーカードかなとおぼろげに。
でも、人それぞれで色々連想してもらえればー。
「よし、それじゃあ今度肝試ししようぜ!」への応援コメント
なるほどー、意識的な錯覚、面白い表現だし、的を得ているような気がします。
作者からの返信
何かそれらしい文章をはったりしたのですが、気に入っていただけたようでありがたやです。
「それは、僕達が悪いんじゃないか!」への応援コメント
子供の頃の無茶やイタズラをして叱られるのは誰もが通る道ですよね、危ない所に入るとどうなるのか、良い薬になった事でしょう。
イタズラは叱られるまでがワンセットですねw
作者からの返信
自分も、子供の頃はやらかしたです(^_^;)
今回の子供達はしっかり反省しております。そして、何気に伏線にもなったりします。
『生贄に、黒い右手を捧げます』への応援コメント
現実から少しずつ踏み外していく空気感が伝わってきましたが、最初に出てきた女性が藁にも縋る思いで神社を訪れる姿や茉莉が学校で執拗に追い詰められていく様子は見ていて胸が塞がる思いですね笑 静香たちが遊び半分で恐ろしい儀式に手を出してしまったことで取り返しのつかない状況に陥ったのは自業自得な面もありますがやはり怖い…
作者からの返信
そうですねえ。遊び半分で痛い目見るのは、ある意味では怪奇作品のお約束ですね(≧∇≦)b
まあ、この作品には解決役がおりますのでー。
彼女達は、運がよかったのだ。への応援コメント
ハデスさん
スゲー!この作品、よく見たら⭐️が676個も付いているぢゃないですか!
これはこの章のラストではないですが、「運がいいだけではない」ですね!素晴らしい👍
作者からの返信
いえいえ、ありがとうございます。カクヨムコンでブーストかかりました。応援してくださった皆さんに感謝です!
「久しぶりだね、×××××」への応援コメント
巫女姿で日本刀は穏当ではないなぁ😅。かつてのベトコンのゲリラを上回っている!
先程は、我が迷作!『神が授けた悪臭』を読んで、星、そして何より嬉しいレビューコメントまで書いてくださってありがとうございました😊♪
紛らわしいことこの上ないのですが、
『神が授けた悪手』
は、私の迷作ではなく、名作No.1の呼び声も高い短編作品。
お時間ある時で結構ですので、こちらの本家本元もお立ち寄りくださいませ♪
作者からの返信
早速のお返事ありがとうございます。また、お邪魔させていただきますねえ。
彼女達は、運がよかったのだ。への応援コメント
4人とも無事で安心しました。
運も実力の内という事で、今回は4人ともビギナーズラックがあったという事ですかね!
作者からの返信
はい、基本的に一度は赦されるてというスタンスで書いております。二度はないぞ、と!
編集済
彼女達は、運がよかったのだ。への応援コメント
まさかの稲荷寿司作りには笑ってしまいました(笑)
大きな犠牲もなく、茉莉たちの関係も少し前へ進んで、ひとまず安心……と思ったところでの「彼女達は、運がよかったのだ。」が怖い!
作者からの返信
楽しんでいただけようで、嬉しいです。素敵なレビューも感謝です。
はい、最後の一文は一歩間違っていたら? という後味ですね。もし反省していなかったら、もっと悪質ないじめをしていたら――そういうことであります(-_-;)