「それは、僕達が悪いんじゃないか!」への応援コメント
今回もハッピーエンドでよかったです!
すっきり、ほっこりです!
あとは言織さんのカッコよさが際立ってましたね!
※ここに書いてよいのかわからないのですが、怪の壱では景の隠されていたのは右目だったかと思うのですが。間違っていたらすみません。
ご不快でしたらこのコメントは削除していただいて構いませんので。
作者からの返信
いえいえ、ありがとうございます。気が付かなった、修正しておきました。自分ではなかなか気づかないので、助かりますー。
ここらまでは、ハッピーエンド続きますな。
彼女達は、運がよかったのだ。への応援コメント
ほっこりと楽しめました!
みんな無事のハッピーエンドはやっぱり安心します。
祝福が気になるところですね!
作者からの返信
ありがとうございますー。まあ、きっと茉莉ちゃんにはいいことがあったのだと思います!
「言織よ、こいつは仕方ねー」への応援コメント
警備員さんまでフォローする度量に溢れた妖怪たち
作者からの返信
たまに、これどうするの? って思う展開もありますよね。異世界転生で主人公引いたトラックの運転手とか。
『君が、代わりになると言うのかね?』への応援コメント
くろうねり、、、われ、ええやつだったんか!
まだ途中なので結末はわかりませんが、悪いやつが報いを受ける話は大好物です!
作者からの返信
ですねえ。ここで、普通に茉莉を連れていくのはやりたくなかったのです。
「事件が、起こったかもしれないわ」への応援コメント
ロクスケは1000年以上⁈
平安時代から生きてる⁈
作者からの返信
多分、そんな感じです。適当に決めましたが、結構長生きです。
文華も妖怪の種族からして、そのくらいかな。
「久しぶりだね、×××××」への応援コメント
あやかしも、人を殺す覚悟がないやつもいるのは面白いですね
まあ人間も虫を殺せないタイプもいますもんね
作者からの返信
裏を返せば、覚悟ガンギマリの妖怪もいるかもしれません(-_-;)
「それは、僕達が悪いんじゃないか!」への応援コメント
叱られる程度の代償で解決できて、本当によかったです。
二体目の怪異のストーリーも面白かったです。
次妖のストーリーも、少しずつですが読ませていただきます!
コメント失礼いたしました。
作者からの返信
ありがとうございます。
今回までは、子供でしたからねえ。あまり後味悪い展開は避けさせていただきましたです。
『君が、代わりになると言うのかね?』への応援コメント
いやー、痛快!
胸のすく展開!
こんな妖怪なら大歓迎。
作者からの返信
ここは、いじめっ子に痛い目にあってもらいました。
茉莉が連れて行かれて、いじめっ子が反省でもよかったんですがね。
『貴方の恨みを晴らします。憎い相手を呪い殺す方法』への応援コメント
『46年の記憶』にお越しいただき、ありがとうございました。励みになります。
ところで、本日からフォローさせていただきます。独特なプロローグに興味を惹かれました。今後の展開を楽しみにしております。
作者からの返信
まだ、あまり読めておらず申し訳ありません。プロローグは、ホラーのお約束を意識しながら、ちょっとずらしてみました。
「嬢ちゃん達、何かお困りかい?」への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
人語を話せる猫。本当に力になってくれるのか、悩ましいですね。
面白かったです。
作者からの返信
はい、猫は好きなので妖怪メンバーのひとりはすぐに決まりました!
「花子さん、花子さん、おいでください」への応援コメント
学校霊が集まる教室!
面白い、面白すぎる!
ハデスさんの発想は天才的だ!!!
作者からの返信
いえいえ、褒め過ぎですよ。でも、ありがとうございます。
これは、昔見ていたホラー学園コメディからアイデアをもらいました。
「さっき、『花子さん』って話してなかった?」への応援コメント
セキュリティに関して詳しいですね。
学校の警備員は、12時までなのか。知らなかった。
作者からの返信
にはは、ここらは現代に合わせて色々こじつけました。昔の学園怪談だと深夜の校舎に忍び込みやすかったみたいですよね。
今は、まあセキュリティとか仕方ないです(^_^;)
「それって、いわゆる学校の怪談?」への応援コメント
七不思議、有りましたね。
花子さんも有名でした。
なんだか花子さんには、ライバルがいてジャンケンで勝負しているだとか何とか?
警察には神隠しと言う言葉があるようで、それはつまり、誘拐されて海外に売り飛ばされた意味らしいです。
人身売買ですね。
作者からの返信
警察の隠語、それは知らなかったです。下手すると人間社会の方が物騒ですね。
「言織よ、こいつは仕方ねー」への応援コメント
濡れ衣にどきっとしましたが、なんとかかわすことができて、よかったです。
>しんがりを努めるのは、宵崎だった。
この終わり方に、後ろから何かが迫りくるのでは……とどきっとしてしまいました。
この後の展開もまたゆっくり拝読させていただきますね^^
そして先日は拙作の歴史短編に素敵なレビューを誠にありがとうございました✨
文体はいつもと違って堅めにと思っていたので、そちらへの言及とご感想も、本当に嬉しかったです。
改めまして、ありがとうございました^^
作者からの返信
お返事遅くなってすいません。はるさまの作品、よい刺激になりました。
今回は、割と平和的に終わる予定です。最後はね(笑)
『貴方の恨みを晴らします。憎い相手を呪い殺す方法』への応援コメント
先生ー!クラスの問題に向き合って(泣)と思わずなってしまいました。
こんなつらい目にあっているのに、不登校や保健室登校もしていない茉莉ちゃんは頑張り屋さんですね。ちゃんと救いがあることを願って引き続き楽しませていただきます☺️
作者からの返信
まあ、実際は難しいんでしょうな。作品コメントにありますよう、善人や被害者には救いのあるラストを心がけております。
加害者は当人次第です。
『君が、代わりになると言うのかね?』への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
い、インガオーホー>w<!?
くろうねり、意外と筋を通す怪異なのかな。
ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
こんばんわー。
そうですね、自分としては皮肉を返すみたいな感じで書きましたが、意外と筋を通すキャラになってしまいました。この頃は、まだ大物感ありましたねえ。
編集済
『貴方の恨みを晴らします。憎い相手を呪い殺す方法』への応援コメント
いきなり お邪魔したら恐いタイトル・・・・という
でも 分かる気するのよね。。。。。それもどうかと思うけど・・・・
※ も う も観たいの!自分でコレ!!!!
だから ! 絶対 先教えないでね。お願いします。!
作者からの返信
どうもです。1話は、あえて物々しいタイトルを意識しました。
呪いの展開が好きな方に肩透かしかもしれないですが、呪わなかったらどうなるかで進めていきたく思いますー。
自動販売機に表示された、数字の違い。への応援コメント
自動販売機の数字には、そう言う意味があったんですね。
うーむ。なるほど。
よく考えられた話しですね。
ゲゲゲの鬼太郎。
私も好きでしたよ。
映画版なのかアニメスペシャルだったか忘れましたけど、ネズミ男が、好きな少女の命を奪われてキレて妖怪達をブチのめしていくシーンは今でも鮮明に覚えています。
作者からの返信
映画版ですな。正月は、よくアニメでもやってました。異次元妖怪の大反乱、です。
自動販売機の数字によって、幸運か不幸になる。3までが何もなく、4~からが不幸になります。
主人公になった気分だ。への応援コメント
自動販売機の妖怪。
人を喰らうのなら倒すしかないですよね。
しかし、銀二活躍。
作者からの返信
はい、ここではたおすしかない妖怪もいるってことを匂わせたく思いました。
最初で最後の活躍でしょう。まあ、宵崎の力なんですがね。
その痛みは、バカにはできない。への応援コメント
銀二生まれ変われた。
もともと悪い人間ではなかった事もあるでしょうけど。
口裂け女かぁ。
あったなぁ。
あと人面犬とか、流行ったなぁ。
私の記憶では、確か口裂け女にはポマードと言えば何とかなるとか、どうとか。
作者からの返信
昔、都市伝説はやりましたよねー。
銀二は、パワハラのせいで歪んでいたので。改心すれば、救われる。こういうスタンスでいきたく思います。
「定価で売っている場所を、探すんだよ?」への応援コメント
カルタ小僧。
時代を超えてカードゲームに興味を持ち仲間に入って遊ぶ。
凄い親近感を持ちます。
これなんですよ!
ハデスさんが凄いのは!
ただ相手を倒して終わりの話じゃない!
それが、斬新で革命的なんですよね。
しかし、カルタ小僧、恐ろしい能力を持っていますね。
味覚が無くなる、恐ろしい。
作者からの返信
何か、すごくおほめ頂き恐縮です。
もとはカルタ小僧は、そんな能力なかったんですがね。転売ヤーへのヘイトが集まり、新たな力に目覚めたのです。パワーアップ。
編集済
『生贄に、黒い右手を捧げます』への応援コメント
こんばんは、ハデス様。御作を読みました。
日常を破壊する異常事態からのくろうねり出現に息をのみました。
これは怖い>q< 面白かったです。
作者からの返信
ありがとうございます。
序盤は、ホラー漫画の王道雰囲気を意識してみました。
「じゃあ、詳しく話を聞かせてもらおうかな?」への応援コメント
茉莉みたいに割り切れない理恵さんの気持ち、痛いほど分かります😢
「自分だけ汚い人間なんじゃないか」って悩む彼女に、おじいさんがかけた言葉が本当に優しくて、読んでいて涙が出そうになりました🥹
作者からの返信
ここにピンポイントでコメントいただけて、嬉しいです。
おじいさんは妖怪ですが、人間が基本的に好きなんですよ。善良よりの人間に限りますがね。
「嬢ちゃん達、何かお困りかい?」への応援コメント
「お人よし過ぎるのよ」という理恵さんの叫びは友達を思う気持ちそのものですね✨
ふたりの関係がとても愛おしく感じました🥹
作者からの返信
ある意味、読者からの突っ込みかもですね。何か友情がいい感じです。
『あのふたり、これをきっかけに進展して欲しいわよね』への応援コメント
先生達の苗字が色から来ている所、面白いですね。
住所がバレてしまった赤池先生、なんだか大きな事件の予感がします…
『君が、代わりになると言うのかね?』への応援コメント
理恵さん……!
裏切ってしまった罪悪感を抱えながら、それでも茉莉を守るために前に出るなんて……。
あの一歩の重さに震えました🥹
まさかくろうねりが静香さんと洋子さんを選ぶなんて……完全に予想外でした😱
作者からの返信
レビューもいただき、感謝です!
理恵は、現実にいじめを黙認せざるをえない普通の人間って感じで描きました。でも、土壇場で本性が出ますよね。
こういう展開、好きなんです。
『生贄に、黒い右手を捧げます』への応援コメント
読んでて息が詰まりました……。
茉莉さん、本当に優しい子だからこそ狙われてしまうのがつらいです😢
“くろうねり”が現れた瞬間の描写、鳥肌立ちました😱
続きが怖いけど気になります❗️
作者からの返信
まあ、普通のホラーなら、呪いの神社に行ってしまうのでしょう。そうしなかったからこその展開です!
『貴方の恨みを晴らします。憎い相手を呪い殺す方法』への応援コメント
はじめまして!私の作品を読んでくださり
ありがとうございます☺️
こちらの作品、フォローさせていただきました✨
この雰囲気すごく好みです♪
“視線を感じる”描写がリアルでゾクッとしました😱
でも神社のシーンは幻想的で、怖さと美しさのバランスが最高です!
ゆっくりではありますが、続きも読ませていただきますね✨
作者からの返信
いえいえ、こちらこそありがとうございます!
冒頭は世界観の説明という感じで、長いかなーと思いながら書いておりました。
「わたしが、本当の『花子さん』よ」への応援コメント
ホラーっぽくないホラーかなり好きです><
作者からの返信
ありがとうございます。
設定はホラーでも、コミカルに。あとは人間の法律で裁かれていただきましょう。
「……僕はね。本当は女子トイレに出たかったんだ」への応援コメント
明らかに変態発言をした変態の
太郎君の印象が強すぎてホラーであること忘れますね。
ところで、証拠消しちゃうと逆にあまりよくないような!とも
作者からの返信
ここは、書いていて面白かった。
確かに、勢いで消してしまった。では、スマホの映像は提出したと言うことで(-_-;)
「事件が、起こったかもしれないわ」への応援コメント
旧校舎、肝試し、そして行方不明――
やってはいけないことをやりたがるのも子どもの性質の一つかもしれませんが、好奇心は猫をも殺しますとも言いますからね。
踏み込んではならない領域への興味……その結果、どのような報いを受けてしまうのか。まだ小学生ですし、自業自得で片付けるのも可哀そうだとは思うので、どうなっていくのか楽しみです!
コメント失礼しました。
作者からの返信
ええ、確かにかわいそうですね。普通のホラーなら、そうなりますでしょうか。
とりあえず怖い目には遭いますが、殺されるまではないでしょう。
彼はまだ、気づいていなかった。への応援コメント
大人になってお店や人前で声を荒げるのは、みっともないですよね。
特にお店の定員に、威張っておうへいな態度をとる大人は、私は嫌いですね。
うんうん。
作者からの返信
はたから見てても、不快ですよねえ。ここは、読者からヘイトを集めるよう頑張ってみました。
これこそが、転売ヤーの悪行である。への応援コメント
「不特定数の人間の感情が、うねりとなり妖怪を生み出す結果になる」
これは、カッコいい文章ですね。惚れてしまう。
転売ヤー、詳しく書かれて、ドーナツで例えて頂き分かりやすかったです。
作者からの返信
転売ヤーも、現代が産んだ妖怪ですよね(^_^;)
ドーナツのたとえは、ドーナツ屋さんに限定メニューで並んでたお客様を見て浮かびました!
「それは、僕達が悪いんじゃないか!」への応援コメント
逆柱達を消滅させるのかと思いきや、平和的に解決。
良いと思います。
以外な展開でした。ですが、気持ちが良い終わり方でした。
作者からの返信
ええ、それほど凶悪な妖怪でないので話し合いにいたしました。これで、今後は悪いのも出せますー。
「一度は、見逃した。二度目はないと、忠告した」への応援コメント
逆柱、見た目がおぞましい。
やはり話し合いでは収まりませんでしたか。
バトルですね。
なんかハデスさんとコメントで語り合うの楽しいですね。
作者からの返信
はは、何かチャットみたいになってますね。
なかなか戦闘の機会がないので、今回はバトルです。
編集済
「あたしが許さないわよ?」への応援コメント
言織、毒舌。
なんかスッキリしました。
しかし、同じ所をグルグル歩く。
恐ろしい······。
作者からの返信
お約束ですが、出れない空間ですね。はい、言織は結構毒舌なんですね。
「あたしが許さないわよ?」への応援コメント
「―あたしが許さないわよ?」
言織と正志のやり取りで気持ちがスッキリ!
ロクスケと子供達こくこく頷くでほっこりしました。
作者からの返信
はい、やっぱり迂闊に心霊スポットに足を踏み入れたらお説教ですよねー。
「言織よ、こいつは仕方ねー」への応援コメント
翔太、一人で乗り込むとは、男だな。
しかし、金属バットとヘルメットとは。
まぁ、少年だし、それがフル装備だったのかな。
作者からの返信
ありがとうございます。弱虫が勇気を振り絞る展開が好きでして。
まあ、手近な装備だとこのくらいですよね(≧∇≦)b
彼女達は、運がよかったのだ。への応援コメント
いじめは解決でしょうか。
髑髏の本。
くろうねりの比ではない存在。
ヤバかったですね。
作者からの返信
はい、ヤバいです。あまり前面に出さないだけで、たちの悪い悪霊とかも存在しております。
彼女達は、運がよかったのだ。への応援コメント
好みの世界観です。
一歩間違うと危うい、というのがいいですね。
面白いです!
作者からの返信
ありがとうございます。あまり御都合主義にならぬよう、しかし理不尽にならぬよう、匙加減を気を付けていきます。
彼女達は、運がよかったのだ。への応援コメント
第一章、お疲れ様でした❀
緊張感のある中で、無事でよかったです……!いじめは、よくないですけどね。
「運がよかった」だけ、という、なんとも絶妙な紙一重な結果に、ほっとする思いでした。二章も楽しませて頂きますね^^
作者からの返信
運が良かっただけ。ぶっちゃけ言うと、あまり後味悪い話は作者が書くのがつらかっただけでもあります(笑) この先、もうちょっとひどいお仕置きされる人間も出てくる予定ですが。
彼女達は、運がよかったのだ。への応援コメント
一匹(匹?が正しいのか、わかりませんが)目の妖としては絶妙なバランスに思えて、読みやすく、しかし読み応えもあり、大変面白かったです!
この話の引きで、「人を殺めるほどの強敵もちゃんと存在する世界観だ」ということを匂わせたあたりも、物語の広さ・深さをさらりと読者に提示していて、物語を書き慣れていらっしゃるのだな~と感服いたしました。
強敵が今度登場するのかどうか、そして登場するのならばどれほどのものなのか、楽しみに続きも読ませていただきます!
コメント失礼いたしました。
作者からの返信
世界観に触れていただき、ありがとうございます。はい、あえて描かないだけで裏にはヤバい奴もいるのです。作品の雰囲気から、全面には描きづらいのですが(-_-;)
今後どう転ぶかわからないので、設定だけは匂わせておきました。
「事件が、起こったかもしれないわ」への応援コメント
あの小学生たち、何をやらかしてしまったのやら…
今度こそ本当に、死者が出るかもしれない…!触らぬ神に祟りなしですね。妖怪も神も、人間からすると近い存在だと思います。
作者からの返信
第2エピも引き続き、感謝です。
今回は、前回よりもちょっと不穏な感じですね。よくある心霊スポットに足を踏みいれてひどい目にあうお話です。
彼女達は、運がよかったのだ。への応援コメント
やはり妖怪たちに、面白半分で近寄るのはタブーですね。
稲荷を作らされるだけで済んだのは不幸中の幸い…恐ろしい結末が待っていたかもしれない…!
作者からの返信
はい、今回は本当に運がよかったのです。もう一冊が出てきたら、がっつりホラーになっていたのです。
『貴方の恨みを晴らします。憎い相手を呪い殺す方法』への応援コメント
虐め、ダメ絶対。
複数のキャラが出てきてたのでそこの関係性も気になりますね〜!楽しみです!
彼女達は、運がよかったのだ。への応援コメント
くろうねりが登場した時はこの後どうなるのか怖かったですが、平和的に終わって良かったです。
上手く話がまとめられて面白かったです。
作者からの返信
ありがとうございます。
とりあえず、第一話は平和的なお話を目指しました。
一抹の不穏要素は残しましたが。今後、もうひとつの神社も出す予定です。
「わたしが、本当の『花子さん』よ」への応援コメント
学校の怪談。コミカルで楽しかったです。
まさか怪談だらけの学校に落とされちゃうとは……!(笑)
作者からの返信
楽しんでいただけて、安心しました。太郎君とか、キツネ娘とか、ちょっと遊び過ぎかかなと(笑)
「それは、僕達が悪いんじゃないか!」への応援コメント
ハデスさん、コメント失礼します。
拙作へのご訪問にお星様までポチポチポチして頂きましてありがとうございます。
キリがいい部分なので忘れないようにお星様ポチポチポチしていきます( *´艸`)
単なる妖怪退治でなく、
妖怪が自己紹介&笑うところが他の作品と違ってモヤモヤ感なかったです(*'ω'*)
逆柱&闇凝りの再登場はあるのでしょうか(; ・`д・´)?
作者からの返信
早速の訪問と評価、ありがとうございます。んー、残念ですが現時点では再登場の予定はありません(^_^;)
隠れ里に引っ込んでしまったので。
この先も、あまり理不尽な展開は避けていく所存であります。
「久しぶりだね、×××××」への応援コメント
くろうねりくんは低級妖怪といったところでしょうか…言織さんの敵ではなさそうですね😆
作者からの返信
はい、くろうねりはポンコツ小物です。この事件は、ほぼ解決ですね!
「じゃあ、詳しく話を聞かせてもらおうかな?」への応援コメント
コメント失礼します!
茉莉ちゃん本当に良い子すぎますね。
私だったら地獄に堕ちてくれってなってしまうので、茉莉ちゃんには絶対幸せになって欲しいです!!
作者からの返信
どうもです。茉莉ちゃんは、良い子になっちゃいましたね。第一話は敢えてマイルドにしました。
今後は、そうじゃない話も出てきますな。
「じゃあ、詳しく話を聞かせてもらおうかな?」への応援コメント
言織ちゃん、頼もしそう…
いじめっ子を助けたところで改心するから分かりませんが…頼みますぜ、言織ちゃん!!
作者からの返信
大丈夫です。改心しなかったら、じっくりお仕置きコースです(笑)
自動販売機に表示された、数字の違い。への応援コメント
問答無用で襲ってきた自動販売機のせいで身構えちゃいましたが、違ったタイプの怪異だったのですね。
十とかじゃ無ければ、何とか大丈夫そう。(汗)
いや、六とかこえちゃうと火傷するかも?
作者からの返信
はい。怪異にも二種類あるという設定です。問答無用は対処できますが、逆にこちらは対処不可。一応3までが、何事も起こらないという設定であります。
彼女達は、運がよかったのだ。への応援コメント
面白かったです♪
茉莉が人が良すぎる感じもありましたが、子どもですしね、二人も反省しているようです。
お仕置きが稲荷寿司作りってのが微笑ましくて良かったです。
作者からの返信
どうもです。
今回のいじめっこは最初から赦すつもりでした。当初は神社の掃除をさせられている予定でしたが、面白そうなので稲荷寿司にいたしました!
「それは、僕達が悪いんじゃないか!」への応援コメント
あの……私、転売屋と名乗っておりますけども、実際に転売をしているなんてことは、ございませんで……その、ごめんなさい。
作者からの返信
大丈夫ですよー。妖怪さんは実際に行動していないと怒りませんから(笑)
「一度は、見逃した。二度目はないと、忠告した」への応援コメント
文章がとても読みやすく、戦闘描写も巧みで、楽しく読ませていただいています☺️
これからさらにいろいろな妖怪が出てきそうで、楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます。今後は、もうちょいホラー風味も意識してみようと思います!
「嬢ちゃん達、何かお困りかい?」への応援コメント
人語を操るネッコちゃん🐈
昔やっていたアニメ『学校の怪談』で天邪鬼が憑依したネッコちゃんを思い出します…🐈⬛
作者からの返信
懐かしい作品ですね。確か、フリーザさまの声優でしたっけ?
「一度は、見逃した。二度目はないと、忠告した」への応援コメント
逆柱の言い分は至極真っ当ですよね。怪異ならば時間の流れの感覚も人と違うかもしれないし、そのときの人間と同じか、違うかなんて知ったことではない。
それでも、人であるこちらからすれば「自分たちではない」という言い分もまかり通ってしまう、なんだか考えさせられるお話ですね。
バトルシーンは期待感でいっぱいです!
作者からの返信
よくある立ち入り禁止区域へ立ち入る輩の末路って感じですね。好奇心は猫をも殺す。
バトルシーンは、何とか頑張りました(笑)
編集済
「久しぶりだね、×××××」への応援コメント
ごめんなさい、私の読み方がまずいのかも知れませんが、景と宵崎がこの話から初めて出てきて、え?誰?てなったので、話が入ってこなかったです。1話目から読み返しましたが、そんな名前はどこにもなかったような。
追記:修正ありがとうございました♪
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
ヤバい、前和の初登場で見た目だけで名前出してなかった(^_^;)
後ほど、修正いたします!
中性的な少年が景。
凛々しい老人が宵崎です。
彼女達は、運がよかったのだ。への応援コメント
今回は導入ということでソフトな印象で済ませたのでしょうか。最後に不穏な空気を漂わせての幕引きでしたね。
茉莉たちのその後も気になりますが、あくまで主役はことり様ということなんですよね。
次話以降の怪異も期待しております。
作者からの返信
はい、序盤からヘビーは敢えてさけました。今後は、もうちょい黒い話も書いてくつもりです。特に4話と6話の予定です。
茉莉達は、機会があったら触れるつもりです。多分、時々ここを訪れるメンバーになるかと思われます。
『稲荷寿司?』への応援コメント
わたしも茉莉と同じ感想です。かわいいw
小物小物と思っていましたがまさか物理的にも小物だったとは。
それにしても強いですね、ことりさん。
懲らしめるだけで殺生をしないのも神様らしい。
最初の怪異はなんともほのぼのした感じでしたね。
あとは助けた2人がちゃんと改心するかどうかですが……
しなかったらお仕置きとも言っていたし今回は大団円で終わりそうですね。
作者からの返信
たくさんのコメントありがとうございます。感謝です。
はい、今回のいじめっ子ふたりはきっちり改心いたします。確かにひどいことをしましたが、ぎりぎりで許される範囲にしたつもりです。
たまに漫画で見る、どう見ても一線超えてるだろうだと、さすがにこのエンドにはできないので(-_-;)
「久しぶりだね、×××××」への応援コメント
この世であってこの世でないような感覚。ひとつ前のお話でも思いましたが、千と千尋の神隠しを想起してしまいました。
そして万端の準備を整えて呼び出したくろうねりさんの間抜けな第一声。
最初の登場時に大物感を出していただけにギャップがすごい。それだけ言織さんがより強大だということなんでしょうね。まぁ九尾でもないと神様に対抗するなんて土台無理な話なんでしょうが。
作者からの返信
くろうねりのギャップは自分で書いてても予想外でした。言織はまだまだ未熟な神様みたいな感じですが、他のメンバーが強すぎるんですね。
まあ、それ以上にくろうねり自体が小物なんですよ(笑)
「じゃあ、詳しく話を聞かせてもらおうかな?」への応援コメント
若いのに神社の作法をしっかり心得ていて感心しました。
それにしても割と好みとか考える余裕があるとはやっぱり度胸あるなw
そして場違いのノートパソコンに笑ってしまいました。
現代版付喪神ということでしょうか?
そして日本の神様は優しい面もあるけど祟りなど怖い面もあるということを匂わせる発言。
細かいところが工夫されていて読んでいてとても楽しいです。
ホラー好きなので恐怖耐性があるためあまり怖いという感想を書けなくてごめんなさいw
作者からの返信
いえいえ、自分もホラー耐性あるので怖いよりも面白いを優先している人間です。細かい描写は、らしさを出す演出ですな。
ノートパソコンの妖怪は、昔ながらの妖怪がパソコンと合体したと思ってください。性質上相性がよかったので、現代科学との融合ですね!
「嬢ちゃん達、何かお困りかい?」への応援コメント
人がいいですね、茉莉さん。
やはりいくらいじめられていたとはいえ、人が消えてしまう現場を目の当たりにすれば相当後味が悪いでしょうね。
何とかしてあげたいという気持ちは理解できますが、よりによって得体のしれない存在にまた頼る羽目になるとは。けっこう度胸があるな。
作者からの返信
ええ、自分で書いてて茉莉、度胸あるよなとも思ってました。まあ、猫さんを信じたともとれますね(笑)
『君が、代わりになると言うのかね?』への応援コメント
消えた生徒はどうなるのでしょうか。
突然の失踪で茉莉にも嫌疑がかかるのでは……
くろうねりさん、正義感はあるようですが容赦は一切ありませんでしたね。
そしてここにきて動き出す周囲の態度。
少し遅すぎたせいで2人の生徒が犠牲に……
ただこれも因果応報というやつですかね。
作者からの返信
まあ、くろうねりも怪異ですからなあ。
確かに茉莉も巻き込まれるでしょう。そこらは、先生とかがうまくやるのかな。この話では、うまくまとめるつもりですー。
『生贄に、黒い右手を捧げます』への応援コメント
確か海外での名前はウィジャボードでしたか。
こっくりさんは周期的に流行るそうですね。亜流も含めてですが。何か法則でもあるのでしょうか。
なんかいろいろな亜流があったような気がしますが、くろうねりさんは初めて聞きました。
実際に集団催眠みたいになった事件もあってわたしが小中学生の時代にも禁止されていたのを覚えています。
自己催眠効果もあるようなので多感な思春期の時期にやるのは余計に危険なんでしょうね。
好奇心は猫をも殺す、ということでしょう。
作者からの返信
自分の学校では、実際にやっている人はいませんでしたね。ただ、当時ジャンプで連載されていた怪奇漫画で題材にされていて、それがトラウマレベルの怖さでした(-_-;)
当時は、幼かった。
彼女達は、運がよかったのだ。への応援コメント
ハッピーエンドで安心しました……!
ただ、「運がよかった」だけであるというのも、緊張感があっていいですね
作者からの返信
今回はハッピーエンドを。
運がよかったは、いじめっ子も改心の余地があったからこそという解釈で。救いがなかったら、もっとやばい呪いが襲ってきたのです。
「それは、僕達が悪いんじゃないか!」への応援コメント
コメント失礼します。
翔太くん、良い子ですね。
言織も子供たちの後始末を全てつけずに
反省を促す所もいいなと思いました。
妖と子供たち、
逆柱と翔太くんのやり取り。
事件解決後の爽やかさと
あたたかな余韻を感じられた
素晴らしいエピソードでした。
この物語に出会えて
本当に良かったと感じています(*^^*)
この先の展開も楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます。
今回は、初期バージョンで第1話の内容でした。
妖怪→倒す→ハッピーエンドという流れはあまりやりたくありませんでした。
この先も楽しんでいただけたら、嬉しいです。
『君が、代わりになると言うのかね?』への応援コメント
くろうねり君、恐ろしいけど友情を重んじる奴なんですね……
前話からどうなってしまうのやらと思いましたが、まさかの展開でした
作者からの返信
ええ、意外にいい奴かも? ホラーの予想を裏切るのが、好きなのです。
『君が、代わりになると言うのかね?』への応援コメント
くろうねり君は結果としていじめっ子たちを連れて行ってくれましたか…今のところ、良い怪異!!!笑
作者からの返信
ある意味皮肉が利いているとも。ただ、ここで虐められっ子を連れて行くのはやりたくなかったのです。
彼女達は、運がよかったのだ。への応援コメント
怪之壱~黒うねりの儀式
とても面白かったです。
怪異もそうですが、いじめの描写が怖くって。
でも、いい終わり方で良かったです!