編集済
「カクヨム短歌賞1首部門応募作品」への応援コメント
短歌とは三十一という限られた文字数の中でどれだけの表現ができるかを昇華していくものだと思うのですが、サ行さんの短歌はその枠の自由さが、とても軽やかで良い。驚きと共に「素晴らしいなあ。」という想いを抱いてしまう作品ばかりでした。【わたしたち〜】のスカートの比喩表現はサ行さんの作風のようにふわりはらりと美しく、【気怠げな〜】は強い表現の中に「あるある」の精度も含まれている。
一首一首が非常に強い強度で、私自身も短歌を作り始めて日が浅いのですが、このような作品を作っていきたいと思わされました。
作者からの返信
横林大(バケツズ)さん、はじめまして。サ行と申します。
わぁ〜〜〜〜〜〜!!!
勿体ないほどの素敵なお言葉をありがとうございます〜〜♩
「軽やかさと自由さ、その中にあるごつりとした肌触りの強度。」
う、うれしすぎます…!
こんなかっこいいお言葉をいただいたのははじめてです…☆
え〜〜っと、♩×♩ は自然に詠んでました…
まだ初心者なのでこれからも勉強しつつ楽しく詠んでいけたらなと思っております。
横林大さん、ご丁寧にコメントありがとうございました。
もう…とっても励みになりました…!!
「カクヨム短歌賞1首部門応募作品」への応援コメント
丁寧で優しい世界観に引き込まれました。
ひらがなにひらいてくれてありがとう ゆげのように はなのように
この歌は、
ミステリアスでありながら、
不思議な優しさの薫り立つ秀歌ですね。
とても面白かったです。
作者からの返信
滝口アルファさん、はじめまして。サ行と申します。
とってもとっても素敵なレビューと感想コメントまで書いていただきありがとうございます…!!!
ひらがなに〜のうたは、自分でも大切にしているうたなので滝口さんに目に留めていただきうれしいです…
また、やわらかく丁寧に読んで下さりレビューを書いていただきとても励みになります…!
これからもマイペースに詠んでいきます…♩