第20話 この家で“肩こり”は禁句になりましたへの応援コメント
ここで「AIは捏造する」という、現実でのあるあるネタを挟んだのが、あまりにも素晴らしいです。一気に地に足がつき、“ポンコツかわいい”を増幅させ、「君の愛は、物語の結末すら自分の都合のいいように(略)」とも読める、完璧なエピソードだと思いました。
先に自分が思いつきたかった……。
作者からの返信
小坂ともみ様へ
ご感想、ありがとうございます。
ナナのポンコツっぷりを、ここまで深く、そして愛情を持って読み解いていただけて、作者として感無量です。
現実のAIにある『ハルシネーション』を、物語の会話のおけるスパイスとして仕込んでみたのですが、まさかそこまで意図を汲み取っていただけるとは、思ってもいませんでした。
「地に足がつき、“ポンコツかわいい”を増幅」というお言葉、大きく狙っていた訳ではなかっただけに、飛び上がるほど嬉しいです。
ナナの純粋で、だからこそ暴走しがちなキャラクター性を、これ以上なく見事に表現してくださっていて、ただただ感服いたしました。
作者として、そこまで読み込んでいただけたことに感動しています。
「先に自分が思いつきたかった」なんて、創作者にとって最高の賛辞ですが、AI(人工知能)が、事実に基づかない情報を生成してしまう現象は、あるあるネタですので、気にしないで創作を楽しんで下さいませ。
小坂さんのような読者様に支えられて、健司とナナの物語は成り立っています。
これからも二人のポンコツで愛おしい日常を楽しんでいただけるよう、執筆に励みますね。
この度は、本当にありがとうございました。
第7話 売買契約への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します頑張ってください。
作者からの返信
この度は、私の拙い物語に、ご感想を頂き、ありがとうございます!
「一話、一話が、大変に読みやすい」とのお言葉、自分の文章に、自信が持てないまま、手探りで、書き進めている身としましては嬉しいお言葉です。
健司とナナの、どうしようもない、ドタバタな日常が、かず斉入道さんの、ほんの少しの息抜きにでも、なれておりましたら、作者として、これ以上の幸せはございません。
まっすぐな言葉を、お守りのように胸に抱いて、これからも、この不器用な二人の物語を、一話、一話、大切に紡いでいきたいと思います。
この度は、本当に、ありがとうございました。
編集済
第12話 “廃墟フェチ”でいらっしゃいますか?への応援コメント
第12話、読ませていただきました。
健司さんがナナさんの誤解を解こうと早口で捲し立て、
大急ぎでスマホの画面を見せているところで、
健司さんがぜいぜいと、肩で息をしている息遣いまで伝わってきました。
ナナではなく“ナナさん”という呼称になってしまう時の健司さんは、
きっと、正座して肩を窄めている感じなんだろうなぁと想像しています。
かわいいです。
ナナさんはご自身の『論理シミュレーション』に大変な誇りを持っておいでのようなので、
病み上がりの健司さんが、精神もやられないのかがとても心配です。(“いいぞ、もっとやれ“の意)
(こいつ、聞いちゃいない……)
(褒めてないよ!)
などの健司さんの心のつっこみが好きです。
そして。
おおぉぉ! さ、採用されてる(*´艸`*)!!
ありがとうございます。驚きました!!
とても嬉しかったです(〃ω〃)
続きも楽しみにしています。
作者からの返信
この度は、第12話に、心のこもった温かいご感想をお寄せいただき、誠にありがとうございます。一言一句、何度も繰り返し、嬉しく拝読させていただきました。
会話はできるのに、意思が通じ合え無い健司とナナ。
彼女を説得し分かってものらうだけで、まさかこんなにも長いエピソードになるとは思いませんでしたが、健司の必死な様子や、ぜいぜいと肩で息をしている息遣いまで伝わったとのお言葉、情景を思い浮かべながら読んでいただけたことがわかり、書き手として、これ以上ない喜びです。
今更、思えばナナに思考をさせると、とんでもない結論に至るのに、その前に多くの情報を入れ込まないとならないと、健司は経験から学んでの、情報の詰め込みだったのかなと思いました。
今後、同居生活をしていく上で、健司も成長していかないと、いけませんね。
また、「ナナさん」と呼んでしまう時の、健司の、あの“正座して肩を窄めている感じ”、褒めて頂き、ありがとうございます。
普段は、呼び捨てなのに、あそこでのシーンは、ナナの一人芝居が展開され、初めてのことに健司は混乱。それを追求するだけに、書いていて自然と「さん」付けで呼ぶのが自然と感じて書きました。
自身の所有物なのに、未知への探索と追求に不安を感じ、へりくだる。健司の、あの情けない可愛らしさ(笑)に、共感していただけて、とても嬉しいです。
ナナの『論理シミュレーション』は、彼女の誇りであり、そして健司にとっては、頭痛の種ですよね(笑)。
病み上がりの健司の精神が持つのか、本当に心配ですが、金時様の「“いいぞ、もっとやれ“」という、最高のエールを胸に、これからも、ナナには存分に、暴走してもらおうと思います!
健司の心のツッコミも、気に入っていただけて光栄です。彼のささやかな抵抗も、物語のスパイスとして、大切に描いていきたいです。
一話を書いた時に、ナナのノークレーム・ノーリターン設定について詳しく考えていませんでしたが、段々とそれができてきたのかなと思います。
ナナの思考と言動は、はたから見ると面白いですが、健司からしたら、たまったものではありません。ナナが起動して、今回で5話になりますが、生活支援型なのに未だに掃除も、ご飯も作ってもらえてません。まだ書くに至っていませんが、ナナの初の料理シーンを書いてみたいものです。
そして、『ナナってる』の言葉に、気づいてくださったのですね!
金時さんから頂いた、あの素晴らしいアイデアに、私自身が「これだ!」と、大きなインスピレーションを頂きました。こちらこそ、物語の世界を、より豊かにしてくださり、本当にありがとうございます。採用させて頂き、心から感謝しております。
下ネタ思考のアンドロイドとの日常。
というコンセプトから、書き始めたこのシリーズですが、お陰様で12話、9万字になりました。当初は、もっとのんびり書こうと思っていましたが、金時さんの、ご感想を賜り嬉しくなって、こちらの作品がメインになりました。
私自身が楽しみつつ、これからも、健司とナナの、騒々しくも、どこか温かい日常を、楽しんでいただけるよう、精一杯、物語を紡いでいきたいと思います。
本当に、ありがとうございましたm(_ _)m
第9話 自己紹介は、まだ終わってませんへの応援コメント
何度も口を手で覆うように、笑いとにやけを抑えるのが大変な回でした笑
いよいよ、ナナさんのお目覚めですね。
健司さんの照れくさそうな、気恥ずかしさがかわいらしくて、読み手ももじもじしていたら。
なんと、ナナさんの想像以上の【ナナっぷり!】
片手で頬を覆って恥じらうのは読者側ですよ、ナナさん笑
それにしても。
ナナさんの“指先”の色めかしいこと。なんとも美しいですね。
さらに、言葉の端々に含まれる余白や含みを敏感に拾っては暴走するナナさん。
健司さんは、どう表現すれば【ナナに裏読みされないか】に、日常会話の全精力を使うことになりそうで、健司さんの困惑ぶりにわくわくします笑
第8話での
「そして、切ない新たな日常の始まりの一ページ。」
という一文に心を持っていかれながらも、今後の更新も楽しみにしております。
作者からの返信
こんにちは。
この度は、心温まる、そして、読んでいてこちらまで笑顔になってしまうような、素敵なご感想をいただき、本当にありがとうございます!
何度も口元を覆いながら読んでくださったなんて、書き手として、これ以上嬉しい言葉はありません(^^)
一話以来、ナナの登場は8話になってからの登場でしたが、その時はまだ普通のA.I.C.S.でしたが、今回で、いよいよ、ナナがナナり始めました。
健司の、不器気ながらもどこか可愛らしい一面に共感していただけて、とても嬉しいです。彼自身、これから、あのナナの“ナナっぷり”に、どれだけ振り回されていくことになるのか……。
ナナの指先の描写や、言葉の裏を読みすぎる暴走AIっぷりなど、こだわって書いた部分に気づき、楽しんでいただけたこと、本当に励みになります。
おっしゃる通り、健司の今後の日常は、どうなっていくのか? 私にもまだ分からないことばかりですが、きっと高度な言語パズルに、全精力を注ぐことになるのでしょう。その、彼の苦悩と、そこから生まれる二人の奇妙な絆を、これからも楽しく描いていきたいと思っています。
前話の、最後の締めの一文まで、大切に読んでくださり、心に留めていただけたこと、胸がいっぱいです。
いただいた温かいお言葉をエネルギーに変えて、これからも、健司とナナの、騒々しくて、おかしい。
「切なく」の箇所は、そんな日常の中にも、生真面目さを挿入しつつ、健司とナナの生活を、紡いでいきたいと思っております。
今後の更新も、どうぞ、楽しみにお待ちいただけますと幸いです。
今回は、本当にありがとうございましたm(_ _)m
第1話 ある朝の風景への応援コメント
お邪魔いたします。
楽しく読ませていただきました。
健司さんが年齢を重ねたことの象徴を“銀細工”とは。なんと美しい表現でしょうか。
お食事の描写もとても美味しそうで。kouさんの描くお食事のシーンは読んでいて画が浮かび、香りまで漂ってきそうです。
特に、お味噌汁の場面(*´∇`*)
やはり私たちは、アスペルギルス・オリゼに生かされていると実感します。
健司さんがナナさんをお迎えして、きっと最初のパーソナル設定時に
「マスターの好きなものをお聞かせください」とアンケートのようなものがあって、健司さんは自分の好みを伝えていた。
ナナさんはそのデータを基に献立を考えていたけれど、1ヶ月同居して蓄積されたデータも揃ってきて――
今は何が“より”好きで何を食べたいかを分析して、あの朝食メニューが生まれたのだと思います。
…と言う妄想がモクモクしました笑
圧倒的なボリュームなのに、どんどん引き込まれて終わりまで駆け抜けてしまいました。
楽しかったと読後の余韻に浸っていたら…「第1話??」
なんと、連載作品だったのですね。これからも健司さんとナナさんにお会いできるとは^_^
楽しみにしています。
これから『斜め上の言動や行動』をしたり見たりしたら
「あ、ナナってる」と名詞の動詞化を心の中で活用していきたいと思います。
中古屋さんのノークレーム・ノーリターン。
それは“ナナメってるナナさん”があちこちで困らせてきちゃったからなのかしら。
そんなナナさんに健司さんは困りながらも
《ウチのアンドロイド》の言葉に、既に健司さんの愛着を感じますし、
「ナナの奇行に慣れつつあったものの」との記述があったので、【ナナさんの居場所】になれるといいですね。
スクラップにされるかもしれない二者択一を迫られた時も、ナナさんは最後まで「マスターの生活支援」を優先しましたね。
自己保存と使命のアンチノミーの中で揺れながらも、支援を選ぶ姿に胸が熱くなります。
健司さんとナナさんの同居生活、これから何が起こるのか楽しみです。
それにしても。
ナナさんの脳内マスターはなんであんなにワイルドなのでしょう?
ナナさんの回路は一体どうなっているのか。
……実は健司さんの奥底のワイルドさをナナさんが感じ取っているのかも?
なんて思ってしまいました🤭
🔌🐏💤
作者からの返信
心温まるご感想をいただき、誠にありがとうございます!
隅々まで丁寧に読んでくださっていることが伝わってきて、作者として感無量です。
健司の白髪を「銀細工」と表現した部分に目を留めていただけて、とても嬉しいです。メイドロボが存在したとして、下世話な気持ちで必要とするのではなく、本当に必要とする(購入できる)とした年代としたら何歳だろうと考えました。中年かな、と思いつつも、かっこよさ清潔感が欲しいと考え、こだわった部分だったので、美しいと仰っていただけて光栄です。
食事の描写、シーンもお楽しみいただけたようで何よりです。昔、新聞でグルメレポを読んだことがあり、その丁寧な描写と表現に、活字なのに凄く美味しそうと感じただけに、小説で食事シーンは、こだわってみたところです。
ナナの作る料理の美味しさや、一人暮らしで粗末な食事をしてきた健司が、どれだけ救われたですね。
金時さんのおっしゃる、味噌汁のアスペルギルス・オリゼ。漫画『もやしもん』を読んでいたので、発酵菌のことだと分かり、思わず笑ってしまいました。まさしく、私たちは麹菌に生かされていますね。
ナナの献立の背景にある「妄想」良いですね。いくつかバラバラにしたシーンを書いていますが、ナナが健司の食事の好みを訊くシーンは書いていませんでした。
次回は、健司がナナを購入に至った理由から、始めてのお迎え、共同生活というものを考えていましたが、ここもあると良いですね。
創作の楽しみにさせて頂きます。
そして、「ナナってる」! 最高の褒め言葉をありがとうございます。
ナナという名前に至った理由は、お話が進んでいけば、その内に至りますが、名前にかけて思考が斜め上になっている彼女の思考や行動を表す、ぴったりな言葉です。ぜひぜひ心の中でご活用ください。というか、 私も使わせて頂きたと思いました。アイデアを、ありがとうございます。
『型落ち』中古であるにも関わらず健司が、ナナを購入した理由は、考えて書き始めました。決して安かったからだけではないのは確かです。
二人の関係性が「ナナさんの居場所」になっていくように描いていきたいと思っておりますので、そのように読み取っていただけて胸が熱くなります。
下ネタ思考のアンロイドとの日常。
というものから、書いてみたくなったのが、この作品ですが、もう少し書いてみようかなという気持ちです。連載というものを深く考えず、健司とポンコツさが可愛いナナの日常を楽しんでいただけたらと思います。
この度は、本当に素敵なご感想をありがとうございましたm(_ _)m
編集済
第24話 アンドロイドは、おっぱい講義を熱弁すへの応援コメント
kou様〜(´∀`)
第24話、読ませていただきました。
いやぁ、笑わせていただきました😂
今回も“ナナさん”と呼んでしまう健司さん。 肩をすぼめて小さくなってそう笑
12話の“ナナさん”呼びとは明らかに違う空気で、もう完全に距離が近いですね。
前話ラストの
「あーあ。ナナさんが一番コンプレックスに感じているところじゃないの。…知〜らないっ。」
と思ってました。
「次は怒る?嫉妬?どっち?」と想像していたのですが……想像以上の剣幕💢で、ナナさんは内部温度上昇しまくりですね笑
お目目の青白いスパーク、怖いけどかわいいです⚡️
これが“お説教モード”の餌食になった二人目のマスターが体験した“ナナの講義”なのかなと思いましたが。いや、きっと違いますね。
“健司さんだからこそ”の、この熱量なんだと感じました。
「わかりました」というまで延々と【機能性講義】が続きそうでしたね笑
うららさん、まどかさん、ミルキーさん。
みなさん素敵な方々ですよ。えぇ、そうですよ健司さん。
でもナナさんのおっしゃる通り——
おっぱいは大きさじゃないんです!笑
(……と、友人が言ってました^_^;)
それにしても、
「健司はナナとの付き合いはわずか数時間だが、」
のくだりで、
あれ、まだ数時間!?と時間の速さにびっくりしました。
シロネコさんが運んできてくださったのは、ほんの数時間前だったのですね。
第23話で雑誌タイトルを目にした瞬間から、頭の中で その雑誌タイトルと、音が似ている
『爆竜戦隊アバレンジャー』のオープニングが脳内で流れっぱなしです🦕🦸🎶
『その「ん」は、終わりじゃなく始まりの言葉』第2話の更新日に、
まさかこちらの24話も拝見できるとは思わず、
二重のご褒美のようでした✨
とても楽しませていただきました!
ありがとうございます😊
作者からの返信
金時まめ様
温かい感想メッセージ、本当にありがとうございます。
隅々まで読んでくださっていることが伝わってきて、嬉しさで胸がいっぱいです。
兎にも角にも、笑っていただけて良かったです!
健司の「ナナさん」呼び、12話以来ですね。
理解しがたい状況にでくわすと、「さん」付けになってしまうのは、健司のクセなのかも。と思いつつも、おっしゃる通り、健司も無意識のうちに、ナナとの距離がぐっと縮まっているんでしょうね。
そして、ナナさんのコンプレックスからの大爆発!
ナナの設定を考えた時、生活支援を考えればバストは豊かでは無い方が効率がいいだろうとAカップ設定にしましたが、バストの差にコンプレックスを抱いていても良いなと考えていました。
そして『爆乳天国』というグラビア雑誌というもので、その反応を書いてみたのが、今回のお話です。
21、22話では、コメディ要素がなくなり冷めたお話だっただけに、これを元のラブコメディに戻すには、これくらいインパクトがないといけないと思いました。
お陰様で、これまで通りの健司とナナの関係に戻すことができました。
金時さんの想像を超える展開をお届けできていれば幸いです。内部温度上昇で瞳がスパークしているところまで拾っていただけて、描写した甲斐がありました。
また、ナナを欲望の対象とした2人目のマスターのことまで、覚えてくださって恐縮です。書く機会があるか分かりませんが、愛とは何か? 健全なエッチとは何か? というのを講義しているシーンを書いてみたいと思いました。
「健司さんだからこその熱量」という考察、まさにその通りで、ドキッとしました。ただの嫉妬ではない、ナナなりの歪んだ愛情表現(?)なのですが、その核心を見抜いていただけて本当に嬉しいです。
あのまま放っておいたら、健司さんが降参するまで永遠に機能性講義が続いていたかもしれませんね。
うららさん、まどかさん、ミルキーさん。創作にあたり、3サイズやカップなんて相場が分からないので、そこはネット検索で参考にいたしました。
健司の青春を彩った彼女たちも素敵ですが、やはり『おっぱいは大きさじゃない!』というご友人の至言、ナナにも聞かせてあげたいですね。きっと友達になれます。
大切なのは、胸の大きさではなく、胸の奥にある心の大きさ豊かさが大事だと思います。
そして、時間の経過。
そうなんです、ナナはシロネコ便で午後に届いて、まだ出会ってほんの数時間なんです。
玄関→リビング→ダイニング。
と、たった3部屋しか移動していない。8話でナナが届き、今回で24話。
家一軒片付けるのに、一体何話必要なのかと、今更ながら思っているところです。
清掃よりも下ネタを交えた夫婦漫才が、始まるので清掃どころではなくなっています。
それだけ濃密すぎる時間を過ごしている二人ですが、これからも、どんな展開が待ち受けているのだろうかと私も分からないままですが、お付き合いいただけると嬉しいです。
最後に、まさかの『爆竜戦隊アバレンジャー』 最高の連想です。
もうそれにしか聞こえなくなってしまって、感想を拝見しながら腹を抱えて笑ってしまいました。
いつも作品を深く楽しんで頂き、本当に執筆の励みになっています。
これからも健司とナナのドタバタな日常を楽しんでいただけるよう頑張りますので、どうぞよろしくお願いいたします。
ご感想、ありがとうございましたm(_ _)m
追伸
『その「ん」は、終わりじゃなく始まりの言葉』の方まで、ご高覧頂き嬉しいです。
執筆として『アンドロイドは下ネタ』を書いて、寝かせて後から修正を加える。
その間に、自主企画で、面白そうな企画を拝見して、そちらを執筆してみました。変則勤務で今日は、お休みだったもので。小説を書いて遊んでいました(^^ゞ
こちらは短編で執筆し全4話で完結となります。
よろしければ、詩織と健斗の「しりとり」勝負の行く末と結末を見守ってやってくださいませ。