【第三十九話】極秘任務を遂行せよ(小松雅彦)への応援コメント
実は献身的に毒舌キャラを演じているのが本当なのかもしれませんね。
作者からの返信
暴走お嬢様ですが、陰では練習を必死に頑張っているらしいところから……意外と?キャラ作りや人間関係も頑張っておられるのかもしれませんね。
意外と?純粋で?素直なところもある?ような気配がないでもありませんしw
本当の姿は、きっとマネージャーだけが知っていることでしょう。
(*´艸`)
編集済
【第三十九話】極秘任務を遂行せよ(小松雅彦)への応援コメント
最新話が常に最高に面白いです!!
マネージャーの小松さん、忘れ物取りで2日連続+ダッシュ登山、お疲れ様でした! ※私も似たような経験あります(笑)
響子さんも思わぬ収穫で良かったじゃないですかね♡ 楽しかったですw
作者からの返信
ありがとうございまーす。
暴走お嬢様と、優秀な大人な世話係──なんか、異世界ものなんかでありそうな設定のコンビですねw
過労状態での長時間運転&登山は、さすがに危ないので……と思ったものの、完全にお笑い路線に走っちゃったので、もう何でもアリです♪
三杉さんの体験談が気になりますが……安全第一でお願いしまーす。
(*´∀`)ノ
【第三十七話】籠の中の蝉、籠の外へ羽ばたく(加藤耕三)への応援コメント
意外と身近な公園で丘のようなところがあるんですよね~
確かに安全でお薦めです。家族のOKももらえて良かったですね✨
作者からの返信
こういう自然公園、ちょっとしたお散歩や、バードウォッチングに最適ですね。
自分も一時期、望遠カメラ持って、野鳥撮りまくってましたー。
加藤さんには、カメラの勉強でもしてもらおうかしらw
【第三十六話】ドワーフとエルフと女神様と(牧野忍)への応援コメント
忍さん、頼もしい先生ですね。アマゾネスは笑っちゃいますけど。
エルフさんはこれに懲りず、今後は気を付けて来てほしいですね!
作者からの返信
「アマゾネス」だと、ヤンチャっぽい妙ちゃんの方が相応しいかもしれませんね。
頑丈で無限に動きそうな「アイアンゴーレム」とかの方がよかったかも?
エルフさん、プライド高くて頑固なので、今後も順調に、暴走→失敗→落ち込むパターンを繰り返してくれると思いますw
(*´ ³ `)ノ
【第三十四話】山系動画王に、俺はなる!(渡辺信夫)への応援コメント
ナベちゃん、思わぬバズり良かったですね! 幸運の神様がついてるよ!
道産子の方言も盛りだくさんで楽しかったですー💖
作者からの返信
この前、AIに調査してもらった方言の使い手です。
道産子として、使い方は合ってますかね?w
登山系の動画を登る前の調査として、ちょこちょこ見ます。
とにかくステキな景色や楽しそうな姿ばかりのキレイな動画よりも、泥臭い本音ダラダラグダグダ動画(失礼)の方が、情報としてもネタとしても、ありがたいなぁとw
【第三十三話】権兵衛峠のおくりもの(朝倉凛)への応援コメント
凛ちゃん、雨女でしたか。でも小さくカワイイ友達と出会えてよかったですね。
看板犬ゴンちゃん、お客さんの相手よろしくね☺️
作者からの返信
ついに登場!お約束のモフモフです。
犬にしようか猫にしようか、それとも他の珍しい生き物にしようか、正体不明の謎の生き物にしようか……かなり悩みましたw結局、リアルで山で出会った甲斐犬(飼い犬)を採用です。
今後、どういう形で活躍してくれるのか……可能性はまだ未知数!お楽しみに!(?)
【登場人物一覧】2026/1/21更新への応援コメント
数えたら24人!!! キャラ紹介読んでいるだけで楽しいです☺️
作者からの返信
まだまだ増えていきますよー。
こういう手法取らないと、もう大混乱です。自分としても、探すのが大変だったり。
(*´艸`)
近況ノート同様に、それぞれの挿絵なんかも本文に貼り付けできたらいいんですけどね。
ま、そこは読み手の方々の想像力にお任せしちゃいますw
【第十九話】裏山クエスト‒ゆうすけの冒険‒(広瀬勇介)への応援コメント
登山は冒険って感じありますよね。そして、蜘蛛(というか蜘蛛の巣)はかなりの難敵です。
作者からの返信
人里離れた山──もう大冒険ですね!
いつも脳内で「ドラゴン○エスト」のフィールドの音楽が永久リピートされていますよw
ただ……レベルが低いので、モンスター(熊)に出会わないことを祈るのみです。
蜘蛛の巣トラップは地味に気力を削られますよねぇ。
トラップを解除できるアイテム「ひろったきのえだ」を振り回しながら進んでます!
(๑•̀ㅂ•́)و✧
【第三十二話】山で紡いだ縁と、目指す山(柿木次郎)への応援コメント
賑やかなメンバーで登った八ヶ岳。楽しそうでしたね☺️
作者からの返信
実際に夏に登ってきたのを描写してますw
本当は山小屋泊でワイワイさせたかったんですが、山小屋を特定しちゃうのは流石にマズそうなので、今回は諦めました。
いずれ、架空の山小屋でも出せたらいいなーと思ってます。
(*´ ³ `)ノ
【第三十一話】叩き直した女‒朝倉の看板娘‒(朝倉誠一)への応援コメント
毎回最高の読後感!! 今回も気持ち良かったー!!
めちゃいい人を奥さんにもらいましたね! 朝倉さん。
作者からの返信
物語の中心の場所に、浪速のオカン、みっちゃんが登場!
これからの台風の目になるか!?
……というとこで、あと1話で完結です。
(¯∀¯;)
恋愛もの?は苦手なので、書くのは気が引けたんですが……なんとか形になりました。
もし物語が続くなら、何かしらの暴走オカンの話が登場する日が来るかもしれませんw
【第三十話】本当の勇気(矢島妙)への応援コメント
二人とも決死の岩登り!!! 緊張と興奮が伝わってきました!!
ちょっとした山登りでも生死をかけるような雰囲気が味わえるんですよね!
怖いけど!!
作者からの返信
あの岩は本当に泣きそうになりましたよー。
上級者レベルの人でも洒落にならないぐらいに怖いらしいです。
糸瀬山、見所はそこだけなんですが、岩の上のティンカーベルに会うだけでも行く価値はあるかもw
【第二十八話】私、才能あったんだ!(山田千尋)への応援コメント
千尋さん……😅 優しくて料理まで作ってくれるのはいいんですが、料理に入れる食材(もはや食材と呼べるのか?)が少し……
翔太君抑えるのが大変ですよww どこを?
やだなあ、単なる「興奮」ですよ(笑)
作者からの返信
千尋ちゃんの料理、もはや薬膳料理ですね。
たぶん、納豆だの煮干だの青汁だのスッポンの生血だの冬虫夏草だの葛根湯だの……いろいろと体にいいものが入っているんでしょう!
怪我が治り、心が鍛えられ、お通じも良くなる──もう最高じゃないですか!w
翔太くん……頑張れ……。
( ºωº ;)
【第二十七話】コーヒーの湯気と七つの山(柿木次郎)への応援コメント
恵那山~!! 阿智までキャンプで行ったんですが、家族が一緒だったので登れませんでした~!! いつか登りたいです~!
作者からの返信
お、阿智に来られてたんですね。
三杉さんも、セブンサミッター目指しちゃいましょう!
(๑•̀ㅂ•́)و✧
ちなみに……
恵那山は登る山<眺める山ですねw
でも、どこからでも目につく恵那山、あの山の山頂に立ったという満足感はすごいですよー。
ぜひチャレンジしてくださいな。
※熊出没地帯なので、ご注意をー。
【第二十六話】負けん気が運んでくれた世界(矢島妙)への応援コメント
今回のも凄く良かった❤ 妙ちゃん、がんばれ~( •̀ ω •́ )✧
作者からの返信
ありがとうございます!
全三十二話で書いて、こんなに終盤で登場した新キャラの妙ちゃんですが、レギュラーになれる資質タップリですw
恐いっぽいのにバ……可愛い妙ちゃん、応援してあげてください。
(*´∀`)ノ
【第二十四話】山は終わらない(小林誠司)への応援コメント
怪我は残念ですけど、人生どう変わるかわからないものですね。
思わぬ自分の才能を発見して。今回も素敵な物語でした!
白馬岳は登頂はしてませんが家族で行って来た記憶が有ります!
作者からの返信
体の障害や年齢などのいろいろな理由で山を引退するという方がおられます。「山を辞める」=「人生終わり」というような空気感になりますが、「『山の楽しみ方』は『登る』だけじゃないのよ」と言いたかったのですが……山初心者の言葉では、なかなかに難しいものでw
白馬、自分は学生の頃にスキーに行ったくらいですよー。
ほぼ記憶にない。
(^ω^;)
この物語の振れ幅最高!! ☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
作者からの返信
「振れ幅」というより「ブレ幅」かもしれませんよ。
いやー……登場人物のバリエーションの為とはいえ、自分に縁のない世界を描くって大変ですね。
(´ㅂ`;)
本当にこんな変な(失礼)キャラでいいのか、不安しかなかったですw
【第二十二話】改札の向こう(宮下奈々)への応援コメント
最高です。たくさんの人に読んで欲しいです。
作者からの返信
ありがとうございます!
全話の中で、一番暗くて闇が深い話です。
書いていた自分自身もテンション下がりまくりでした。
15話がなければ、完全に封印していましたよw
次の24話は一転、一気に軽い……軽過ぎる話ですよー。
( •̀ᄇ• ́)ﻭ✧
【第十八話】その先に、何があるんやろ(柿木次郎)への応援コメント
夫を思って登る婦人とそっと最後まで寄り添った柿木さん。
とても素敵なストーリーでした✨ 傑作だと思います。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
特に大きなイベントもない静かなお話ですが、個人的にはこういう雰囲気が好きだったりします。しみじみ書いてて、気がついたら、全話の中で最多文字数だったり。
(*´艸`)
作品の序盤(〜10話)では存在感の薄い次郎さん。永井くんのお話と今井さんのお話で、ようやくキャラが生きてきたように感じますw
怪しいストーカーモブから、推し公認「山の掃除人」に昇格ですね(笑) 最高!
作者からの返信
推しに認められる……
ファンとして、これほど嬉しいことはありませんよね。
これも推しの笑顔のみを望む、純粋な?推し魂が故!
今後も推しを陰から支えてくれる存在になることでしょう。
でも……
里美ちゃんといい、宇佐見くんといい、なんとストーカーの多い作品だことw
【第十六話】生きているだけで、最高の山(三宅賢作)への応援コメント
みんな、それぞれ、少しずつ。 癒されて行くんですね。
それが山歩きの魅力ですし、互いにいたわり合う気持ちが心が沁みます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
前回に続いて、今回も静かなお話になってます。
自分自身が大雑把な正確なので、いろいろ抱えておられる人物の気持ちを表現するのに必死ですw
次回は一気に気が抜けたような軽いお話になりますので、また見ていただければ幸いです。
( ´▽` )ノ
【第十二話】凛さんを追いかけて−松本ぶらり隠密行動−(安西里美)への応援コメント
このエピソードとても楽しくて、好きです!
作者からの返信
もし凛さんのストーカーをおっさんがやったら警察沙汰ですw
代わりにキャピキャピ女子大生の里美ちゃんにやってもらいました。
でも里美ちゃん……中身はおっさんですね。
ま、おっさんが書く女の子ですから。
Σd(•̀∀•́ )
──と、レビューありがとうございます!
こんなにステキなレビューをいただけるとは……
これからももっと上達するように頑張っていきます!
【第十一話】剣岳と、大胸筋と、敗北のプロテイン(松尾翔太)への応援コメント
剣岳!! いつかは登ってみたいです(^▽^)/
翔太のお話。とても面白かったです! 愛すべき筋肉お調子者ですね。
作者からの返信
剣岳や槍ヶ岳といった勇ましい名前の山(上級)には憧れますよねぇ。
いつかは──と思うものの、初心者&高所恐怖症の自分ではなかなかに……。
(´ㅂ`;)
翔太くんたち、作品中の登場人物達に代理をお願いしようかと考えてますw
【第九話】騒がしくて、落ち着く山への応援コメント
入笠山 いい山ですねえ、登って見たくなりました。
それからこのメンバー個性があってとても魅力的ですね。本当にいそうで目に浮かびます☺️
作者からの返信
入笠山、ロープウェイがあるのでファミリー向けかな?とスルーしてたんですが、実際に登ってみると(ロープウェイは使ってません)、勾配も緩くて変化に富んでて、何より山頂の展望が最高の山でした!
ただ、足の踏み場もないぐらいの大量のヤスデが……。
是非、訪れてみてくださいな♪
メンバー……特に翔太くんはやり過ぎた感があって気が引けてますw
【第七話】自分の装備で登る山への応援コメント
笠置山……登ってみたいですね!
ほんわか雰囲気もいいし、山の紹介もあって素敵な作品です!
作者からの返信
「笠置山」は東濃の恵那市街地辺りから見える「二ッ森山」「恵那山」と並ぶランドマーク的な山です。
登山としは面白味に欠けるかもしれませんが……
その立派な形と展望台からの眺めだけでも、十分に満足出来ちゃいますw
この後もちょこちょこ実在の山が出てきますので、もし良ければ覗いてやってくださいな。
【第四話】静かな山とレンタル装備への応援コメント
何気ない登山ですが、読んでいてじんわり感動します。
凛さんが、とてもいい方ですね。
作者からの返信
山って特別にイベントや事件なんかが無くても、歩いているだけでもいいもんですよねぇ。
……って、変なイベントや事件は無い方がいいんですがw
初心者なので無理はしませんよー。
凛さん、こんな方がガイドしてくれたら、頼もしくてステキだろうなぁーという願望の具現化ですw
【第一話】運送屋のおっさん、山へ行くへの応援コメント
私も50才くらいで山歩きを始めました。内容すべてに共感します。
とても読みやすいです!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
三杉さんも自分と同じく50くらいからの山デビューなんですね。
同じ状況の方がおられて嬉しいです!
昔は「山を登っても……」なんて偏見がありましたが──この歳で実際に始めてみると、すべてが目新しい世界で充実した日々を送っております♪
【第四十話】八ヶ岳の謎を解け!(両角一葉)への応援コメント
見た目の山々ってその姿は何百年も変わらないんですけど、長い年月では想像を超える変化をしています。昔の人も今もその魅力に引き込まれるんです。
八ヶ岳の歴史も民話も楽しいですね!
作者からの返信
海底隆起とか大陸移動とか、地球規模の時間軸では、想像できないスケールの変化ですよねぇ。もう想像すらできません。
でも、人の短い命・歴史の中では、山は不変不滅の象徴みたいなもの。まるで神の如く。なんとも尊い……という感覚が、山岳信仰というものなのでしょうかw